>>753
> けど、京セラミタの一番安いほうの機種は有機感光体だよ。
> 実は10万枚というのは、これのこと。

FS-1010やLS-3800/LS-1800のことでしようか?
「長寿命ドラム」というのがアモルファスシリコン製ですよ
他の型番でしたら社内の人間に聞いてきますけど...
製品仕様書にもきっちり記述されてますから
たぶん誤記なんじゃないかと思われます

*********************************************
感光体の話で「メンテフリー」というのを
感光体のメンテに限定してしまった節がありますけど
ドラム+カートリッジ一体型のメンテフリーは
感光体のリフレッシュ不要はもとよりトナー掃除や
廃トナーボトルの交換等も含めた意味もあるんだけど
なんかランニングコストだけで論点が走っていたので
製品自体のメンテも考慮した上でコストを
意識できるとよりよい方向に話がまとまる感じがします