時間とは何か 19 [無断転載禁止]©5ch.io
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0001自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/18(月) 20:52:41.660http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/philo/1304816421/
◆時間とは何か2◆
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1307013891/
時間とは何か 3〜13
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1333330150/
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1379886988/
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1385309104/
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1386495766/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1390809796/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1428686942/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1447112805/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1450201442/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1452866876/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1454686217/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1455457985/
時間とは何か14相当
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1456514510/
時間とは何か 15
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1457051122/
時間とは何か 16
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1458206409/
時間とは何か 17
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1459544655/
前スレ 時間とは何か 18
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/philo/1462080940/
0002自然過程説 ♯abcdefgh
2016/07/20(水) 04:04:59.3101000 自分:自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2 [sage] 投稿日:2016/07/20(水) 04:01:02.53 0
>>998
今のところ、なんですが。
否定とは「である」、差異とは「であって、ではない」ということではないかと。
差異は運動過程ではないかと。
いや、難しいところなんで、考えあぐねています。
0003自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 04:08:52.1700004自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 04:55:52.870亡父が直前そういう状態だったような。
気候に老人は敏感に反応しますが。
いろいろとありまして、米寿まで大丈夫かななんて思っていたら百歳超えてしまいました。
すっかり可愛いお祖母ちゃんになりまして。
少しぼけた時に話すことが、ああ両親も夫も大好きで子供も好きで姉妹たちも好きで
孫も好きで幸せだったんだなあという感じです。
前にも書きましたが、亡夫とそっくりなわたしを抱きしめて、わたしは本当に好きなんですよと言ってたときは
良かったねお父さんと天を仰ぎました。
親戚でも、ニュースでもこんな親の元に生まれるなんてと我が身の幸運に感謝したりしています。
0005自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 05:02:39.360科学はもちろん、逆説もその根拠の一つになるとは若いときには全然思いもしませんでしたが。
わたしの考察が未来に繋がる手がかりに成れば悔いはありません。
0006自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 05:04:42.1900007自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 05:18:51.110ああ言えばこう言うというのではなく、何が真偽の基準なのかというのはそのお弟子さんが論じていますが
師匠がその意識が薄かったと後年述べていました。
まあ後世の人も前進ばかりではなくこれは後退ではないかと思えたりするのもあるのですが。
ということは自分もそうですし、また学全体もそういうことがあるのは歴史が語るところです。
学に、歴史に爪あとを残したいのですが、さて。
マジで時間が少なくなってきた思いです。
吉本隆明さんの「詩的乾坤」を読んでいたら、歳をとったら余裕が無くなってきたとありまして
それがわかるような歳になりました。
今読むとわかってきたところもあるのですが、ふとわからなくなってきているところもあるような気がしてきました。
クリスティの推理小説とかフィルポッツとかももう読めないかな。
そういや聖書学はともかく聖書自体はろくに読んでいないんですよね。w
若いときにやっておかなきゃいけないことをやっていないという思いも強くなりましたが
逆にやらないことによって足枷にならなかったのかなとも思ったりしますが。
0008自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 05:25:21.550その時代に潜り込まないとわからないし、また潜り込むことによってわからないこともでてきて
けっきょく現在に戻らないと理解できないのだとあり印象に残りました。
哲学でもそうなんでしょう。
ドイツ古典哲学はニュートン力学の衝撃で出現したとわたしは理解しています。
その理解の方法を吉本氏は述べているとも思えたりしました。
0009自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 05:29:03.740虹じしん 時間はありと 思いけり
0010考える名無しさん
2016/07/20(水) 08:08:12.310>論理のもつ問題も考えたいということなんだけど。
>数学も。
>哲学だけで独立して考える気は全然ない。
過程説さんがよく取り上げられる数学的なものというと
ゼノンのパラドックスだと思いますが
過程説さんは
>わたしの出発点はゼノンの逆説の理解なんです
と前々から何度も語られています
出発点ということは
過程説さんが抱いてるこの問題のルーツともいえるのではないでしょうか
>論理のもつ問題も考えたい
「考える」とは、ゼノンのパラドックスがなぜパラドックスであるか?を
考察することでもあるのかと
過程説さんはたとえば分割が終わらないことの説明はされるものの
「なぜ分割が終わらないのか?」には言及されていなかったように思います
ゼノンは「無限自体は理解できない」と述べている、とも語られてもいましたよね
ではなぜ無限自体は理解できないのでしょうか
なぜ分割が終わらないと思われますか
00113時で1時
2016/07/20(水) 18:26:58.540世界内存在であり、
有限の存在として自らを捉えてしまった以上は、
われわれが住む宇宙・世界は、続く限りの世界であらねばならない。
「続く限りの」とは、測り知れないというだけで、原理的に限りがあるということだ。
というのは、無限は有限を含まず。分割し得ないものは、分割しえるもの含まず、と考えるからだ。
逆に言い換えれば、「有限の世界における出来事を無限に分割して考える」のは矛盾である。
0012自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 19:29:10.900パソコンも老母も調子が悪くて。
対象である自然は無限で論理は有限なんです。
とりあえずです。
0013自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 19:30:43.3400014自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 19:35:49.090うーん・・・
分割自身は実在しませんしねえ。
観念の中でしか成立しませんし、無限、限り無しは限り有りで説明するだけですし。
限り有りで限り無しでは出来ていない、ということかな。
打ち込んでいるうちにパソコンがおかしくなるので、飛ばしています。
0015考える名無しさん
2016/07/20(水) 20:13:29.810端っこ(果て)がないのであるから、「分割する」こともできない。
「限りある2つに分割する」と考えた時点で、無限を考えていない。
0016考える名無しさん
2016/07/20(水) 20:30:59.370>分割自身は実在しませんしねえ。
分割が実在しないのはなぜだと思われます?
0017学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/20(水) 20:49:19.8600018考える名無しさん
2016/07/20(水) 20:55:57.200過程説さんが混乱されてしまうようなので
これ以上は質問しませんけど
「○○が、○○なのは、なぜなのか?」を
ひとつひとつを噛み砕いたほうがいいと思います
逆説的にいえば
だから、根拠がない、のではないかと・・
「根拠はなんですか?」と前々から散々質問していますが
一度も回答をいただけてないような気がします・・
0020自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 21:12:54.450差異としてです。
無として理解されている現在も差異として実在している。
゛同一として実在していない。
そのうちパソコンを修理に出すかもしれないですので。
ああ、XP引っ張り出しますか。
0021考える名無しさん
2016/07/20(水) 21:19:11.150> けっきょくいかに生きたらいいのか、という根拠を客観的に保証されたいという思いで学の諸分野を浅いながらも横断してきました。
君、わかっているじゃないか。
0022自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 21:22:55.930座標原点の実在は否定されています。
0023自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 21:31:25.230学のための学もありかもしれません。
芸術のための芸術もありますし。
ただそれは選民のみ可能なのかもしれません。
そういう人が学や芸術の可能性を広げることもありますし。
0024自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 21:36:45.590どんな人生も肯定も否定も可能な気がします。
偉人と言われる人でも否定はできますし、また醜悪だと思われる人生も肯定できるんじゃないでしょうか。
それは視点次第なのだと思えますけどね。
0025自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/20(水) 21:42:12.3000026時間の国のアリス
2016/07/21(木) 00:48:49.370それを肯定するには、単純に信じるしかないんだけどね。
0027考える名無しさん
2016/07/21(木) 22:07:55.980形而上の概念なら経済も家族も社会も、インターネットも貴方の言う同じ形而上
だろ。
幻想といえど現実でもある、風評、デマや嘘といえど現実に犯罪となり
逮捕される。これも現実だ。
おまえ頭わるいぞ。
0029自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/22(金) 01:03:54.600AをAの否定で理解する。
Aを規定する主体としての「Aの否定」。
Aの否定は実在しない。
規定主体は実在しない。
うーん、もう少しのような気がする。
すっきりしたい。
AをAの否定で理解するが、Aの否定は実在しない。
一を二で、無矛盾を矛盾で、対象をその否定で。
0030考える名無しさん
2016/07/22(金) 02:24:08.320>根拠自体は自然科学です
前に無限の話になったときも
「科学的に無限は肯定されている」と過程説さんが仰っていて
その根拠は?とうかがったら
「静止は実在しないのですから」と答えられていました
あの時、「静止が実在しない それが宇宙が無限である科学的根拠ということでしょうか」
と こちらが質問しても回答がなくそれっきりでした
なぜここで「静止は実在しないのですから」といった返答になるのか?
過程説さんの抱く問題が考察対象というよりも
過程説さんのその思考過程や言動が考察対象なのかもしれません
0031考える名無しさん
2016/07/22(金) 02:25:29.020このようなレスをされたのが印象に残っています
>なんというか、形式論理で論理は展開しなければならないのですが、
>形式論理の性格は理解していなければならない。
>>12
>対象である自然は無限で論理は有限なんです。
・自然は無限であり
・論理は有限であるならば
・○○は○○であるということになる
これだって形式論理だと思います
0032考える名無しさん
2016/07/22(金) 02:33:03.160このような感じなのかと
�@自然は無限であり
�A論理は有限であるならば
�B無限を有限で理解していることになる(よって有限は実在しない)
これって形式論理的には正しいともいえるのではないでしょうか
過程説さんは当初「無限を有限で理解する」をずっと繰り返されていました
そこで自分が「有限を無限で理解しているのでは?」
と代案を出してしまったために、�Bが随分と混乱されてしまったのだと思う
なぜなら
�Bが変わってしまえば�@と�Aが矛盾してしまうからです
わかりにくくさせているのは
過程説さんはこれを順に追って説明もしくは解説するのではなく
断片的につぶやくのです
聞いているこちらとしても
�Bをつぶやけば�Bに気がとられ
�@をつぶやけば�@に気がとられてしまう
0033考える名無しさん
2016/07/22(金) 02:37:06.610�A有を無で理解しているのであれば
�B自然に無は実在しないことになる
この文脈も形式論理的には筋は通っているといえるのではないでしょうか
つまり、この(形式論理)に従って展開された文脈を
過程説さんなりに論理立てて辿られているから
同じ言葉を幾度となくループしされるのではないのでしょうか
ですから「なぜ無は実在しないのか?」
とその根拠をこちらから何度問うても
�@�A�Bといった同じ文言を幾度も繰り返されるのではないかと・・
ちなみに、形式論理が正しければ正しいと思いますよ
とはいえ、あくまでこれは(形式論理上)の話であって
中身が合ってるかはまた別の話だと思います
0034考える名無しさん
2016/07/22(金) 03:20:46.720�@自然は差異である
(であってではないってことなのかな)
と、ここは今迷われてる感じですけど・・
この中身を考察されたいのであれば
前スレの佚さんの質問を考えてみてはどうでしょうか
0035考える名無しさん
2016/07/22(金) 03:25:11.710�@自然は差異である
�A有を無で理解しているのであれば
�B自然に無は実在しないことになる
0036自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/22(金) 06:34:43.560ここから少し。
いや、座標原点の実在は否定されていますからね。
あっ、ちと外れますが、とりあえずです。
0037考える名無しさん
2016/07/22(金) 08:11:03.5500038考える名無しさん
2016/07/22(金) 08:15:21.520>あっ、ちと外れますが、とりあえずです。
過程説さんがずっと同じところで迷われていて
なかなか前に話が進まないのは
話が外れてしまうからなのではないでしょうか
0039自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/22(金) 08:29:35.180認識する立場は一貫して科学によってその実在を否定されている。
あっ、また外れます。
0040考える名無しさん
2016/07/22(金) 15:35:22.5700041考える名無しさん
2016/07/22(金) 16:34:25.280「時間とは何ですか?」と聞くのは言語の誤用。
0042自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/22(金) 20:41:54.660・自然は無限であり
・論理は有限であるならば
・○○は○○であるということになる
これだって形式論理だと思います
***************
ここが気になりましたので。
論理は有限であり、科学はそれを自然においては実在しないと語る。
そのことによって自然は無限であるわけです。
自然は無限であるというのは論理の実在の否定であるわけです。
つまり無限であるという規定はたしかに形式論理なのですが、同時に形式論理の否定でもある。
AをAの否定で規定しているわけです。
0043自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/22(金) 21:20:55.260自然は無限であるという規定はAをAの否定で理解しているのだということです。
0045考える名無しさん
2016/07/23(土) 00:36:25.960以前、医療系の仕事をしたことがある。精神病院のデータベースには看護師の報告が詰まっていた。
もはや患者なのか看護側の報告なのかわからない。誰が狂っているのかわからないのだ。
まず、自分の思考が健全かどうかを疑うべきだろう。
健全だと思うのならば狂っており、狂っていると思うならば狂っているのだ。
哲学に逃げ道は無い。哲学はゲームなのであって必勝法は無い。
必勝法があればこの宇宙は終わる。
0046自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/23(土) 04:37:40.260規定は否定ですが、この規定は否定を否定している。
0047自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/23(土) 04:45:53.380クレタ人は狂っているとクレタ人が言った。
面白い。
0048時間の国のアリス
2016/07/23(土) 05:14:48.160そんなもん理論じゃなくて比喩なんだけどね。だからポエムにしかならないんだよ。
よく飽きないね。
0051考える名無しさん
2016/07/23(土) 08:00:42.880自分が書いていることをすぐ否定してどうするんだ www
0052考える名無しさん
2016/07/23(土) 09:07:20.770>論理は有限であり、科学はそれを自然においては実在しないと語る。
>そのことによって自然は無限であるわけです。
�@論理は有限である
�A科学はそれを自然においては実在しないと語るのであれば
�Bよって自然は無限であるということになる
(�@であり、�Aであるならば、よって�Bになる)
論理形式として�@�A�Bと展開するのはいいでしょう
とはいえ、
>そのことによって自然は無限であるわけです。
ここに、いともあっさりと帰結されています
自然に有限は実在しないと科学は語っていて
それだと自然は無限になってしまうのでしょうか??
0053考える名無しさん
2016/07/23(土) 09:27:26.800たとえばすごくざっくりいうとこんな感じ
「白」と「黒」はいわば「正反」の関係です
だから、形式論理の中で
それら対象の結論も「正反」で帰結してしまうんですよ
�@黒が科学的に否定されているのであれば
�A白は肯定されるということになる
といった感じに・・
論理展開としては�@→�Aは間違ってませんけど
黒が否定されたからといって、白が肯定されるとは限りませんよね
「白とは、黒とは、一体何なのか?」それ自体を掘り下げることなく
形式論理の中だけで話が進行されているからそうなるのかと・・
0054自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/23(土) 09:45:40.600運動の否定は実在しないと科学は語る。
自然が無限である根拠です。
0055自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/23(土) 09:51:35.440無は無い。
存在だけが存在する。
存在はどこまでも否定されない。
だから無限。
0056自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/23(土) 09:53:53.310存在という前提は破綻しないことが科学で実証される。
0057考える名無しさん
2016/07/23(土) 09:59:17.380・科学的な意味ですか?
・それとも認識論的な意味ですか?
0058自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/23(土) 10:02:50.000どこにも無いというのなら、それは無限でしょう。
わたしの自然理解の根拠は科学ですので、それを否定したら前提を共有できないので議論はやめます。
0059自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/23(土) 10:05:13.570野暮用で落ちます。
0060学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/23(土) 10:12:48.790陰と陽 陰影 が 無限につながる
永遠を永遠に目指すものと
永遠を実現したものだ
0061学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/23(土) 10:27:38.150言語を扱う役所ははないのものか。言語学の問題はひっきゅうしてる。
この国では。
0062考える名無しさん
2016/07/23(土) 11:05:20.240基本的に過程説さんのお話は科学的というより
認識論で語られていると思うので、そこは整理されたほうがいいと思います
たとえば >>55
は有無論、存在論、これって認識論ですよね・・
全スレ>>903 佚さんのコメント
>否定や正反は思考の過程において、いわば手段として用いるべきであり、
佚さん の言ってるとおりだと思うなあ
0063考える名無しさん
2016/07/23(土) 11:06:52.470矛盾(パラドックス)が起きてしまったりもする
なぜだと思われますか?
(ですから、ゼノンのパラドックスの質問をしたのですが
話は外れてしまったようです・・)
科学的視点で「構造」を、
そしてなぜ認識論として展開すると「矛盾してしまったりもするのか?」
ここを整理されたほうがいいと思います
0064考える名無しさん
2016/07/23(土) 11:08:36.040このスレの先生のようになるにはどの大学のどの学部に行けばよいのでしょうか?
0065考える名無しさん
2016/07/23(土) 11:09:30.120>わたしの自然理解の根拠は科学ですので、それを否定したら前提を共有できない
であれば「自然は無限である」という
過程説さんの中の形式論理で展開された帰結は
科学で肯定さているのでしょうか?
そもそも、「自然は無限である」とは自然科学的に認められていますか?
0066考える名無しさん
2016/07/23(土) 11:19:36.500妥当でない論証を繰り返しても無駄である。
0067考える名無しさん
2016/07/23(土) 11:29:25.500そのように判断する。
0068考える名無しさん
2016/07/23(土) 11:53:48.100ゼノンのパラドックスのように「果たして自然は数で数えられるのか?」
といった話はいくらでもしていいと思いますよ
こういった思考実験は面白いですから
問題なのは、過程説さんの認識論の中で語られていることを
科学的にまるで認められるもしくは認められてしまっているかのように
話が展開されてしまうこと
まずそこを整備しないと、議論やディベートにはならないと思います
0069考える名無しさん
2016/07/23(土) 12:04:35.220そうですね
過程説さんはどちらかというと言語よりといいますか
いきなり表現が文学的な表現になることがあったりする
前スレ>>908
>一瞬が永遠で、永遠とは一瞬のことです。
これって実に文学的な表現ですよね
突然言語が「永遠」といった風に抽象化されてしまう
「�@が�Aであるならば�Bである」といった論理展開も
論理的筋は通っているとはいえ、漠然と帰結されてしまっている印象です
0071考える名無しさん
2016/07/23(土) 12:27:10.420これってとても文学的な表現ですよね。
0072考える名無しさん
2016/07/23(土) 14:46:06.7100073考える名無しさん
2016/07/23(土) 15:09:56.660どちらかというと収入によりけり
といいますか
0074考える名無しさん
2016/07/23(土) 15:54:29.670どちらかというと「私だけ先に行く」というよりは
多少頭が足りない感じでも皆で頑張ろう的な感じを受けます
0075考える名無しさん
2016/07/23(土) 16:04:28.130哲学ゲームから文学ゲームへの転換が必要なわけ。
われわれはルールを間違っていたのだ。過程説ルールでなければならないw
それがいったいどんなルールなのか、それが問題だ
0076考える名無しさん
2016/07/23(土) 17:10:38.000行ったら戻ってこれなくてはならない。
脱出ボタンか命綱を装備すべきだ。
0077考える名無しさん
2016/07/23(土) 18:03:49.670論理のそれは前後関係という時間軸による整合性なしで成り立つものではない
0078考える名無しさん
2016/07/23(土) 18:42:26.800自分の口調を真似されても・・
それとも73さんと74さんはコテ外されている方ですか?
0079考える名無しさん
2016/07/23(土) 18:54:01.940過程説さん的なアプローチに関しては肯定してきましたし
否定はしていませんよ
迷ってるといいながらここで何ヶ月も繰り返されているから
もう少し整理されたほうがいいのではないかとコメントしてるだけです
でないと時間とは何かのこのスレが
無限の話の同じところで繰り返されることになってしまうような
0080学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/23(土) 19:09:35.040文学部哲学科美学科目ゲームは。
0081自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/23(土) 19:55:36.040ああ、まあそういうことです。
二十一年目ですか、きっかけを作ってから。
最初に発表してから少しずつですが前進しているという手ごたえはあったりしますが。
指摘されている通りではあります
0082考える名無しさん
2016/07/23(土) 20:05:08.480老人の繰言じゃないだろうか・・
と心配しているのは、俺だけ?
そうだったら、アドバイスしても無理
0083考える名無しさん
2016/07/23(土) 20:11:27.220性別: 男、未婚
年齢: 36歳以下(昭和54年4月2日以降生れ)
国籍: 日本人?(本人談: 2012/03/26 パスポート取得)
住所: 奈良県生駒郡平群町(へぐりちょう)?
最寄駅: 近鉄・生駒線 竜田川駅?
実家: 不動産を所有する資産家の分家
家族: 実家で母親と同居、兄、弟、妹?、父親と確執?
母親: 世界真光(まひかり)文明教団の信者
宗教: 聖書は半分くらいしか読んでいない
既往症: ノイローゼ(2013/1/15)
常用薬: リスペリドン(2013/1/7)
禁忌: 奈良駅には行けない事情がある
職歴: 元弁護士(新62期、大阪弁護士会、登録番号 41908)、LECでの答案添削、家庭教師
資格: TOEICスコア 680 (2011/10/01現在)
高校: 奈良県 私立帝塚山中学・高等学校卒?
大学: 京都大学法学部 大石眞ゼミ?
