3.がソフトRIPで、4.はPSカードに相当する機能(回路)をあらかじめ
内蔵している2.のバリエーション(ハードRIPの一種)といった感じでは?
純正PSかエミュレーションかを基準に考えてるかもしれないけど。

後メーカー純正品はハードRIPが多いけど、一般的なソリューションとしては
ソフトRIPが主流では(印刷・プリプレス向けだと)。
UNIX向けだからPS、というのはきょうびあんまりないと思ったので、
PSといえば印刷…と判断しただけで、違う意見もあるかと思うけど。

MacでHPさんは、いろいろご存じだと感じますが、なぜ174さんのために
PSの実現方法を解説されているのでしょう? PS-6200+LP-8300Cの組み合せで
動かすことは諦めて、4万円のBIJ2300を買えと?

とすれば、あまりに机上の意見かと。譲ってもらうまではLP-8300Cだけで
仕事をしていて(8300だと多分デザイン関係では)、PS-6200を他の人から
譲り受けたから試しに使ってみたという感じが質問者の文からは
読み取れます。PSを得るために、レーザーであること(インクジェットでは
クライアントが納得しない/成果物として対価を請求するに値しないという
可能性も)を捨て、A3ノビであることを捨てるという選択肢には疑問符がつく
部分もあります。そういう、ご自分の知識と相手のニーズに乖離があるかも
しれないという想像力を欠いて、無理矢理HPに誘導しようとする、少し
独善的と言えるかもしれない感触が文面から伝わって来て、一部の人から
反感を買っているところもあるんじゃないかと思いますよ。

長文すいません。校正などしないで書きなぐったので、読みにくく、気に
障る部分もありそうです。一瞬だけ頭にとどめて、すぐ忘れてください。