458です。
先ほどキャノンに持ち込みました。
2時間程度で修復しました。
不具合の原因はプリンターの基盤が悪かった模様です。
その影響でプリンターヘッドもいかれてしまったらしいです。
廃インクタンクのほうも60%を越えていたらしいです。
関連性は解りませんが基盤が壊れてしまうとヘッドも死んでしまうと言ってました。
今回はついでに廃インクタンクの交換もしてもらいました。

費用の方は修理費9000円(修理費)+450円(消費税)=9450円(部品代含む)

内容はプリンタヘッドの新品交換、廃インクタンク新品交換、基盤の交換

ヘッド価格6500円程度+廃インクタンク価格3000円程度なので基盤代金などを考えるとパーツを取り寄せて直すよりも安くすんだのかな・・・?

QY6-0039のヘッドは他のヘッドに比べてなぜか高いのでこの種のヘッドを使ってる製品で自力で修復される方は持込した方がいいかもしれません。その際には廃インクタンクの交換も要請することもお勧めします。

結果報告でした。