サブルーチン→モジュールの流れによって、Perlが使いやすくなったのか
ギモンなのですが…。
オブジェクト指向プログラミングをJAVAとActiveScript(スマン)でしか経験して
ないので大きなことは言えませんが、不完全なオブジェクト指向しかできない
のであれば、今までのplファイルでのサブルーチンで良かったような気がします。
へんなコンパイルとかさせるような仕様にしなくても。
どうも、モジュール化への流れでのメリットというのがわからないのですが…。