大学院: 関西地方の法科大学院修了
受験: 旧司法試験の東京での申込み状況を知っている
勉強: 合格まで10年かかった。『事例本』シリーズ(辰巳1997年〜絶版)を使用
ゼミ: 憲法のゼミに所属(本人談: 右寄りといえば右寄りの方)
奨学金: 毎月1万円返済、返済期間10年以上(2013/10/22現在)
体重: 63.6キロ(2011/12/20現在)
好物: 水炊き、うどん
好きなアニメ: ザンボット3(1977年)、太陽の牙ダグラム(1981年)、聖戦士ダンバイン(1983年)
偏愛: 伊藤かな恵(声優)、明坂聡美(声優)、高倉陽毬(アニメキャラ) 、小・中学生のホモ
憧れ: 大学教授、公務員
常駐先: 緊急自然災害板(原発情報)、哲学板(千葉雅也、東浩紀)、模型板、声優板ほか
2012/09/01 小・中学生の時にホモってフェラするのが最も良い
2012/09/05 わたしはとにかく、奈良駅にはいけないのです。
2013/10/22 中途半端に頭がよかったのが不幸の始まるなのであろう。
0084考える名無しさん
2016/07/23(土) 22:38:00.460セルラ・オートマタで考える。(セルオートマトン氏と混同されないようにセルラ・オートマタ表記を使用)
Aが1ビットの変化する実体(セル)であると規定されるならば、変化のルールは4つあり、それをこの(文学ゲーム)の虚構空間内で賄うためにはさらに2セル必要となる。
合計3セル。
AをAの否定で理解する、ということを、A・Aの否定・理解する実体とすれば3セルに割り当てることができる。
Aと¬AとNOT空間の3つが、対等の関係となる。
理解する実体はNOT空間であり、これは内部観測者であって3セル空間の一部になる。
ただしエネルギー保存則による調停は必要である。(非同期セルラ・オートマタでは無理)
この虚構空間では、ひとつが他の2つと同じ値でないときに永遠の運動(変化)が得られる。
細かい説明を端折っているのでわけわからんとは思うw
0085時間の国のアリス
2016/07/24(日) 03:03:58.230だから、ポエムでしかないよ。
それだって一瞬が永遠な訳無いじゃん。一瞬は永遠の極短い一部でしかないけど、過程の論理だと同じらしい。
単なるバカのドヤリング。バカバカしい。
0086自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/24(日) 03:53:28.250よく見ていたが、家族で誰も好きな人はいなかった。
どこかこましゃくれていたからだろうな。
0087自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/24(日) 03:54:27.6600088自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/24(日) 04:08:02.160大きくは二つで、視点が徹底化できたこと。
いつも思うのだが、長い間考えてきたことが獲得した視点でかんたんに解決したこと。
もう一つは二つの段階だと思っていたら一つだったこと。
これは少し前に気が付いた。
二つとも小躍りしたいくらいだったりする。
0089自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/24(日) 04:15:58.760これは以前やっていたんだが、今はなかなかそれができなかったりする。
ゲームの達人がメモ魔で、これは見習いたい。
他にも幾つかあって、録画はアドラー心理学とか一緒に保存してある。
そのうちメきちんとノートにでも書いておくつもり。
しかし生活習慣はなかなか変えられないんだよな。
獲得した生活習慣を直すには時間は倍掛かるということらしい。
0090自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/24(日) 04:27:29.880屋上屋を架して複雑になった天動説をある視点で単純にまとめあげる人がこれから出てくると思っている。
いずれにしてもこのまま突き進むとは思えない。
放送大学の理系の番組授業最終回で量子力学の概要をやっていたけど、教師が分裂するときが
波のそれのような展開を示すと語っていて、粒子=渦説を想起したりした。
先日も太陽系の諸天体の動きをシミュレーションでやっていたけど大きな視点からもそれを想起したりした。
ラーナーも銀河系と量子の運動の方程式の共通性を慎重な姿勢ながら指摘していたし。
0091自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/24(日) 04:35:06.840プラズマ宇宙論では宇宙のほとんどを占めているプラズマを考慮しないから
ダークマターなどを仮定しなければならないのだと主張している。
この辺はラーナーが語っていたし、ペラットはシミュレーションで多くの銀河系を再現しているようだ。
なんかいも言うが、けっきょく自然がその真偽の結果を示すと考えている。
0092自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/24(日) 04:42:08.180運動は否定してはならない。
自然は永遠であり無限でもある。
関係ないが、自然は無限である、ということがAをAの否定で理解することの一つであるというのは天啓で衝撃ですらあった。
一人ではとても気が付かなかったことで、問題点を指摘した方にはお礼を言いたい。
一人で考えることの良さもあるのだろうけど、対話もやらないと新たな展開は出来ないようなところもあることを痛感した。
0093自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/24(日) 05:02:08.980纏めないと継承者も出ないでしょうし。
放送大学で遠藤周作さんが出ていていました。
雑駁な感じでしたが、視点の面白さは感受できたりしました。
他にも著名な科学者とか外国の人文系の科学者が出ていました。
レヴィ・ストロースとか、中村元さんとか出ていて少なからず興奮したりしました。
白川静さんとかテレビ出演していたんですが、注目していながら主著とか読んでいなかったりします。
でもこれらの方々も数百年の歴史から見るとどうなのかなとも思えました。
ある概説書だカントの時期に面白い指摘をしている諸哲学者もけっこういたりするんですが
ある程度詳しくないと出てこない。
現在でも大きな存在のように思えてもそのうちに代表的な学者のその周辺の扱いに成るんでしょうね。
0094自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/24(日) 05:16:47.550庄司和晃さんは亡くなられましたが。
現在主流の科学者とか数学者はテレビ見ていると編集だから面白くみられますが、基本的なところでは首を振り続けなきゃならないでしょう。
教育テレビで連続講義やっていましたがけっこう面白かった。
ただポーが盗まれた手紙で指摘した数学者の勘違いは現在でも連綿と続いているように思えました。
さて歴史はどのようなことを示しますか興味深いのですが、それまで生きてられないでしょう。
0095自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/24(日) 05:29:44.980けっこう面白いのですが、隔靴掻痒という感はまぬかれなく思えました。
それでも若い頃と比べると、とも思ったりしました。
古典はその時代に入り、また現在に戻らないと真の姿はわからないと吉本氏は語りましたが
理系もまた似たような側面があるように思えます。
なんというか現在をある程度踏まえて、それをまた自分なりの視点で抑え展開するというような。
そうそう、先年ある教授が展開していた芸術論が言語過程説の影響下で展開した吉本氏の芸術論を踏まえたそれに
思えて仕方ないそれだったことに五十年の重みを感じました。
漱石論では梶木剛さんが出色でしたが彼の論がどのような浸透をしているのかわからないのが残念です。
当時の主流派からはかなり否定的に扱われていましたが、その思想的軌跡の理解は
江藤淳さんのそれより大きな観点からは説得力があったことを思い出しました。
0096自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/24(日) 05:45:12.400自分の現在に少なからず驚きかつ喜んでいます。
そして掲げた看板にも関わらずその態度が大きく違う人たちの存在も確認できたりしました。
これは有名な方々ですが、枠組みそのものを問われるとたちまた牙をむくという感じでした。
中にはその柔軟性に驚いてしまったりして、そういう意味ではとても及ばないと思ったりした方もいらっしゃいました。
これからもそんなことが繰り返すんでしょう。
たぶん。w
0097考える名無しさん
2016/07/24(日) 11:06:49.970それは無限ループと等価である。
無限ループをベクトル化して「自然は無限だ」と叫んでいるにすぎない。
0098考える名無しさん
2016/07/24(日) 11:14:55.4300099考える名無しさん
2016/07/24(日) 15:18:45.780性別: 男、未婚
年齢: 36歳以下(昭和54年4月2日以降生れ)
国籍: 日本人?(本人談: 2012/03/26 パスポート取得)
住所: 奈良県生駒郡平群町(へぐりちょう)?
最寄駅: 近鉄・生駒線 竜田川駅?
実家: 不動産を所有する資産家の分家
家族: 実家で母親と同居、兄、弟、妹?、父親と確執?
母親: 世界真光(まひかり)文明教団の信者
宗教: 聖書は半分くらいしか読んでいない
既往症: ノイローゼ(2013/1/15)
常用薬: リスペリドン(2013/1/7)
禁忌: 奈良駅には行けない事情がある
職歴: 元弁護士(新62期、大阪弁護士会、登録番号 41908)、LECでの答案添削、家庭教師
資格: TOEICスコア 680 (2011/10/01現在)
高校: 奈良県 私立帝塚山中学・高等学校卒?
大学: 京都大学法学部 大石眞ゼミ?
大学院: 関西地方の法科大学院修了
受験: 旧司法試験の東京での申込み状況を知っている
勉強: 合格まで10年かかった。『事例本』シリーズ(辰巳1997年〜絶版)を使用
ゼミ: 憲法のゼミに所属(本人談: 右寄りといえば右寄りの方)
奨学金: 毎月1万円返済、返済期間10年以上(2013/10/22現在)
体重: 63.6キロ(2011/12/20現在)
好物: 水炊き、うどん
好きなアニメ: ザンボット3(1977年)、太陽の牙ダグラム(1981年)、聖戦士ダンバイン(1983年)
偏愛: 伊藤かな恵(声優)、明坂聡美(声優)、高倉陽毬(アニメキャラ) 、小・中学生のホモ
憧れ: 大学教授、公務員
常駐先: 緊急自然災害板(原発情報)、哲学板(千葉雅也、東浩紀)、模型板、声優板ほか
2012/09/01 小・中学生の時にホモってフェラするのが最も良い
2012/09/05 わたしはとにかく、奈良駅にはいけないのです。
2013/10/22 中途半端に頭がよかったのが不幸の始まるなのであろう。
0100考える名無しさん
2016/07/25(月) 00:02:16.010皆、了解した上で話してるのだろうか
0101考える名無しさん
2016/07/25(月) 00:46:03.700人が理解しやるのが有限、人工的思考では有限がもっとも理解しやすい。
自然さという比喩がなりたつものほど人の理解を超えたという比喩であり、
それは理解しがたい無限こそ自然であるでまんまじゃないか。
もしかして大自然とか言う森林やら野生動物とか思い浮かべた馬鹿?
0102考える名無しさん
2016/07/25(月) 00:56:30.770何も言ってないのと同じじゃないか
0103考える名無しさん
2016/07/25(月) 01:30:34.640それ自体(自然自体)の話はされていないので
>>102 さんのいうようになにも語ってないことになってしまうといえば
そうなってしまうのだろうね
0104考える名無しさん
2016/07/25(月) 09:47:35.940良かったらみてください
http://hirohifumiyamato.blog.fc2.com/
信じてる理由は私のホームページに書いてあります(。>ω<。)
http://eternalhappiness496.com
言葉や文字は本当に神と共にあったんです!
結構詳細に事実を記録したはずです!
神様を知れば人生観が180度変わります!
0105考える名無しさん
2016/07/25(月) 10:16:06.090「自然は無限である」というのはメタファーです。
文学理論で読解する以外にはありません。
へたに論理的に考察してしまうと無限ループにはまりますよ。
AをAの否定で理解する、というのも武市健人のヘーゲル論の中に似たようなものがあったのですが、それはあくまでも
反ー>正の流れであって、反≠否定なので当てはめられませんでしが。
おそらく「否定」というのもメタファーとして読む必要があるのだと思います。
0106考える名無しさん
2016/07/25(月) 10:31:31.200A=無限としても ¬無限≠有限です。
論理記号で考えてはいけないということです。
形式論理と集合論を適度に混ぜ合わせた文学的表現と考えざるを得ません。
そもそもAという対象のドメインが不明瞭で、(無限や有限というような)概念すらも対象になっているようです。
哲学的(立場によって異なる)対象ではなく、文学的対象すべてがドメインなのかもしれません。
Miguel de Cervantes Saavedraの小説を読むように取り扱うべきです。感動の物語なのです。
Sancho Panzaの役は誰?
0107考える名無しさん
2016/07/25(月) 11:30:00.590文学部哲学科ですから、
0108考える名無しさん
2016/07/25(月) 13:41:18.380しかし、哲学は立派なバカになるための学問であり、
立派なクズになるための文学といっしょにされたくはないのではないだろうか。
バカとクズの違いが不明瞭になっている。そういう時代なのか?
0109考える名無しさん
2016/07/25(月) 14:05:44.0400110自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/25(月) 15:48:24.160どっかで安売りしているなと思ったりする。
近くのパン屋さんがテレビがなんかいも来る有名店なんでいつも一杯のお客さんがいたりする。
あっ、やはりPCがおかしいな。
さて。
0111自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/25(月) 15:50:53.6600112考える名無しさん
2016/07/25(月) 16:58:43.2800113考える名無しさん
2016/07/25(月) 19:02:13.6700114コーヒー
2016/07/25(月) 19:16:37.3400115コーヒー
2016/07/25(月) 19:18:29.2800116コーヒー
2016/07/25(月) 19:25:21.180俺は哲学とでないが量子力学なども知ってないと哲学にならない
勉強したい
0117コーヒー
2016/07/25(月) 19:27:34.4300118考える名無しさん
2016/07/25(月) 19:27:58.7000119コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/25(月) 19:37:22.0600120考える名無しさん
2016/07/25(月) 22:03:50.350才能はないけど技術だけつけたいってときにねw
0121549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/25(月) 22:10:32.750読んでみよう。俺が良いと思うのは廣松渉の「事的世界観への前哨」だな。
残念ながら殆ど読んでいないが、カントにおいて近代哲学を非常に明快に批判的に論じていた。
0122549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/25(月) 22:17:58.050理論的刷新というようなモダニズムだろうか、それに意味があるのか分からないが、ともかく労力は注ぎたい。
0123549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/25(月) 22:20:43.080カントはヒューム以後の人だが、そして廣松は近代哲学をカントにおいて論じるが、ヒューム以降の理論的刷新には哲学的にさして意味は無いという事かもしれない。
ともかく労力をかけて読み、考えて行きたい。
0124549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/25(月) 22:25:27.190とはいえ単なるニヒリズムではなく、モダンの後に来るイズムとしてのポストモダンで、それは面白そうだ。
これは文献を読みつつ考えて行きたいところだ。
0126考える名無しさん
2016/07/25(月) 22:39:39.160俳句を西洋人がやるのと同じようなものかもね
どちらでもいいが、
アフリカ人の握った寿司を食べる気がしない
0127549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/25(月) 22:42:08.770哲学の教科書 内容に触れたい所だが忘れてしまった。
重要な所だな。
0128コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/25(月) 22:45:37.160ともかく労力をかけて学んでいかないと、薄いクズ。
0129549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/25(月) 22:47:58.8300130549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/25(月) 22:54:24.5100131549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/25(月) 23:01:54.7300132考える名無しさん
2016/07/25(月) 23:04:16.890最近の哲学論文を探して読んでみるとまるでプログラム理論のようになっていて、そのような前兆がその本に少しでも書かれているかどうかが気になる。
0133考える名無しさん
2016/07/26(火) 11:40:55.930現代の思弁的実在論にどうつながるのか。
マッハや廣松を待たずとも、そもそも400年前のガリレオから科学は事を扱っているんですけどね。
と、仕事のついでに図書館よって借りてくる予定。
0134コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/26(火) 12:27:51.170ガリレオが既に近代を超える方ががあるというのもあるが、それはガリレオの可能性の中心とでもいうもので、
体系化前のガリレオには事的世界観を提唱する廣松が科学において依拠するであろう相対性理論を先取りするような可能性をもっているというのもそうだと思うが、
基本的には近代化学としては、体系化ないし常識化されたニュートン力学を考えるべきと思う。
0135コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/26(火) 12:29:30.9900136コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/26(火) 12:34:46.610すまん止めよう。
0137コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/26(火) 12:39:19.5700138コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/26(火) 12:39:55.2000139コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/26(火) 12:41:51.530中身が無いだけに軽薄で嫌。
0140コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/07/26(火) 12:43:32.160頑張って行きたい。
0141考える名無しさん
2016/07/26(火) 18:21:06.330たしかにそこを持ち出されるとなぁ。マッハも科学を理解していなかったのかw
ガリレオどころかそもそもコペルニクスが...コペ転してくれたのに。
てか、おれが柔軟に考えすぎてたんだろうね。絶対者なんて考えない仏教徒が読むから西洋人とはとらえ方が違うってことだったり。
哲学(書)を、いかに「誤読」するかってのがおれのテーマかもしれん
0142考える名無しさん
2016/07/26(火) 21:45:03.300なるほどね、文学的メタファー表現ですか。。
反≠否定、といった指摘ついても、その他の解説も納得です
0143考える名無しさん
2016/07/26(火) 21:55:37.910日本には叙事詩そのものが無いともいわれているから
俳句と同じで、日本人にはその本質はわかりえないのかもしれない・・
0144考える名無しさん
2016/07/26(火) 22:24:33.4600145自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/27(水) 04:30:43.930在ったら困る。w
0146自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/27(水) 04:37:30.250古典音楽は沃野だな。
最近は仏音楽が気になり始めた。
ミヨーなんて全然面白くなかったけど、この間のNHKのは面白かったな。
無いものは無い、だな。
キーボードがダメでスクリーンのと併用している。
幾つか打てなかったりして不便このうえない。
0147自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/27(水) 04:41:13.580では静止の否定として運動以外にあるだろうか?という話。
無いものは無い。
では無いものの否定として存在以外にあるのか?
上げることができればあげてくれという話。
0148自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/27(水) 04:50:45.590ある方の論理学はとても簡潔で高度だったけど、今読むと基本が詭弁になっていたりする。
老母も危ないし、いろいろな意味でそろそろだな。
0149自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/27(水) 04:59:51.160理系のほうが対話はある意味困難だけど、ある意味話は通じやすいところがある。
哲学は真偽の基準意識していないからこの意味で議論が成立しないことが多い。
それで撤退したりする。
久し振りのショパンだな。
ミケランジェリが懐かしいな。
練習曲はポリーニのもののような気がするけど。
ベビメタに少しだけ嵌ったけど、還りたくなったな。
さて、いつまで聴いていることができるかな。
老母が歌曲が好きでガリ・クルチ流したら懐かしがっていたけど、今は耳が遠くなってだめみたいだ。
いろいろな意味で年取るのは悲しい。
0150自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/27(水) 05:14:46.920たぶん見届けることは難しいが纏めないと。
俺も巣に帰るかな、言いたいことはほぼ言った。
いつ葬儀になるかは?だが準備はそろそろしないとな。
俺も共に逝きたかったりする。w
スケルッォは諧謔だっけ?
そういやイギリスの動画でジーグ踊っていて、ああやはり舞曲なんだかなと確認したりした。
ヤナーチェクのピアノ曲で眠れなくなるほど興奮したのが懐かしかったりする。
こんなこと書いていると死にたくなくなるけど。w
今>>144聴いている。
パソコンで聴いている姉がミニコンで聴かせたら良い音だねと言っていてびっくり。
ヤマハの1000Mで聴いていたときのことを思い出した。
150で止める。
0151考える名無しさん
2016/07/27(水) 07:21:20.1900152学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 09:39:18.460における陶酔とか、興奮とか、
そういう時に自然に踊りが出るんじゃないかなあ。振付なしでも
覚えることがなくても。
ストイックに考えると、そういう機会を大切にして、僕はめったに
おどらない。大衆芸術のように感性が擦り切れてしまっては
踊りが駄目になるからだ。他人の踊りを否定するものではないけど。
他人の踊りもなかにはリソースがとんでもないものがあるともうからだ。
0153学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 09:39:55.1000154学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 12:22:54.380古典舞踊もアーカイヴしていますが、体育にダンスが取り入れられた
こともあるし、未来は明るいですね。
0155自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/27(水) 12:35:36.760無限の差異としての存在。
差異を有限の存在として理解するのが否定で理解するということ。
差異と無限と否定・・・
無限の差異としての存在、であってではない。
差異を否定で理解する、であってではない。
0156自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/27(水) 13:01:44.380同一の否定。
無としての存在、同一としての存在は観念の中。
みんな夢の中。w
0157学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 13:20:54.3200158学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 19:29:02.1700159学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 19:30:29.8400160学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 19:33:12.0700161学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 19:34:37.0700162学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 19:44:37.140パイロット
3種の 心技 脚質
0163学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 19:46:19.8000164学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 19:47:08.4100165考える名無しさん
2016/07/27(水) 19:48:06.5200166学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/27(水) 19:48:09.8000167自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/27(水) 19:59:49.160自身における差異は本質であり、現実で認識する上は、つまり有限としての差異がある。
認識上では差異は否定で理解する。
0168考える名無しさん
2016/07/27(水) 20:00:42.190ネットワークなめんな(爆
0169考える名無しさん
2016/07/27(水) 23:05:37.660こんな無駄なこと考えるのが文系の末路かと思うと悲しくなるね
君達も数学が出来て理系に行けば大成出来たろうにね
0170考える名無しさん
2016/07/27(水) 23:14:04.380という意味で、良スレ
0171考える名無しさん
2016/07/27(水) 23:31:19.430http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00331653.html
0172自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/28(木) 02:59:28.800有限の自己自身との差異。
有限という観念としての存在での他との差異は否定で理解する。
0173自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/28(木) 03:16:03.170無限をその否定の有限で理解している。
有限は観念としての存在であり、実在は否定される。
否定の否定ということか。
無限をその否定の有限で理解し、その有限の否定で無限に回帰する。
0174自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/28(木) 03:21:28.440否定かは自然において否定される。
疲れました、寝ます。
老母を看取れますように。
後は自分の始末ですが、さて。 w
0175自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/28(木) 03:23:19.390たしかに疲れているようです。
否定は自然において否定される。
に訂正。
0176時間の国のアリス
2016/07/28(木) 05:11:07.540それって論理じゃ無いから。
文系って本当にバカだな。
0177自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/28(木) 05:30:04.470まあ楽に死ねればなんでもいいかなんて。w
そうはなかなかいかないでしょうが。
0178考える名無しさん
2016/07/28(木) 07:46:10.870教えてあげよう。
哲学に論理は不要
0179自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/28(木) 08:06:05.170日本橋とか歌舞伎座がテリトリーだったし可能性は否定できないな。
東郷首相とは銀座かどこかで母が会釈した向こうも会釈したという話だ。
一世紀超えるといろいろある。
姉が高峰三枝子に病院で抱かれて、可愛い可愛いとなかなか離してくれなくて母が少し困ったと言っていたことも思い出した。w
0180考える名無しさん
2016/07/28(木) 10:15:49.050was dasselbe heißt, welches in Wahrheit wirklich ist,
nur insofern sie die Bewegung des Sich-selbst-setzens,
oder die Vermittlung des Sich-anders-werdens mit sich selbst ist.
Sie ist als Subjekt die reine einfache Negativität, eben dadurch die Entzweiung des Einfachen,
oder die entgegensetzende V erdopplung,
welche wieder die Negation dieser gleichgültigen Verschiedenheit und ihres Gegensatzes ist;
nur diese sich wiederherstellende Gleichheit oder die Reflexion im Anderssein in sich selbst - nicht eine ursprüngliche Einheit als solche,
oder unmittelbare als solche, ist das Wahre. Es ist das Werden seiner selbst, der Kreis,
der sein Ende als seinen Zweck voraussetzt und zum Anfange hat,
und nur durch die Ausführung und sein Ende wirklich ist.
0181考える名無しさん
2016/07/28(木) 10:26:54.710まあ、ヘーゲルがいうところの否定とは生きている実体がどうたらこうたらであって、
物が自分で否定するわけでもなく、
しかしながら弁証法とは認識論なのであって、物が主体になって自ら否定して対自するのかどうか。
マルクス主義がぐだぐだにしてしまったのでよくわからないw
間違った解釈のマルクス主義的な(間違った)唯物論からヘーゲルを切り離さないと、意味がわからん。
0182考える名無しさん
2016/07/28(木) 10:38:50.3100183考える名無しさん
2016/07/28(木) 12:13:27.840言い換え可能な物事の側面に過ぎない。
0184考える名無しさん
2016/07/28(木) 20:51:02.420Henri Bergson (1907)
L’évolution créatrice.
の
Chapitre IV : Le mécanisme cinématographique de la pensée et l'illusion
mécanistique. Coup d'oeil sur l'histoire des systèmes. Le devenir réel et le faux
évolutionnisme.
ですね。
ここに
Esquisse d'une critique des systèmes fondée sur l'analyse des idées de
néant et d'immutabilité. L'existence et le néant
が、あります。
0185考える名無しさん
2016/07/28(木) 20:52:53.1200186糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/07/28(木) 22:01:33.950http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107076149
フランシス・ベーコンと、女性との距離感を間違えること。アイドル崇拝。
0187自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/29(金) 02:08:39.880中村さん逝っちゃいました。
どこかにビデオがあったんですが、追悼番組やるでしょうね。
衛星放送でもやるんでしょうね。
母より三十くらい若い。
老母もやばそうではあります。
自分のところに来てかなり経ちますし、やることはやったという自負はあるのですが、最期が問題でしょうね。
先日今度うまれかわったら子供十人産むと言っていました。
ちなみに八人産み、一人は残念ながら。
みんな好きだったと語り、両親も姉妹も夫も大好きだと語り、幸せなんだなと羨ましく思いました。
時々亡き旦那と間違われ抱きしめられたりします。 w
0188自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/29(金) 07:16:25.970質問の意図間違えて理解していたかな・・・
994 自分:自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2 [sage] 投稿日:2016/07/19(火) 09:29:19.07 0
自然は差異として在る。
観念においては否定関係になる。
いや、ラッセル集合とか考えていて。
同一の中に否定を規定して自己言及する。
理解は否定、ということによって様々な問題が出てくる。
前提記さないといけないなあ。
やはりまとめないと、それぞれの理解になるような気がする。
998 返信:佚 ◆foXa6T3AM7uJ [sage] 投稿日:2016/07/19(火) 23:20:41.05 0
>>994
その差異や否定の方向はどうなっていますか。それは正反対でしょうか。
それともずれがありますか。そのずれの方向は何にあたると思いますか。
0189自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/29(金) 07:40:09.990学問、思想はそこから出発すべきだということです。
0190学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/29(金) 08:05:40.4600192自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/29(金) 09:53:53.460534 名前: 腕ひしぎ十字固め(東京都)@無断転載は禁止[sage] 投稿日:2016/07/29(金) 09:29:43.50 ID:6nHOf15T0
ダメだ、もう我慢の限界……
物理学をやってる自分には馬鹿馬鹿しくてこのスレ見てられない。
文系とか高卒の人達には楽しめるかも知れないけど自分は無理。
っつーことで退散しますわ、あとは素人の諸君だけでやってくれや。
0193考える名無しさん
2016/07/29(金) 12:18:29.290やはり、哲学は学問の王様だと実感した。
0194考える名無しさん
2016/07/29(金) 13:22:43.730エポケーする(必エポケー)仕事人が必要だ
0195自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/29(金) 16:57:03.570評論家が現象学は難しすぎてと語っていた。
若いときには小論理学がわけもわからないが面白かったりした。
精神の現象学はまた読みたいんだが・・・。
夏の暑い時に朝夢中になって序文を読んだ思い出がある。
あれはとても実になった。
0196自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/30(土) 08:16:35.3700197考える名無しさん
2016/07/30(土) 10:37:01.6200198考える名無しさん
2016/07/30(土) 11:20:44.610そう考えるとヘーゲル弁証法は止揚という物語論なのだ、と解釈できます。
フッサールの現象学で、エポケーされたものの行き場が文学かもしれません。
哲学と文学の接続点がエポケーだと考えることもできます。
哲学からみると、すべてがエポケーの地平線の向こうに吸い込まれてしまう。
まさしくブラックホールです。何かが残らなければひきもどすこともできない。
0199考える名無しさん
2016/07/30(土) 11:31:28.2600200考える名無しさん
2016/07/30(土) 11:32:19.840哲学から落ちこぼれたということなのでは。
0201考える名無しさん
2016/07/30(土) 11:47:32.1600202考える名無しさん
2016/07/30(土) 13:00:38.5300203考える名無しさん
2016/07/30(土) 13:19:30.650小論理学は意味不明で当然
だって、あれって大論理学の内容を要約しただけなんだもん
大論理学を全部読んだらいい
0204考える名無しさん
2016/07/30(土) 14:02:06.580結局時間は創造物に過ぎなく、対峙できる表現があるとしたらそれも創造である。
0206考える名無しさん
2016/07/30(土) 19:50:40.950息子は、「ポケモンgoしている今(このひと時)が楽しい」と。
嫁は、「今のところ(現状では)特別不満はないわさ」と横目でじろり。
おいらが、「はっ」とする(今の・この)瞬間。
【見掛け倒しの今】と呼ばれるが、
人それぞれ主観的に現実を見出しているゆえの【今の幅】。
ちっとは、文芸的ですかね。
0207考える名無しさん
2016/07/30(土) 19:57:37.330日本人は全員ネトウヨ!!!!
