PX-G5000がただ写真が鮮やかにプリントできるプリンタ、という位置付けなら
それもいいでしょう。ところが4000PXは旧態依然のまま、G5000にソフトRIPなど
用意して、これでプルーフやれ、ってことですね。写真印刷には必要ないから。
そうやってだまして売りつけて、一方でPX5500の存在は隠しぬいて、
わずか半年後には発売するわけだから、この会社の販売の悪質さは図りしれません。
もっとも自業自得でキワモノG5000,G920はキヤノンに叩かれるわけで、エプ販売の
ユーザーをナメた馬鹿さ加減を思い知ってもらいたいものです。