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頭がいいとは

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0001名無しさん@1周年NGNG
学歴と頭の良さに疑問をもっていますが、
社会的に本当に知能の高さとはどういうことで
しょうか。
進化の過程から考えて、自己認識力の高い人、
すなわち自分のことを客観的にわかっている人
ではと考えていますが、いかかでしょ。


0002名無しさん@1周年NGNG
人とは違った考え方が出来る人は賢く見えますね。
0003江川達也NGNG
今の日本の教育はバカになるための訓練
0004名無しさん@1周年NGNG
>3
本来、教育も、数学、科学、歴史等、自己認識、他社認識できるよう
にプログラムされていると思いますが、理解の程度を図る方法として
安易に暗記量を採用してしまったところからおかしくなりましたね。
NHKで米国の大学合否審査しているところをやってましたが、
ペーパーテストの結果と関係なく決めていたし、一度落ちた後でも
ごねると合格になったりしてましたね。
0005名無しさん@1周年NGNG
>4
ごねる能力が、「交渉能力がある」ということで
評価されたのでしょうか。
0006通りすがりのぢぢぃNGNG
>5
いや、「やる気がある」と解釈したのでは。
あちらでは入学時の能力より、卒業時の能力を重視するから、
「そのやる気があればなんとかなるか。よし、OK!」
的感覚なのやも。
0007名無しさん@1周年NGNG
詰め込み・暗記も良いんだが
純粋な思考・自由な発想が妨げられてるんだな。
特に国語とか。。小説のなかの登場人物の気持ちなんて正解は無いと思う。
0008名無しさん@1周年NGNG
米国での審査は、かなり主観的。
数人の審査官が、自己アピール、家庭環境、(貧乏でもここまで
がんばったと審査される)課外活動(ボランティア経験等)の資料
のもとに入学を認めるか議論して決める。
審査の目安は、将来性があるか。
だから不合格になったあとでも、再度自己アピールすれば、
認められることがある。
裁判の再審みたいな感じ?
0009名無しさん@1周年NGNG
カリスマ(神の恩寵)のある人間のことです。
0010名無しさん@1周年NGNG
>9
カリスマ?
具体的にはどういゆうこと?
宗教ですか?
0011名無しさん@1周年NGNG
>アメリカの大学入学

でもね、そうやってどんどん入れてたら第一年次は
定員オーバーになるんじゃ?
一年次はマス・プロ教育をしてるとか?
0012名無しさん@1周年NGNG
>11
当然、定員はあるでしょう。
日本で言う補欠入学みたいなもんでは?
0013名無しさん@1周年NGNG
>1
どんなにバカなこと、くだらないことをやっても、後で、バカなこと
だと分かってあえてやっているのさと、におわすのは、自分を賢く見
せる簡単な手法のひとつですね。
0014名無しさん@1周年NGNG
あとさあ、2チャンネルでよく見るのが、
「ドキュンな奴」とかいうスレッドにレスしたあと、
最後の行で「これを書いてる自分も」って、予防線はってる奴。
いるだろ?
0015旅がらすNGNG

哲学って迷信で、不毛なカス議論だと早く悟った奴が
頭のいいやつさ。

0016名無しさん@1周年NGNG
社会的に頭が良いってどういう意味?
社会的に頭が良いと言う評価は人によってかなり変わる。
純粋に頭が良いかどうかを議論するならば分かるけど
もっと詳しく説明してくれない?

頭が良い=中庸を知る人
当然その中には1の言っていた自己認識も含まれるが
それはほんの一部に過ぎない。
そのような頭の良いと言えるものに
共通した要素は中庸を知るであろうかと思う。
(中庸とは簡単に言えば広義のバランス感覚)
0017マルクス・イキマクリクスNGNG
頭がいいとは、知識の習得や行動すべてひっくるめて、カッコイイってことさ。
カッコイイとは、要するに無駄な努力をしないということかな。
詳しく言うと、或る目標に対して、努力すべき点とそうでない点とを見分けるセンスだ。
0018名無しさん@1周年NGNG
16>17
それも中庸を知ってるってことよ
0019頭がいいとは・・・NGNG
天才児教育−能力別教育こそ平等教育だ

タミカ(五歳)は、二歳の時にはすでに天才ぶりを発揮していた。まず、母
親の読んで聞かせる絵本をかたっぱしから暗記した。三歳ともなると十五ペー
ジほどの本も丸ごと一冊覚えてしまった。音とビジュアルを組み合わせると、
何でも瞬時に頭に入ってしまうという。母親のスミエさんは彼女の知的好奇心
を刺激し続けるのにひと苦労したと言う。