お前ら全員ネトウヨ!!!!
0208考える名無しさん
2016/07/30(土) 22:39:11.130これは認識論なのか存在論なのか唯物論なのか唯心論なのか観念論なのか。
これに続けてしっくりする文は、
「だってにんげんだもの みつを」である。
そう考えると、これは「唯識論」に違いない。
ヘーゲル的否定には主体が必要であり絶対者への言及も不可欠だ。
それが無いのであるから、ここでいう「否定」とは「唯識論」のものであると考えるのがしっくりする。
「否定の否定」は存在せず、最初の否定によってすべては「空」になる。
0209自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/07/31(日) 04:53:39.540現実の今は差異としてある。
今は同一としてではなく、であってではないという状態で存在している。
0210糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/07/31(日) 12:05:03.510良いこと言うじゃない。
女にとって無限というのはあるんだよね。
男はストーリを描かせると無限になりたがるがどこかでこれを修正しなければならない。
これは、存在論(議論する理由)でもあり、認識論(物事の考え方)でもあり、唯物論(女の世界の探求)でもあるんだよ。
0211学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/31(日) 12:08:12.800有を実現する方がいい。
0212考える名無しさん
2016/07/31(日) 13:04:15.880コンパクトでうまく纏まってると思います
0213考える名無しさん
2016/07/31(日) 13:23:58.460韻文を連ねた詩文とも、自伝小説ともいえるのではないか
これは、とある老人の織り成す終わりなき日常、
その回帰と感動の物語である。
0214考える名無しさん
2016/07/31(日) 13:31:26.910ちなみに、芸術のテーマをひとことでいえば「愛と死」これだけで簡潔するらしいですよ
文脈も「愛と死」に帰結するあたり、やっぱり文芸なのかな
0215学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/07/31(日) 14:12:26.0700216糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/07/31(日) 14:45:21.210http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107776508
神との契約が生活を楽にする。
光熱費などの無料化計画。
0217時間の国のアリス
2016/07/31(日) 14:49:31.940と言う訳で、否定は実在している。
0218考える名無しさん
2016/07/31(日) 16:30:08.4700219考える名無しさん
2016/07/31(日) 16:31:33.6300220考える名無しさん
2016/07/31(日) 17:45:01.430https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/1/17/Yin_yang.svg
西洋哲学では到達できない境地なのですよ
0221糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/07/31(日) 21:49:10.520当時大ブームだったおニャン子クラブにはこのような作品はない。
1990年代にribbon が、ポイズンの退屈~めまいへの招待状という曲を出している。
女性副大統領候補も出た。
ribbon Silent Summer '91 日比谷野音 ポイズンの退屈 80p: http://youtu.be/ukXeDaCqLIQ
0222考える名無しさん
2016/08/01(月) 03:06:18.230東洋の限界としか思えないけどな
0223考える名無しさん
2016/08/01(月) 06:05:20.0800224考える名無しさん
2016/08/01(月) 09:02:46.7600225考える名無しさん
2016/08/01(月) 14:46:44.980地球は、1日かけて、1回自転します。
1日という時間が存在し、1日でを費やして回るのです。
0226考える名無しさん
2016/08/01(月) 14:47:53.2100227考える名無しさん
2016/08/01(月) 15:03:02.660時間はエネルギーなのさ。根源的な実在なんだぜ」
時間というエネルギーの供給があり、
それを費やすことで、宇宙の活動があるわけだし、
俺らも生きていられるんだし、変化が生じるwww
0228考える名無しさん
2016/08/01(月) 15:22:34.9200229考える名無しさん
2016/08/01(月) 15:53:42.930例えばビデオで街中を撮影して高速再生させれば
そこに人がいたのか存在の立証はできない
物質の存在証明こそが数学で数学は物の固定を
存在を保証している。つまり人は無限が怖くて
無限を認めない。自己の証明を保証する事が無限では不可能だから
でも無限は存在する
0230考える名無しさん
2016/08/01(月) 16:12:34.0000231考える名無しさん
2016/08/01(月) 19:49:10.080ダークエネルギーて奴
変に衒学ぶるより素朴な空想で十分。その方が楽しい
間違ってようが全然OK
0232糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/01(月) 21:33:54.600http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107813255
8人の女を知らないと人生の末期に男は暴れる。
この過程を経てお金は残るのか?
0233考える名無しさん
2016/08/01(月) 22:39:51.4700234考える名無しさん
2016/08/01(月) 23:58:22.2400235考える名無しさん
2016/08/02(火) 01:30:10.660無料でする
0236考える名無しさん
2016/08/02(火) 02:11:39.520これが答え
0237自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/02(火) 02:54:31.6500238自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/02(火) 03:32:46.6300239自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/02(火) 04:28:55.340まてよ。
無限の自己言及。
有限の自己言及。
面白い。
0240考える名無しさん
2016/08/02(火) 04:38:13.730それも間違えてる君は時間を日没で判断してる
1日は24時間とすれば地転により時間をとらえられる
でも違うんだよ。1秒で考えると重力は関係ない
例えば地転を加速させれば重力は上がる
重力とは重さで飛行機のGと同じなんだ
しかしいくら早くなろうと我々の老化スピードとは早まることはない
車や飛行機にのれば老化が早まることになるからね
戦闘機パイロットが老化早いとでも言うつもりかい?
時間は平等で老化は細胞の分裂回数なんだよ
細胞の分裂回数すら1日に何回と決まってる。
0241考える名無しさん
2016/08/02(火) 09:13:48.830飛行機に乗ると老化は遅れる。相対性理論によって飛行機内の時計が遅れるからね。
でも被曝量が増えるから寿命は短くなるかもしれないけどね
0242考える名無しさん
2016/08/02(火) 09:45:54.9000243考える名無しさん
2016/08/02(火) 10:48:23.660っていうか時間の説明にはならないと思う
0244考える名無しさん
2016/08/02(火) 10:49:37.7100245考える名無しさん
2016/08/02(火) 11:11:10.540人間という生物の感覚器官から解放されていない
時間をあーだこーだ語るのは生物の感覚器官の印象による戯言にすぎない
0246考える名無しさん
2016/08/02(火) 14:04:43.580そうだね、
加齢と老化はきっちりとした比例関係にあるわけではなく、
「年の割りに若い」とか「老いている」とか言われるわけで、
「若返りを図る」といったことも実際されている。
肌年齢とか、精神年齢とかいう概念もある。
アインシュタインは「固有時」という概念を提示したが、
それに引きずられている人も多いことも事実。
0247考える名無しさん
2016/08/02(火) 14:29:43.9000248考える名無しさん
2016/08/02(火) 14:35:14.040全員同じである。生殖行動も回数が決まってる
使うか使わないかはは個人の自由だ
アインシュタインの相対性理論の解釈間違えてる
例え人より早く目的地についたとして我々の時間は平等で
はやくつこうと経過した時間は同じなのである
タイムスリップしてるなら話はべつだがwww
そんなことはあり得ないんだよ
0249考える名無しさん
2016/08/02(火) 14:43:20.280君達も勉強しなされ。
0250考える名無しさん
2016/08/02(火) 14:50:24.530運動力学的時間と、熱力学的時間の狭間で往生するだけだぜ
0251考える名無しさん
2016/08/02(火) 16:52:45.710というふうに計算されることが多いけど、現実に実験で確かめられたとまではいえない。
相対性理論とか物理の話ではないし、パイロットは過酷な職業なので老化は速いかもしれないが時間とはまたべつの話。
哲学的には「堺正章が『おかみさーん時間ですよー』と叫んだとき」時間が始まったとしても、説明がつけれればそれでよいw
そのほうがおもしろい。
0252考える名無しさん
2016/08/02(火) 16:54:40.730おでかけですかーではない
0253考える名無しさん
2016/08/02(火) 16:56:51.010れれ -> られれ
だった。「ら」が抜けたというのは天候が悪化してBluetoothの電波が。。。はやくかえろう
0254糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/02(火) 18:13:56.490http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107836991
偏差値を露骨に出す男と女たち。
0255考える名無しさん
2016/08/02(火) 21:05:30.720だからさwこの子アホなのかなw
と言うことは逆回転を無制限にスピード加速させたら
タイムスリップするだろ。その理論だと
東周りにしても1秒は1秒だろがなにいってんだ
日の出早く拝めるだけで距離は移動してるだろww
ドンだけアホなんだよw例え日本なら日本で永久に東に迎えるなら
お前の正解だけどな。日本からアメリカまで行って
日の出拝んで私は1日得したとか思うのか?バカだろwww
アメリカから日本に戻れば同じ時間経過してるだろがバカ
どこのアインシュタインがそんな理論唱えるんだよ
IQ低すぎwww
0256考える名無しさん
2016/08/02(火) 21:08:41.560お前の凄い所は世界が全て同じ時計の針で動いてると思ってる所だ
頭おかしいだろwww国々で時間は違うだろ
何のために日時計があるんだよwwww
もしかしてゆとりだろお前w腹痛いwww
0257考える名無しさん
2016/08/02(火) 21:09:08.1900258考える名無しさん
2016/08/02(火) 21:12:47.9000259考える名無しさん
2016/08/02(火) 22:04:36.3000260考える名無しさん
2016/08/02(火) 22:05:04.3000261考える名無しさん
2016/08/02(火) 22:05:52.810ドイツに演奏旅行をしていた神大吹奏楽部の4年生二人が世界遺産であるケルン大聖堂に落書きをしていたことが発覚しました。
http://imgur.com/NJ0Ehc1
これを受けて神奈川大学が副学長を現地に派遣、公式に謝罪
http://www.kanagawa-u.ac.jp/att/13972_00.pdf
音楽に携わるものが異文化交流する上でのモラルやマナーとはなんなのか、
わきまえる姿勢とはどういったものか、
このことをきっかけにみなさんで考えてまいりましょう。
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/suisou/1468350200/
神奈川大学吹奏楽部の連絡先
→ [email protected]
TEL&FAX : 045-481-2989(部室直通)
携帯電話 : 070-5581-2035
0262考える名無しさん
2016/08/02(火) 22:17:42.850https://en.wikipedia.org/wiki/Hafele%E2%80%93Keating_experiment
この実験のことをいっとるのだが。
残念ながら日本語版はない。
0263考える名無しさん
2016/08/02(火) 23:21:08.720キモメガネ
0264考える名無しさん
2016/08/02(火) 23:56:32.900IQかんけーねよ
形而上の説明と形而上の説明を同じ仕組みとして説明している
ことに気が付けないない知識だけで知能がないやつの行動ってことよ。
哲学者の門すらとおっていないボンクラ
0265考える名無しさん
2016/08/03(水) 00:14:45.160しかも如何にもなB層の典型的な痴性が滲みでている文章
お前こそIQ低すぎ
0266考える名無しさん
2016/08/03(水) 00:18:14.810ヘイフリー・キーティングの実験じゃまいか
0267考える名無しさん
2016/08/03(水) 00:29:40.820虚時間であってもよい。
現象として認識するとき、あるいは意識にあがってくるときに実時間としてイメージしてしまうだけかもしれない。
そう考えて哲学ゲームに戻ってくるならば、現象学の再構築が必要なのではないかと思えてきた。
ポスト現象学はどこまで進展しているのだろう
0269考える名無しさん
2016/08/03(水) 03:52:42.320あのな~IQってのは物事と物事繋げるのが得意な人なの
わかる?つまり時間距離の計算方法すら理解してないじゃねぇーの?
洒落にもならんことコメントしててwまだ恥さらすのかwww
文系はIQ低いよ。理由ぐらいわかるよな?
ここでバカにされるってことはメチャクチャレベル低いのよ
わかる?色々なことを繋ぎ合わせて答えを導き出すのに
文系は役不足なのですよ
0270考える名無しさん
2016/08/03(水) 03:56:53.770ちなみに俺中卒でIQ165なw勉強してたら確実180いってたと思う
0271265
2016/08/03(水) 06:18:37.6700272265
2016/08/03(水) 06:19:46.900ちなみに俺メンサの会員だよ
0273糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/03(水) 06:30:28.310http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107836991
偏差値を露骨に出す男と女たち。
更新中。
0274学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/03(水) 07:27:35.710外語のテキストが多いからトフルとか英検とかでいいんじゃないの。
0275考える名無しさん
2016/08/03(水) 09:38:42.850認識した時点で落ちてしまった情報を拾うことができるのか?
それがポスト現象学の、現象学としての問いかもしれない。
カッコに入れて先送りしたものの行方も疑問だ。
抑圧されてそれが防衛機制としてあらわれてくるのではないだろうか。
0276考える名無しさん
2016/08/03(水) 09:53:23.080そんなときはベイズを使う。しかし確率は構造ではない。
現象学は認識という事後のものから事前の構造をみいだす。そこに現象学的時間がある。
今を認識した時点で「今」は過去のものであるが、認識の一部は未来に属するものもある。
今、みえているものの一部は現在ではなく未来の部分もあるということ。
そして認識の中で過去はつねに改変されている。波動方程式には過去へ向かう成分もある。
時間は認識の中にしかないともいえる。
0277考える名無しさん
2016/08/03(水) 11:27:10.420未来も同じだ、
今、とはどの位の長さだ? 1日か? 1時間か? 1分か? 1秒か? 0.1秒か?
時間は認識、感覚の中にしかないというのは正しい。
0278考える名無しさん
2016/08/03(水) 12:21:46.820「今」とはhotである。hotな情報が飛び込んできてトリガが引かれて、認識論的世界が更新される中心。
確率と因果をつなぐ方法がやっとわかったので現象学にベイズを持ち込めるかもしれない。(哲学じゃないよ情報科学分野の話だけどね)
0279考える名無しさん
2016/08/03(水) 13:52:25.330[人がいて意識があり他人と過ごす。この中で
イヤな思いをしたなぜか理由は?他人は何故嫌な思いするのに
私にしてきたのか?他人の仕事やプライベートで何があったのか]
頭の悪い奴は上の文の中で自分の立場で思考するわけ
相手の思考を全くしない。これを暴くか暴かないかで大きく違うだろ?
哲学とは真理にたどり着かないとダメなんだよ
IQは上に書いたように物事を繋げる能力の高さの数値
つまり因果関係を予想するのにはIQが高く無ければできない
0280考える名無しさん
2016/08/03(水) 14:01:40.570この2面性がある。これに気づくと正義と悪に区別が
つきにくくなる。となるとこの世は妥協が必要なんだ
全て君の行動が招く結果なんだ。それが今の君を構成してる
0281考える名無しさん
2016/08/03(水) 14:02:43.760全く話にならないレベルだよ
0282考える名無しさん
2016/08/03(水) 14:20:24.930テレビや水銀やブラックホールなどなどね
時間に曖昧性があるのか?1年は365日、1日は24時間
、24時間は86400秒ってな具合で数字に曖昧性は皆無
しかし無限は存在するこれが唯一数学の曖昧性なんだよ
時間は数字この中に曖昧性など存在しない。
自己認識下においてもう時間がたったとか思ってしまうけどね
これは意識の問題であって時間の問題ではないだろ
0283考える名無しさん
2016/08/03(水) 14:44:59.420人は出来ないのであればそれ以上を考える事は
無意味である。それは別次元の問題だからね
別次元にちょっかいだせば別次元に飲み込まれる
曖昧性の回避だね。人の探求心は毒でもある
時間に干渉する実験は認めてはならないとこの頃考える
下手するとブラックホール作ることになるからね
0284考える名無しさん
2016/08/03(水) 15:44:53.800言い換えれば、語り得ぬものを語ろうとするのは中二病にすぎない。
0285考える名無しさん
2016/08/03(水) 16:40:20.700難しくかくと平行世界の実証が数学でされたの
と言うことは確実に存在するの平行世界は
後は壁の破り型なの私達の世界に未来からのメッセージがきてないとすれば
別の平行世界にたどり着いている。タイムマシーンに乗ったからと行って
思ってる過去や未来にたどり着くとは思えなくなってきた
0286考える名無しさん
2016/08/03(水) 18:14:25.3500287自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/03(水) 18:57:27.9400288考える名無しさん
2016/08/03(水) 20:06:22.790平行世界は常に表裏一体で我々のすぐそばにあるけど
壁を破る方法が見つかってないだけで
平行世界は存在する。だとすると時間は一定方向にしか流れてなく
起きてしまった事案について取り返しがつかない可能性もある
多分頭おかしいと思ってるだろうけど
次元の違うレベルだからね。中2っていわれたけど
数学により存在を立証されたものは現実に存在するわけ
中2の話ではなく高度な議論なのです
0289時間の国のアリス
2016/08/03(水) 20:07:08.710これが所謂、厨二病の本質であろう。
0290考える名無しさん
2016/08/03(水) 20:09:59.030そしてペットボトルPRO主婦だとおもタ
0291自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/03(水) 20:20:36.140そんなに出ていないような気がする。
アリが出てきたんですぐ対応した。
セミがそこそこいるかな。
十年以上前は玄関前がセミの死骸だらけだったのを覚えている。
0292考える名無しさん
2016/08/03(水) 20:24:20.9100295考える名無しさん
2016/08/03(水) 22:35:52.560もともと適応できないからバカな空想を思想だと思いこむんだよw
これが馬鹿の本質だ
0296時間の国のアリス
2016/08/04(木) 04:10:01.350しかしバカが哲学する事は、自らのバカによって洗脳される事であり、それによって引き起こされるバカのメガ進化が厨二病なのだ。
勿論、自業自得なのだが。
0298時間の国のアリス
2016/08/04(木) 07:31:07.6200300考える名無しさん
2016/08/04(木) 12:50:57.280カントの物自体、ウィトの語り得ぬもの、ラカンの
現実界みたいな危険だ安全だってのを超越したもの
として存在すること、かな
ホールデン「誰も僕を知らず、僕のほうでも誰をも
知らない所でありさえしたら。そこへ行ってどうす
る かというと、僕は唖(おし)でつんぼの人間のふり
をしようと考えたんだ。」
J.D.サリンジャー:The Catcher in the Rye
0301考える名無しさん
2016/08/04(木) 12:59:01.260宇宙はビッグバンから始まった…という通説は間違っていたのかもしれない。
現在の宇宙は、収縮状態にあった「古い宇宙」が膨張し始めたことで生まれたということを、量子力学を用いて示す研究が発表された。
宇宙は常に膨張状態にあり、それは「ビッグバン」
──無限大の密度をもつ高温の1点からの爆発によって始まった、と一般的に考えられている。
しかし、初期の宇宙に関する研究によって、宇宙はまったく新しいものから始まったのではなく、
古い壊れかけの宇宙から形成されたのかもしれないということが示された。
物理学者たちは、このアイデアについて長い間議論してきた。ビッグバン理論では、われわれが理解している
物理法則に反する状態から宇宙が始まったことになるからだ。その代わりに、宇宙には「収縮」と「膨張」の
2つの時期があり、それがビッグバンのタイミングで切り替わったのだと考える科学者もいる。
このいわゆる「ビッグバウンス」理論は、1922年に発表されたものである。しかし、宇宙がどのようにして
収縮状態から膨張状態に移行したのか(あるいは逆に膨張から収縮に移行するのか)を物理学者たちは
説明できずに議論は保留されていた。いままでずっと。
宇宙を助けたクオンタム
インペリアル・カレッジ・ロンドンのステフェン・ギーレン博士とカナダのペリメーター理論物理学研究所の
所長であるニール・トゥロク博士は、どのようにビッグバウンスが起こりうるかを発表した。
研究によれば初期の宇宙は、宇宙全体の構造から原子レヴェルにまで同じように物理法則が働いて、
すべてのスケールにおいて同じ挙動を示していたという。この考えは「コンフォーマルシンメトリー」として知られている。
現代の宇宙では、原子より小さい粒子は大きい物質とは異なる挙動を示すので、このシンメトリーは崩れている。
素粒子は、いわゆる量子力学の支配下にあるからだ。
しかし初期の宇宙では、すべてのものが信じられないほど小さかったので、わたしたちが現在目にする
大きなスケールでの物理学ではなく、量子力学の原理だけが適用されていたという。
http://wired.jp/2016/07/29/big-bounce-universe/
0302糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/04(木) 14:08:27.440http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107856921
女は想像以上に勉強ができないものよ?
神の言葉をささやいて?
0303考える名無しさん
2016/08/04(木) 17:36:15.080そんなもんどこにあるのか。
認識する実体を先送りしたとしても認識されたものだけあるいは認識されたものと何かの関係が残るのか。
西洋哲学の限界なのか? 神あるいは絶対者抜きにはなりたたないのか?
