“きちんと”現象学を学ぶなら、以下はいかがでしょうか。
�@クセジュ文庫の『現象学』(メルローポンティの弟子と思われる人の書いた概説書の翻訳)
�A山口一郎先生の『現象学ことはじめ』(フッサールの特に後期思想について丁寧に分かり易く書いてある書)
�B新田義弘先生の『現象学とは何か』(難解ですが内容は折り紙つき)
詳しくはアマゾン等で御調べ下さい。