ゼロ、無が恐い。
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0001中学弐年
NGNG無の中に放り込まれている自分を想像するととても恐い。
コンクリに生き埋めにされているときと比べた場合、いったいどちらの恐怖が勝つのだろう。
0002名無しさん@1周年
NGNG>無が恐い。
って。
00031
NGNG死後、必ず無が来るとは限らないし、自分自身が無になっていたらきっと恐怖はない。
もう一つの違いは、必ず来るものではないということ。
0004高卒
NGNG無いと有りたいと望むし、有ると無くしたいと望む。
そうやって時間をつぶして主観の自由をえる。
00051
NGNG有と無がもし同じ空間にあるなら、有を消したくなるかもしれないが、
自分が恐怖を感じているのは、自分だけが有、それ以外が無、
という状態だから少し違うかもしれない・・・。
>主観の自由
欲しい・・・。
00064
NGNGそれ以外は無いという状態になる。
もう1度自己を世界に投射すれば、その設定に合った世界に行くようになってる。
ただ意識の対象物を自分だけに向けると、意識が分裂し、幻覚のようなものを
みる。混乱せずに自分以外の世界へ戻ればいい。
幻覚と言っても自分のつくった意識で自分をくるしめることだってある。
自由といっても、無秩序は破綻する。
仏教書とチベット死者の書を読んで参考にしました。
それとも単に幽体離脱の話しか。そっちのはなしなら自分もいろいろ実験
してみたが。こわがらず君もやってみたら。単なる覚醒夢みたいなもんだろ。
なつかしいな。自分も中3の初めてのときは、こわかったなー。へんなもんに
ひっかからないでね。バイ
0007名無しさん@1周年
NGNG無って何?
どういうこと言ってるの?
君の考えてることって「無」って言葉が適切なの?
0008微熱症患者
NGNGそれも単純な可算無限。
どこまでもどこまでも数え続けることができて、その"数える"という営みは
永久に終わらず、ただ単調に一つずつ数が増えていくだけ、という事実にど
うしようもないほどの恐怖を感じます。
0009名無しさん@1周年
NGNG今と同じような人間に輪廻できたら一番いいよ。
永遠の生命をもつってことじゃなくて。
もちろん前世の記憶は99.9999%なくてな。
生は苦しみっていうけど苦しむことができるだけ幸せだよ。
わけわかんね。
0010名無しさん@1周年
NGNG恐怖できる対象になりうるならそれは「無」じゃないだろ。
無いから「無」なんでしょ?
つまり、「無」に対しては恐れることすらできないはず。
0011>10
NGNGでも、10の文章中の『「無」』という記号は、
なにを指示しているのだろうか?
0012おれは天皇より高学歴。
NGNG「無」を定義しろ(藁
0013名無しさん@1周年
NGNG0014名無しさん@1周年
NGNG0015名無しさん@1周年
NGNG0016名無しさん@1周年
NGNG0017代理いぬ
NGNG"ゼロ"が怖いのと、"無"が怖いのとには違いはあるのかな?