この意味で、マルクス主義的唯物論は「神」をコントロールしようとしているダケにすぎないものだとも解釈できる。
仏教徒だからどーでもよいのだがw
0304考える名無しさん
2016/08/04(木) 20:01:01.050あるのは虚勢というかハッタリというか
どこかに大科学者が時間なんて難しすぎてわからないということ述べていたとあったこと思い出した
百家争鳴でいいじゃん www
0305考える名無しさん
2016/08/04(木) 20:20:06.560やらないことをやるこれがよい結果を生めば天才なんだ
0306自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/04(木) 20:37:57.710イエスとその弟子集団について、乞食のような集団が世界を変えることはあるのだとある思想家が語ったいたことがあったな。
0307考える名無しさん
2016/08/04(木) 22:07:56.590根拠は無いが、わかる
0308時間の国のアリス
2016/08/04(木) 22:11:21.330時間は認識の前提として在るのであり、認識から時間を語ろうとしてる時点でトートロジー。
主観的な時間なんて、実在する時間を認識しただけに過ぎないね。
要するに、時間は実在論でしか語れないんだよね。
0309考える名無しさん
2016/08/04(木) 22:51:20.050明らかに大衆向けに書かれてるからあえてわかりやすく書いてくれてるのだろうけど
それでも難しいですけどね
カントのあのキャラだから、完全上から目線なのでしょうけど
だから読んでてクスリとしてしまうところもあって面白い
0310考える名無しさん
2016/08/04(木) 22:56:47.430バカっぽくふるまって実は賢いとクレバーにみられるという逆説だったように思う
0311考える名無しさん
2016/08/05(金) 00:33:58.050「認識しようがしまいがとにかく在るのだ」と根拠なしの認識を語るだけだ。
0312考える名無しさん
2016/08/05(金) 00:36:47.150前提を考えているのはお前だ、お前ww
0313考える名無しさん
2016/08/05(金) 01:58:06.940それは頭いいとは言わない。人は空をバカと呼ぶ
他人と関わらずこの世のすべては嘘であると過程してる
人間は個を認めない。自分の手に焼けた棒をつければ熱いし火傷する
なんら嘘はない。つまり空は逃げなのである
311の論拠は我々の現実主義とは全く違っていて空想主義である
ユニコーンは日本にいるといわれても困るw
時間は時計が知らせている。日光や天文学によって作られた
素晴らしいツールなのである。太陽は動いているし
地球は回っている。なのに貴方は何も認めない
理由は確認できないから...時間は物質出はないが
物質から正確な時間を確認してるわけではっきり言えばバカ
0314考える名無しさん
2016/08/05(金) 02:35:53.8500315考える名無しさん
2016/08/05(金) 02:44:55.950お前が言っているのは、ニュートンが見かけ上の時間と呼んだものだ。
かといって、神の視座を想定するかのような絶対時間なるものがあると
俺は言いたいのではない。(お前ずいぶんと早とちりだから言っとくわ)
地球の自転公転を数えたり、セシウムの固有振動から1秒を定義するなんてのは
単に「在りつづける長さ」を数値化したりするのに、目盛りとして役立ているだけだ。
つまり、世界内の存在である人間が、世界内における等間隔的に繰り返される
運動変化を目盛りとして活用し、便宜上「時間」と呼び変えて数値化しているだけだ。
0316考える名無しさん
2016/08/05(金) 02:47:45.340エントロピーの見地からでも観念論の見地からでも説明できなければ
それはただの馬鹿
0317考える名無しさん
2016/08/05(金) 02:55:16.980お前ね、
「現実主義」を標榜したいんだったら
時間という存在の現実をすこしは語れよ。
俺は時間とは何かヲということ「言い換え」することで分かりやすくした。
しかし、お前は「時間なんて説明するまでもない」と言わんばかりだ。
0318考える名無しさん
2016/08/05(金) 03:04:25.410「不可逆性」を説明するうえで役立つが
「時間はどうして不可逆なのか」まで突き詰めないと、
なんとなくそういうものだと信じてるってことだけじゃん。
0319考える名無しさん
2016/08/05(金) 03:14:48.4200320考える名無しさん
2016/08/05(金) 03:15:38.610してるだけ」だろ。
0321考える名無しさん
2016/08/05(金) 03:18:08.600お前は、
「時計で時間を計っている」っていうんだから
時間は実在するに違いないと言っているだけで
まるで小学生www
「その時間というのは何のことだ」と聞かれても
「時間は時間であって、そうとしかいえない」んだろ。
0322考える名無しさん
2016/08/05(金) 04:02:30.7800323考える名無しさん
2016/08/05(金) 04:11:19.410デイヴィッド・ヒューム
0324考える名無しさん
2016/08/05(金) 04:28:46.340>>312
あのな時間を語るなら体感で語れってことなのよ
わかる?空という全て偽りという考えで回答するのはお粗末だって言ってるの
時間とは何か簡単だ。1日の始まりと終わりそして始まる
つまりそれを知らせるツールでしかない。難しい哲学して時間を
あたかも確認できないようにするアホさ加減天文学で星の動きにより暦がうまれた
いくつも時間を定義する上で重要なものは揃ってる
時間をコントロール出来るなら回答は出来るだろう
コントロールなんてできないのに空的思想で回答してるバカじゃん
達磨なみのアホとしか言えない。
達磨[瞑想気持ちいいwwwあ!足腐ってるどうしよう]<<バカじゃん
そんなこと考えるなら現実を認めて肯定的に時間をとらえろよ
小学生レベルかも知れんけど達磨レベルはあるいみキッチーだぞw
0325考える名無しさん
2016/08/05(金) 04:29:48.720実際に観測しているのは、この世界の状態が、
私たちがいまだ記憶に留めている以前の状態とは異なるということだ。
デイヴィス
0326考える名無しさん
2016/08/05(金) 04:35:55.150よーく読めよそもそも日時計から時間という思想がうまれたわけよ
と言うことはそれ以上でもそれ以下でもないわけ
つまり人の視点から作られた物なのに訳のわからん哲学してるわけ
体感時間を例にすると。ゾウからマウス迄の細胞分裂や射性や排卵の回数は
全て一律人も同じ。できる回数ね。我々は精神を別にうつせる訳でもないのに
そんなとこに気を向けて人生無駄にするならいい女口説けって話だ
0327考える名無しさん
2016/08/05(金) 04:37:42.910ひでえスレ
0328考える名無しさん
2016/08/05(金) 04:47:53.870その理論がない限り話は一向に進まないのよ
考えるだけ時間の無駄だよ。不可逆的なんだから
可逆的にできるようになってからやっとこさ議論になるんだよ
氷を暖めるの水になる実に可逆的だろ。時間は戻す事も早くすることもできない
まず暖めて水に戻す方法を成功してから何かを追及すべきであって
一段階も越えてないのに2段階目の答えを求めてるわけ
実に不愉快だよ。俺は来年美人と出会い結婚して子供を授かる見たいなw
いやいやお前彼女先作れよwwwwってなるだろ
0329考える名無しさん
2016/08/05(金) 04:53:42.320物質エントロピーの不可逆性と観念世界における可逆性の齟齬について考えるのが
時間論の肝だよ
このスレには素朴な馬鹿が多すぎる
0330考える名無しさん
2016/08/05(金) 04:56:23.830お前の寝言はためにならないってことを悟れよ。
時間を語るなら論理的に、「順序」を考えて語れ。
>1日の始まりと終わりそして始まる
それ体感してんのか?ww
年や日というのは、人間が考えた時間の単位だ。
その単位はもともと地球の自転や公転から導き出されたものであって、
実在する時間の話じゃねえだろがww
実在の説明したのにちっともわかってないから始末悪い。
>コントロールなんてできないのに空的思想で回答してるバカじゃん
意味不明ww 誰に言ってんだww 壁のささやきでも聞いたんか?
俺は時間は実在ではないといっているんだから
コントロールしようがないだろ。
時計の進みだったら調整できるがなww
>現実を認めて肯定的に時間をとらえろよ
バッカダナー。
お前のような早とちりのために、
せっかく「実在」を説明したのに意味がなかったww。
「数えることで成り立つ時間」は人間が考えたんだぜ。
それによって社会のさまざまな運行がなされているってだけ。
「社会の決め事」として「数えることで成り立つ時間」が成り立っても
時間が実在しているということにならんのよww
0331考える名無しさん
2016/08/05(金) 04:59:04.600予測ができるようになるしね。それはタイムマシーンしかあり得ない
例えは空の理論からすると人は物質から構成してるから
それを移動つまりテレポートは可能って話なんだ
つまり肉体を数字に置き換えて移動させる。数字なら簡単な説明すると
水を通しやすい紙を2枚重ねて書くと同じ数字が後ろの紙に滲むわけだ
ある意味テレポーテーションだろ?しかし時空間移動に関しては復元が
不可能じゃないかって話なんだよ。なんせ光に体溶かしてするんだから
過去はほぼ無理で未来なら可能かもしれないけど危ないと考えてるのが
俺なわけですよ
0332考える名無しさん
2016/08/05(金) 05:07:19.340体感してるだろ四季をw仕事は?バカなの?
時間は実在してないなら何故人は成長するのか?
空って仏教用語な空も知らないで時間を否定してるのか?相当頭悪いなw
人が作った物なのに何故実在を証明する必要性があるのかって聞いてるのよ
人が作ったものなら人の感覚により証明すればいいのよ。
君の言ってることはブッタ越えてるのよ。神様にでもなりたいの?
0333考える名無しさん
2016/08/05(金) 05:09:43.3800334考える名無しさん
2016/08/05(金) 05:14:29.860人間の生み出した金と言うツールを
ライオンさんに価値を解らせる事は可能か?
ネズミに理解させる事は可能か
それは私たちの生活や生きていくことで必要性があるのか?
ライオンやネズミか人並みの知能もってやっとこさ理解できるだろ
君は人の身でありながら金に価値はないと言っている
俺なら君にこう言うね。(あっそw明日からお前の給料おれの口座に振り込んでw)
0335考える名無しさん
2016/08/05(金) 05:17:04.030見事論破されて涙目かw
0336考える名無しさん
2016/08/05(金) 05:31:13.970しかも相当頭いい人のみね。簡単に書いてるけど
くそ難しいから。多分理解できないよ
空すら理解してないってことは世界の最小単位や最大単位も
我々の住んでる空間には棒が敷き詰められてる事も理解してないだろ?
この棒確認することができるよ。映画のスクリーンみれば
見えない棒が光で理解できるって話なんだよ。
多分わかんないだろ?頭悪いからww
0337考える名無しさん
2016/08/05(金) 05:32:48.100頭悪いから。中卒の俺が言うのもなんだけど
俺以下の知能してるよ
0338考える名無しさん
2016/08/05(金) 05:36:47.4700339考える名無しさん
2016/08/05(金) 06:38:01.190知ったかやめろ。すっこんでろ。
0340考える名無しさん
2016/08/05(金) 07:04:33.520>体感してるだろ四季をw
お前、小学生かw
体感できるのは暖かさや冷たさ、
湿っぽさなどであって、四季ではない。
>時間は実在してないなら何故人は成長するのか?
まさか、いつかの「逆質問馬鹿」なのか。
だったら、成長と時間の実在がどうして結びつくのか説明してみろ。
何年も成長しないまま死んでしまう人がいるのはどうして?
その人には時間の作用が及ばなかったの?ww
>人が作った物なのに何故実在を証明する必要性があるのかって聞いてるのよ
お前、「実在/人間の認識に先立つ存在」の意味が分からないんだったら、もう出て来るな。
人間が作ったということは、実在ではないのだよ。
お前、架空のキャラクターでも「実際に創作され認知されているから、実在なんだよ」
と言っているアホじゃないの?
>君の言ってることはブッタ越えてるのよ。
数学者で物理学者のバーバーの考え方なんかと比べたら
俺の言っていることは、極めておとなしいもんで、
ごく平凡な時間懐疑説でしかないのさ。
0341考える名無しさん
2016/08/05(金) 08:09:00.700土曜の朝にタイムトラベル少女とかやっていて過去の科学者の研究紹介しているとあった
フランクリン思い出しただけだが
0342学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/05(金) 08:24:28.860踊ったり談笑したり歓楽を楽しむことじゃないかな。
金なんて同じ通貨でどんなものでも買えちゃうしかも値段が恣意的なことに
無理があるわけで、確かに成立しにくい概念だし、未発達で受け入れがたい。
成長の時間の軸は関係ないと思う。関係しちゃってる世界に生まれてる
から適応性はあるだろうけど。時間は尺度。存在するけど、ヒトにより
かなり注釈や但し書きがつくだろう。そのうえていやはなからない人も多いのでは。
実在というとサルトルの実存を思い出すけど、人間はあらぬところのモノであり
あるところのものであらぬ。とするより苦しんでなくあんてい状態に
あるような気もする。それが先見的に価値を持つのは、認識より先に私たちの存在が
肉体のようなものを持つあやふやな実感があるからではないかな。それもあやしいけど。
0343学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/05(金) 08:32:21.760そういういみじゃないんだけど
オーディンの詩の起源に、イスラム数学は届くのか。
0344学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/05(金) 08:40:55.440そんなことネットっでは再現できないな。
やっぱリアル。
0345時間の国のアリス
2016/08/05(金) 09:05:27.350惜しいね。
長さとして数値化され得る在り続けている事が時間であって、数値化された値は時刻と呼ぶべきだな。
この辺の曖昧さからの誤解がかなり多い。
0346考える名無しさん
2016/08/05(金) 09:31:55.5001.この世に存在するもの全て(色)は、実体がない。という意味。
2.すべての存在(色)はこの世という仮の世からあの世(実の世界)に還っていくという意味。
3.この世の存在に執着するなかれ。この世の存在は空であり仮の姿である、という意味。
4.見える物を「色」と呼び、見えないものを「空」と呼ぶ。
あらゆる現象・物(色)はそれぞれの関係性(空性)の上に成り立っている、という意味。
ちなみに、色即是空を「全ては偽りである」と解釈してしまうおバカもおります。
0347学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/05(金) 09:49:46.0400348考える名無しさん
2016/08/05(金) 09:57:31.130しかし、認識という現象を成立させるミニマムななにか、これを装置と呼ぶと物質化したイメージができてしまうし、
ウェアと呼ぶと解釈実行する装置が必要になる。
神という装置、物質という装置。これらを哲学的な実在とは切り離して考えるべきなのか。
もしかしたらシミュレーテッドリアリティの世界にいるという証拠になるのではw
0349考える名無しさん
2016/08/05(金) 10:53:56.7301.在り続けている事を「存続」とか「持続」と表現する。
持続といってもベルグソンの純粋持続のことではないし、ニュートンのいうそれでもない。
俺にとって持続は、時間の本質ではあっても、時間と言い換え得るものではない。
2.時刻は通常使われる意味では、時の流れの一点のこと。
また「時刻→時刻」が時間である。
3.「どれだけ続けるか時間を決める」とか「到着するまでにかかる時間を求めよ」と言われる。
このような表現に従ったまでであり、違和感なく伝わるように配慮したまで。
包摂的な意味として「在り続けている事が時間なのだ」としたい意図は分からないでもない。
4.アリス説で語られている「存在しないものが変化するわけがない」というのは支持する。
5.ほかの人も指摘しているが、アリス説で「現在」についての説明が不十分。
辞書的には「現に在る」であるが、俺だったら「現実としてのとどまり」と説明するだろう。
「時の過ぎ去り」「時が来ては過ぎる」といった表現が何故使われるかという回答に結びつく。
6.何かが得る在り続けている事を時間と呼んでいるだけなら、事実としての側面を言っているだけだ。
0350考える名無しさん
2016/08/05(金) 11:34:34.540解釈はいろいろできるけど、因果ネットワークにつながっていない、とか、この世界と直交する世界は取り扱えない、だとか、
存在しないという属性しか持たないものが変化すると存在になるかもしれない。
語れるという時点で「存在しないもの」は「存在」する。クラスが異なるから。
クラスが異なるということが空間であり、それの横断が時間である。ただし認識論的であり、この考えで先送りにされてしまった何かが反乱を起こす。
0351学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/05(金) 11:49:11.1600352学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/05(金) 11:51:22.8400353考える名無しさん
2016/08/05(金) 12:00:27.840ただの「装置」ではなく「外部装置」と呼ばないと混乱することに気づいた。
数学でいえば「公理」、物理学でいえば「原理」に相当する。
第2不完全性定理から考えられるメタ的な何か。
「神という外部装置」を(コズミック系)クトゥルー的な何かに置き換えるた、クトゥルー哲学でもいいような気がしてきた。
ニャルラトホテプやヨグ=ソトースなどではなくアザトースでしょうな。
0354考える名無しさん
2016/08/05(金) 21:31:51.280WWWWWプランク定数とフランク定数の違いすらわからんアホ発見
フランク定数ってのは物理、プランクは量子力学
ギャー恥ずかしいのうー知ったかぶり逃げるんだろwどうせ
恥ずかしいもんなww
0355考える名無しさん
2016/08/05(金) 21:47:07.850人の先に先立つ存在wwwそんなものはない
これも数学で立証すんでる。人の起こす行動の先何てものはない
人はそれを神としたけどこの世にそんな神はいない
成長と時間の実在がどう結びつくのか
簡単細胞の分裂回数。例えば筋トレによる筋肉痛の回復期間は3日
3日でほぼ完治して筋肉が大きくなる。おもっ切り証明してるよね?
バカなの?
四季は体感ではないwお前がわからないだけで春夏秋冬それぞれ匂いがある
あー来たなと皆さん体感してるぞw
てなわけで論破完了まだ暴れたいならとことん付き合うよ
俺は強いぞw
0356考える名無しさん
2016/08/05(金) 21:50:53.330賢いなwその通り
俺は空を否定してるからどれにも当てはまらない
340はこのままいけば必ず全ては偽りに行き着くタイプ
相当なアホだよwww
0357考える名無しさん
2016/08/05(金) 21:57:10.410アリス説知ってるとは頭いいなw
時間を否定することは成長の否定
しかし子供は大人になるのに否定してる
存在を証明しろって言っても困るよな
時計すら否定してるんだから。どうしようもない
哲学の前に340には精神科のがお似合いだと思う
現実を現実と認識しないのであればただの痛い人
0358考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:07:05.790340教えてやるよ遺伝子疾患だ体を大きくする因子が無いんだ
それは個人差の成長による細胞の分裂回数が極端に出た結果である
背の低い人高い人がいるのと同じ。時間は関係ない
その人の寿命に関しては関係あるかも知れないけどなw
君の理論だとその人の時間が止まってるって論理になるけど
頭大丈夫か?
0359考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:12:10.210346をキチンとよんで理解した方がいい
この人の空の理解は90点の好成績だよ
0360考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:18:00.280>体感してるだろ四季をw簡単細胞の分裂回数。例えば筋トレによる筋肉痛の回復期間は3日
3日でほぼ完治して筋肉が大きくなる。おもっ切り証明してるよね?
お前が言っている時間とやらは
すべて人間が考えた「数えることで成り立つ時間」じゃねえかww
これがどのようにして成り立ったのか、ちゃんと説明したのにお前には理解できないのなww
なんど説明したら実在の意味分かるんだよ。アホすぎる。
さすが「俺は強いぞw」を自称している「馬鹿の壁」は破れんなww
>四季は体感ではないwお前がわからないだけで
あのな、天文学的には
「太陽が黄道のどの位置にあるかで季節を分ける」。
馬鹿に言っても分からないだろが。
徒労だわww
0361考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:28:57.160ちなみに、>>346 も>>340も俺の書き込みだww
仏教信者ではないが、月並みな解釈をしているだけだ。
「あの世」など信じておらんww
0362考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:29:49.050君の間違いは全てが偽りであるという解釈はバカという結論
それがマイナス10点。原理的に解説すると
全ては科学的根拠を持つ事象による結果でしかない
と言うことは全てが偽りという考え方も間違ってはいない
人が死ねばそれを亡骸と思うのかそれともただの肉の塊と思うのか
これを判断するのは個人の自由ってわけ。例えば光は体を通り抜けるよね
細胞の隙間を通って光は突き抜ける訳。痛くもないその証明こそがレントゲンなんだけど
原理や心理に行き着き真理にいくつくと冷ややかな目で見ることになる
時間の存在を立証できないなら全ては嘘だ正解
しかし可能性として時間を立証するものがタイムマシーン
原理的に可能な説が出始めていて時間の立証はほぼ時間の問題となったわけ
となると時間による存在の立証ができてしまえば時間による個の証明が可能になる
それで物理的や科学的検知からの存在証明はできないから
全てが偽りであるを否定できないわけなのです。これが貴方のマイナス10点の理由です
0363考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:36:40.500花の匂い木の匂い雪の匂いなどなど
鼻で感じられると思うが
空をそこまで理解してて何故自分が全て偽りだと
言ってる事に気づかないの?自分がバカといってる
ものになってることすら理解できないの?
人が作った時間なら人の領域内で語れってことなのよ
わかる?お前は神かなんかか?ブッタは生き神だけど
君はその上の自然神の領域の話をしてるわけ
ブッタ越えてるよね?
0364考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:39:42.650でもな時間は人が作ったのよ。いやいや自然に流れる時は超自然的流れって
言いたいんだろうけど。それを数字化したの人間で
クロノスによる時間の解釈をここで求めてもクロノスに聞けよ
0365考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:40:26.220馬鹿やろww
人間が考えた時間の成り立ちを説明をしてやっただろww
詳しく知りたければ日本の天文観測所の所長がネット上で説明しているから見ろ。
俺、計なんて存在しない」なんて言ってないぞ。
お前文字が読めないのか。
>君の理論だとその人の時間が止まってるって論理になるけど
俺は時間が流れるとか止まるとか言っているやつらの仲間ではない。
何思いっきり勘違いしてるんだww
0366考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:44:41.700ならどういう論理で成長しない人間と例えたのかキチンとした説明求めるけどいいか?
身体的にとらえて当たり前の表現だからな
君の回答は精神面とか言うなよ。それは時間とは無縁だからな
納得の行く説明してくれ
0367考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:45:45.350人間の時間をキチンと説明したのは俺だボケ
成り済ましすんな
0368考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:49:02.010しかも本人いるのにバカじゃねぇーのww
とんだインチキ野郎じゃねぇーか
0369考える名無しさん
2016/08/05(金) 22:55:50.760逃げんなよ366の回答キチンとしろよ
0370考える名無しさん
2016/08/05(金) 23:01:49.310>花の匂い木の匂い雪の匂いなどなど
鼻で感じられると思うが
トンチンカンなこと言っているな。
季節の話から、なんで、匂いの話になるか。
ポエム語りたいなら、そちらの板へどうぞ。
>空をそこまで理解してて
俺は「空・空性」理解しているわけではないぞ、意味解釈しているだけだ。
意味がおよそ掴めたところで、理解したことにはならないんだよ。
>人が作った時間なら人の領域内で語れってことなのよ
人の領域内語っているが?お前が勝手に妄想しているだけだと気づけよ
「認識する以前」は、それなりに想像することができるだろ?
想像したり、推理するのは、「人の領域内」だぜ。
たとえば、洗濯ばさみは人間が用途を認識しなければ道具として成立しない。
しかし、モノとしては在るということは想像できる。・・こういう思考方法をしてみることだ。
>ブッタ越えてるよね?
俺は仏陀信者ではない。勘違いするな。
お前にとっちゃ「俺が尊敬する神に近い偉人の言っていること
以上の領域を、平凡だな奴に語られるのはなんか癪だな、
って感じかも知れないが。
0372考える名無しさん
2016/08/05(金) 23:23:49.0201.時間の本質は、存続・持続であると考える。
2.現れ続ける長さ、作業をし続ける長さ、ある状態が保たれ続ける長さ・・
そして人が「生き続ける長さ」を考えるだろう。
人類はそれらを数値化する手法(世界内の運動変化の繰り返しを数える)を考案した。
3.時計や暦は、それを具現化したものだ。
4.人間は生命体であり、必要な栄養を得れば、体は成長することになる。
どんな環境においても、「ほったらかしても、成長する」かい?
死んでしまうと思うぞ。
5.「時間が存在しなければ・・」と言っている奴がいるが、
そいつのいう時間とは、俺が語ったものとはまったく違うものだと思うが検討がつかない。
0373考える名無しさん
2016/08/05(金) 23:33:50.390鼻で感じることは体感だよねアウト
ポエムwポエムじゃないよね体感たからw
ある一定の時期に花をさかせるんだからこれは
植物も季節を感じてるってことですよね?
2 空を理解せずにただ読んで解釈してるのかw
と言うことは君の言う時間の定義する立場にない
君の定義は時間ではなく時なんだろうスレチです
3自然神でも無いのに時を哲学して回答が得れると思ってるのか?
俺達はなれて生き神で自然神には絶対なれないわけ
人の域を越えたいなら違うスレでやれここは時間を語る場所であって
刹那的な時を思考する場ではない
0374考える名無しさん
2016/08/05(金) 23:39:56.640残念ながら可能なんだ。栄養とらずとも成長することはw
例えば土を食べて数十年生きた女性がいるし
生物では無機物から成長する生物もいる
生物なのに何故か燃えない生物もいるのよね何食べてると思う?
石wwwww大半の人は栄養必要とするけどね
君の言う時間は時なんだからスレチやめて謝って退散したら?
0375考える名無しさん
2016/08/05(金) 23:45:40.030時を定義して時間ができたわけよ
このスレのタイトルには時間って書いてるよね?
