>>95
インクが無くなったのを検知出来ない→空撃ち→ヘッド傷むを
避けられる。とか?

確か光学検知はキヤノンが特許持ってて、エプソンは使えない
(もしくは特許使用料を取られる)からプリンタかタンクの
どちらかでドットカウントするしかインク切れを検知できない。

PM-800Cより前はプリンタ側でカウントしてたっぽいけど、
途中で取り替えたり戻したりするとどうにもならないから、
インクタンクにカウンタチップを付けたんじゃないの?

インクが残る・残らない。インク単価が高い・安いよりも、
最終的に印刷物1枚あたりのコストがいくらなのか。の方が
重要だと思うのだが…。