>>57
たしかにLBP465=LBP210のようですね。
キャノンのヨーロッパのサイトを覗きましたが、LBP465のドライバは、Win3.1/95/98/Meのみでした。

今日は、そもそもWPSって何というところから検索してみたのですが、ちゃんと説明してある文書がありませんでした。
断片的な情報をつなぎ合わせて推測(=想像)すると、文字コードをフォントに展開するとか、モノクロ16階調の
黒の濃さを決める部分がプリンタ側で処理せずにPC内部で処理しているようです。どうもそのランタイムがWPSの
実態のようです。で、リアル32ビットのランタイムがないということのようです。
LBP220とかはESP/Cの機能をプリンタのROMに搭載している(だから5000円から一万円高い)ので、NT用のドライバがあるようです。

要するに8ビットマイコン時代のプリンターみたいなつくりになっているのでしょうね。