>>80
大判は、用紙のバラエティが命だから光沢の写真用紙もラインナップする
一方で、素人ではないので染料そのままの仕上がりでなくても納得して
もらえる部分もある。なので、写真用紙<光沢>とは別の写真用紙
(写真用紙<光沢>より写真ぽくない)に対応と謳うことができるのでは?

>>71
ポイントで買物したとき、その使ったポイント分のポイントが発生しない
ので、70の方が正しい。

現金69,800円で、69,800円の品物とそこから生じたポイント分9,074円の
品物が買える。つまり78,874円の品物を買うのに出て行くお金が69,800円と
いうこと。割引き額は9,074円だけど、分母は78,874円にしなければならない。
割引率は約11.5%になるから、G5000の実質額は61,770円。
仕組みが分ったら、70の計算式をそのまま当てはめればいい。