>>260
A/B/Cの基準がはっきりしないと人によって評価が一定しない罠

S 純正を越えた
A 純正並み
B 純正に劣るがなんとか写真印刷に耐える
  モノクロの場合、年賀状宛名や小さい文字の印刷する気になれる
C 純正にかなり劣り、写真印刷に耐えない。イラスト入り印刷、小さな写真入り文書には使用可能
  モノクロの場合、高品位文字印刷に使う気にならないが通常文書には問題なし
D 純正に大幅に劣り、画像印刷するには問題あるが、色合いを気にしない図表には使用可能
  モノクロの場合、読める文字は印刷できるが正直汚い。気にしなければなんとか使用可能。
E 色が出ない、詰まるなど使用そのものが困難