この板って・・・。
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0001>救いの神
NGNGこんな人多いね。
哲学者とか?大学の教授とかいるんでしょ?(ワラ
0002>1
NGNG人間なんだし。
ただ、愚かな行為に気付くのはまだ先だから。
ひとまづ、サゲといたら!?
0003名無しさん
NGNG1も相当のあほだな。
サゲ方すら知らない2もな。
0004名無しさん
NGNG誰@`誰?オセーて。
すっごく知りたーい。
0005哲学者とか大学の教授とか>いるか
NGNG0006名無しさん
NGNGじゃ、サゲとくね。
0007>6
NGNGこれって、ネタだよう。
0008>1
NGNG私にとっての世界は私が感じるものが全てです。
反論何なりと。
0009>8
NGNG0010↑間違えた
NGNG0011あなたは誰?
NGNGじゃあこの世に存在してるのは「あなただけ」ということ?
9さんもいってますが、絶対がないのに、ひとつだけ絶対=あなた
があるのはおかしい。
私はこれ以上わかりません。
だれか頭のいい人お願いします。
0012名無しさん
NGNG00131
NGNGはんろ〜ん。
「世界は個の連帯であり、一つの自我は世界である事。それは時系列的に無限となりうる。」
では、どうぞ
0014名無しさん
NGNGといっているところに注目。
私にとっての世界=私の世界とするなら、
8の主張に反論するのは難しいぞよ。
00151
NGNG私が感じるは一人称では成立しないでしゅ。
001614
NGNGどういう意味?
言葉は本質的に公共的なものであるってこと?
でも8が言ってるのは、他人がいても問題なく成立すると思うよ。
だって、8が問題にしているのはあくまでも自分の主観的世界のことな
んだから。
世界は、私が感じるものがすべてだと主張しているんじゃなくて
>私にとっての世界は私が感じるものが全てです。
っていっているんだから、8の主張に反論するにはいろいろ工夫
がいると思うけど・・・
00171
NGNG00188
NGNG私の言う絶対的な世界というものは、
全ての個体が同様に感じる世界のことです。
例えば、ミジンコにとっての世界と
我々人間にとっての世界は明らかに違います。
盲目の人と、画家にとっての世界も違います。
あなたと私が同じ能力の持ち主であると仮定しても、
私にとっての世界とは、今、
まさに私がタイプしているところが世界の中心で、
あなたにとっての世界の中心は別にあります。
壁があるため、今、私は部屋の中しか見ることができません。
今、私にとっての世界とは、部屋と壁です。
あなたが感じることの無い世界です。
001918
NGNG[結論]
私が定義する絶対的な世界は存在しない。
00201
NGNG私の「存在」が「絶対的な世界」であると言う事。
あなたの「存在」が「絶対的な世界」であると言う事。
ゾウリムシの「存在」が「絶対的な世界」であると言う事。
個体が「存在」し、その集合体が「存在」する事が「世界」であり、
同次元に「存在」する事が「絶対的な世界」でもある。
私の「感じる」の定義は、「存在」あっての定義です。
>8
確かにそのようにディティールの条件決めをした場合の個の主体的な
視点から判断すれば、存在はしないですね。
最終結論、「誰もが自分自身の視野の限界を世界の限界だと思い込んでいる。」
これにつきますね。
-----------------------------終了------------------------------------
002118>20=1
NGNG私も自分自身の視野の限界を
世界の限界だと思っているということになりますよね?
私はあなたの定義する世界には限界は存在しないと考えています。
例えば、現在確認されている宇宙の最小単位、素粒子を
更に分解した粒子があれば、素粒子が限界ではないし、
素粒子より細かい粒子がなければ
それより細かい粒子が無いという理論が「存在」し、
素粒子を分解した粒子を
更に分解した粒子が存在することは無いと言う理論も存在し、
またそれを更に・・・
というように、存在の限界は無いと思います。
あなたこそあなたの視野の限界を
世界の限界だと思っているのではないでしょうか?
