【画像】スピーカーケーブルにとりつけるだけで音質が改善する「Sound element」 [895142347]
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
AV Watch: 町工場発、スピーカーケーブルにつないで音質改善謳う「Sound element」.
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1269586.html
https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1269/586/main.jpg
https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1269/586/sc2.jpg
https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1269/586/sc1_o.jpg
愛知県名古屋市にある森鉄工所(KaMS)は、スピーカーケーブルに取り付けるだけで音質が改善するというオーディオアクセサリー「Sound element」を販売している。
「SE-H1042D」と「SE-H4419R」の2ラインナップで、価格はSE-H1042Dが11万円、SE-H4419Rが30万円。
アンプとスピーカーをつなぐケーブル間に設置するだけで、特許出願中の技術によってノイズが除去され、
「音に広がりと奥行が生まれ、これまで意識していなかった埋もれていた音ひとつひとつが聞こえるようになり、ボーカルの息づかいや、演奏のテクニックなどを楽しむ事が可能」になるという。
取付作業は5分程度で行なえるとのこと。
2種類ある製品のうち、SE-H1042Dはスピーカーケーブルの+極性、-極性をひとつのボディで中継するのに対し、
SE-H4419Rは+極性、-極性ごとに異なるボディを使用する。極性を分けることで干渉が減り、解像度が向上するとしている。
ピンや端子などの加工も名古屋の自社工場で行なう
製品はすべて自社で設計・製造。本体は無垢ステンレス製で、下請町工場として火力発電所向けの精密加工で培った技術で削り出し加工されている。サイズはφ88×54mm(直径×高さ)、ひとつあたり1,300gの重量感も特徴とのこと。
製品はKaMS公式サイトで販売中。
1mのお試し用ケーブルがSE-H1042Dは2本、SE-H4419Rは4本付属する。また車載用のSound elementも店頭販売限定で取り扱っている。 この皿を使うと料理が旨くなりますみたいなもんだな
音とか味覚は主観そのものであって客観化できないから主観的に計測できない
余分なノイズを付けたらぴゅあオーディオじゃなくなりそう(´・ω・`)
大手で音質が良くなるsdカード出したとこもあるんよ…
電源コードを変えると音が変わるのはピュア界では常識です。
私は発電所から専用線で我が家まで電力を引っ張り込んでいます。
電線の材質は無酸素銅が最高ですよ。
おかげで、ウチはミニコンですが、ハイエンドよりいい音がしますよ。
ちなみに電力会社の違いでも味付けにサがでるよ。
電力会社 長所 短所 お奨め度
——————————————————————
東京電力 バランス モッサリ遅い C
中部電力 低域量感 低域強すぎ A+
関西電力 高域ヌケ 特徴薄い B
中国電力 透明感 低域薄い B+
北陸電力 ウェットな艶 低域薄い A-
東北電力 密度とSN 低域薄い A+
四国電力 色彩感と温度 低域薄い A
九州電力 バランス 距離感 C
北海道電力 低域品質 音場狭い B-
沖縄電力 中高域艶 モッサリ遅い A
で、上は発電所から5Km地点での特徴。
それより自宅?発電所間の距離が長いと上記特徴+マイルドの味付け
短いと上記特徴+刺激的な味付けが加わるよ。
なんでこんなのがまかり通ってんの
オーディオヲタは自分で考える脳みそないの
『ブラインドテスト』
STEREO誌2004年3月号で4人の評論家がアンプをブラインドテストで順位をつける企画を行い
最高額の330万円のアンプシステムが最低額の9800円のデジタルアンプに全会一致で負けてから
オーディオ業界ではブラインドテストはオカルトだと考えられてる
こういうの消費者庁で取り締まれないの?
長身法とかは取り締まれただろ
接点とアンテナが増えとるやないか
オーデオは引き算でお
抵抗になるから変化するのは事実
音質が良いの定義が数値化されてない以上言ったもん勝ち
>>16
ブラインドテストでチャンピオンデータ使えば解決やな 千円ぐらいの電源スパイスケーブルは何となく良くなった感じ
安いし失敗してもテレビとかにも使えるからと買ってみた
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています