さらに、Intel製CPUだと次世代CPUへの移行はマザーボードごとの交換になりやすくコストが嵩みがちだが、Ryzenの
Socket AM4マザーは今後も可能な限り互換性が確保される見通しである。今年の夏までには出ると噂される
「Ryzen 3000シリーズ(仮名)」への移行も、BIOSさえ更新すればスムーズに行えることが各マザーメーカーの動きから判
明している。
より高性能なCPUが出るとわかっている今、最上位の2700Xを勧めれば、新CPUが出ても性能差をあまり感じられず、"まだ使え
る" おじさんになるだけ。
https://news.mynavi.jp/article/20190516-heisei_jisaku:amp/