0022名無しさん
NGNG>込んでいる。」これにつきますね。
一体この18個の書きこの結論としてどうして、「誰もが」とい
う主語が登場してくるのかわからん。
これまでのやり取りで唯一はっきりしているのは
1が「誰もが自分自身の視野の限界を世界の限界だと思い
込んでいる」と思いこんでいる、ということ。
___________以上終了_____________
00231
NGNG>21&22
>最終結論、「誰もが自分自身の視野の限界を世界の限界だと思い込んでいる。」
>これにつきますね。
あなた達を皮肉ってみただけです。
工房?厨房?消防?要望の戯れ言です。
別段、意味(引用なので)はございません。あしからず。m(_ _)m
ホントの最終結論
「世界は個の連帯であり、一つの自我は世界である事。それは時系列的に無限となりうる。」
分かりやすく解説
私の定義する「絶対的な世界」とは、全ての個体が同次元に「存在」する事です。
私の「存在」が「絶対的な世界」であると言う事。
あなたの「存在」が「絶対的な世界」であると言う事。
ゾウリムシの「存在」が「絶対的な世界」であると言う事。
個体が「存在」し、その集合体が「存在」する事が「世界」であり、
同次元に「存在」する事が「絶対的な世界」でもある。
__________ほんとに終了_____________
002418>23=1
NGNG「誰もが自分の視野の限界を世界の限界だと思っている」
という、このスレッドのメインテーマについての
説明をして頂けませんか?
それから終了してくれないと、
グッスリ眠れないんですけど・・・
0025????
NGNG「世界地図」という場合の「世界」には月や太陽は含まないけど、
今話題になっいる「世界」はそのような地球上の事態に限定されている
わけじゃないですよね?
では、ここで話題になっている「世界」には非現実の出来事や虚構は含
まれるのでしょうか? または、抽象的な存在者は?
要するに、「太陽系第10惑星」「シャーロック・ホームズ」「数9」
などを世界の中に存在するものと考えるのか、そうではないと考えるの
か、という話なんですが。
0026>1
NGNGあなた達の様な方たちを皮肉ってみるだけの餌(ネタ)です。
__________ほんとに終了_____________
0027名無しさん
NGNG0028煤
NGNG「ほんとに終了」された後にやって来たお間抜けですが(あははは)。
「誰もが自分自身の視野の限界を世界の限界だと思い込んでいる。」
という御考えについて、1さんの見解をもう少し詳しく伺いたいと
思います。1さんはこれと関連して、世界は個の連帯である云々
という世界観を示されましたが、これは如何なる視点からの論議
なのでしょうか。1さんが解説しておられるように「全ての個体が
同次元に「存在」する」事に重点を置くならば、それは第3者として
の観察者を想定した視点になると解釈できます(まぁ、神の視点と
例えたっていいんですが^^;)。しかし、これは自我の範疇外に
想定した仮定的視点であり「一つの自我は世界である」という観念論
的/唯識的な発想と矛盾します。一方で「一つの自我は世界」という
部分に重点を置くならば、可能態として自我の外部に存在するであろう
世界を内在化することになりますね。この視点から「全ての個体が
同次元に存在する」事を説明しようとした場合、内在化された他の存在
は、自我の射影として想定するしかない。ここで想定された「全ての」
個体と自我の存在の等時性に世界観を求めることは、仮定が前提に
なっているが故に論議が脆弱であると思われます。また、この仮定を
黙認したとしても、自我を前提とした多の個体の等時的な存在性から
構築した世界観は、結局間主観的なものに落ち着くことになる。
間主観的な世界は準客観世界とも捉えられますが、厳密には空性により
その実体としての確実性は疑われます。
このような不確定な議論から「世界」或いは「絶対的な世界」という
ものに就いてのアフォリズムを安易に導出することは危険かと…。
また少しストリンジェンシーを落として、自我に全てを還元するような
考え方に甘んじるのであれば、「誰もが自分自身の視野の限界を世界の
限界だと思い込んでいる。」という言葉を揶揄に用いることは、あまり
意味が無いと思うのですが(^^;;
0029名無しさん
NGNG/ ⊥ \
|____|
‖∧ ∧¶ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ゚Д゚)/ < わけわかんねぇ。
/ / \_____________
〈 (
∫ヽ__)
U U
| ̄ ̄ ̄ ̄|
\__人__/
0030煤
NGNG00311
NGNG「誰もが自分自身の視野の限界を世界の 限界だと思い込んでいる。」と「誰もが自分自身の視野の限界を世界の限界だと思い込んでいる。」 は、
関連性を持たせているわけではなく。
>26で、説明しています。
>28の煤さん
全てを同時に見て考えてください。
その上で、もう一度お話をお聞かせ下さいませ。
0032a
NGNG0033やれやれだね
NGNGお前も含めてまともじゃないもんな。
つーわけで、このスレは
「煽りは厨房の概念をすべて満たしている」という証明の実例スレに決定。
0034煤
NGNG少し委曲を尽くして議論してみるのもいいかもしれませんね。
少し確認から入りたいと思いますが、宜しい?
