>>545
545のような擁護の姿勢をエプソン側からではなく、キヤノン側からしてみると…

> 新プロフォトは旧プロフォトより対オゾン(窒素云々も含んでるかも)性を4倍向上と言ってたんだよ。

これは旧インクであるBCI-6使用時のもの。BCI-7とはわけが違う。
また、エプソンは「耐ガス」ではなく、「耐オゾン」としている点にも注目すべき。

> よくよく濃度を見てみれば、キヤノンのデータは青空・海が多くで全体的に色の濃度が
> 高くない。

昨年までの計測データは空が多かったが、今年は通常の写真になっている。
6色機では薄いインクも使用されるため、濃度=インク使用量とは言えない。
また、ヘッドクリーニングにおけるインク使用量は考慮されていないので、
ヘッドクリーニングにインクを使用するエプソン機は実利用よりも有利に出ている。

> ただ、この2機種は結構長谷川京子が好きか松浦亜弥がすきかで選べば
> いいくらいの微妙な差だと思う(なぜかMP900だけ両面印刷じゃないし)。

純正用紙前提だったらば、これは言えてる。