上記ネタ以外でスマンが
過去の事例から危険リスクを孕むモジュールを列記してみた

・ウエブメーラー
・アマゾンショッピング系(開発者へ購買データーを送信)
・写メール掲示板(スパム攻撃可能?)
・プライマリメッセージ
・Real活用系(Realそのものが万全ではない?)
・ハッカー系(ハック先での保障無し)
・ワールドプレス(スパム配信可能?)
・ユーザー検索(個人情報漏洩?)

他にもあるか?

とりあえず初心者向けに言っておくが
登録ユーザーの情報が漏洩した場合
管理者は、個人情報保護の罪に問われる
セキュリティ対策が出来ない管理者は、XOOPSを使うべきではない!