意味わかるかな?時を語りたいなら時のスレをたてればいい
いかないかけどwだって答無いし。時間なら答はあるけどね
わかるかな?私の考える時間は違う!ドヤされてもスレチだから
勘弁してくれ
0376考える名無しさん
2016/08/06(土) 00:05:48.450>わかるかな時と時間の違い
時を定義して時間ができたわけよ
へえ、公的な定義があるんだったら、言ってみなww
ビッグネームの学者たちがなんたらかんたら時間論述べているが
「定義」があるんだったら殆ど議論の余地無しだな
ビッグネームの学者たちも、馬鹿ぞろいってことかい
0377考える名無しさん
2016/08/06(土) 00:12:27.190残念ながら可能なんだ。栄養とらずとも成長することはw
「栄養分がまったくない土」なのか?
テレビのバラエティー番組で見たことあるよww おれは何ともだ。
いづれにせよ、
おれが語った時間とはタイプの違う「時間」が実在して
それが存在しなければ、成長できないって主張だろ。
お前が言っているのは。
それ語れよ。話をそらさないでさww
0378考える名無しさん
2016/08/06(土) 00:22:21.420くすくすww
鼻で感じることは体感でいいが、
お前は臭うことで「季節を4つに区別する」んかい。
気象学的区別では晩秋であっても桜が咲いていて匂いを感じて
「おれにとっては今は春なんだぜ」ってなカンジかい?
天文学的な季節、気象学的季節の区別の否定だな。
おまえ、いつまでもポエムやってろ。
0379考える名無しさん
2016/08/06(土) 00:28:16.950>人の域を越えたいなら違うスレでやれここは時間を語る場所であって
刹那的な時を思考する場ではない
なんだ、その刹那的な時ってのは。
それこそ仏教で定義されるところの時間じゃなのかww
だったら、そっちでやれ。
0380考える名無しさん
2016/08/06(土) 00:36:58.890「何言ってんだ。季節は体感できるだろ。俺は匂いでも区別するぜ」
こういうアホですがよろしく
0381考える名無しさん
2016/08/06(土) 00:46:41.240ブラジルの夏は11〜4月、冬は5〜7月。というのは決め事。
話によれば、ブラジルの冬にあたる5〜8月以外はどこでも日本の夏服で充分だとか。
0382考える名無しさん
2016/08/06(土) 01:12:38.540>空をそこまで理解してて何故自分が全て偽りだと
言ってる事に気づかないの?自分がバカといってる
ものになってることすら理解できないの?
もう少し文章を工夫して書けないのかなww とても無理な注文?
まず「自分が全て偽りだと言ってる事に」の「自分」とは誰を指すんだ?
お前(>>360 )のことだとしたら
「俺様がこんなにも全て偽りだと言ってる」のに
「お前>355 はまったく、そのことを分かっていない」と、嘆いていることになるよな?
しかし、俺は、
>色即是空を「全ては偽りである」と解釈してしまうおバカもおります。
とも書いているわけだ。
すると、お前が言っている意味が、
俺にとってますます分からなくなるのは、理解できるよな?。
0383考える名無しさん
2016/08/06(土) 02:27:08.150頭悪いなw
ポエムやってろww春は呼吸するとドキドキするけどなw
ポエムではなく体感なんだけどな
ポエムって心の声だよなそれを言葉にしてあとで恥ずかしくなるんだけどw
俺は全然恥ずかしくないし自信の体感だからね
雨がふる前は雨の匂いがするし立派な体感だ
まぁー先ず人の書いた文を自分の物にするのやめてから出直せばw
0384考える名無しさん
2016/08/06(土) 02:39:27.960時なんだよ。時間の概念が作られる以前からある
時の概念を否定してるわけ。そうしたら
時間による成長も時なら否定できるんだよ
わかんねぇーのかボンクラw時と時間は似て異なるものなんだよ
天文学や日没がなくても時はあるけど。確認できないから
存在証明ができない。しかし時間は違うだろつーの脳足りんのか?
回りに惑星や星の無い空間でしかも太陽も無いとすれば
時間を知る方法はないわけだ。そしたら証明は出来ないよな?
お前の言ってるのはこれ。しかし地球では太陽があり時計があり
生物が沢山いるわけ。他者とも交流してるだろ。そうすれば
成長や思想が変わるのを体感できるはずなんだ。
なのに証明しろというのなら先ずお前が否定する確実な根拠をださなければならない
私は簡単に時計と日時計を出した人間の感覚からはこれ以上の物的証拠はないわけ
なのにお前はもっと出せと言う......アホか?
0385考える名無しさん
2016/08/06(土) 03:21:00.230つまり君がいう全ては偽りになるわけ
地球学的に言えば人間が誕生して今現在まで一瞬で人が全滅すれば
我々の気付いた文明もおよそ100年で全て失われるわけ
時の概念からするとね。ほぼ無価値だよねw
ここで論議すべきは時間であって時ではないのw
論破されてることすら気づかない奴は頭悪いよ
0386考える名無しさん
2016/08/06(土) 03:21:36.580時と時間の区別すらできないのか?
といいなから、お前ときたら
張ったりだけでぜんぜん定義しないのなww
アホの典型です。頭の中に蝶が舞ってますねww
お前のはポエム以前の戯言だなww
>>384
>確認できないから存在証明ができない。
だから、ポエムだっていうわけ。
確認できないものが在るって?アホか。
通常語られる「時」ってのは、
あの時、この時、その時というように表現されたりするが、
思い出したり想定した出来事の囲い込みにすぎない。
場面として描いて、その状態が続くという要素が
「時」という囲い枠なんだわ。
0387考える名無しさん
2016/08/06(土) 03:41:27.550時間について考える時、
キーワードはだいたい限られているが
「どういうものか」大まかにしても、その細部についても、
学者たち、哲学者の中でも一致しないんだよ。
一般的な概念として「過去から現在未来へと流れる」という時間観はあるが、
これでさえ、あーでもない、こーでもないと始まるわけだ。
お前は、あまりにも視野が狭すぎるんだよ。
「時間非在論」なんて珍しくもない話だ。
>時間の概念が作られて
はあ?
時間の概念は世界の一部を形成していて、
ヘレニズム的時間とか現代的時間というような区別もされている。
0388考える名無しさん
2016/08/06(土) 03:44:29.5600389自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/06(土) 03:47:01.280「さあ気狂いになりなさい」
F.ブラウンの短編です。
誰もいない森に樹が倒れます。
その時に樹が倒れた音はあるのだろうか?ということなんです。
誰かというか生物がいてこそ音は在るのではなかろうか?ということなんです。
暖かい、寒い、美味しい、痛い・・・
たしかに感じる感覚があってこそであり、そこからフィヒテみたいに言いたくなるのはわかります。
これらは感覚があれば、暑さ寒さ、美味しい、痛い、静か、うるさいになるわけです。
ただやはり感覚に対応する現実がなければ感覚には現象しないわけです。
対応する感覚がなければ暑さ寒さ痛さは感じられないし、聴覚がなければ音として耳には現象しない。
外界に現象が存在することに因って感覚器官に暑さ寒さ音に成るのではないのでしょうか?
その現象に対応する器官が在ってこそなのではないでしょうか。
無痛症、視覚などに障害がある人にはそれらが対応する器官が機能不全だったりするのであり
〜に成らないのだ、という理解です。
0390考える名無しさん
2016/08/06(土) 03:48:32.280貴方の知的障害をデムパするのは迷惑だと思わないの?
0391考える名無しさん
2016/08/06(土) 03:59:13.380>地球学的に言えば
人間が誕生して今現在まで一瞬で人が全滅すれば
我々の気付いた文明もおよそ100年で全て失われるわけ
時の概念からするとね。ほぼ無価値だよねw
意味不明ww
人類が滅亡すれば、
我々が築いた文明もおよそ100年で全て失われる?
お前が「失われる」と言っているのは
人間が造った構造物や建築物が崩れたり風化して
元の姿をすっかり失うってことではないのか。
「文明」は、それ支えている人間たちがいなくなれば、
滅亡ということになるわな。何で100年なんだ?
言うことひとつひとつがワケワカメだな。
0392考える名無しさん
2016/08/06(土) 04:14:08.140>誰かというか生物がいてこそ音は在るのではなかろうか?
物理学的には、音は「空気(媒質)の振動」ということなので、
人・生物がいようがいまいが・・ということになり、
音を発するとは、「空気(媒質)に振動を起こす」ということになる。
しかし、「感覚内容としての音」となると、そうはならない。
音楽的、オーディオ的、脳科学的、心理学的・・それぞれに扱いが異なる。
心理学では、(幻聴に因る)聞こえるはずもない音も扱うのだろう。
光も同じだね。
0393考える名無しさん
2016/08/06(土) 04:18:34.9900394考える名無しさん
2016/08/06(土) 04:21:59.650人間がしていることだから。
0395考える名無しさん
2016/08/06(土) 04:23:09.110物理学的見地を排除してヘーゲルでいうところの感覚的確信から見なければならん
0396自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/06(土) 04:50:17.800ある意味世界は音だらけということでしょうか?
0397自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/06(土) 04:56:27.870眠くなりました、落ちます。
0398考える名無しさん
2016/08/06(土) 05:10:56.680つねに振動状態にあるわけじゃないとおもうよ
振動状態にあるということが、音のエネルギーが伝わるってことじゃないの
0399考える名無しさん
2016/08/06(土) 05:21:52.060誰かが意図的に作ったものなのか
自然物として見るのかで変わってくる気がします。
0400考える名無しさん
2016/08/06(土) 07:34:43.670意味がわからないのは知らないから
それのシュミレーションがあるから
地球学からいうと100年は一瞬なんだよ
それはチェルノブイリが例なんだよね知らないでしょw
0401考える名無しさん
2016/08/06(土) 07:37:51.900ある固有の振動パターンは音だけではなく
動きにも作用されるし光にも作用される
0402考える名無しさん
2016/08/06(土) 07:38:53.910君がバカなのは立証したので相手する価値は無いw
0403考える名無しさん
2016/08/06(土) 07:40:59.520昼は熱く夜は寒いこれが基本だよ
0404考える名無しさん
2016/08/06(土) 07:44:25.2500405時間の国のアリス
2016/08/06(土) 08:07:27.680空気が鼓膜を振動させるには、鼓膜付近の空気分子がバラバラに動いても駄目。空気の振動が音になる為には、鼓膜を揺らすだけの力が必要だ。
要するに、沢山の分子で鼓膜を押す必要がある。
まともに物理を理解してる人いないようだな。
0406考える名無しさん
2016/08/06(土) 08:47:30.5800407考える名無しさん
2016/08/06(土) 08:54:31.240なんで先輩たちがイチローと勝負しなかったかわかったんじゃないかと解説者が笑いながら話していた
動画をみたことがある
アリスをなぜ無視する人たちがいるが新参者がわかった瞬間である www
0408考える名無しさん
2016/08/06(土) 08:55:02.8500409考える名無しさん
2016/08/06(土) 09:06:10.8700410考える名無しさん
2016/08/06(土) 09:16:35.560これを語るため・思考するための「哲学言語」が作成された。
「哲学」の問題は「思考する主体」にある。
こいつを排除できればよいのだが、排除してしまうと「哲学」は「終わる」のだ。
0411考える名無しさん
2016/08/06(土) 09:29:04.250矛盾の根源である「思考する主体」を外部から接続すれば健全性を保つことができる。
しかし、接続方法はたくさんあって、それぞれの「流派」が。。。
0412考える名無しさん
2016/08/06(土) 10:01:22.820>結局のところ、時間とは計ることなのですね
ソクラテスの語る時間、ニュートンのいう「見かけ上の時間」は
まさに、その通りですね。
>>409
>存在することが時間である。
「何かが在るかぎりにおいて、それは在り続けている」
というように考えれば、
存在することが時間であり、アリス説のようになりますね。
0413考える名無しさん
2016/08/06(土) 11:09:13.890どうしようもないな(笑)
0414考える名無しさん
2016/08/06(土) 11:44:25.250生半可な知識がじゃまして柔軟な発想ができず石頭になってるやつの多いこと
0415考える名無しさん
2016/08/06(土) 12:51:45.360>こいつを排除できればよいのだが、排除してしまうと「哲学」は「終わる」のだ。
排除する必要なんてさらさらないでしょう。時間と存在と思考する主体を
ばらばらに考えるから混乱するんで、三位一体として見ればいいのでわ?
0416考える名無しさん
2016/08/06(土) 12:58:41.040存在することが時間であり、時間がはかる(mesurer)ことであるとするなら、
思考するとは、はかりあう(se mesurer)こと⇒はからうことであり、
はからう存在が思考する主体であるのだから、はからう存在も含め、
あらゆる存在は、既に時間的に存在する。
0417考える名無しさん
2016/08/06(土) 13:46:52.410ファインマンダイアグラムは必ず3つの線が1点から出ているのだ。時間の向きに沿って考えてはいけない。
だが、それだけではスピンに相当するものがまだ見えてこない。
何かが足りないのだ。
と、おれがやっているのは哲学ではなく情報論的に動作するモデルの制作なので、哲学からはどーでもよい話だろう。
哲学において「スピン」のような構造がいまだにあらわれていないのは不思議だ。
文学においてはいたるところにみいだせるのに。
スピンについての参考文献 「スピンはめぐる」朝永振一郎
0418糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/06(土) 17:25:43.110http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107906479
嘘をつかない理由は賢くなりたいから。
カルナップ暗殺がなければオーストリアは落とせなかった。
若い女と学者たち。
0419考える名無しさん
2016/08/07(日) 00:10:12.130形式論理という人工言語を考えれば、真偽があり、それは上向き/下向きのスピンのように考えることができないわけではない。
なんらかのメカニクスあるいはダイナミズムを導入すればすんなりと時間や空間が導きだせるのかもしれない。
哲学が神から離れられないのであれば「愛」を論理に導入するだけでもよいのではないかw
forceあるいはforcesが「論理」そのものであると考えるならばそれは「論理計算」という計算のメカニクスを再考すべきなのではないのか
0420考える名無しさん
2016/08/07(日) 01:22:59.3500421考える名無しさん
2016/08/07(日) 04:00:38.2000422考える名無しさん
2016/08/07(日) 05:43:48.890適当な理屈を組み立てても無駄ってことだよ
0423ポエマー
2016/08/07(日) 08:43:04.160ただし、従来の現象学の欠点は、現れることを重視して、現れが
消えることに同等の重要性を認めてこなかった。
何かが現れ、消えて、我にかえる。
現れることと、消えることの等価性が確立できなければ、
何が現れたのか分らない。その等価性が確立できれば、
何が現れたのか分ると同時に我にかえっている。
それが周期であり、その周期が参照されるとき、
それは時間となっている。
0424考える名無しさん
2016/08/07(日) 08:46:32.270消えることに同等の重要性を認めてこなかった。 (誤)
従来の現象学には、現れることを重視して、現れが
消えることに同等の重要性を認めてこなかったという欠点がある。 (正)
0425ポエマー
2016/08/07(日) 10:04:41.3600426考える名無しさん
2016/08/07(日) 10:55:53.430哲学フィールドだけでは矛盾があり、どのような結論でも引き出せてしまう。
日常言語で哲学しても解釈のあいまいさがあり、矛盾をはらむ。
そこで哲学のための人工言語として論理式などが「言語」として使用された。
ロジャー・ペンローズは根源的なものとしてスピンを用いてスピンネットワークを構築した。
そこで論理値をスピンとみなすならば、そこに時空間をみいだせるかもしれない。
そのためには論理計算に足りないものがある。
成り立つか成り立たないかはモデルを作って実証すればよい。
ただそれだけの話。
0427考える名無しさん
2016/08/07(日) 11:11:45.440哲学とは考えることだから、哲学の外部から何かをもってくるなんてことはできないんですよ。
0428考える名無しさん
2016/08/07(日) 11:23:26.210過程説のような言説ではあいまいすぎるので、スピンを基本とした哲学の計算モデルを実作するわけ。
現代哲学の計算機科学あるいは工学的な流れの一端ではある。
思弁的唯計算論?
0429考える名無しさん
2016/08/07(日) 11:24:06.6400430考える名無しさん
2016/08/07(日) 11:29:13.2900431ポエマー
2016/08/07(日) 12:55:36.710物理的な運動を記述するのにも座標は必要でしょう。
ところで、「はからい」とは何でしょうか。>>416で仏語の助けを借りて、
はかりあう(se mesurer)こと⇒はからうことと説明しましたが、
「よきにはからえ」という表現を現代語に訳せば、「(物事が)うまく
(運ぶように)コーディネートしなさい」ということになります。
つまり、>>416に合わせて仏語を用いるなら、この場合、「はからう」
とは「coordonner」であり、その行為により現れるのが、「はからい」
≒「coordonne」、つまり、「座標」ということになるわけです。
「座標」という言葉には、なにか静的で固定的なイメージがつきまとい
ますが、「はからう」=「はかりあう」行為によって座標が存在として
現れ、「はからう」行為の起点への再帰により自己が現れると考える
なら、むしろ、物理学や数学の記号操作から考えるよりも、座標に
ついて相対的に柔軟に考えることに役立つのではないでしょうか。
0432考える名無しさん
2016/08/07(日) 13:24:16.270なぜ突然に座標がでてくるのかわかりません。
気の迷いでしょう。
しかし、ノルムを必要とすることはあるかもしれません。
0433考える名無しさん
2016/08/07(日) 14:49:18.840誰かが突然に物理の話を始めたからでは?
0434ポエマー
2016/08/07(日) 17:01:57.000と共通していて、おそらく、英語の「pace」や仏語の「pas」に対応して、
歩みの一歩一歩を表しているのではないでしょうか。
0435考える名無しさん
2016/08/07(日) 17:36:02.6800437考える名無しさん
2016/08/07(日) 18:52:22.3300438考える名無しさん
2016/08/07(日) 19:16:18.670なぜ夜に爆音で走り回ったらダメなのか
を哲学的根拠で説明してくれ、と言われたらどう答えるのか、て事。
無駄な命題です。
0439考える名無しさん
2016/08/07(日) 19:18:14.1200441考える名無しさん
2016/08/07(日) 20:16:09.6300442考える名無しさん
2016/08/07(日) 20:22:58.3100443ポエマー
2016/08/08(月) 08:31:37.950私は、現代思想もあまり詳しくないのですが、ドゥルーズ=ガタリ的に言うと、
「はからい」は、アジャンスマン(agencement)ということになるのでしょうか。
でも、私には、カタカナ語のアジャンスマンという概念を有難がるより、
日本語の「はかない」、「はかる」、「はからう」、「はからい」から考えた
方が、物事がよほど分りやすくなるように感じられます。「はからう」を
「はかりあう」≒仏語の「se mesurer」と考えると、力関係を考える場合に
もうまく当てはまるように思えます。ただし、人の間の関係を考える場合、
物理の力学を念頭に置くと、多くの混乱につながるので注意が必要である
と考えています。
0444時間の国のアリス
2016/08/08(月) 09:07:38.770ノストラダムスの予言解釈みたいだな。
0445考える名無しさん
2016/08/08(月) 09:16:27.4000446考える名無しさん
2016/08/08(月) 09:34:47.070https://ja.wikipedia.org/wiki/不思議の国のアリス
『アリス』の本文には多数のナンセンスな言葉遊びが含まれており、
作中に挿入される詩や童謡の多くは当時よく知られていた教訓詩や
流行歌のパロディとなっている。
0449考える名無しさん
2016/08/08(月) 11:40:46.0700450ポエマー
2016/08/08(月) 14:30:22.710にも共通するので、日本語で哲学をするうえでとても便利な表現である
ように私は思います。
0451考える名無しさん
2016/08/08(月) 19:19:48.790残念、計算は無限を処理できない、
有限の範囲の外に世界が存在するかぎりその計算は常に
偶然を要素としている。
その計算機の形が常に変動しているのに、答えが一定と思い込んでいる
おまえのオツムはその辺の電卓並みだ。
0453考える名無しさん
2016/08/08(月) 20:15:56.830イミフなんだが。
0454考える名無しさん
2016/08/08(月) 20:19:00.070語呂合わせと辻褄合わせの融合こそポエマーの神髄だろ。
0456考える名無しさん
2016/08/08(月) 21:44:01.210汎計算主義だってあるし。
そんなに自分を電卓並みと卑下しないでさ
0457時間の国のアリス
2016/08/08(月) 21:58:59.160世界はロジカルに変化してるから、あらゆる変化が計算可能なだけだな。
>>454
いや、ポエマーに期待なんかしてないから。
>>455
そういえば、ポエムには比喩表現もあったね。
0458考える名無しさん
2016/08/08(月) 23:44:24.590デジタルの間違いかねぇ。
ま、デジタル哲学の論文でもあさってみるか
0459考える名無しさん
2016/08/09(火) 00:03:20.630主体が宇宙を計算可能としてみることと、宇宙計算機の計算は同じではない。
計算原理も同じとは限らない。
哲学する主体は2つ以上あり、宇宙も哲学している。
ここでいう計算とは哲学のことかもしれない
0460考える名無しさん
2016/08/09(火) 00:09:22.240とりあえずシミュレーテッドリアリティの内部でシム哲学するのが吉か
0461自画自賛
2016/08/09(火) 00:42:09.170できそうな人もあまり見当たらないな。そういう人が出てきたらうれしいけど。
0462考える名無しさん
2016/08/09(火) 10:31:32.310しかしソシュールでさえアナグラムの研究に没頭していたりするのであって、
探索におけるアニーリング法みたいな使い方で浅い穴から脱出してよりもとめるべき穴を探すのには使えるかもしれない。
哲学≒語呂合わせ
というのは間違いというわけでもないw
0463考える名無しさん
2016/08/09(火) 10:33:33.8900464考える名無しさん
2016/08/09(火) 11:54:06.950方がずっと哲学的センスがある。
0465考える名無しさん
2016/08/09(火) 12:10:33.6200466考える名無しさん
2016/08/09(火) 13:18:25.180意図的に辻褄を合わせた語呂合わせは、技巧に過ぎない。
意図して合わせた辻褄の範囲を超えて辻褄が合ってしまう語呂合わせ
の探求が哲学である。
0467考える名無しさん
2016/08/09(火) 13:52:29.670まあ、不動点とか鳩の巣原理とかそういうものは発見されるかもしれない
0468自画自賛
2016/08/09(火) 18:04:47.440私にとって実はとても残念なことなのです。誰か私を驚かせるような人が
出てくることを心から望んでいます。
0469糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/10(水) 12:10:45.720http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107975408
U2のBadが宗教の起源を明らかにしている。
「私たちはどこにいこうとしているの?」
更新。
0470自画自賛
2016/08/10(水) 12:51:38.460これは、そのまま模倣論における自然(nature)と技巧(art)の関係を
適確に言い表していて興味深いですね。自然との辻褄が合っている
かどうかを無視した描写は手すさびでしかなく、意図して自然と
対応させた描写は、技巧に過ぎない。意図的に合わせた辻褄の範囲
を超えて自然が描写と合致してしまうなら、模倣を超えて自然と技巧
は融合している。そのような場合に、何らかの本質が技巧によって
捉えられていると感じられ、そこに美が立ち現れる。
0471考える名無しさん
2016/08/10(水) 13:44:11.7200472考える名無しさん
2016/08/10(水) 15:43:06.480英語で俳句かよ。
0473糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/10(水) 16:20:51.530http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107975408
U2のBadが宗教の起源を明らかにしている。
「私たちはどこにいこうとしているの?」
時間を語る作法。
0474ポエマー
2016/08/10(水) 17:01:55.510相互関係をはかる、つまり、「はからう」ことと関連しているようですね。
私は現代思想には疎くて、ドゥルーズ=ガタリとか読まないから、
「アジャンスマン」という表現をドゥルーズ=ガタリがどのように用いて
いるのかネット検索でチラ見したくらいの知識しかありませんが、
違う言語で違う問題から思索を始めても、同じような隠喩にたどり着く
のは面白いことですね。
https://fr.wikipedia.org/wiki/Menuisier
Le menuisier est un professionnel qui travaille traditionnellement
le bois. Sa discipline professionnelle est la menuiserie. Il réalise
les portes, les fenêtres, les parquets et boiseries dans le bâtiment,
les meubles et les sièges. Il peut également assurer leur pose.