私には、違いは無いように思えるよ。
同様に、まんさつが怖いのも、まんじゅうが怖いのも、
本人が「違い」を宣言しない限り、区別はない。
感情(それこそクオリア)なんて全くに私秘的なもの。
君が何に恐れを抱いていようが、他人には関わりのないことだ。
恐怖に実体などないよ。
本人が感じている以外には。
0018名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG恐怖に実体などない、というより、実体なきものにこそ恐怖の本質があるんだね。
00191
NGNG少しだけ安心しました。
>8
自分が小二の頃、無限を円と考えて、その内側をを自分が右回りに回って、
永遠に終わらない、という想像をしていました。
走っても走っても、真上に飛び乗っても、着けない。そのときは終わりに着けると思っていたかもしれません。
それは、疲れても働かされる恐怖だとか、死ねない恐怖だとか考えたり、
無と無限が両極端であるのかにも、疑問を持ちました。
しかし、結局自分の思考能力の限界に気付き、いつからか、数年の間考えていませんでした。
今から考えれば、矛盾もあると思いますが。
>13
何とかして見ます。
最後に、文章が糞でごめんなさい。
0020考える名無しさん
NGNGこう言ってもらえるととても面白い。
だが>1さんに送る言葉は
「恐ろしいものは無でないもの」
でいいでしょ。
>無の中に放り込まれている自分
ここでの「無」は無ではない。
無の恐ろしさは、それを知ることが出来ない
ことにある。
どうして恐怖するべきものと判断できるのか?>1
0021名無しさん@1周年
NGNG死んだあとの、無、は恐くない。
だって、生まれる前と、同じ状態だもの。
0022考える名無しさん
NGNGそれとも無が怖いなんてのは、生きている間だけのものなのかな。
単に俺が若い、ってだけの話だったりして。
0023名無しさん@1周年
NGNG何十億年もの間、自分は、無、だった。
別に、それは、苦しくも、恐くも、なんともなかった。
それは、死んだ後の、何十億年だって同じ。
恐いのは、生から死へ至る、その瞬間だけ。
あくまで、俺の場合は、そうだけど。
0024考える名無しさん
NGNG0025名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNGみんな一緒に、同時に死ぬんならいいけど、
みんな生きてて、
自分一人だけ、先に死ぬのはイヤ、
というか、
恐いというのは、あるかもしれない。
0026フィロゾファッカー
NGNGみんな先に死ぬのはどう?
0027名無しさん@1周年
NGNG慣れれば、OKかも。
0028なむ
NGNG0029>28
NGNG0030考える名無しさん
NGNG0031名無しさん@1周年
NGNGたぶん、退屈で、退屈で、退屈狂い死に、しそうだよね?
0032考える名無しさん
NGNGこの宇宙の大部分は、そういう世界だし。
むしろ、生命のある世界の方が、怖いのかも。
0033考える名無しさん
NGNG0034名無しさん@1周年
NGNGかなり怖い(なぜだろう?)
0035考える名無しさん
NGNG0036考える名無しさん
NGNGう〜???
無なんでしょう?苦もないのでは?
いったいどういう意味で無を考えているのですか?
0037考える名無しさん
NGNG人は意識が無になる瞬間を想像して、怖がる。
いまある意識が、いつかは無くなってしまう意識を想像して、怖がっている。
意識が意識自身を怖がっている。
無が怖いのではない。
無というイメージが、それを生んでしまう自分の意識が、怖いのだ。
0038考える名無しさん
NGNGすると、35は「無のイメージ以上に苦しいことはない。」と
解釈できますね。
この「無のイメージ」は僕にはわかりません。
イメージとそうでないものの区別は明確ですよね?
イメージに対して恐怖を抱くというのはナンセンスであると
悟っています。
もしこのスレがイメージに対して恐怖を抱くという
ある種の病気についてのスレであるなら、治療法を考えねばなりませんね。
0039考える名無しさん
NGNG>解釈できますね。
ちょっと違う。
>イメージに対して恐怖を抱くというのはナンセンスである
別にそんなことはない。
0040考える名無しさん
NGNG悟っています。
この悟っていますというところを聞き落してもらっては困ります。
(敢えて言えば)宗教的な主張です。
>>すると、35は「無のイメージ以上に苦しいことはない。」と
>>解釈できますね。
>ちょっと違う。
う〜???
ではいったいどういうことなんでしょうか?
004137
NGNG面白そうだね。どういう主張だろうか。
>いったいどういうことなんでしょうか?
