色んな、うたい文句でインクの弱さをカムフラージュしているけれど、
染料系のインクでは、いくらがんばってもスグ限界があって、
強いインクを開発するのは、実際は無理みたい。
ある情報スジによれば、キヤノンの内部にかなりのガンコものがいて、
顔料インクの開発が遅れているみたい。
スピードを選ぶ人はキヤノン。
画質の耐久性を求める人はエプソンっていうのは、
しばらく続きそう。
消費者のなかには、キヤノンに
顔料インクを期待している人もいると思うのですが。。。
そういう声は届いてないのかな〜