すごく初歩的なことをお聞きするのですが、
Rails 2.xからはRESTfulがやけに前面に押し出されているのですが、なるべくこれに沿ったほうがよいのでしょうか?

例えば、本屋みたいなアプリを作るとして
「カテゴリ 12 の 4 番目の本」みたいにアクセスできるをURLを作りたい場合、
map.resouces の has_manyオプションを使うと、
/categories/12/books/4
みたいにURLを構築できるわけですが、
本屋の場合、ユーザーにはeditとかupdateなどのメソッドは必要ないのです。
(本の編集はそもそも管理ページからやりたい)
この場合、scaffoldなんかでばんばんコントローラーやビューなどを生成していくと、
いらない編集系のメソッド(editやupdate、createなど)ができるのですが、削除しちゃったりしていいものでしょうか?
そうすると、それってRESTじゃないような?という気がします…。

URLのルーティングの解説みると、map.resoucesとかでネストする方法なんかが、充実というか楽だったりするのですが、
上記のような例の場合は、1.xのころ?にあったmap.connectでシコシコ書くのがよいのでしょうか?