法律事務所で使用する用途で新しいプリンタを探していますが、
レーザーでは、メンテナンスが必要不可欠でしょう。
エプソンは「メンテナンスフリー方式」という広告をしていますが、
事実がどうであれ、結果的に、
消費者を混乱させるような、紛らわしい誇大広告となる場合は、
エプソンにとって利益にならないと思われます。
前回のキャノン同様に、消費者からJAROへの問い合わせが増えることは、
簡単に予想できるでしょう。
きちんと正しい広告を行わない限り、場合によっては、
高額なツケを支払うことになる恐れも否定できないでしょう。