お前のテスト(むしろconsoleデバッグ?)
→ 逐一人の手で実行して人間がブラウザやconsoleに表示された値やを見て想定したものかどうか確認する
   自動化できてない
   複数の関数やメソッドが絡むとバグの原因の特定がしづらい

他の皆の意図するテスト(単体テスト)
→ それぞれの関数やメソッドが複数の引数のパターンに対し適切な返り値を返したり
  例外やエラーを吐いたりなど仕様通りの挙動をするかを確かめるコードを書く
  検証する対象が小さいので比較的簡単に書けるし自動化も容易い
  プログラムの小さい単位の動作をあらかじめ保証しておくことで
  後の複数の関数やメソッドが絡むテストの際にもバグの原因の特定がしやすくなる


面倒だから単体テストでググれ