災害復興支援IT開発ボランティア
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0001nobodyさん
04/10/27 14:59:16ID:umFwvSzp突発OFF板「新潟復興支援に行くOFF」から
立ち上がったプロジェクトです。
災害復興支援IT開発ボランティア(51氏)
http://blog.goo.ne.jp/ss51
新潟復興ボランティアを支援するBLOG
http://yaplog.jp/nigata/category_15/
WEBプログラミングで被災地支援をしてみませんか?
既に51氏によって実績も生まれ始めています。
普段の開発者とは違ったスキルが求められるかもしれません。
熱い人、頭のキレる人をお待ちしております。
0002新潟復興支援BLOG”管理”人
04/10/27 15:16:25ID:umFwvSzp■ボランティア意思表明掲示板
http://nyrand.sytes.net/supporters/bbbs01_list.php
51氏が開発運用。既にこの掲示板を元に多くの方が
被災地を目指しています。
■携帯向け軽量コンテンツリンクリスト
51氏が開発運用。
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offevent/1098611458/673
■支援物資流通支援システム(小口需要マッチングシステム)
51氏が開発中、趣旨・目的はコチラ↓
http://blog.goo.ne.jp/ss51/e/23f57be4078197315293f91da421ceb5
http://yaplog.jp/nigata/archive/50
構想中の案件紹介(開発者募集)
■ペットを被災地外に一時預かりして
くださる方を探すWEBサイト
それぞれが何だそんなことか・・・と思われるかもしれません。
また、ほとんどのものはWikiやBLOGで十分です。
しかし、現在進めているものは救援活動の後方支援や現地からの
情報によって必要とされているものばかりです。
0003nobodyさん
04/10/27 16:01:47ID:???0004nobodyさん
04/10/27 16:32:35ID:lgGeG9wHITで出来ることを模索中ってことだが
少し興味深い
0005新潟復興支援BLOG”管理”人
04/10/27 16:35:09ID:umFwvSzpツッコミ有難うございます。
ローテクとITとの組み合わせが効果を発揮しますが、
効果は体験しないとわからないので
なかなかご理解いただけないのはわかります。
ただ、現地のボランティアセンターの広報担当とも話しに
なりましたが、多くの適切な情報がネット経由であること
は間違いありません。
よりこの流れが加速するにはWEBアプリが進化を発揮す
ることがあるのです。
そのあたりはhttp://ime.nu/yaplog.jp/nigata/archive/50
をチェックしてくださいね。
0006新潟復興支援BLOG”管理”人
04/10/27 17:27:38ID:umFwvSzphttp://off3.2ch.net/test/read.cgi/offevent/1098611458/589-590 起案(支援BLOG)
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offevent/1098611458/594 承諾(51氏)
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offevent/1098611458/630-631 提案(51氏)
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offevent/1098611458/660 確認(支援BLOG)
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offevent/1098611458/665 確認(支援BLOG)
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offevent/1098611458/666 確認(支援BLOG)
起案から構築まではこのような流れで
開発は全て開発者にお任せの状態で、仕様書はありません。
このような挑戦的な開発をやってのける
51氏のお陰で、今はうまくいってる状態です。
0007新潟復興支援BLOG”管理”人
04/10/27 17:55:57ID:umFwvSzp現地ボランティアセンターへの人員を管理する仕組みです。
・ボラセンには大きくわけると2種類の仕事がある。
A 体力活動(外で走り回る) → 短期でも可能
B 事務関係(デスクワーク) → 長期滞在希望
(避難解除がされたら現場指揮もでてきます。
これも長期が希望のようです)
で、当然のところAの方が人が多く必要です。
(現在はAが活動できる範囲が避難勧告中で狭いため、
うまくいっている状態です。)
今後予測されるのは、ここにかかる負荷が大きくなること。
ボランティアセンターがボランティを募集したり穴を埋めたり
募集人員に説明をする時間が非常に手間取るようです。
短期滞在の人が多いため、長期滞在の人がこの仕事を受け持つ
ことになりやすく、長期滞在のようなノウハウのある人が
ここに力をおくのはもったいわけです。
現地のボランティが行くまでは時間がありますので、
現地ヒアリングの内容をある程度電子化しておいて、
現地にもっていく。または現地の担当が端末から見れれば、
DBから必要な人を割り出し、事前に募集をかけれます。
現地にはネットに接続できる端末類が不足しています。
更新ができるところは現地担当が直接、告知をすればいいですが
更新ができないところは、我々の方にFAXしていただいての
更新になります。
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