Il fournit avant tout une prestation sur mesure en fabrication,
mais aussi en agencement en bois massif (de cuisine, de placard)
et en petite serrurerie
0475時間の国のアリス
2016/08/10(水) 20:31:09.070それは真理では無い。
0476考える名無しさん
2016/08/10(水) 22:12:45.620実在するのは「言葉」だ。
「言葉」が認識している主体以外のところに存在していることを証明するのが先決だ。
「言葉」こそ「真理」なのか。
ええっと「哲学」って「証明」でいいのかな。「声の大きなやつの勝ち」というルールだっけw
0477考える名無しさん
2016/08/10(水) 22:13:54.310>それは真理では無い。
>>475の書込みも言葉を並べただけだから、>>475の感性であり、
真理ではないということ?なんかパラドックスぽくてよく分らんw
0478時間の国のアリス
2016/08/10(水) 23:40:46.940まぁ要するに、いくら言語を分析しても、事実や真実は何も解らないって事だ。机上の空論。それは言語学であって哲学とは違うだろ。
言語分析から時間とは何かに答える事は不可能。無駄すぎてバカバカし過ぎる。
0479考える名無しさん
2016/08/10(水) 23:59:35.960「時間とは何か」という語を分析することにしたんだろ。
たぶん。
0480考える名無しさん
2016/08/11(木) 00:15:28.720既に「時間」が言葉だから、どう語っても言葉をこねくり回すことにしかならないのでは?
0481考える名無しさん
2016/08/11(木) 00:21:56.010とか言いだしそうな勢いだな。
0482考える名無しさん
2016/08/11(木) 00:37:54.6000483考える名無しさん
2016/08/11(木) 00:58:20.360思弁的認識論なんてことになると認識すらも思弁的産物(正しい!)であって、
思弁的現象学とかに持っていくとなると、
「夢オチ」になる危険性が。
哲学=夢オチ ってのもおもしろい。
0484考える名無しさん
2016/08/11(木) 01:05:31.580われわれはループ上の振動にすぎない。
0485時間の国のアリス
2016/08/11(木) 13:33:53.340時間とは現在の持続であり、時間の無駄とは文系が時間を語る事である。
0486考える名無しさん
2016/08/11(木) 13:53:00.4800487考える名無しさん
2016/08/11(木) 13:58:10.1600488考える名無しさん
2016/08/11(木) 14:03:09.180アリスは、同じ言葉を何スレも前から鸚鵡のように繰り返すだけだけど、
それでどう理解が進んだの。理系の誰のどのような理解が得られたの?
0489考える名無しさん
2016/08/11(木) 14:09:02.710持続こそよく分からないものだからな
0490考える名無しさん
2016/08/11(木) 14:45:07.3600491考える名無しさん
2016/08/11(木) 14:50:37.3100492考える名無しさん
2016/08/11(木) 15:00:10.810と同じで、カルトでしかないわな。
0493考える名無しさん
2016/08/11(木) 17:21:03.4900494考える名無しさん
2016/08/11(木) 18:15:29.820時間が「在」ならば「我」「思」だからであり、
時間が「思」ならば「我」「在」だからであり、
時間が「我」ならば「思」「在」だからである。
ただし、3つが実ではなく、ひとつかふたつは虚になる。
全部が同じ「実」になるのが神の哲学であり、「虚」になるのが悪魔の哲学。
哲学は3の易経とみなすこともできる。陰陽ではなくもうひとつあるのだ。
0495考える名無しさん
2016/08/11(木) 19:23:56.8900496考える名無しさん
2016/08/11(木) 19:39:57.9600497考える名無しさん
2016/08/11(木) 21:04:30.320リーマン幾何学を理解できない君には、一般相対性理論に関して、いくら「空間は曲がってる」という日常言語を重ねてわかったような気分になっても、実はなにもわからないということだろ。
0498考える名無しさん
2016/08/11(木) 21:06:03.620最近の分析哲学は、ほとんど言語分析なんてやってないだろ。
形而上学とか言い出してる w
0499考える名無しさん
2016/08/11(木) 21:17:20.300そのソフトではアルファベットの配列情報以外の情報を与えない。あとは計算式。
なぜ、幼児は母語の発音を聞いて、ごく自然に文節に切り分けることができるのかという問いから出た実験。
0500考える名無しさん
2016/08/11(木) 21:50:29.1000501考える名無しさん
2016/08/11(木) 22:04:04.370現在ってなに?
0502考える名無しさん
2016/08/11(木) 22:16:17.1900503考える名無しさん
2016/08/11(木) 22:30:26.0000504考える名無しさん
2016/08/11(木) 22:43:03.210「ある3次元多様体上のリッチ・フローの解に関する有限消滅時間」
0505考える名無しさん
2016/08/11(木) 22:44:08.7300506考える名無しさん
2016/08/11(木) 22:45:33.9400507考える名無しさん
2016/08/12(金) 01:03:58.360我思在の3つから8つの哲学が導き出される。
これを8つの幾何学モデルに対応させると、
哲学つーのもは3次元多様体ってことか。。。まさかな。。。。
コギト多様体とでも呼んでおくか。
哲学を幾何であらわすってのもありなのかな。幾何論理?論理幾何?
0508考える名無しさん
2016/08/12(金) 07:31:03.460それか免れているのは数人しかいないみたいだが、そのくらいいればたいしたものだろう。
こういうのは言っても元もとの問題意識がないと話が通じない。
うんうん、と言っているのは少なくとも二〜四人いるだろう。
0509考える名無しさん
2016/08/12(金) 07:55:38.7900510考える名無しさん
2016/08/12(金) 10:05:23.7500511考える名無しさん
2016/08/12(金) 11:14:47.480いる分野に引き寄せて、その分野における具体例で考えてみることは
役に立つんですよ。その分野が、数学者の場合には数学、物理学者の
場合には物理ということになる。だけれども、当該の問題について、
数学の分野で考えなければ理解できない、物理の分野で考えなければ
理解できないということになるのであれば、その当該の問題は、数学
や物理の分野の問題であって、哲学の問題ではない。
0513考える名無しさん
2016/08/12(金) 11:36:08.670生じると初めて、哲学的に問題を考える必要が意識されることになるのです。
0514考える名無しさん
2016/08/12(金) 12:27:54.210哲学の論理学が数理論理学と違うのは「推論」であって、
哲学は推論であるという暴論も成り立つ。
リッチフローもエネルギー論的な推論であるとみなせる。
推論の過程が哲学的時間なのかもしれない。推論主義はそこに意味をみいだす。
「アブダクション」が認識論的な物自体の正体なのかもしれない。
アブダクションという推論の過程がモノや時間を作る。
暴論ではあるが、「時間とは推論(過程)である」
0515ポエマー
2016/08/12(金) 13:12:03.130思えます。「はからい」は、英語では「care」、「arrangement」、
「prudence」などさまざまに訳せますが、「はかる」は、「measure」
であるとともに「project」や「plan」でもあり、「はかない」は、
先の短さを表す明確に時間的な表現となる。「はからう」とは、
「はかりあう」ことですから、省察(フィードバック)を働かせた企図
(プロジェクト)と見なすこともできるでしょう。
0516ポエマー
2016/08/12(金) 15:40:36.760ことなのです。だから、哲学的に優れた表現とは、物事の見通しを
つけることを容易にする表現ということになります。
私は、ドゥルーズの著作などは、図書館でパラパラとめくってみた
程度のことしかないのですが、ネット検索で見かけたドゥルーズ=ガタリ
の「アジャンスマン」という表現は、ここで私がとりあげる「はからい」
という表現とよく似通っているという印象を受けます。ただ、
ドゥルーズ=ガタリの翻訳者/解説者は、「アジャンスマン」を日本語で
説明することにかなり苦労しているようなので、そのことだけからも
私には、この「アジャンスマン」という表現がそんなに哲学的に
有難いものなのかどうか疑問を感じてしまいます。同じようなことを
問題にしても、日本語から考えれば、はるかに容易に日常言語で
表現できる可能性があるのではないかと思えてしまうのです。
0517ポエマー
2016/08/12(金) 15:47:01.670私は、...感じてしまいます。〇
母語と外国語の間を行き来してるとゆらぎが生じて、間違いやすいんですよね。
0518考える名無しさん
2016/08/12(金) 18:36:29.150概念は多様体であり、創造はアジャンスマンなのだそうだ。
3次元多様体かよ、とつっこんだのに、アジャンスマンから調べなおしてみると、概念が多様体だった。
となると創造はアブダクションかもしれない。
概念を創造することとは、アブダクションによる推論と等価だったりして。
突然リッチフローがでてきたおかげで考えていた我思在とドゥルーズ=ガタリが結びついた。
創造とは誘拐のことかと。そう考えるとドゥルーズとかガタリのいっていたわけわからんことがわかってきたような気もしないではないようなw
0519考える名無しさん
2016/08/12(金) 18:50:16.3300520考える名無しさん
2016/08/12(金) 19:03:04.4300521考える名無しさん
2016/08/12(金) 19:17:52.400からといって、当然のことながら、事物が哲学的に理解できるように
なるわけではない。哲学的議論にやたらに数学や物理の技術的問題を
持ち込もうとするのは、専門分野の知見に頼るなら問題は決着済み
であるか、または解決するはずだという権威主義にすぎない。
0522考える名無しさん
2016/08/12(金) 19:27:08.410いいほど、「なぜ権威を無視するのか」というクレームが入る。そこで、
数学や物理の例を挙げて、そうした専門分野の最も基礎的な部分でも同様
にパラドックスが認識されていて問題は解決していないことを指摘すると、
今度は、「自分が知りもしない専門分野のことを引き合いに出して、自分の
議論を権威づける似非科学主義だ」と、トンチンカンな非難を向けてくる。
ようするに、そういう連中は上から正しいを言われたことをオウムのように
繰り返すだけのただの暴力崇拝者であり、哲学的に見れば、本物の屑だ。
0523考える名無しさん
2016/08/12(金) 19:37:22.970文字通り完全に沈黙するか、それでも発言を要求されると、相手に
何かを言わせて、それに対して「はぁ、なるほど〜」といった類の
発言だけを繰り返すのである。
0524考える名無しさん
2016/08/12(金) 19:42:37.8600525糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/12(金) 20:08:57.390http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108023307
2006年に日本人が浮気をやめる同調行動をとっていた。
0526考える名無しさん
2016/08/13(土) 02:39:28.8700527自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/13(土) 05:26:18.750しかし葬儀の準備はみんなしておいたほうが良いかもね。
葬儀社は阿漕なのが多くて、火事場泥棒と変わらなくて親戚がけっこうやられている。
0528考える名無しさん
2016/08/13(土) 10:47:25.640概念のネットワークではなく、ネットワークが多様体として概念を構成している。
多様体というのはどちらかというと誤訳なのだろう。数学の多様体とはwordも異なる。
結局、ディープラーニングなどでわれわれがやろうとしていることと同じだ、とも解釈できる。
アジャンスマンは認知言語学・認知意味論などでカテゴリー化やタイプの生成を担うもの、あるいはデーモンwとして考えてみる必要がある
0529考える名無しさん
2016/08/13(土) 11:04:33.6200530糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/13(土) 11:24:28.830http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108023307
2006年に日本人が浮気をやめる同調行動をとっていた。
1960年代のセックス革命や、1990年代のキャンパスで酒を飲む行為などが見たこともなかった風景。
0531考える名無しさん
2016/08/13(土) 12:30:12.990だから、ドゥルーズの著作はちょっと眺めたことくらいしかない。解説をして
いるのをちらっと見ても、なんかご神託の解読の正しさを競い合ってるみたい
な印象しかない。哲学は不特定の人のものだが、思想は正当な継承者を必要
とするのでしょう。
0532考える名無しさん
2016/08/13(土) 12:30:55.420正統な(正)
0533考える名無しさん
2016/08/13(土) 14:00:15.780定職に就いてるとよくわからないんだよね?www
0534考える名無しさん
2016/08/13(土) 14:28:02.1400535考える名無しさん
2016/08/13(土) 18:43:18.7100536考える名無しさん
2016/08/13(土) 21:42:03.8300537因縁果 ◆d........o
2016/08/13(土) 22:54:11.720そのことから・・
時間とは振動である・・
つまり・・
すべてが振動してるから時間が生じている・・
振動が止まれば時間は消滅する^^
0538考える名無しさん
2016/08/14(日) 00:38:32.460では、その場合、振動のエネルギーはどこに消えるのですか?
また、振動とともに時間が生まれたとすると、振動のエネルギーはどこからきたのですか?
振動が始まる前のエネルギーがどのように存在していたのですか?
0539自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/14(日) 00:46:42.670それだけでも凄いことだと書いていたのを覚えている。
科学でもそうなんでしょうね。
とくに天動説時代なんてのは前提から違うし。
今もそんな時代のような気がしてならない。
森鴎外はスケールが違うがある意味そんな間違いをした結果兵隊たちを数万人殺したということだ。
彼の場合は当時の学説の教条化なんだが、今でも人命に関わらないけど、科学者生命には?の学説があるんじゃないかな。
宇宙論、量子力学なんてのは、そんな分野に素人目には映るけど、さて。
0541自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/14(日) 00:49:40.740>それだけでも凄いことだと書いていたのを覚えている。
訂正。
0542考える名無しさん
2016/08/14(日) 01:44:59.970これをたとえば主体・客体・虚体(?)のどれかだとしても、それはそれでそれが成り立つ哲学世界を構築できる。
3つの世界であっても3つが同時(?)に存在する世界であっても構築できる。
そう考えると、答えを出すことが哲学ではなく推論の過程こそが哲学であって、
哲学ゲームとしてはより無駄なくエネルギー論的に安定したほうが勝ちなのであるw
概念というものも安定したものではなく動的存在である。
0543考える名無しさん
2016/08/14(日) 02:01:43.990この運動が止まってしまうと「死」であって、そこでは哲学もできない。
世界が死んで、考える主体だけが生きているなんてことはありえない。
死にゆく世界と道連れだ、という意味ではなく、生きているんならそれが世界だから、世界は死んでいないということ。
0544考える名無しさん
2016/08/14(日) 05:43:27.010愚かすぎる説明をしていることにすら気が付けない、ゆとり
0545考える名無しさん
2016/08/14(日) 08:25:41.6100546考える名無しさん
2016/08/14(日) 08:31:21.660開始する必要がない。疑問があり、答えの試みがあり、その答えの抱える
問題が明らかになり、どうすれば辻褄が合うのか再び試みる。その繰り返し。
0547考える名無しさん
2016/08/14(日) 11:15:02.030さがしてたスピンがみつかった。ありがとう。
これをどうやってセルラ・オートマトンで実現するかにはまだまだ問題はあるけど、
哲学機械のエンジンになるようなイメージがつかめてきた
0548考える名無しさん
2016/08/14(日) 13:02:51.060第5志望の奴ばっかりが集まった。
哲学科は潰した方がいいのでは、
0549考える名無しさん
2016/08/14(日) 17:25:06.990そして幾何学。
デカルトからスピノザか。
エチカが幾何学原論のパロディ本だとするとドゥルーズにもつながるw
二項対立でみすごされがちなのが3つめの存在である。
1ビットが0と1の値をとるならば0と1は二項対立する。
3つめはその入れ物であるビットそのものであり、それは(ビット)空間である。
0・1・ビットの3者が相互に入れ替え可能であり、エネルギー論的(これしか思いつかない)に変化(運動)を始める。
概念があるということは対立概念もあり、その概念と対立概念の空間も同時にできる。
この概念が多様体であるとすれば対立概念も多様であると
0550考える名無しさん
2016/08/14(日) 18:09:34.290フランス語の表現は、動詞でもやたら名詞化して「概念化」したがるんだよね。
その規範は、哲学の歩みの妨げになっているのではないかとさえ思える。
私自身は、哲学の歩みにおいて重要なのは、「概念」を考えることよりも、
表現を考えることであり、作用を考えることだろうと思う。
0551考える名無しさん
2016/08/14(日) 18:22:02.790「ゆとり」の「ゆ」は、「ゆるむ」、「ゆるす」、「ゆっくり」、「ゆったり」
の「ゆ」であり、英語で表現するなら「loose」だろう。「ゆたか」の「ゆ」も
同じ「ゆ」ではないだろうか。ところで、独語には、英語の「loose」に語源的
に対応する「los」という語があるが、独語で「Los!」と言えば、「ゆけ!」と
という意味である。すると、「ゆく」の「ゆ」も語源的には「ゆとり」の「ゆ」
と同じ意味合いを表現していたのだろうか。こういう一見、どうでもいいことを
考えてみることも、私には、哲学の歩みに役立つように感じられる。
0552考える名無しさん
2016/08/14(日) 19:52:48.470時間論的には1進数が問題ちゃうか
あと、視点の在処か
0553学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/14(日) 21:40:27.760競技、体育競技の時間を思い出すとその時間論もすこぶるレヴェル高く面白く思える。
0554学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/14(日) 22:03:55.5400555学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/14(日) 22:17:26.8100557考える名無しさん
2016/08/15(月) 02:02:44.460対義語としては「空間」なのだそうが、「時空間」とかんがえれば一体である。
なんとなくふにおちない。
正時間?と対立するのが負時間?であるなら負時間は虚となる。
これもふにおちない。
時間と空間をまとめて「時空間」としたとき、「時空間」に二項対立する概念はあるのか?
時間と空間は[同時・同空?]には存在しないのか?
0558時間の国のアリス
2016/08/15(月) 03:46:14.010文系の極みだね。
0559考える名無しさん
2016/08/15(月) 06:48:18.1400560考える名無しさん
2016/08/15(月) 07:51:03.250理論では"原理の根源"を説明できないし、してはいけない。
なぜその存在があるか、有がなぜ有なのか、これを説明する論理は常に
カルト宗教科学の狂信的思想の表れである。
言葉で「なぜなのか?」と問えば、答えは割り算の答えとなる、
どのように問い、説明する言葉によって意味は多種多様に説明できる。
まず数学を学び博士となってから出直したまえ
0561考える名無しさん
2016/08/15(月) 13:18:55.140現実についての表現を考察するということ。
陽が昇り、陽が沈む。「昇る」、「沈む」と表現するからには、
陽は、昇ったり、沈んだりする他の物と同様の動きをしている
と捉えられている。この捉え方は、適切なのか。陽について
観察される現実と整合性があるのか。そうした疑問に対する
1つの答えが、陽は昇ったり、沈んだりしているのではなく、
「地」を中心として「回っている」という表現だろう。
ところが、天体を観測して捉えられる他の動きに照らして考察
すると、陽が「回っている」と表現することも適切ではないの
ではないかという疑問が生じる。その疑問に対する1つの
答えが、陽が「回っている」のではなく、陽に対して
「地」が「自転している」という表現である。すると、
「自転する」「地」は、もはや「地上」と表現することが
適切でなくなり、「地球」と表現される。
表現の適切さを検討することなしに、現実について考察する
ことはできない。
0562考える名無しさん
2016/08/15(月) 13:19:36.5300563考える名無しさん
2016/08/15(月) 15:00:46.090現実でも言葉でもなく「時間」という概念(多様体)に二項対立する概念はなんなのかということなのだが。
これを「空間」であるとした場合、それでは「時空間」という融合した概念に二項対立する概念はなんなのだということだ。
とりあえず、これらの概念を表す「言葉」は無定義語としてもよい。
答えとしては「モノ」や「波動」ということになるかもしれないが、とりあえずこれをXとして推論することになるだろう。
XがXであるために必要な要件は揃っている。揃っているならば仮説/仮設としてのXを構築できる。
概念形成のためのアブダクティブネットワークがリゾームなのかもしれない
0564考える名無しさん
2016/08/15(月) 17:06:51.6000565考える名無しさん
2016/08/15(月) 18:18:07.050だな。
0566考える名無しさん
2016/08/15(月) 18:23:08.260あんた数学の博士号持ってるのか
中々やるな
0567考える名無しさん
2016/08/15(月) 21:51:22.850振動から成り立っている
これは愚者の思考
振動からのみ成り立っているのか、そもそもこの世界の「何が」振動から成り立っているのか意味不明
また振動から成り立っていると仮定したとして、時間が振動であるとはならない
0570考える名無しさん
2016/08/16(火) 00:14:19.1500571考える名無しさん
2016/08/16(火) 00:44:18.020http://okwave.jp/qa/q7205898.html
0572考える名無しさん
2016/08/16(火) 00:45:13.6200573考える名無しさん
2016/08/16(火) 00:48:46.880なぜなら冷たければ冷たいほど変わることないから
映画「悪の法則」でキャメロン・ディアスはこう言っています
「真実に温度はない」と
0574考える名無しさん
2016/08/16(火) 01:22:02.040↑ ↑
0575考える名無しさん
2016/08/16(火) 03:23:57.8700576糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/16(火) 14:48:28.450http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108074264
芸能人の再起の可能性。
昔は黄金でも【円い四角は円】を覚えないと戻ってこれない。
サンタクロースは殴れなくてもカエサル(ジーザス)は殺せる。
0577考える名無しさん
2016/08/16(火) 20:45:53.340一般相対性理論や量子力学が、どんな「言葉への考察」なんてものから生まれたんだろうか w
こんな頓珍漢なことを得々と言ってる人もいるから、そろそろ文系は廃止にしようって文科省も考え出したんじゃないだろうかね。
0578学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/16(火) 21:44:08.350マジ嘘くさい 理系と戦争だな。
0579学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/16(火) 21:47:54.190戦争の原義がとりづらいだろうか。現代社会のほうがなるべく簡単だ。
0580学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/16(火) 21:50:36.720も合わせると。偶然が一番早いか 必然が一番早いかで
後者が負けかけてる。
0581学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/16(火) 21:53:05.2300582糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/16(火) 22:50:14.210http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108099310
理想的なキスだっただろうか?
理想的な胸だろうか?
子育てを単純化しすぎたことを謝らなければならなくなるのに。
0583考える名無しさん
2016/08/17(水) 10:23:07.9800584考える名無しさん
2016/08/17(水) 12:07:36.310分かり易かった。 このスレも見習った方がいい。
0585考える名無しさん
2016/08/17(水) 16:51:05.4200586考える名無しさん
2016/08/17(水) 17:57:31.390すまん。
分かり易かった。 --> 楽しく読めた。
君のことが気に入った。 うちの会社の社外取締役になってくれないか?
