>>398
安心感と書いたのは B9180 と比べた場合だが、PM-4000PX に対しても優位な点はある。
MAXART は i1 と EPSON ColorBase でキャリブレーションすればプロファイルを作り直す必要が無い。
(B9180 と同じように経年変化に対処出来る。)
B9180 はハードが魅力的だが、ご指摘の通りサポート体制や営業サイドが劣る。
PM-4000PX や PIXUS PRO の場合、経年変化に合わせてプロファイルを作り直すことで色ずれに対処するため、
写真用紙光沢も写真用紙絹目調も画彩もピクトリコもマット紙も、と色々な紙でプリントを楽しむユーザーには手間が掛かり過ぎる。

PX-5600 に自動ノズルチェック、黒2色装着、キャリブレーションが付いたら
間違いなく最強なんだが・・・。