昨日ベッドに寝転がって友達の女子と電話してたらノックもしないで部屋に姉が入 
ってきました。僕は電話は切らずにジェスチャーで姉に(しっ、しっ)って感じで手 
を振りました。すると姉は(しめた☆)って感じの表情で背中におおい被さってきま 
した。僕はイヤイヤをしましたが電話を持ってない方の手を押さえ込まれて、身動 
きができません(>_<)会話は初詣に友達同士で行こうって話からだんだん今何して 
る?みたいな話になって、ん?部屋でゴロゴロしてるよ〜なんて言ってましたが背 
中の姉は耳をぴっとつけて全部聞いとりました。じゃあ今ひとり〜?うん一人だよ 
〜。って答えたとき姉さんは片腕を首に絡めつけて反対の耳もとで(う・そ・つ・き♪) 
とささやきました。姉の行為はだんだんエスカレートします。セーターの中に少し 
ひんやりとした手のひらを入れて来て、胸の当たりをさわさわ、さわさわ…。くふ 
っ…!どうしたの?テレビ見てる?あ、いや思いだし笑いだから…姉のさらさらのロ 
ングヘアが頬や耳にかかって心地よかったし、何よりおっぱいが背中をたえずふわ 
ふわ、ふわふわしてちんこは甘勃ちしてしまいました。ふぅ、ふあ…。どうかした? 
葵なんか変(笑)そう? 
僕ははじめ、僕にも一人前にガールフレンドがいるんだ、女子と話せるんだってと 
ころを見せたかったのかもしれません。姉はセーターの中の手をちくびに持って来 
ると耳元で(可愛い子?)と聞いてきました。僕は首を縦に振りながら顔はすごく 
火照っていました。姉は微笑んで(好き、なん?)とささやきます。さらに片手は 
パンツの上からさすってくるんです。ちょっ…!え?なんか変な事言った?いや… 
間違えた、続けて…(好・き・なんだぁ〜☆)僕はわかったわかった!という仕草で姉 
を満足させ、姉は髪を整えると(じゃ、頑張ってね〜)と小声で言って部屋を出てい 
きました(>_<)きょう電話してた子に告られたけど、僕にはその事実よりよりお姉ち 
ゃんに相談できる口実ができた事の方が少しうれしいかもしれない…。