>>68

下のやつ。
。

簡単な改造で(FAQにやり方も出ている)、一本のスクリプトで複数ページを
取れるし(ただし解像度情報を捨てないといけないが)、新しいブラウザやOSへの
対応も早いしおすすめ。

見本の下にあるのは、それをためしにGoogleで調べたらどうなるかが
見れるというだけのことで、検索キーワード自体は大半のサーチエンジンに
対応している。