>>123
&&と&、|と||が同じ挙動なんてことはない。
&&は左と右の条件が両方成り立ったとき真、
||は左と右の条件が少なくとも一つ成り立ったとき真。
真てのは1を返し、偽は0を返すから条件が成り立たなければ
上の論理演算子を評価したとき、1が出てきたり0が出てきた
りするのは当然。こいうのは戻り値という。