>>565

<ハードとしての最高の画質を発揮させるドライバ設定>
・用紙種類を「EPSON写真用紙」
(実際の用紙も写真用紙<光沢>か<絹目調>にする)
・詳細設定を選択して、印刷品質を「スーパーフォト」
・マイクロウィーブスーパーのチェックボックスを「オン」(レをつける)
(・双方向印刷のチェックボックスを「オフ」(レをはずす))

<色変換に関するソフト的な設定>
・詳細設定のカラー調整で「ドライバによる色補正」
  →あっさり目、自然さ重視(元画像に忠実)

・詳細設定のカラー調整で「オートフォトファイン!5」(硬調)
  →くっきり感アップ(補正はするが多くない)

・詳細設定のカラー調整で「オートフォトファイン!5」(標準)
  →人物写真にいい(補正あり)

・詳細設定のカラー調整で「オートフォトファイン!5」(EPSONフィルム調)
  →メリハリのついたこってりした絵(補正量は多い)

写真の内容や好みに応じて使い分けを。
ほかにもいろいろいじれる部分はあるので探究してみてください。