0587考える名無しさん
2016/08/17(水) 18:18:17.470スマン、既に企業のトップの座に就任してるんだ。
0588考える名無しさん
2016/08/17(水) 20:37:18.250落ちこぼれの吹き溜まりみたいなもんか。
0589考える名無しさん
2016/08/18(木) 19:59:28.5600590考える名無しさん
2016/08/18(木) 21:42:27.000その「言葉」を「言葉」で考えるのが哲学なのか。
ただしその「言葉」は書かれたものではなく「振動」である。
哲学も物理学も基本は振動なのだ。
きっと数学も振動である。現在の数学はとらえかたが悪いのだ。
(振動とすべきか波とすべきか。音だと縦波だし。言葉になやむ)
0591考える名無しさん
2016/08/18(木) 21:43:35.5000593考える名無しさん
2016/08/18(木) 22:21:15.730振動は振動からできている、でよいのではないだろうか。
ここで振動より波動のほうがいいかなと思い始めた。
宇宙は波動からできている。波動は波動からできている。言葉は波動であり、波動は言葉である。
波動主義。汎波動論w
0594考える名無しさん
2016/08/18(木) 22:40:28.770哲学も騒音ではなく音楽を奏でるべきものなのか
0595考える名無しさん
2016/08/19(金) 01:16:39.380なんでも大一級品は芸術カテゴリに収まる
0598考える名無しさん
2016/08/19(金) 10:43:08.020w
0599考える名無しさん
2016/08/19(金) 11:08:24.0300600考える名無しさん
2016/08/19(金) 11:32:27.4000602糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/19(金) 16:59:24.620http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108132485
お姉さんがお父さんに犯された。
2008年にスタニスラフ・ブーニンは無敵を悟った。
人生ってこんなに簡単だったのか。
0603糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/19(金) 16:59:33.880人間とは素晴らしいものだ。死にそうになったら面白いことを言う(パトス)。
しかし、真実ではなく芸術であることが多い。
この世界を文学的に深めてみよう。
これをソクラテスの弁明と呼ぶ。
詩の意味も分かるようになる(ゴルギアス)。
ソクラテスは、検察官ではなく民衆を見ていたし、虐げられた若者も見ていた。
ソクラテスは悪の扉を開けたし、若者をむしろ腐敗させた。
国が知っているものを知らなかったが、別の才能に恵まれた。
不正が黙殺されたら喧嘩を売る。
口先だけで逮捕されたならば喧嘩を売る。
俺はそのとき危険をおかす。
刑務所は怖いけど死を覚悟する。
のろい年寄りを若いランナーが追い抜いたら村の掟を破ることになる。
このときにも喧嘩を売る。
法がなくなったら戦争だ。
いっていることに展開がともなんなければ武器を捨てるだろう。
アガメムノンの息子は神の最終的な悪あがきを始め、ヨブの息子、ラトナの息子は怒りに包まれた。
どこかで戦があったと聞けば英雄が女をあてがわれて陥落させられないかどうかを見に行った。
https://m.youtube.com/watch?v=EpQn6rmGTV0&feature=youtu.be
0604考える名無しさん
2016/08/20(土) 01:15:58.170言葉も波動であり粒子でもありエネルギーでもある。
宇宙の波動と言葉の波動が調和し音楽を奏でる。
宇宙を知るということが哲学であれば、宇宙と調和する言葉で宇宙を再構築してそれを知として取り込む。
美しくなければ哲学ではない。
0605考える名無しさん
2016/08/20(土) 01:22:16.500「時間」という言葉からさらなる言葉を引き出しながら宇宙とセッションするのだ。
0606考える名無しさん
2016/08/20(土) 01:55:43.3200607糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/20(土) 07:20:41.760http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108165910
アリストテレスが守りたかった愛の世界。
0608考える名無しさん
2016/08/20(土) 15:43:19.2900609考える名無しさん
2016/08/20(土) 17:21:13.240物理学のどこが自己言及なの?
0610考える名無しさん
2016/08/20(土) 20:58:24.640||
|| 中共とか学生闘争運動してください
|| 東大落城も付けてもらえればありがたいです
|| . . 「くぴくぴ」や「びくびく」などもおk
|| . . ズンズン進行でお願いします
|| . ∧_∧ 。
|| ( ・3・) / 質問は基本くぴくぴ 知っていればくぴくぴします
|| (つ つ
||__| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|__E[]ヨ_______________
.└──| |──────────────────
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
0611考える名無しさん
2016/08/20(土) 21:11:01.1700612考える名無しさん
2016/08/20(土) 21:23:44.410えっ?
0613考える名無しさん
2016/08/20(土) 22:39:42.8200614考える名無しさん
2016/08/21(日) 00:11:40.7800615考える名無しさん
2016/08/21(日) 01:19:35.060言葉って、無力だよね。
0616考える名無しさん
2016/08/21(日) 03:03:08.7300617考える名無しさん
2016/08/21(日) 03:22:19.180「無力だ」といっても
その意味が相手に通じないはずだし、
自己言及のパラドクスですわ
0618考える名無しさん
2016/08/21(日) 10:38:29.2300619考える名無しさん
2016/08/21(日) 10:50:53.010もっとスレのレベルを揚げましょうよ
0620考える名無しさん
2016/08/21(日) 12:20:41.420じゃ、「出来が悪い」 にしとこうか
これならパラドックスにならないな w
0621考える名無しさん
2016/08/21(日) 12:26:34.800だから、絵画や音楽というジャンルがある。
0622考える名無しさん
2016/08/21(日) 12:38:15.620どう捉えるかはクオリアによるものだから
伝わっているかどうか確かめようがない点で
絵画も音楽も言葉も同レベルでしょうる。
0623考える名無しさん
2016/08/21(日) 12:39:10.040言葉でなくても、絵画や音楽で伝えることができるなら、
犬も猫もゴキブリも絵画鑑賞や音楽鑑賞をしているんですねw
0624考える名無しさん
2016/08/21(日) 12:40:18.060もちろんだよ。お前知らなかったのかwwwwwwwww
0625考える名無しさん
2016/08/21(日) 12:47:00.800だから理系に馬鹿にされるんだよ。
アインシュタインとウィトゲンシュタインの差だよ w
0626考える名無しさん
2016/08/21(日) 12:50:19.470それって、もしかして、「絵画」や「音楽」という命名があるから、クオリアの問題もそこで成立するという、文系の素朴理論か w
0627考える名無しさん
2016/08/21(日) 12:52:16.560おやおやw
第三の波平さんの爪の垢でも煎じて飲まなきゃいけないレヴェルですなw
0628考える名無しさん
2016/08/21(日) 12:53:44.7400629考える名無しさん
2016/08/21(日) 13:02:50.160おやおやw
杜玖椀の奴隷だねぇw
0630考える名無しさん
2016/08/21(日) 13:06:48.070古代(あるいは原始時代)、人間がリズムやメロディーのあらわれを面白がって、楽器みたいなもので演奏したり、クロマニョン人が洞窟に壁画を書いてたころは、「音楽」とか「絵画」なんて言葉もジャンルもなかったと思うが w
0631第三の波平理論
2016/08/21(日) 13:09:25.300ころころ転がった糞の味見をすることは文献学に基づく実証的な哲学の管轄だ。
ここころころった糞の味見をする実証的な哲学の管轄だ。
実証的なことはえろがった糞の味見をすることは文献学に基づく実証的な哲学の管轄だ。
これ以上実証的なことはありえないのだ。
0632考える名無しさん
2016/08/21(日) 13:12:19.750だから、「絵画」という言葉がなかったんで → だからクロマニョン人にはクオリアもなかったらしい ww
じゃあ、どうやって絵を描いたんだろう www
0633考える名無しさん
2016/08/21(日) 13:13:47.650そりゃきみ、野ションだよ
0634考える名無しさん
2016/08/21(日) 13:14:47.740結局、そういうくだらない落ちにしか持ち込めないだろ w
0635考える名無しさん
2016/08/21(日) 13:17:02.3400636考える名無しさん
2016/08/21(日) 13:17:56.8800637考える名無しさん
2016/08/21(日) 13:42:26.740もっとも、古代人には「芸術」なんて言葉も概念もなかったけどね w
0638考える名無しさん
2016/08/21(日) 13:44:20.090哲学は科学を含むものである
文系>理系
これも同じ
理系の上にいるのが文系である
0639考える名無しさん
2016/08/21(日) 13:47:01.3000640考える名無しさん
2016/08/21(日) 14:17:19.5900641考える名無しさん
2016/08/21(日) 14:28:45.570「われわれは、どんな過去にさかのぼっても音楽に出会う」。
ビッグバンから始まった「宇宙の音楽」の歴史では、ベートーヴェンもビートルズもちっぽけな砂の一粒に過ぎない。
鳥や鯨の「作曲術」から人体という「楽器」が奏でる音楽まで。ピタゴラスの天球の音楽からアボリジニのソングラインまで。「音」と「調和(ハーモニー)」をキイワードに壮大なスケールで描く。
内容(「BOOK」データベースより)
0642考える名無しさん
2016/08/21(日) 15:14:48.4600643考える名無しさん
2016/08/21(日) 16:10:31.5500644考える名無しさん
2016/08/21(日) 16:24:13.810科学も哲学にヒントを与える
補完し合って進歩しているんだよ
0645考える名無しさん
2016/08/21(日) 16:34:44.1200646考える名無しさん
2016/08/21(日) 16:36:27.470君より有能 w
0647考える名無しさん
2016/08/21(日) 17:11:27.040科学は物理に任せておけばよさそうだし
0648考える名無しさん
2016/08/21(日) 17:56:14.1000649考える名無しさん
2016/08/21(日) 18:04:29.560人間がどの感覚器官で受容するかだけの違い。
情報量が圧倒的に多いのが電磁波。
視覚も音楽と言えるなら、聴覚も絵画と言ったっていいが、不毛な言葉の遊びにしかならない。
0650考える名無しさん
2016/08/21(日) 19:42:33.390犬にとって臭いは音楽かもしれないしw
0651考える名無しさん
2016/08/21(日) 19:47:48.690全部ただの現実世界という理解でいいの?
0652考える名無しさん
2016/08/21(日) 20:31:25.8900656考える名無しさん
2016/08/22(月) 01:00:47.980犬や猫が絵画を見るのと、人が絵画を見るのでは決定的な違いがある。
絵画に金魚鉢の中で泳いでいる金魚が描かれていれば、人は言葉で
説明されなくても「金魚鉢の中で泳いでいる金魚」を認識してしまう
けど、犬や猫にはそんなものはまったく見えていないだろうし、
それが見えてるなら、それは犬や猫ではなくて、犬や猫の姿をした
人だろう。
0657考える名無しさん
2016/08/22(月) 03:00:33.130全くおめでたいなあw
0658自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/22(月) 07:04:43.390分類できないものは分類が原因であり、矛盾は論理自身が原因であると。
0660自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/08/22(月) 07:05:36.3400661考える名無しさん
2016/08/22(月) 08:23:23.330言語にしたって、ゲシュタルト知覚の下敷きがなければ作動しないよ。
0662考える名無しさん
2016/08/22(月) 12:00:19.230人間は動物なんだが?
0663考える名無しさん
2016/08/22(月) 14:54:35.4100665考える名無しさん
2016/08/22(月) 22:00:37.2100666考える名無しさん
2016/08/22(月) 22:07:26.6500667考える名無しさん
2016/08/22(月) 22:10:29.580時間は自然の一部です。
0668考える名無しさん
2016/08/22(月) 23:51:51.5600669考える名無しさん
2016/08/24(水) 08:17:20.400http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5b/0b/2d734f48d13cca5e98b07c9c53b4d25b.jpg
0670考える名無しさん
2016/08/24(水) 16:52:29.050形而下の仕組みでは自然の1つであっても人間社会人間本位という
形而上の理論や法則の上では自然の1つではない、区別すらできないのかね?
0671考える名無しさん
2016/08/24(水) 18:53:36.920人間も、人間の営みも自然の一部である。では、人工物の不自然さ
はどこから来るのか、と。
0672考える名無しさん
2016/08/24(水) 18:57:24.720犬や猫であっても、ボタンを押せば選曲した曲が流れるようにする芸を
教え込むことはたやすい。では、犬や猫にそのような芸を教え込んだら、
芸を覚えた犬や猫は、自分の好みの曲が再生させることだけを報酬として、
自分の好みの曲が再生されるようにボタンを選択するようになるのか?
0673コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:06:47.6600674コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:08:40.160不自然さというのは人間の意志に関しては、自由と倫理、または保身だが、その辺りは難しい。
やはり中身の有無が重要だと思う。中身さえあればどちらでもいい。
俺はただ虚しい。 荒らしてすまん、止めよう。
0675コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:11:18.710でもコミュニケーションしたい。
0676コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:11:53.3200677コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:20:05.9300678コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:20:30.470荒らしてすまん、止めよう。
0679コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:21:38.8200680コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:22:49.7802ちゃんは止めたい。
0682コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:24:51.200○俺は色々ダメで余裕もないし2ちゃんは止めたいが、倫理によって好かれるという事は難しい。
0683コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:29:22.6900684コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:30:40.820やる気は必ずしもないが、やるなら匿名じゃダメだ。
俺は現実では何も出来ないクズ。
0685コーヒー ◆Ci3UmwhFqY
2016/08/24(水) 19:31:24.7300686考える名無しさん
2016/08/24(水) 20:37:43.130現在ではその男しかいなくなった掲示板を思い出した。
0687考える名無しさん
2016/08/24(水) 21:51:19.700がもたらす結果は、自然淘汰のプロセスの一環である。
0688考える名無しさん
2016/08/24(水) 21:52:54.870ことはできない。人間の行為がもたらすどのような環境の変化も自然な環境変化である。
0689考える名無しさん
2016/08/25(木) 03:37:56.250全ての事に対して何故?何故?と問いただしていくと何一つとして解らないよな
全ての事柄に対して何一つ判明していない
だってなんで?なんでそうなるの?と問いただしていくと何一つわからない
例えば
何故物質があるのか
何故何もないではなくて何かがあるのか
何故粒子は動くのか
何故宇宙があるのか
0690考える名無しさん
2016/08/25(木) 03:54:23.320それゃ過程の不可知論の根拠だろう
どこかで書いていた
過程はゼノン、カント、ヘーゲル、光速度の法則、量子力学のそれを合理的に理解可能な観点を提出している
時間論はその中の一つの問題であり、二律背反の解決案だろう
彼はこれらは理解することそのものの問題なのだと考えている
0691考える名無しさん
2016/08/25(木) 05:48:22.8900693自然過程説 ◆Tl.37y4T16
2016/08/25(木) 17:58:59.260思い出した、これだ。
0694考える名無しさん
2016/08/25(木) 23:39:30.5700695自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/08/26(金) 01:18:27.010自然に根拠はあるんだろうけど、この辺は漠然としているんで。
0696自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/08/26(金) 01:33:09.190朝とクロ現に出演。
討論番組で面白いこと言う人なんだけど、百人一首、中国語、歴史、ドラマと起用されている。
ググッたんだが、けっこうえぐいことしていた。
週刊誌もDVDも先立つ関係で見ないのだけど、乱歩の朗読が合っていて以来かな。
それはともかく、老母とクロ現の内容がちょうど合っていたので、熱心に観た。
やはり死はどう受容するのか、して貰うのかは切実な問題だな。
学問はいかに生きるべきかということに繋がるのだけど、死に方も生き方に入るのかなとふと思った。
0697考える名無しさん
2016/08/26(金) 02:14:51.160人間の抽象概念や物を捕らえる能力はとてもいびつなのだよ。
人は産まれながらにして顔のような模様に強く注意をひきつけられるし、進化の過程で木や木の実を見ても特殊な感情を抱くように出来ている。
このような先天的な物は1000種類を越え、また後天的にインプットできる種類は1万を越えるのだ。
0698考える名無しさん
2016/08/26(金) 02:15:47.2000699自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/08/26(金) 02:45:40.950意図の問題が大きいのかな。
自然である人間が作り出すものは不自然・・・
不自然に感じる。
うーん。
0700自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/08/26(金) 08:17:21.7800701時間の国のアリス
2016/08/26(金) 09:03:18.280このスレを見ると特に感じるな。
0702釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/26(金) 09:37:37.030認識が不自然なら
認識している全ても不自然だろう
大自然は何処に有ったんだ?
不自然は自然では無い事では無いのか?
つまり自然は何処からやって来たのだ?
勿論知っているけど
この考え方は自分の認識を自然だと思っているものが
人の認識は不自然だと想像した場合に起こる事だ
勿論人の認識の実際など知らない
単に観察した事実から憶測で言っているだけだ
0703考える名無しさん
2016/08/26(金) 09:45:47.970そもそも意識は真理のあり様を捉えるためなどの、意図的に作られたものでもあるまい。
仮に生物学の話になるなら、化学的な反応連鎖により、たまたま残っている物が残った、以外の意味は持たないはず
0704自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/08/26(金) 12:10:13.310意識自体はやはり自然の自己言及だろうと理解している。
端折るが、それが学問に発展展開していく。
0705考える名無しさん
2016/08/26(金) 13:08:19.910それが客観的に歪んでると言う事や、前提からして間違っていることを知る事になろうともね。
0706釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/26(金) 17:44:18.750俺は知ってる
0707考える名無しさん
2016/08/26(金) 18:41:46.6900708糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/08/26(金) 20:42:59.130http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108247953
アテネの法にしたがえとしか言えなかったギリシャ哲学。
しかし、フリーセックスの多数派工作がアメリカでなされた。
多数派にしたがわなければ違法だった。
統治者は自分の成功体験を聞いてもらいたかった。
しかし、革命の温床となった。
0709考える名無しさん
2016/08/26(金) 20:55:22.920ネズミの実験で、彼らは例えば「長方形」という性質を認識してるんだよ。
報酬実験で、単純に目の前に出現した形を選ぶんじゃなくて、より縦・横差のあ形態を選んでゆく。
つまり、「今見ている形」に反射的に反応してるのではなく、性質を理解して、「見ていない形」を選択してるんだ。
これは概念の萌芽だろうね、
ネズミ程度でも、そういう認識を持ってるんで、高等哺乳類になると、かなりのレベルのゲシュタルト概念があると想定されてる。
人間の思考も、そんなとこから来てるんじゃないかな。
0710考える名無しさん
2016/08/26(金) 21:00:49.8500711考える名無しさん
2016/08/26(金) 21:06:41.4300712考える名無しさん
2016/08/26(金) 21:22:27.5700713考える名無しさん
2016/08/26(金) 21:26:17.3900714考える名無しさん
2016/08/26(金) 22:16:06.740とりあえず、何でもいいから3行書く訓練しよう。
今のままじゃ、コンビニのバイトにも採用されないレベルだぞ。
0715考える名無しさん
2016/08/26(金) 22:47:03.0300716考える名無しさん
2016/08/26(金) 22:54:33.330それ読んで何が話なのか、伝わると思うか?
俺がせいぜい分かるのは、ネズミを使ってなんらかの報酬実験をしたんだろうな
ってことだけだわ
「ネズミが選択する」、その状況はさっぱり伝わらない
伝えたいという意志すら感じさせない
立派だよ
0717考える名無しさん
2016/08/26(金) 23:24:09.300>>俺がせいぜい分かるのは、ネズミを使ってなんらかの報酬実験をしたんだろうな
>>ってことだけだわ
考える能力が全くないとないと、そうなるな w
0718考える名無しさん
2016/08/26(金) 23:26:27.0600719考える名無しさん
2016/08/26(金) 23:28:05.7800720考える名無しさん
2016/08/26(金) 23:53:24.690考えなくても分かるんだ w
0721考える名無しさん
2016/08/26(金) 23:57:33.250「考えても分からない」ですよ
君らは天使のようだな
0722考える名無しさん
2016/08/27(土) 00:17:49.8500723考える名無しさん
2016/08/27(土) 00:19:31.3700724考える名無しさん
2016/08/27(土) 00:20:57.790まともなスレは皆無。
0725考える名無しさん
2016/08/27(土) 00:26:26.5800726考える名無しさん
2016/08/27(土) 01:02:55.060俺が知ってるその前は15年前だが、この頃は意義のある活発なやり取りがけっこうあった。
とても同じ板とは思えない感じ
昔のPCにログ残ってるかもしれないけどめんどうくさいや。
0727釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/27(土) 08:26:52.790何故長方形なのだ?
縦横差に反応するところが有ると
それを長方形の性質を理解していると考えるのは何故だ?
何故縦と横の長さの違いに注目してみるのか?
そう見た時に何故長方形になってしまうのか?
「長方形の性質」を理解しているとこじ付けるのか?
それはお前の考え方だろうに
これは数学馬鹿の発想だ
例えば球状の風船が有ったとして
それを潰して歪める
もしそこに反応したならこれは
縦横比では無く
圧力のかかっている様に過ぎないかもしれない
0729釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/27(土) 10:10:50.060工作されている者大多数
知障兵器で頭がやられている者多数
死亡者もそれなり
だと思う
0730考える名無しさん
2016/08/27(土) 13:19:12.930人間も縦横差に反応して長方形を理解してると思うんだが。
あなた、縦横差以外に長方形を規定する方法を知ってるのか?
圧力云々というのは、その形状が発生した原因・理由の理解や推測で、形状の認識とは別の話だろ w
まず形状の識別があって → その原因を考えるという順番になるんじゃないの。
あなたのおつむだと、原因を理解して、それから形状を識別するのか。どんな器用な方法でそんなことできるんだ ww
0731考える名無しさん
2016/08/27(土) 15:07:04.540知らんけど
0732考える名無しさん
2016/08/27(土) 15:24:58.650縁起や下手すりゃ験を担ぐなんてのも、無意味と解りながらとらわれるのが人間だ。
しかもこういう個人に由来するものほど人間は聞き訳が無ぇ。
あと、神なんてのも似た特徴を持ってるが、個人的にこの人間由来の神ってのは性質が悪ぃと考えてる。善悪
の判断に関する部分が、人間の利益を主体としてるからな。俺はこの手のむしのいい人間中心主義が結構嫌いだ。
神というモノを設定するなら、俺は自然の影響こそ神と考えるべきだと思ってるから、本来こういう人間由来の
超越した人間があがめる存在はゴッドと呼び変えてるんだけどさ。ゴッドの悪口はきりが無いからこの辺にするけど。
他には魂とか、天が人を裁くとかいう、道徳観念からも、人間は簡単に離脱できないな。
こういう観念と時間の捕らえ方は良く似ている。固着観念から離脱しなければ、時間は魂やら縁起と同じく、
その本質を考える事は出来ないだろう。つまり、時間があると言う事を前提に宇宙を考えてる人間は、ゴッドと
いう偶像に囚われ続ける信者と変わりない。
そうは言っても、時間というのは便利だ。時間由来の暦なんてのは、人間の生活を大幅に改善したからな。
そのへん、動物は時間に変換しない変化そのままを利用してるようだ。時間の運用面の話は話が逸れすぎる
感があるから適当に切り上げるけど、例えば気温が上がった近年、米農家は気候変動に合わせて工程を見直し
たりしてんだろうかなんて考える。暦に翻弄されて、知らず知らずまずい米を作ってたら、ある意味動物より頭が
悪いやり方をしてんじゃネーかと思わずには居られない。
もともと一秒ってのは、地球の自転から導かれた尺度だが、今はそこから独立したといっていい。ぶっちゃけ、
走る自分の速度を、もっとぶれずに併走する他者を基準にしましょうってところが始まりだ。じゃあソイツが、
誰にも気付かれず速度を上げ下げしてたら誰が気付くだろうか。
これは以前にも書いたとおり、宇宙全体の変化の足並みが、どうじにずれたら誰にもその変化に気付けない
という事実から、一歩も進んでない。
物理やらでは、全体が遅くなってる以上考慮の外なんだろうが。
ただその前提では、今、過剰に過信されている時間を正しく見る事は出来ない。
0733考える名無しさん
2016/08/27(土) 15:55:50.1500734考える名無しさん
2016/08/27(土) 15:55:55.540世界には圧力のかかっている物体は無数にあり、その形状にも無数のパターンがある。
そのさまざまなパターンの中で、一定の傾向性を有しているものを一定のグループに区分して理解するのを形状(パターン)の認識という。
ゲシュタルト知覚といってもいいが、識別とカテゴリー化の能力。
知覚的パターン認識というのは、生物にとって、生得的に埋め込まれた最も基本的な能力。
比較的原始的な生物は動きや触覚などで識別するし、高等生物になると視覚が発達するんで視覚イメージでより詳細に識別するようになる。
実験の場合、ネズミはより縦横差の強いパターンに反応してる。
つまりネズミとはいえ、見たことのある形状に反射的、即物的に一対一で反応してるんじゃなくて、見たことのない形状に対しても、ゲシュタルト知覚に基づいて、その傾向性に反応してる。
そこで認められるパターン識別能力(差異を認識し、カテゴリー化する能力)というものが、進化の過程で人間の知能、思考、言語などにつながっていると思う。
認知言語学の常識だが、語彙や表現のかなり部分が空間メタファーで成り立ってるのもそれを裏付けてると思う。
人間の知能も自然の賜物なんだと思うよ。
0735考える名無しさん
2016/08/27(土) 16:07:48.750あなたが勝手に思った時間が時間だと思われても困る、と言うやつ
0736考える名無しさん
2016/08/27(土) 16:10:31.0000737考える名無しさん
2016/08/27(土) 16:27:58.3100738釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/27(土) 17:58:41.490結論として
長方形と言う解釈である必要は無いね
0739自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/08/27(土) 18:59:47.750生物分類で鵺的なものの紹介も面白かった。
0740学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 19:25:26.9500741自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/08/27(土) 19:39:49.340自己レス
論理ってのは人間のものだし、対象自体はただ在ったり前提として設定することに理由は無いからということかな。
いや、端折って真ん中が抜けていて説得力は?ですな。
いずれにしても理解すること自体の問題ではと予想していますが。
0742考える名無しさん
2016/08/27(土) 20:42:14.370人間が長方形という言葉で読んでるゲシュタルトの性質を理解してるということだろ。
そりゃネズミは、チョウホウケイなんて言葉は使わない。
しかし、人間だって、ゲシュタルトの知覚が先にあって、それに特別な性質を認めるからこそ、命名したり、数学上の定義を与えたりしてる。
ネズミは、命名したり、数学上の定義を与えたりしないけど、視覚イメージのレベルで特別な性質を認める段階までは達してる。
もっとレベルの低い生物は、視覚イメージのレベルでは識別できず、環境と分離できない曖昧模糊とした動きのイメージでしか識別できない。
重要なのは視覚的ゲシュタルトで識別能力をもちうるということ。これが知能の進化の上で非常に重要な契機になってる。
0743考える名無しさん
2016/08/27(土) 20:48:29.300砂鉄は長方形を認識してるね
w
0744考える名無しさん
2016/08/27(土) 21:03:54.4100745学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 21:08:00.6100746考える名無しさん
2016/08/27(土) 21:08:18.370w
0747考える名無しさん
2016/08/27(土) 21:08:33.920人間も動物もレベルの差なんだよ。
0749考える名無しさん
2016/08/27(土) 21:13:47.480越えられない壁
0750学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 21:14:44.400モノと道具でどうすることもなく朽ちて行った動物のレベルの差の方がきつい
わけじゃ。
0751学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 21:15:43.8500752考える名無しさん
2016/08/27(土) 21:16:51.430凄まじい読解力ですね
0753学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 21:18:37.4000754考える名無しさん
2016/08/27(土) 21:18:55.010朝顔は、電磁波のエネルギーを吸収するようにできてるだけで、光の形なんか認識してないと思うよ。
ちなみに、人間が日焼けするのも、別に認識してるからじゃないと思うよ w
0756学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 21:22:02.090知覚はありそうだ。
0758考える名無しさん
2016/08/27(土) 21:27:14.280⇒「図形の違いくらいじゃ、生命反応の相違(ネズミの行動)引き起こすほどの可視光線の差がないから、却下 w 」としておこう。
こうすると、わかりやすいだろ。
0759考える名無しさん
2016/08/27(土) 21:28:09.100だから、光線にこだわるなって
ネズミも、「認識」をすっとばして縦横の差と関係する物理現象に反応してるだけだろ、ってことだよ
0760考える名無しさん
2016/08/27(土) 21:30:09.360大変だな
0761自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/08/27(土) 21:30:31.1900762自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/08/27(土) 21:45:14.080闇自体もそうかな。
0764自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/08/27(土) 21:53:28.610形態は認識できないと認識する。
ある意味認識形態なのかな?
