>>595
余りに主観的で誌的で脆弱な言葉だとは思いますが、今の時代に必要なのは
新しい言葉だと思ってもいます。私は古い人間であり、自分の生き方を
貫いていくのみであり、それは私の誇りでもあります。
しかし、新しい時代には新しい言葉が必要かとも思います。
他人の言葉で他人を語る「批判」ではなく、自分の言葉で他人を通し
時代を語る「批評」をお始めになれば、今までの活動の延長線上で
なにか新しいものをおつくりになれるような気がしております。