インクの種類は別に無意味に多い訳じゃないぞ。
てことで、それぞれの意味を考えつつ分類して見る。

まずは染料の独立型があって。
次にカラー5色一体型の小容量タイプ。
同じく大容量タイプ。
一体型と併せて使う黒の小容量タイプ。
同じく大容量タイプ。
カラー3色一体型(CL−760用)
上と併用するための黒
カラー3色一体型(CC−570L用)
上と併用するための黒
顔料の独立型(4000PX用)
顔料の独立型(V700用)
そして、それぞれ独立型は全色パック。
一体型と黒の2個パック。

と以上が現行機種用。
これに過去機種用を加えると・・・前言撤回、やっぱ無意味に多いやん。