インクジェットプリンタが蔓延っているこの世が憎い。
なんでこんな不便なモノがこの世に存在するんだ???
こんな不便なモノは存在してはイケナイ。
できる事ならこの世から全て消し去りたい位だ。
全て消し去る事はできないし、他人のモノにまで手を出すワケにもイカンから、
せめて自分の持ってたインクジェットプリンタだけはこの世から消したんだよ。

ただ単に火をつけたワケじゃあない、
これはインクジェットプリンタと決別するための儀式であり、
自分自身に対しての硬い意思表明なのだ。

そんなワケで、わしはこんな奇特な人なので、
インクジェットプリンタをススメられても硬くお断りする。