Sateraは結構どこでも扱ってるよね。

MAXARTは扱っている店は少ない=量販店で大量に売ろうとは思っていない。
これは事実。

で、ジェルジェットは、MAXARTより断然多くの店(量販店)で扱っている。
もちろん代理店経由で売るのがメインではあるものの、大量の広告も
うったし、多少は量販店でも売れるだろうと踏んでいたと思われる(だから
こそ、訪販向け機種の割に量販店用のデモ機も大量投入した)。
その量販店向けの実績を示すGFKのデータが…なので、量販店で勢いがない
⇒訪販ルートでも期待外れ(それで急きょ8割引きにした?)と考えるのは
自然な流れだと思うけどね。

あと、仮に月1000台売れてても年商3〜5億位の計算。新技術投入して
これじゃ、赤字である(広告宣伝費の回収すらままならない)のは
揺るがしようがないと思う。