「ギフティド・チャイルド」−。
 彼女のような天才児をアメリカではこう呼ぶ。彼女は現在、ハンター・カレ
ッジ・エレメンタリー・スクール付設のキンダーガーデンに通っている。
 ここは知能指数(IQ)のレベルが百六十以上の超天才児が集まる、ニューヨ
ークでもトップクラスの天才教育専門学校で、驚くことに公立校である。四歳
児のナーサリー・スクールと、五歳児のキンダーガーデンが日本の幼稚園にあ
たり、さらに小学校、中学校高校と一貫した天才教育が続く。

 チェルシー(五歳)も同じキンダーガーデンのクラスメイトだ。以前、通っ
ていた幼稚園では言語の習得のスピードが他の子供たちと明らかに異なり、授
業には退屈していた。他の子がクレヨンでアルファベットのぬり絵をしている
時、彼女はすでに読み書きがスラスラとできた。父親のサラ・ヒューディンさ
んは、
「子供はスポンジのようなもの。子供同士で様々なことを吸収し合う度合いも
高いはず」
 と娘の環境に大満足している。

 ハンター・スクールでは、キンダーガーデンのクラスは十五人と少数精鋭だ。
各教室には担任に加え、二人のアシスタント・ティーチャーがつくため、子供
に対して十分な注意が行き渡る。クラスは必ずしも年齢だけで編成をせず、理
解度によって上の学年の子供と混成することもある。授業はコンピューター・
ラボ、算数、チェス、アート、第二外国語のスペイン語、などで構成されてい
る。とても五歳児のカリキュラムとは思えない高度な内容だ。グループ単位で
プロジェクトに取り組む子供もいれば、個人の作業に熱中する子供もいる。は
たから見ると、てんでんバラバラに子供たちが動き回っている。
 カリキュラムのなかでもチェスの授業の目的はとてもユニークだ。チェスの
授業を通じて、なんと”敗れ方”を学ぶという。
 担当責任者のポリー・ブレーランドさんいわく、
「ギフティド・チャイルドは多くの面で秀でている分、敗れを体験しにくいの
です。繊細なうえに完璧主義者の彼らが、いったん敗北を味わうと、ダメージ
はとても大きい。でも人生は勝ち続けるなんて不可能でしょ。早いうちに”敗
れ方”を学ぶ必要もあるのです。」
 凡人には理解しがたい話である・・・。
002019の続きNGNG
天才教育に対しては、エリート至上主義を助長するとして、一方で批判の目
も向けられている。また、幼少期から一般の生徒と切り離し、さらに、天才児
であれば、わざわざ特別な教育を受けなくても、一般の子供たちに交じってそ
の才能を伸ばすことができるはずでは、と多くの人々は考えているようだ。
 こうした考えに対し、ハンター・スクールの校長のパトリシア・ランバート
さんは次のように反論する。
「子供の世界では[ギフティド]であることもひとつの異端です。異端視からの
がれるために、自分の天賦(てんぷ)の才を隠し続け、せっかくの才能をダメ
にしてしまう子供が多いのです。」
 さらに、こうも指摘する。
「天才児にも心地よく学べる環境を整えてあげたい。優れた才能も正しく導い
て、はじめて開花します。」

 天才教育に関して親の関与も重要な役割を持つ。子供の才能に最初に気がつ
くのは、他でもない親であるからだ。ランバートさんは、すべての親に対して、
「自分の子供の才能に敏感であってほしい。成長の過程でも、ひとつひとつの
変化に気がついてほしい」
 と要望する。こうした考えを受けて、ハンター・スクールでは、子供の入学
後も学校に対して積極的な関与を続けている。時に、親が教師の代わりをかっ
てでることもあるという。最近では、脳外科医の親が学校を訪問し、五、六歳
児の子供たちを相手に、人間の脳や動物の脳の標本を持ち込んでレクチャーを
おこなったそうだ。