>1さん
31のカキコでは、よく意味が汲み取れません(ごめん)。「世界は個の
連帯である…」という世界観と「誰もが自分自身の視野の…」とは、特
に関連が無いということなんでしょうか。
>全てを同時に見て考えてください
とは、「世界は個の連帯である」と「一つの自我は世界である」を同時
に捉えろという理解でいいのでしょうか。
それから序でに
>時系列的に無限となりうる
ということに就いてもう少し具体的に説明して頂けませんか。
0035代理代理いぬ
NGNG>ようやく、まともな人が出てきました。感謝。
確かにひどいな。
君の言ってることの方が独りよがりの戯言の様だったので、
それを皮肉って煤さんがあんな文章を書いたのだとおもったけど。
君が書いたことは君を納得させているだけで、
他人にとっては意味のある言説だとはおもえないな。
君の言いたい事って、
個々の認識する世界の土台に超越的な世界があるということでしょ?
それがどうしたっていうのさ。
現代人なら誰もがそう思ってるよ。(たぶん)
00361
NGNG〈 ドウモスミマセン
∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(´Д`;)ヾ
∨)
((
00371
NGNG>外野は放っておきましょう(笑)
>少し委曲を尽くして議論してみるのもいいかもしれませんね。
>少し確認から入りたいと思いますが、宜しい?
いいですよ。
>31のカキコでは、よく意味が汲み取れません(ごめん)。「世界は個の
>連帯である…」という世界観と「誰もが自分自身の視野の…」とは、特
>に関連が無いということなんでしょうか。
失礼、コピペちがいです。
「世界は個の連帯であり、一つの自我は世界である事。それは時系列的に無限となりうる。」と
「誰もが自分自身の視野の限界を世界の限界だと思い込んでいる。」のことです。
>全てを同時に見て考えてください
>とは、「世界は個の連帯である」と「一つの自我は世界である」を同時
>に捉えろという理解でいいのでしょうか。
そうです。
>それから序でに
>時系列的に無限となりうる
>ということに就いてもう少し具体的に説明して頂けませんか。
「時間の存在がある限り・・・」といったところでしょうか?
00381
NGNG>31
>ようやく、まともな人が出てきました。感謝。
確かにひどいな。
君の言ってることの方が独りよがりの戯言の様だったので、
それを皮肉って煤さんがあんな文章を書いたのだとおもったけど。
君が書いたことは君を納得させているだけで、
他人にとっては意味のある言説だとはおもえないな。
>そうですか?
>君の言いたい事って、
個々の認識する世界の土台に超越的な世界があるということでしょ?
それがどうしたっていうのさ。
現代人なら誰もがそう思ってるよ。(たぶん)
それは、ちょっと違います。
煤さんの答えをきいてからにしましょう。
0039>33=36
NGNG0040代理代理いぬ
NGNG例えばだな、君は散々、
「誰もが自分自身の視野の限界を世界の限界だと思い込んでいる。」
と繰り返しているが、ここに書き込んだ人たちから、
「俺はそんなこと思っちゃいないぞ」
と何度も突っ込まれているでしょ?(22とか)
それに返事もしないで同じ事を繰り返しているから、
独りよがりの戯言だと言ったのだよ。
それから君は無駄な言葉遣いが多い。
自分だけの知っているような言葉でどうやって会話をするつもりだい?
ちょうど、
「やたらと専門用語使う似非哲学者は消えろ」
というスレがたってるので読んでみては?
>38
>それは、ちょっと違います。
わかりやすい言葉でお願いしますね。
私も、煤さんと同じく、
「時系列的に無限となりうる」(>37)
という表現がさっぱりわからなかった。
それなら初めから、
「時間の存在がある限り・・・」
と言えば済むことだったわけでしょ?
0041煤
NGNG一応確認が取れたのでこちらの考えを展開してみます。
基本的に28のカキコと内容がダブりますが、少し詳しく説明しますね。
「世界は個の連帯であり、一つの自我は世界である事。それは時系列的に無限となりうる。」
まず気になるのは、この「世界は…である事。」の部分で、前半と後半で視座が混乱している
ように見えることです。個の連帯で世界が構成されているという事実を誰が認識するのかという
問題。ここで二つの分かれ道があります。一つは、自然科学的に、第3の観察者を設けて、そこ
から世界を個の連帯として解釈する。もう一つは、連帯を担う個の視点から「類推」によって、
自我の外にある「であろう」別の個との連帯を考える。前者の解釈では「一つの自我は世界で
ある事」という後半部と齟齬を来します。何故なら、一つの自我が世界であるならその外に観察者
を置いてその連帯を外から見ることは、世界の外に更に別の世界を想定することになるからです。
1さんは前者と後者を同時に理解しろと仰った。そのことからも、1さんの考えるところは、恐らく
後者であろうと思われます。要するに自我が世界であり、その認識の範囲内に存在する複数の他者
との連帯から茫漠たる(1さんの謂う所の)「絶対的な世界」が構成される、ということ。この理解は
宜しいですか?
