宇多田ヒカルの一番の名曲って結局どれなの?俺はDistanceだと思うけど [582550711]
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宇多田ヒカル 音楽と言葉とわたし
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日本のポピュラー音楽の歴史を変えたシンガー・ソングライターの宇多田ヒカルさん。彼女はいつも言葉とともにあった。15歳でデビューした時も、初アルバム「First Love」が国内最大のヒットとなって生活が一変してしまった時も、母を亡くした時も。
デビュー20周年を迎える今年、新人の小袋成彬さんのプロデュースを初めて手がけた。6月に新作「初恋」を発表し、年末には約12年ぶりとなるツアーを行う。そんな宇多田さんに、紡いできた言葉について、20周年を迎える心境について、じっくり語ってもらった。(以下、敬称略)
「よく20年もずっとやってきた。感慨深いです」
何かを尋ねると、丁寧に言葉を選び、しかし率直に話す。宇多田は、黒い瞳が印象的な穏やかな女性だった。
デビュー曲「Automatic」がいきなりヒット。「First Love」は767万枚を売り上げて、いまだに歴代最多売り上げアルバムであり続けている(オリコン調べ、4月23日付現在)。
共感しやすくカラオケで歌いやすい「小室サウンド」が世を席巻した中、宇多田は鮮烈な歌詞を、心を揺らすビートに乗せて歌い上げた。確固とした「個」を持つ表現者がシーンの中心に躍り出たのだ。ただ、幸せなことばかりではなかった。
「環境の変化や、それによって起きた様々なことがすごくつらくて。無理だと後悔したこともありました」
それでも続けたのは「やらざるを得なかったんだろうな」と、遠い目をした。「スタッフ、父親、母親、音楽を聴いてくれる人。いろんな人が音楽を続けられる環境を作ってくれました」
これまで書きためた日本語詞を、自ら3期に分けている。宇多田にとって音楽を作ることは「明るみに出ていないものを探しに行く作業」で、第1期はこれを無意識に行っていた時期。それを意識的に、より深く探しに行けるようになったのが第2期。
活動休止を経て、さらに己をさらけ出し、日本語詞にこだわりを持つようになったのが第3期だ。
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https://otekomachi.yomiuri.co.jp/enta/20180517-OKT8T81113/ あと全米デビューアルバムは何であんな酷い出来になったんだ
特にリズムパート
流石にヤバイと思ったのか二枚目はかなりマシになってたが
>>219
2006年の宇多田ユナイテッド
devil inside〜クレムリンダスク〜you make me…の流れはクソかっこよかった
完全にコンサートのハイライトだったな >>173
まさか信じてるのか
ピュアモメンとはお前のことだ >>214
ライバルはエビフライだよ
ゼンセはきっとチョコレート >>210
サンクス
終わりのない迷路の中で君にもう少し近づきたい >>13だなぁ
色んな音に焦点あててきくと面白いんだよこの曲 >>220
あーこれだ
子どもが小さいころ思い出したありがとう
記憶が絵本と混ざってたぽいわ >>217
あーこれdailymotionじゃ生き残っていたのかー
youtubeからは消えていたから諦めてたんだよ、サンキュー それにしても最近の歌手ショボいな
まったくヒット曲ないやん
Distanceよいよね
Final付きのはウンコ
>>228
信じるもクソもあるかよ
自分でアレンジ始めたDEEPRIVERは、ものすごくトラックに癖があって
あんなの逆にプロは作れないわ
EXODUSアルバムも同じ
それが徐々に毒が抜けてハートステーションやthis is oneで完全に垢抜ける
ちゃんと聞いてりゃ分かるだろ
しかも作曲まで疑ってるのか
あんな独特なコード進行とメロディのつけ方本人以外にゃできねーよ >>219
数曲を除いて編曲がデモテープみたいでとにかくダサい
もっと他人に任せるべきだったと思うよ
hotel lobbyとか詞もメロディも良いのに惜しすぎる ASAPも名曲だ
でもやっぱり桜流しがナンバーワンだわ
惜しむらくは終盤のどんなに怖くたって目を逸らさないの一節
全体の中でここだけ浮いてる
Beautiful Worldにありがちなこと
経験チアガール
>>231
安室の最後の紅白のやつはこんな感じのセットだったな 2.8の光アレンジが一番良かったわ
1より良かった
in my room
hayatochi-remix
anther chance
First Love
Traveling
どちらか迷う。後者は車飛ばしていたら聴きたくなる
アルバムの発売もうすぐだっけ?
