すみません質問です

去年エプソンがつよインクを出してきたときにキヤノンは対抗策として
新プロフォトを出してきて、「従来比4倍の保存性」を謳っていたと記憶しているのですが、
今回の7番インクでは

    「プロフェッショナルフォトペーパー」に加え、「スーパーフォトペーパー」
    「スーパーフォトペーパー・シルキー」「エコノミーフォトペーパー」「キヤ
    ノン光沢紙」においても、アルバム保存100年を可能にしました。

となっており、プロフォトやその他の用紙との保存性には差が無いようです。
4倍とは言わないまでも、他の用紙となんらかの差異があっていいのでは?と思えて
しようがいないのですが、どういうことでしょうか?

さらに、去年もCanonは「長持ちプリントの秘密」(?)とかそういって「アルバム保存100年」
といった内容のPOPを見かけたのですが、今回も「アルバム保存100年」では
「何も変わっていないの?」と思えてしまいます。キリのいい数として「100年」と言っている
だけで、実はもっと長持ちするということでしょうか?

まとまらない文章で申し訳ありませんが詳しい方教えて頂けますでしょうか?