>>626
認証ページにて、
1.認証に成功→サーバ内にセッション情報を保存して該当ページへリダイレクト
2.認証に失敗→認証ページへ戻る

FTPの該当ページではセッション情報を検索して、存在すればアクセス許可。
なければ認証ページへリダイレクト。

セッション情報の保存法はcookieでもセッションでもファイルでもDBでも
お好きなように。検索のためのキーはリダイレクトするときに渡す必要が
あるのでGETにするしかないので、セッション作成毎にユニークなIDを作成する。
こんなところか。

あ、当然セッション情報は有効期限を設けて定期的に消去する。
普通はログオフ時に削除すればいいんじゃね。
盗聴が怖ければSSLで暗号化するしかないんじゃないの?
と、とりあえず適当に書いてみた。推敲もしてません。