 さて、こうした天才教育にますます親の関心が集まっているなか、天才の選
択方法と選抜の時期に関しても様々な議論が出ている。ハンター・スクールが
十六人、五歳児のキンダーガーデンが三十二人。この狭き門に四千人近い応募
がある。
 選択方法は二段階で、一次のIQテストと二次の個人面接テスト。一次の成績
トップ三パーセントのみが二次試験の資格を得るが、この段階でIQレベルは百
六十以上となる。最高は二百三十にも及ぶ。三、四歳児の平均値が七十−九十
程度であるから驚異的な数値だ。
 しかし、こうした選択方法には賛否両論がある。コロンビア大学のティーチ
ャーズ・カレッジで天才教育の研究をするジェームズ・ボーランド氏は、
「一般に脳のニューロンは幼い頃に刺激するほど増大するため、天才も幼少期
にトレーニングすれば開花する幅が大きくなります。しかし、そもそも三、四
歳程度で天才かどうか見きわめるのはとても困難です。」
 と指摘する。
「結果、どうしてもIQテストに頼らざるを得ず、総合的な判断に欠けてしまい
ます。また、もっと後になって才能を開花する子供もおり、彼らを早い時期か
ら切り捨ててよいか、という議論も残る」

 もう少し後の段階で、子供たちに天才教育をはじめる学校もある。ニューヨ
ークのウエスト・ハーレムにあるモット・ホーム・スクールも天才教育専門の
公立校で、ここには四年生から九年生(小学四年生から中学三年生)が通って
いる。
「三歳なんて早すぎるわ。一般の生徒たちと十分交わった後、自ら学びたいと
いう気持ちがでてから天才教育を受けるべき」
 と語るのは校長のアコスタ・シンさん。それ以前の学校の成績に、学習の成
績に、学習態度や本人の意思などを加え、総合的にギフティド・チャイルドか
どうか判断し、入学の許可をだすという。
 モット・ホール・スクールに通う、ジャスティーナ(十歳)の自宅を訪ねて
みた。彼女はいきなりラップトップ・コンピューターを開いて、インカ文明に
関する自慢のリポートを見せてくれた。エクセルもワードも自在に使いこなす
彼女のリポートは、グラフやビジュアルを使った大人顔負けのできばえだ。彼
女を含むモット・ホール・スクールの五年生は東芝とマイクロソフトの援助に
より、一人一台ラップ・コンピューターを与えられている。家に帰ってからコ
ンピューターで課題や宿題に取り組むのが彼女の日課だ。
 父親のフォギー氏は、
「この学校は子供の才能を常に刺激してくれます。コンピューターは現在、娘
にとっての大きなチャレンジです。」
 と話す。以前の学校で彼女は三年生(八歳)の時に四年生(九歳)のカリキ
ュラムを独学で終えてしまった。学校は毎日が退屈だった。現在は、父親が、
「まさに水を得た魚のよう」と言うほどに生き生きと学校に通っている。
002120の続きNGNG
自らを「天才教育の産物」と称するコーラ・フロストさんは、モット・ホー
ル・スクールの社会科の教師だ。彼女が受け持つ授業を訪ねてみると、真剣な
まなざしで授業に取り組む子供たちが待ち受けていた。
 「ギフティド・チャイルドは一種のハンディーキャップの子供と同じ。特別
のケアと特別のプログラムが必要です。」
 とフロストさん。
「とにかく、次々と課題を与え、モーチべーションを高め続けなければなりま
せん。さもなければ、すぐに退屈してしまいます。」
 自らも、幼少時に一般の学校から天才教育専門校に移った経験がある彼女は、
当時の気持ちを述懐する。
「同志に出会えたようでした。学びたい、という意識を持つ仲間に囲まれてう
れしかった」
 しかし、周りから優秀と言われ続け、次第に自分のなかにエリート意識が生
まれていったことも否めないそうだ。現在、教師になって、
「ギフティド・チャイルドの問題はとても複雑です。教える側には慎重な態度
が必要です。」
 と自覚できるようになった。教え子たちにも、
「頭がよいということは、必ずしも他人より人間的に優れているということで
はない」
 とあえて説いている。さらに、この学校で勉強できることを、
「いかに自分が恵まれているかを自覚して、感謝の気持ちを決して忘れないよ
うに」
 と折りに触れては子供たちに言って聞かせている。

「天才教育は社会的、地域的な問題と切り離しては語れない」
 と指摘するのは先のティーチャーズ・カレッジのジェームス・ポーランド氏。
モット・ホール・スクールは、犯罪もドラッグも十代の妊娠も日常茶飯事とい
われる、ニューヨークのウエスト・ハーレム地域にある。経済的にハンディー
を負った家庭では、選択試験の費用負担もままならず、また、貧困ゆえに子供
の教育に関心の薄い家庭では天才は埋もれてしまう。こうした子供たちちに門
戸を開き、可能性を提供しているのがモット・ホール・スクールである。地域
社会の困難な状況を変革できるのは、将来のリーダーシップを担う、ギフティ
ド・チャイルドたちにほかならないと信じているからだ。