前回のアルバムもかなりよかったし才能衰えてないのがすごいわ
中学生の時Colors聞きながらオナニーしたら自然と涙出た
感受性が豊かだったんだな
automatic
ASAP
be my last
lettersとDEEP RIVERも好き
>>26
あの曲のPVをただ皿洗いするだけのものにするって発想が凄いし
それをちゃんと形にした撮影現場も凄いし
演じられてる宇多田も凄い >>202
嘘乙
宇多田は10歳から曲作って、デビューまでに英語曲もいっぱい作って出してる
デビューアルバムは宇多田の吹き込んできた曲をコンピュータの打ち込みから手伝った
複数の日本人編曲家が曲ごとにいて制作秘話も何度も話してる アルバムDistanceとDEEP RIVERは良い曲多かったな
>>238
アルバムを聞かないと聴けない隠れた名曲だと思う
なんでシングルカットしなかったんだろう >>259
FINAL DISTANCEのシングル買うとオリジナル収録されてね? >>259
Distanceも一応シングルFinal Distanceのカップリングに収録されてる
Distanceが一番もったいないのはベストアルバムに未収録なことだな
宇多田のベストアルバムは2014年にリマスター&ハイレゾで再リリースされてるんだが当然ながらそこにDistanceは含まれていない
非常にもったいない >>256
何言ってんのお前
鼻唄のデモテープを周りのプロが手を加えて商業ベースに乗せたんだから同じ事だろ
まさか1stアルバムも本人が編曲したと思ってんの? あんま挙がってないけどFlavor Of Lifeかな〜
>>263 >>264
ちゃうねん
B面とかカップリングじゃなくてメインのA面でPV創って売り出してほしかったん Spotifyで聴いてるけど飛ばす曲がないから強いわ
finalのほうが好きなんだけどみんなnormal好きなのか、、、
この人本格派R&Bとか言われてたけど
ドコにR&B要素があるんだ?
>>265
1stアルバムは、今もアイドルとか数多くの邦楽曲を手掛ける日本の編曲家が数人担当してるが
今まで宇多田曲と似た曲を作ってる人はいないし、その編曲家が14歳の宇多田が思いつく曲を
それぞれ打ち込みから手伝って話を散々してる
三宅プロデューサーらの方針でプロなら直す進行も音の飛び方と歌詞の乗せ方も
14歳の宇多田が作ったまま使ったからこそ違和感が生まれて耳に引っ掛かる曲になったんだよ
デビューからの編曲家と宇多田は未だに仲良く時々一緒に仕事してるしな >>273
そういう神話を信じる人が群がったんだろうなぁ
ここまで挙がってない曲で言うと
虹色バスは凄い
本当に凄い曲 おまえらに豆知識
徳永英昭が宇多田をカバーしたかったけどしなかった理由は、徳永本人たちが宇多田の曲を自分流に表現するのが難しかったから
本人曰く、宇多田の鈴虫が泣くような独特な歌声は自分が歌っても表現できないとのこと
>>272
初期(当時は小室哲哉とかがブームだった)はR&B調とかハウス調とかあったよ。 >>273
うんだからそれ他人が編曲してるよねって話なんだけど通じてらっしゃらない?
