なぜそうしたいかを書かずに、やりたい事だけ書く。

十分な理解と知識と経験からの質問なら良いが、多くの場合単なる言葉足らずである。

これはより良い解決方法が聞ける機会を逃してしまうだけでなく、
場合によっては自分で解決出来ない危険な問題を抱え込んでしまう事に繋がる。