 全米で二百万人とも三百万人とも言われる、ギフティド・チャイルド。国で
は、彼らに対する一定の基準も教育システムも定めていないため、通常は各州
や市ごとで対処の仕方が異なる。ギフティド・チャイルド専門の学校を設定す
る場合もあれば、一般生徒の通う公立校の中にギフティド・チャイルド用の特
別プログラムをつくる場合もある。また、最近ではギフティド・チャイルド専
門の私立学校なども登場している。
 しかし、いずれの場合も共通している点は、天才は「異質なもの」と割り切
り、周りにあえて同化させたりしない点である。アメリカには子供たちが個々
のレベルで才能を開花できるだけの広い受け皿が用意されているのだ。

 ハンター・スクールのパトリシア・ランバート校長の、
「すべての子供たちが、自分の能力にみあった教育を受けられる権利を持つべ
きです。」
 という言葉に、「能力別教育こそ平等教育だ」とするアメリカ式の平等教育
のありかたが示唆されている。
      以上・・・
               ↑の様な人かなぁ
0022旅がらすNGNG
>19 20 21
あんた、頭が悪いだけじゃなくて、頭がおかしいな。
0023>7NGNG
天才児って要は、修得能力が高い子ってことでしょ。
でも天才児って、大人になったらどこに行ってるんだろう。
修得しつくしたら、することなくなって、結局、凡人に
埋もれてるのか。
0024>1NGNG
たしかに社会にでると学歴ってなんなのと思う。
人を管理する仕事してと、役に立つ人って、
学歴と反比例しているんじゃないかとさえ思え
る今日このごろ。
特に応用力が低いというか、フットワークが
重いというか。
0025名無しさん@1周年NGNG
19〜21はコピペです。
0026旅がらすNGNG
>25
そうか、俺はもっと頭が悪かったのか。
0027>NGNG
相手(複数も可)をだましとおせたとき、その人は頭がいい事になる。
0028>27NGNG
それは言えてる。
0029代理いぬNGNG
>23
天才は早熟なだけって意味のことわざがあったな。
たしか……なんだっけ?
(誰か教えてくれ!思いだせん!気になる!)

しかし、英才教育は嫌だけど、こういう能力にはあこがれるな。
きっと、生まれつき記憶力や計算力の違うということはあるのだろう。
ああ、どんな問題もすらすら解けちゃう、そんな脳みそがほしい。
0030名無しさん@1周年NGNG
アルジャノンに花束を。
0031もっかNGNG
>1
社会的に頭がいいってのは、
ちょっと前に流行ったEQとやらに関係してくるのではないでしょうか。

>代理いぬさん
「十で神童 十五で才子 二十過ぎれば只の人」でしたっけ。
0032名無しさん@1周年NGNG
「本当に頭がいい」というのも無意味だよな。
精神の能力は様々。
芸術家は頭がいいと言えるのだろうか。
0033名無しさん@1周年NGNG
自民党は頭がいい。何をどうやっても選挙に勝つもんね。
0034名無しさん@そうだ選挙にいこうNGNG
>33
いや
年寄り連中が自民に入れてるだけだ
昔の連中というのはあまり考えを変えないからな
まあ若い奴が投票に行かず年配の人たちのほうが
投票に行くからこういう結果になったんじゃない。
0035名無しさん@1周年NGNG
勝ちたい人間が自民党に入るのだよ。
0036名無しさん@1周年NGNG
>代理いぬ