作曲と編曲を混同してないか? >>268
実際Distanceはシングルカットする予定だったらしいけど
リリース前に池田小の事件が発生して、宅間に殺された少女が宇多田のファンでDistanceが好きだったということが判明して
予定を変更してスローバラードにアレンジされたFinal Distanceを少女に捧げる形でメインにしてシングルリリースされたとか
たしかそんな顛末だったと思う >>279
ただのJPOPをそう言い張ってただけじゃね
ファーストでどれがR&Bなの?? >>281
昔から話題のためならなりふり構わない売り方してたよな
ファーストの曲は大体RBテイストだろ
こんなのはRbとは呼ばない、とか意味不明なんはいらんで >>289
テイストって何だよ
ただのJPOPをR&Bテイストだ!と言ってただけでしょ笑い >>272
最初期は当時アメリカで流行っていたネオソウルのテイストを取り入れたアレンジでR&Bとして売り出されていた
ネオソウルといっても曲の構成やコード進行はあくまでJ-POPなのでネオソウル風・R&B風といったほうがしっくりくるけど トラベリングだろ
MVと曲が完全にマッチしてたし
キリヤだったよな?
結婚するのは当然と思ったな。
曲もPVも完璧だった。
>>280
それを言うなら日本の多くの歌手やバンドは編曲してないけど
ソロの大物なら中島みゆき、松任谷由実、井上陽水、長渕剛、桑田佳祐まだまだいるけど
宇多田みたいなコンピューターで作って編曲家がいたら本人が作ってないって
1stアルバムの編曲家は今も活躍してる日本人だらけだけど
宇多田曲に似た曲の編曲なんか全くないけど作曲したのか凄いな
>>292
ただのJpopって何
アコースティックだったりロックだったりエレクトロだったりヒップホップだったり、何でもかんでもぶち込めるのがポップスというジャンルだが
例えば全盛期の浜崎はもろハードロックテイストだが
あんなのロックじゃない、とか意味不明なこと言うやつがいる
そんな話はしてねーんだよ >>292
まだそんな化石みたいな事言ってるのかよ >>293
当時はもう洋楽メインで聞いてたから
R&Bとかアホかよと思ったけど信者達にとっては魔法の言葉だったんだろうな
R&Bって言葉が。
それに乗せられた800万人?すごいよね
流行ものならなんでも乗る >>298
浜崎のはロックだろ
歌詞も含めてその時期は。
あほかよ、浜崎出せばいいと思ってるってどの年代で時間が止まってるんだこの馬鹿 >>299
宇多田のその後の展開を見ても分かるようにR&Bなんか興味すら無いというねw
好きなアーティストがSMAPとかサザンだものw
それが実態
ふぁーすとらぶ >>300
R&Bは売り文句として言われてただけで宇多田は最初からポップスだよ
ネオソウルをはじめ色んなジャンルのテイストを取り入れたポップスだった
その色んなジャンルを取り入れたポップスに当時は革新性とオリジナリティがあった
だから爆発的に売れた
ただの流行ではなかったよ
最初から質が高かった デビューすぐの頃、仲良しのGLAYのTAKUROとスタジオこもって共作して
何曲も作ってシングルカットしてたじゃん
wait&seeからは編曲も共作して、編曲もプログラミングも20歳から全部1人でやるようになって
20代のアルバムは三宅Pが、98%宇多田の手作りのアルバムですと言っとったで
昔の曲では「ドラマ」が好きだったな
すれた雰囲気で
>>301
浜崎がロックだったら初期宇多田はrbだろ
1stじゃねえけどこれがrbテイストじゃなかったら何なんだよ
というかそれを否定するモチベも分からんし
for you
https://youtu.be/iJoNSuGpjNc >>296
多くの人がそうだから何?本人が作ってないって何の話?
お前は見えない文字が見えるみたいだけど大丈夫? >>9
>>13
ココらへんはマジで神がかってた
90年代と違って周りにいい曲がなかったから宇多田に注目が集中してたよな >>201
この頃の曲もいいんだけどなんか鬱になるんだよなぁ。。その後リーマンショックになったし >>248
微妙な感じするが劇場で聞くと良いのかな ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています