>>372
結局、どんなソースを出しても、そんないちゃもんつけて流されるだけでしょ。

今年の各メーカーをみていると、かなりエプソンを意識した動きだと思う。
・キヤノン
 保存性100年を謳う・・・実際は外気/光を全く遮断しないと実現しない
 営業コメント    ・・・エプソンは用紙が駄目だと吠えまくる。
              インクはいいけど用紙がだめだから、耐ガスが駄目と言いたいらしい。

・HP
 耐光性75年    ・・・各用紙の説明のところに耐光性75年をすべてのに記す。

裸保存という状況を作れなければ、結局エプソンと同じ土俵にたてないのに、
ユーザーを惑わせるためだけに数字を羅列する。

>>377
全く理解していないね。
銀塩写真100年プリント
・・・光とガスを一切遮断した状態で、100年間保存しなければならない。
   そんな条件なら、現在のプリンタはとっくに超えている。

キヤノン耐光25年
・・・直射日光でない日常の光の中で(それが蛍光灯の光の役割)、
   ガスや空気は一切遮断して保存すれば25年は持ちます。

エプソンつよインク
・・・光でも、ガスでも関係なし。印刷後そのまま放置しても褪色なし。
   (染料10年、顔料30年)

測定条件が全く違うことは理解して、その上で文句は言ってね。

縁なしは機械の中身を汚すから駄目だ、
CD−R印刷はデッキを壊すから駄目だ、
保存性なんか問題じゃない、
と叫ぶ前に、もっと他社の技術を素直に認めればいいじゃん。

いい加減、エプソンに先を超されたときの、キヤノンの見苦しいいいわけは聞き飽きた。