「大器晩成」型の天才もいるよね。
0037名無しさん@1周年NGNG
>1
自己認識能力って、なんで自己に限定するのかが分からない。
認識能力全般が高い方がいいのでは?
0038名雪さん@1周年 NGNG
>>37
対象の認識は動物でも優れたものがいるけど、
自己の認識は人間が一番優れているんじゃないかな。
0039落ちこぼれ東大生NGNG
結局、学歴がいろんな意味でその人の頭のよさを表わしていると思うな。
頭脳、努力、環境、そういったものが揃った人間だけが東大に入れるわけだし。
まあ、僕に足りなかったのは上の2番目の要素だったけど。
0040裸のラリーズ聴きたい。NGNG
クマのプーさんは頭がいいと思う。
0041>39NGNG
 会社にはいって思うのは、学歴と仕事の成果とに関係性が見られな
いってこと。会社で成果を出そうと思うと自己認識がしっかりできて、欠点を
長所を伸ばし、短所をプロとしていかにカバーしていくかが重要だと
思うんだけど、高学歴の人って、なんでいつものこの場面にくると固ま
るの?ってこと多いように思う。
 でも仕事とはあまり関係ないけど、ノルマで資格とかの勉強すると、
やっぱいい点はとるよね。高学歴って結局自己完結努力型ってことか。
ひとつの長所ではあるけどね。
0042名無しさん@1周年NGNG
なんかすごい人達です。

0043名無しさん@1周年NGNG
東大生がおちこぼれとか言うな!
むかつくぜ!
0044>43NGNG
「おちこぼれ」は学生用語。社会では通用しません。
大人の世界では、「つかえないヤツ」です。
0045名無しさん@1周年NGNG
天才は芸術にしか必要ない。
高学歴ならたいがい事務処理能力には長けてるね。
臨機応変さは足りないけど。
0046名無しさん@1周年NGNG
革命を起こしてそれを成功させる人
0047結論NGNG
東大生のことです。

よって
----------終了----------
0048>47NGNG
世の中にほんとうにこんな人がいるんですね。
マンガみたい。ちょっと感動!
0049東大生NGNG
高学歴の人間の取り柄は事務処理能力だけ。
使えない、自己完結してるだけ。
そして、臨機応変さ、柔軟性に欠けるなんて
批判はもうそろそろやめてほしいな。
東大生の中には事務処理能力に加えて
柔軟性も持ち合わせてる奴もたくさんいるんだからさ。
確かに事務処理能力を伸ばすために
柔軟性を犠牲にしてるやつもたくさんいるだろう。
でも、果たして低学歴で事務処理能力は劣るが
柔軟性や自己認識に長けた奴がどれほどいるというのか。
もちろん、そういうやつもたくさんいるだろうが、
東大生の中にいる割合より圧倒的に多いといえるだろうか。
俺は、否だと思うね。
東大がいちばん偉いとも言わないけどさ。
学歴批判も構わないけどさ。
世の中には長所ばっかりの人間もいれば
短所ばっかりの人間もいるんだからさ、
「勉強は出来ないけど人間性は豊か」みたいな
ウソの気休めはやめたら?
0050名無しさん@1周年NGNG
頭がいいとはどういうことなのか、という頭がいいという言葉の
意味を求める問いが、いつのまにか、誰(何に属している人間が)が
頭がいいのか、という問題にかわっちゃったみたいだね。

 頭がいいか、わるいかを判断するためには、結局何らかの基準が
必要だよね。問題は、頭のよさを測るのに、どのような基準を
採用すべきでなのかってことなんだろうね。

例えば、運動神経をつかさどっているのは、脳だけど、
運動神経がいい人のことを、頭がいい人とはいわないよね。
なんでかな?
運動神経の悪いひとのことを、頭が悪い人という言葉の使い方を
する言語共同体があっても不思議ではないのにね。


0051名無しさん@1周年NGNG
中田やイチローはスポーツマンとしての才能は普通だが
頭が良さそう。
清原や新庄は才能はずば抜けているが頭は悪そう。
0052名無しさん@1周年NGNG

以上をもって、ぼんくらのスレッドに対する
頭の悪い人たちのレスを完全に終了致します。


0053!NGNG
51>よくわかります。本当。
でも、清原や新庄は数字では無い、快楽を見つけたとは言えないのか?
(謎)

0054!NGNG
あっ。清原や新庄はやはり、あほだ。(幸せは何処までも自己満足では、
ないかと思ったりして・・・。)
0055名無しさん@1周年NGNG
中田はマスコミによって「アタマの切れる奴」にされたんじゃない?
本当にアタマがいいとは思えないんだが・・・。
0056考えもんNGNG
>1
でも「自分を客観視」しすぎるとかえってアタマワルイという説もあるのでは。
0057名無しさん@1周年NGNG
頭がいい=IQが高い でいいんじゃない?
今のところ、IQ以外に客観基準ないものね。