0042煤
NGNGように位置付けられるのか。前者に就いては予め訊いておくべきでしたね。失念してました。「存在
するとは知覚されることである」というバークリー的な存在一般をいうのか、或いは自我を持つ個体
同士の相互認識のことをいうのか…。まあ、この議論では本質的に後者に収斂していきそうなので、
後者で解釈してしまいます。そこで後者の疑問。連帯を担う他者としての個体は、自我にとって何で
あるか。個の同時存在性を世界とするならば(>23)、他者としての個は自我と等価であるという
確証が無くてはならない。そうでないと、他者が構成する(であろう)世界と自我が構成する世界が
互いにぶれてしまう。しかしそれが可能であれば、主体客体の問題がいつまでも哲学の領野で幅を
きかせることはないですよね。そうなると、自我が構成する世界の中の他者としての個体、そして
その個体が構成するであろう世界観は仮定でしか成り立たないことになります。ここで懐疑論に走る
ことは不毛ですが、かといって、この仮定を承認するならば自我と連帯する個体群は自我の範疇外、
即ち代理代理いぬさんの謂われる超越的な世界に他ならないことになります。故に、私の理解は、
0043煤
NGNG的な関係は絶対的世界というべきもので、これは超越論的世界である。」といった形になります。
つまり、代理代理いぬさんの理解に近い線になると思います。しかし1さんは少し違うと仰る。この違い
を明確に説明して頂けませんでしょうか。
あと補足ですが、ここで個の連帯を自我の範疇外に置くと、自我の認識する絶対的世界と他者の認識する
絶対的世界は、超越論的であるが故に不確定です。つまり一義的に定まらない。これは8さんの指摘と等価
と捉えていいでしょう。
あともうひとつ。このスレを立てた目的を明確に説明願います。
00441
NGNG>「自我は一つの世界を構成し、他者としての個体と連帯を持つ。その連帯から成り立つネットワーク
的な関係は絶対的世界というべきもので、これは超越論的世界である。」
これも正解です。
「自我は一つの世界を構成し、他者としての個体と連帯を持つ。その連帯から成り立つネットワーク
的な関係は絶対的世界というべきもので、これは超越論的世界である。」=「世界は個の連帯であり、
一つの自我は世界である事。それは時系列的に無限となりうる。」
>8の絶対的世界の反論であることの証明でもあるわけです。
>代理代理いぬさん
>22の答えは>23で答えています。
>個々の認識する世界の土台に超越的な世界があるということでしょ?
これは、「個々の認識する世界の土台が超越(論)的な世界である」ですよ。
と言いたかっただけです。
>煤さん
>このスレを立てた目的を明確に説明願います。
目的は、別にないのでご了承くださいませ。
0045煤
NGNG……(^^;;
私の解釈を採用しろとは言いませんけど、やはり分かりやすいように
表現を変えたほうがいいと思いますよ。また、時系列的に無限という
部分。ここは自我が世界を構成するという観念論的立場に立つ訳です
から、内在化された認識の過程に時間・空間がどのように関わってく
るのか少し考えを纏めた方がいいと思います。
>8の絶対的世界の反論であることの証明でもあるわけです
8さんは「絶対的な世界などない」といっているんです。彼の考えを
超越論に結びつけるのは強引ですが、しかし、1さんの考えから導出
される超越的世界のある側面を指摘していると思います。少し考えて
見るとよいのでは。
>「個々の認識する世界の土台に超越的な世界がある」
>「個々の認識する世界の土台が超越(論)的な世界である」
私の1さんの解釈が正しいとすれば、前者の方が表現としては的確だ
と思います。何故そうなるのかは41〜43のカキコを読んで考えてみて
下さい。
>目的は、別にないのでご了承くださいませ
今回に就いては、テーマの逸脱が議論の混乱を招来しているみたい
なので特に突っ込んで訊きません。ただ、今度スレを立てるときは、
もう少し目的を明確にしてください。ここにきていた人たち、困惑
していたと思うよ。
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