ニートって、
「ボクは本当はこんなに凄い人間なんだっ」
って根拠のない妄想で自己完結してるけど、
世間一般では「無能がなにほざいてんの?」といわれちゃう人達の事だよね?
だから怖くて世間に出られないんでしょ?

肥大した無根拠の自己愛を満たすには、
自分の狭い世界の中で、自分を無条件に受け入れてくれるものと一緒に
夢の世界で暮らすしかないもんね

でも、現実に接触すると、夢から醒めなきゃいけない
彼らにとってそれは、自分が目をそらし続けた無能な自分と対峙する瞬間だもんねぇ
そりゃ苦しかろう逃げたかろう
その結果出来たのが、いわゆる「ニート」とよばれる人達なんじゃないの?w