37を35に適用するなら、
「自分の意識が無になるイメージを抱く、その意識の在り方が苦の源である」
とでもなるだろうか。
0042ちょっと訂正するよ
NGNG○「自分の意識が無になると怖いというイメージを抱く、その意識の在り方が苦の源である」
う〜ん。これでもまだニュアンスが伝わらないような。
0043名無しのオプ
NGNGむしろ、無は救いのようなイメージでさえある。
0044西方極楽
NGNG無は救いでもあり,最大の慈悲ではないのかな。
発想の「転換」が必要でしょう,と思いますよ・・・
ぜひ,こちらへお出でを。(新興宗教ではありません)
http://www.d1.dion.ne.jp/~sairaku
0045考える名無しさん
NGNGまったくその通りですな。
> 無は救いでもあり,最大の慈悲・・・
最近は無を恐れる幼稚なやつが増えて困っています。
そんなやつはあなたのお寺で修行でもつめば宜しいのですな。
0046名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNGゼロ記号ではなくて、概念が……。
あと「ゼロ」と「無」って若干違う概念だともいわれるけど。
たとえばカバラとか。ちょっと考えてみたいがどうもうまくいかない。
0047名前
NGNG1さんは無を発見されたのでせう。
自分が無から生まれ無に帰すというのが怖いから、
前世来世などとゆう思想が生まれたのですな。
自分の存在は有であるが有は有からしか生まれないという
輪廻の輪の中にはいってしまえばコワクないですよー。
信じればきみにとっての真実になるしー。
あんまりオススメしないけどね。
無が怖いというのは死が怖いとゆうのとそう変わらないんじゃん?
意識体としての自分が無になる恐怖でしょ?
無はゼロとは明らかに違うですよ。
数字の上でのゼロはゼロという立派な数なのでこれは「有」です。
「無」はゼロすらないです。
ゼロを、ある座標といえばわかりやすいかな?
(0,0)の座標とかね。
ほら、「有」でしょ?
ゼロというのはたとえばある位置を示すのにも使われるのですよ。
「0メートル地点」とか。
海抜0メートルという高さは、存在するんです。
だから「ゼロ」はただの数字に過ぎない。
怖がる必要がありますか?
でも「無」に対する恐怖の根本的解決ができている人間など
そうそういないと思われます。
死の恐怖をちゃんと克服している人なんて、稀です。
幼稚な奴などとゆってはいけませんよ、自分が本当に
「無」が怖くないかどうかは、「無」になる寸前にならないと
本当にはわからないんですから。
恐怖心すら無に還るから大丈夫と思っている方、
あるいわ生きていることの苦しみのほうが無に対する恐怖に勝ると
思って無を救いとのたまう方々、
甘いです。
死の寸前に思い切り苦しみ後悔したまい。
死にかけたことがない多くの人には理解不能と思われます。
無に対するを克服するには思い切り生ききるのがいちばんいいのです。
つまり生の絶対的肯定ですな。
1さんの恐怖は無に対する、というより無限に対するというべきものだから
よけいに。無よりさらに永遠が怖いのでしょ?
「これが生か!ならばもう一度!!」と言い切るほどの強さがあれば
その恐怖も克服できます。というわけでニーチェをよみませう。
ちなみに恐怖というのは常にイメージに対して持たれるものだということに
気づかなかったんですか?>40さん
ナンセンスだというのは別に悟りでもなんでもないような・・・
てゆうか恐怖以外の感情もすべてイメージに帰結するんですけど。
あなたは一体なにを悟ってらっしゃるとゆわれるのか。
このスレに関わるところだけ答えて欲しいです。
0048無
NGNG本人には、死はわからない。
よって、死はない。
死があるのは、残された生きている人たちだけだから、
心配しなくてよい。
よって無も無い。
0049名前
NGNG0050意識がある無
NGNGで、頭は全く正常なの。なに考えようと指1本動かせない。
外からみれば物体。本人にとっちゃ一生金縛り状態。あーこわ。
0051考える名無しさん
NGNG死そのもの、つまり無そのものは言及してもしようがないが、
現象としての「死」はあるゾ。それは有(生)の「無化」、その残酷なプロセスだ。
0052名前
NGNGそれは死にたくないとゆうより
植物人間になりたくない、というやつでわ・・・?
ボクの場合は死そのものより死ぬ直前の苦しみのほうが
怖いなあ。溺れたとき、「死ぬかも!!」って思ったときが
一生の中で一番怖かった体験かも気味。
0053考える名無しさん
NGNG0054考える名無しさん
NGNG0055考える名無しさん
NGNGいきなり「無」は、怖い以前に考えられないだろ。
0056考える名無しさん
NGNG0057考える名無しさん
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