食欲は脳のはたらきだけど、これ以上食べると過剰摂取
になるにもかかわらず、食欲が湧いてしまう時があるよね。
IQの高い人は、そんなことないのかなあ。

闘争欲も脳のはたらきだけど、ここで闘争欲が機能してしまうと
人間関係が壊れてしまうのに、闘争欲が機能してしまう時があるよね。
IQの高い人は、そんなことないのかなあ。

性欲も脳のはたらきだけど、ここで性欲が機能してしまうと
逮捕されちゃうのに、性欲が機能してしまうことがあるよね。
IQの高い人は、そんなことないのかなあ。

IQの高い人は、理性的なだけではなく、過度の欲求ってものが
ないんだと思う。
IQの高い人、教えてちょ。あ、IQもいっしょに教えてね。
0058名無しさんNGNG
生き残れる確率の高い人だな。
0059IQ150NGNG
>57
>食欲は脳のはたらきだけど、これ以上食べると過剰摂取
>になるにもかかわらず、食欲が湧いてしまう時があるよね。
>IQの高い人は、そんなことないのかなあ。
食べたいだけ食べてもそんなに太りません。
>闘争欲も脳のはたらきだけど、ここで闘争欲が機能してしまうと
>人間関係が壊れてしまうのに、闘争欲が機能してしまう時があるよね。
>IQの高い人は、そんなことないのかなあ。
打算的理性が働くのでそんなことはありません。
仕返しは別にカドが立たない方法でやります。
>性欲も脳のはたらきだけど、ここで性欲が機能してしまうと
>逮捕されちゃうのに、性欲が機能してしまうことがあるよね。
>IQの高い人は、そんなことないのかなあ。
オナニーで我慢します。
>IQの高い人は、理性的なだけではなく、過度の欲求ってものが
>ないんだと思う。
そうとも言えるし、そうでないとも言える。

ひとつだけ他人と違って自分が頭をよく使う人間だと思うことがある。
朝、食事を抜くと頭がフラフラで死にそうになることだ。
脳は人体中でいちばんカロリーを消費し易いらしく、
朝などは肝臓に貯えられてるグリコーゲンだけでは足りないようだ。
脳には即エネルギーに変換される糖分でないとダメらしい。
俺の場合、朝、頭がフラフラしていても、甘いものを体に入れると
すぐに立ち直ってしまう。
自分が脳をよく使うからだと思っているが、
肝臓が悪いだけかもしれない。
よくテレビなんかで3日間何も食べないでヒッチハイクなんか
やってたりするが、あんなのは信じられない。
俺の場合、朝だけでなく昼も何も食べないと
もう目の前が真っ暗でとてもまともに歩けたもんじゃない。
単なる体質か。それともやはり病気かな。
0060名無しさん@1周年NGNG
中田は厳密な知能検査で超優秀だったらしいよ
0061名無しさんNGNG
今現在では頭がいいとは心理学関係が扱う問題、課題だから
哲学屋が考えても意味がないのかな?
006257>IQ150NGNG
集中力に関してはどうですか?
私は難しい本(あくまでも私にとって)を読むと雑念が
浮かびまくる。そして眠くなる。
IQの高い人は、そういう脳の逃避現象みたいなものは
起きないのですか?余計目がさえて、おもしろくて仕方ないとか・・・
0063名無しさん@1周年NGNG
実にしょうもない。
2ちゃんねるに書き込む奴の知能は低い、それだけははっきりしている。
0064名無しさん@1周年NGNG
って、オマエモナ〜

(お約束)
0065>62NGNG
それは僕も聞きたい。
哲学書読んでてみなさん何分、何時間ぐらい集中できる?
興味のある本とない本では絶対差はあると思うんだけど。
0066頭のいい人とはNGNG
頭がいいと思われている人じゃないでしょうか?
0067代理いぬNGNG
58におおむね賛成。

なぜなら、生物は、
生まれながらにして生存という共通のルールを課せられるからだ。
稀に、ここからの逃避(自殺)という例外もあるにはあるが、
人間も往々にしてこのルールに従い、生存競争をひた走る。
このルールを認めない口上を述べる人間は、
大抵の場合、その実効(自殺)を決行できないへたれである。

58を書いた人はえらいぞ。
0068俺って人がいいなあNGNG
IQ>実年齢と精神年齢の比
客観>マッハは真の客観は主観的であるべきと言った
論理>論理学では論理からでは何も作れないことが証明済
58俺的にOK
>1君にはソクラテスがあうと思う。これを読めば共感するよきっと
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