0765考える名無しさん
2016/08/27(土) 21:54:40.520『「認識」をすっとばして縦横の差と関係する物理現象に反応してる』
言うのは簡単だけど、君がなぜそうなるか説明したら、ノーベル賞もんだぜ w
0767考える名無しさん
2016/08/27(土) 21:59:17.500認識していない根拠は無い
だが「ネズミが長方形を認識している」ということにも根拠はない
貴方による希望的観測であり、単なるお話
0768考える名無しさん
2016/08/27(土) 22:00:04.580闇はだれにとっても、闇だろうな。
どんな感覚器官をもった生き物にとっても、同じ闇。
一種の認識形態なんだろうが、特殊な形態だね。
0770考える名無しさん
2016/08/27(土) 22:04:22.370ネズミの行動を生命反応的(物理的)に変えるほどのエネルギー量の差は光線にはありませんよ。
そちらの可能性が否定されたら、ネズミが図形を認識してるとしか考えようがないんですよ。
あんたが、第三の可能性を提示するまで w
0772学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 22:06:04.7400773考える名無しさん
2016/08/27(土) 22:06:48.000人間の認識によって計算されたプログラムで作動してるんですが。
それがなければ動きませんが。
機会がひとりでに動いてると思ったの ww
0774考える名無しさん
2016/08/27(土) 22:10:09.840ネズミもプログラムで動いているだけだろ
機械を作ったのは人間だけど、機械はいちいち「認識」してるの?
(認識してると主張してもいいよ)
0775学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 22:10:25.650と思わずにはいられない。怪我後30Mしか泳げない。
0777考える名無しさん
2016/08/27(土) 22:13:01.530星で闇も明るいでしょう。過程。
0778考える名無しさん
2016/08/27(土) 22:13:54.060そんなこと言えば人間も脳神経のプログラムで動いてるんで、同じこと。
人間もネズミも機械も一緒。
残る違いは、神経プログラムの基盤が、人間とネズミは同じたんぱく質、機械はシリコン。
やはり、人間とネズミを同じグループに入れた方がいいですね。
0779学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 22:14:25.6300780考える名無しさん
2016/08/27(土) 22:15:43.0700781学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 22:17:10.6700782考える名無しさん
2016/08/27(土) 22:17:51.350君は「タンパク質でできた脳があれば認識が生じる」
そう思ってるわけか?
それとも、「プログラムで動いていれば認識が生じる」と言いたいのか?
0783学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 22:19:58.4500785学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 22:25:04.720観測されたことはないし。地球の現世では。
0786考える名無しさん
2016/08/27(土) 22:27:24.010「たんぱく質」は物質の概念で、「プログラム」物質の概念じゃない。
お互い排除しあうものじゃないよ。
「たんぱく質」×「プログラム」で動いてるものが認識をもつと言える。
人間と、ほら、ネズミとか w
「シリコン」×「プログラム」の存在については、わからない。
認識がない、と断言する根拠がないから。
0787学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 22:28:17.7600788学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 22:28:55.9300789学術 ディジタル アーカイヴ@院教授
2016/08/27(土) 22:32:59.390トムとジェリー 仲良く喧嘩しな
猫型肉食後頭部。
0790考える名無しさん
2016/08/27(土) 22:34:16.960排除するしないの問題ではなく、所在の問題だよ
まあ君は「タンパク質でプログラムが動いたら認識が生じる」と思っているわかだ
因果関係をすっとばして希望的観測としてさ
いいんじゃない、別に
否定する根拠もないし
0791釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/28(日) 05:26:36.600いんや違うぞ
圧がかかっている地点にただ反応しているだけとかだったら
ただの位置に変わるし
それぞれの圧の相対性に過ぎないかもしれない
そうならだが
縦横比と言う概念が要らなくなると言っているんだが
それを「長方形」要するに「縦横比と言う概念」から始めて居る事自体が
既存の数学的理解を適当に当てはめているだけの
数学馬鹿の発想だと言っている
0792自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/08/28(日) 07:47:36.970反自然は自然に存在しうるか。
0793考える名無しさん
2016/08/28(日) 09:30:15.700>>それを「長方形」要するに「縦横比と言う概念」から始めて居る事自体が
レスつけてる人は何度も、ゲシュタルト、図形パターンの識別能力について言ってるでしょ。
742でも、
>>人間が長方形という言葉で読んでるゲシュタルトの性質を理解してるということだろ。
>>そりゃネズミは、チョウホウケイなんて言葉は使わない。
って、わざわざ「人間が長方形という言葉で読んでる」って書いてるでしょ。
図形知覚の話してるのに、なんで「概念から始めて居る」なんてトンチンカンな解釈になるんだ。
0794考える名無しさん
2016/08/28(日) 09:33:58.430それと「圧の相対性」云々についても、730 で書き込みあるぞ。
原因に遡及する以前に、図形の知覚が先行すると。
0797釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/28(日) 15:14:33.160何がゲシュタルトだ
無駄な言葉を使うな
単に縦横比と言う知覚だと言い出す
数学馬鹿だと言っているだけだ
違ったら何をやっているつもりだったのだ
一々見て無かったんだが
>>730 ならねえ
正に数学馬鹿だお前らが勝手に言っているだけだ
>>794
しねえ
本来図形である必要さえ無いが
それでさえ何も考えて無いと言っているだけだ
縦横比だと何故分かる?
数学馬鹿がそうだと思いこんだから分かるだけだ
地点間の圧の相対性と言う考え方も勿論図形だよ
それさえ考えない阿呆だと言っているだけだ
それ以上に未知の図形の概念を考える余地だってあるだろうし
図形以外の概念を考える余地だってあるだろう
それを「縦横比」だとすぐに考えるくだらない奴らだと
言っているだけだ
0798考える名無しさん
2016/08/28(日) 20:45:28.0900799釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/29(月) 02:22:22.850圧力のかかった物体だと認識するのがそんなに不思議か?
物が振れれば感触が起こる
それを馬鹿が「概念で捉えている様なつもりの状態で無くても」起こるんだが
赤ん坊はおしめが濡れただけで
鳴き出したりするんだが
数学馬鹿は認識の意味がサッパリ分からないらしいな
お前らの能無しな思考概念のつもりの妄想など
どうでも良いと言うのだ
0800考える名無しさん
2016/08/29(月) 02:51:43.030中学生レベルで話にならん。
0801考える名無しさん
2016/08/29(月) 04:59:09.150少しでも独自の展開していると思えるのは何人かいるけど、他は
俺も大したことないけど、仲間は仲間の匂いがするんでわかったりするけどな w
0802釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/29(月) 08:24:18.040まず認識から視覚だけを取り出すことが出来ると信じているだけでも
数学馬鹿だと思う
これは還元主義者ハッキリ言えば
ユダヤ流の考え方だ
視覚と言うのは何の事ですか?
ネズミは「視覚とやら」で「縦横比」に反応していたと
言い張るだけの根拠を示してみて下さい
これが無い事は分かっているのだ
数学馬鹿の考えの順序は
まず最初に「長方形」から始まるのだ
そこから「縦横比」に反応する「視覚作用」があるのだろうと
馬鹿だ
始めから自分の既存概念を適当に使っているのに
自覚が無いから科学なんて絶対に出来ないよ
0803釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/29(月) 08:29:06.070人を明確に裁き分けるとカッコいいらしいのだ
アホすぎて手におえない
科学とは縁遠い存在だ
宗教だよ還元主義は
0804考える名無しさん
2016/08/29(月) 08:59:31.980宗教と科学は表裏一体
0808考える名無しさん
2016/08/29(月) 10:17:26.1700810考える名無しさん
2016/08/29(月) 11:17:09.4800812考える名無しさん
2016/08/29(月) 12:37:35.460難しい数式を解くことが出来る人らと
それが出来ないただ考えてるだけの妄想人の哲学者を一緒にするんじゃないw
0813釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/29(月) 13:43:09.800違う
信じる必要など無いよ
信じるとは本来せいぜい
サルが同じ事を繰り返す習性が
その事柄について定着しているだけで
その時に何か
自分が嫌な思いをする出来事があると
修正をする事が多いが
一般的に言う信じると言うのはまたニュアンスが違って
例えばペテン師が他のサルを騙している時に
要らん事に気付けばそれをして
「信じて無い」と言い出す訳だから
その場合本人の信じると
他人の押し付ける信じるのギャップが出る訳だが
世間ではこの違いを明確に区別しないので
漠然とした意味しか語られる事は無い
そしてこれらの実態を考慮せずにほざくこれなんだが
>>804
> 宗教と科学は表裏一体
馬鹿だ
0816考える名無しさん
2016/08/29(月) 13:54:53.7800817釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/29(月) 14:39:42.990馬鹿だ
0819釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/29(月) 16:18:14.870馬鹿だ
0821考える名無しさん
2016/08/29(月) 20:30:16.9300823考える名無しさん
2016/08/29(月) 20:58:49.6500824考える名無しさん
2016/08/29(月) 21:12:48.310今更2ちゃんでわざわざなにがこうとか、書く気も起きないでしょう
その証拠に例レベルな話題だけは何年もずっと同じのが続いてる
新しい人が前の人と同じことをずっと繰り返して行ってる結果
ほら見ろよこのレス。
10年以上前から何度も何度も否定されたり、
発展的昇華により何度も破棄されたような古く質の悪く飽きがくるようなレスが、偉そうな口調と共に恥ずかしげもなく垂れ流されていく
0825考える名無しさん
2016/08/29(月) 22:51:09.890隔離スレまであるのに本スレに粘着するとかとか
0826釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/30(火) 01:09:32.440ないもきーぎるれあくがうす
0828時間の国のアリス
2016/08/30(火) 09:53:27.510技術とは自然を制御する事。
人間が作った物を人工物と定義したから、そうでない物は自然物と呼ばれただけ。
ついでに光と闇は、可視光の量の違いでしかない。
また、コジ付けでしょうもない事言い出しそうだから、教えておいてあげるよ。
0829考える名無しさん
2016/08/30(火) 13:20:27.720光の加減やら屈折率で脳で色を見てる
物質を拡大していって原子さらには粒子
色が存在する余地はない
0830釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/30(火) 14:32:16.710パクリ中は豚カルトだけですよ
情報封鎖を解除しろよ
0832考える名無しさん
2016/08/30(火) 15:29:36.4400834考える名無しさん
2016/08/31(水) 03:41:37.0700835釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 04:50:49.590してねえよ
>>831
してるとは言えね〜だろ
実在だろ〜がよ
>>829
物質に色などある訳が無いだろ
物質とはサルが色分けしているだけの世界に現れた
色分けによって識別していただけの」「何か」だ
色分けが物質
0836釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 04:56:44.740もう勘弁して〜!wwwww
全部矛盾しちゃうからやり直して〜!
0837釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 05:00:31.080スレッド間違えました
こっち
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/philo/1466942421/802
0838考える名無しさん
2016/08/31(水) 07:40:46.4300839考える名無しさん
2016/08/31(水) 09:40:36.730とうごう能力が失調している
0840釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 10:17:34.520ユダヤ系豚カルトだと自白してるけどね
0841考える名無しさん
2016/08/31(水) 10:33:55.3600843釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 12:50:08.430お前の読解力に興味など無いけど
「ないと言っているのにない」のでは無く
「ないと言っている馬鹿にないに決まっているだろ」だ
メクラさん
0844釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 12:51:39.080お前の言っている「物質に〜」と言うくだりが
要らね〜と言っているんだよ
0845釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 12:53:54.040アメリカの崩壊後は間違いなく皆殺しだぞ
早めに騙している奴らに教えてやれよ
下手に首を突っ込んでいたら
ちんちんと同罪にされちまうよとな
0846釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 12:56:03.150前からどんどん気違いさが酷くなって
メディアの情報封鎖以外は正にゴミの様だ
ネットでかろうじて拾った情報だけでも
容易に察しが付く
0847釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 13:02:28.400目くらまし術だな
アメリカとイギリスと日本がメダル獲得数で
1〜3位だと?
豚カルトの主な活動地域だろうがよ
このアホ共まさかとは思うが・・・
未だに「人間科学の成果が出てるんだ!」なんて
吹き込んでいるに・・・決まっていたな!
まあ馬鹿の目をそらすために
都合の良いオリンピックだ
せいぜい電磁波兵器で
メダルを取ってアピールする所だろうな
八百長だけどなwww
0848釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 13:06:51.710ヨーロッパの離島「イギリス」や
海を渡ってインディアンを殺して奪った土地
「アメリカ」が主な潜伏地域だったろうな
日本もバカチョンを使ってすっかり
管理社会計画最前線だろう
大分前からキリスト教の布教活動のどさくさで
入り込んでいたろうしな
ユダヤ教徒がな
0849釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 13:08:25.380バビロンシステムだよな
中世の貴族社会で既にある程度
その姿を見せていた訳だが
今は科学技術の進歩のおかげで
電磁波兵器と言う手段も使って
やっている訳だ
0850釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 13:11:04.920アホ共が何を言ったところで結局
人員を無駄に使わないと何も出来ない
馬鹿の非効率的な力押し計画だから
アメリカが崩れたらもう後は無いだろう
0851釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 13:12:55.650馬鹿だと察しが付くんだけどね
そろそろウザいアホ共に付き合うのが
うんざりして来ているんだよ
0852釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 13:15:45.770知能の働きを解き明かせない事が分かっていた
それで全ては終了だ
連中には計画など無い事が
俺にはすぐに分かったのだよ
要するに「勘違いしている」のだ
計画にはボロが出て
結局アホ共のエロ洗脳願望や
利権に群がる権力欲だけで
他に推進力は無い訳だ
それでどれだけボロが出ても進めるという事が
どういう事か分かるか?
ただの一発屋の気違い沙汰なんだよ
0854釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/08/31(水) 15:22:48.550何か分からん???
0855考える名無しさん
2016/08/31(水) 18:20:37.070単純な事だけど邪魔です
馬鹿だから解りませんか?
キチガイ投稿が続くならば、犯罪予備軍として危険人物としてマークしてもらうよう通報します
その際は地域の危険人物として記録に残ってください
0856考える名無しさん
2016/08/31(水) 18:47:41.050イギリスは元々夏のオリンピックもメダルは少ないけどロンドン五輪で自国開催だからかなり強化したらメダルがとれるようになった
要するに強化費用をかけたからね
0859自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/01(木) 05:28:50.640トランプがアメリカが世界の警察を放棄しようとしていることには経済的根拠があると語っていた。
これは伊藤貫という人とのトークで指摘している。
オバマが暗殺指令を数百出しているというのは根拠が?だが、どうなのかな。
西部さんは伊藤さんが暴露しすぎて暗殺されないようには冗談半分で語っていたが、暗殺指令はロシアもやっているし、スノーデンあたりが暴露しているのかな?
と思ってぐくったら沢山出てきた。w
特殊部隊とやらがかなり増えているとのことだ。
他の番組で、イランが米の無人機をウィルス送り込んで乗っとって勘違いさせイランに着陸させて捕まえたというのは驚いた。
これは写真があって、墜落だったら壊れているはずだが、機体自体は壊れていないということを示していていることに説得力がある。
イランは核開発施設をウィルスでやられたが、やりかえしたわけだ。
世界がこういうことになっているなんて・・・
ロボット対ロボット、ロボット操っている人間をロボットで殺す、ロボットの自己判断で殺人とかが絵空事ではない事態になりつつあるとのこと。
こういうのは具体的な数字があるんで説得力があるんだが、いわゆる陰謀論者とかは根拠が薄いんだよな。
地震兵器となるとなあ・・・
こんな指摘もあるし。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1158492081
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1359390658
宇野さんとか陰謀論は面白いけど、根拠が薄弱すぎてお話としてしか読めない。
0860自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/01(木) 05:36:55.060アボーンにすれば良いだけだな。
0861考える名無しさん
2016/09/01(木) 08:36:08.620レス番が大量に飛んでるのはうんざりするけどな
0862自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/01(木) 08:55:31.6300863釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/01(木) 12:57:13.040>>848
何か分からん?
0864釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/01(木) 13:02:45.720くだらないカルトの書き込みなんぞ
見ていても欠伸が出るから
単に「アメリカ崩壊おせ―な」と言うだけで
あそこで民主的な奴は
人権侵害非合法人体実験カルト集団に
悉くやられてそうで
どうやってもこいつらを始末しないと
話にならない訳だよ
気違いすぎて最早言う事は無いのだが
まだ世間から隠し通している状態だし
アメリカの崩壊おせ―よ
あそこのテロ対策とか言う寝言が
本当に深刻なんだろうと思うのだよ
911自作自演テロがあって
真相を知らない人間はきっとテロ対策テロ対策と
寝言を言っているのだ
それで国民を騙し続けて
国民の監視も正当化できるのだ
バレたらどうにもならない片道切符だから
連中も躍起になるに決まっているのだ
0865釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/01(木) 13:07:59.700監視を正当化するテロ対策の必要性を
謡うテロ攻撃が自作自演だった事を
漏らさないように稼働して居る事は
連中のロジックからすれば当然だと思うのだよ
マッチポンプは対象のスケールを大きくしているだけで
詐欺の仕掛けがワンセットの
単純なものだからな
灯台元暗しとか
井の中の蛙大海を知らず
みたいな事を利用する手口に過ぎない
0866釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/01(木) 13:08:25.420憐れんでいるだけだ
嘆かわしい事だい
0867糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/09/01(木) 15:44:20.690http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107776508
神との契約が生活を楽にする。
光熱費などの無料化計画。
0868考える名無しさん
2016/09/01(木) 17:11:08.690つまり中二病
あぼんは同意
反社会的思想として通報したのは随分前の事
他にも同じ考えの人が居たとは
通報も度重なれば監視対象になるだろう
0869釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/01(木) 18:22:15.9800872考える名無しさん
2016/09/03(土) 00:35:27.790さすがに脱線しすぎ
0873自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/09/03(土) 05:13:12.760有限である数学を無限で理解する、つまりAをAの否定で理解しているのですから
自己言及の場合にクレタ人の逆説がでてくるわけです。
やっと基本的なところの解決というか視座ができました。
これで読み直してみることにします。
0874自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/09/03(土) 05:37:12.030ある意味視点を獲得したからかな。
わたしは重力のところで躓いたんだけど、板倉という人が教科書調べてこれは丸呑みしなきゃわからない解説だと指摘していて
安心したんだけど、学習は丸呑みしなきゃいけないところもあるし、学問とは違うのだと最近気がついた。
そういうことで落ちこぼれた人はけっこういると思うけどね。
知り合いは勉強というか学習は苦手なんだが、商売は達者。
習得したノウハウ聞いていると一緒に居た営業マンとしてはなかなかだった義兄が感心することしきりだった。
隣の店がチェーン店で大学出が経営指導にくるのだが、商売が上手くいかないことの理由付けに
その知識を使っていて、ちっとも経営指導になっていないと笑っていた。
従業員もけっこう信頼していてなかなかの社会人。
勉強はできなくても地頭は優秀なんでしょうが、その逆の人もいるわけです。
学問と現実の乖離は経済学でも言われているようだし、この辺は学の現状でもあり
理系も似たところがあるように思えたりする。
やはり学習はルール覚えるという側面だけで良い様な気がする。
科学でさえけっしてその基礎があやふやな現在なのだから、文系はもっとそうだと理解すべきでしょう。
0875自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/09/03(土) 06:09:05.340頭の良し悪しと言っても基準が?ということではその判定の絶対性などないわけです。
そのことは意識していたほうが良いのだと。
そして逆に学習がそれほどではなくても道は閉ざされているわけではないのだと。
科学は自然という対象が前提で、そして根本的には自然はなんの理由も無く在るだけです。
この意味で学習と共通性はあるのですが、やはり学習とは明らかに違う。
0877釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/03(土) 18:28:26.250色の配列を変えた虹を見せて「これが虹だよ」と
教えてあげて信じれば
感覚的に捉えた色と
理論上の色を間違えて関連付けるだろうね
それはこじ付けと言う事なんだよ
直接知らない事は机上でいくら学んでも
関連付けさえ出来ない
それは当たり前の事だ
しかしユダヤには
そんな現実との関連性の分からない
木偶人形の様な命令通りの事だけをやる人材が
自分達の鉄砲玉として意味が有るらしい話が
載っているサイトが有ったのを見た事がある
0878考える名無しさん
2016/09/04(日) 01:51:43.520不完全性定理を考察する際に、A非Aでは解答は得られないですよ
それどころかクレタ人の逆説は打ち消し合うだけだし、話が無限ループしてしまう
ハムスターの回し車状態になりますよ
0879自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/04(日) 02:34:59.580AとAの否定が理解の本質、ということでやっていきます。
だからこのような問題が出てくるのだということで突っ走ってみるつもりです。
予想段階ですので上手くいくかどうかはまだ?ではありますがとりあえず。
教育制度もまた十全ではないのは当たり前ということだけです。
0880考える名無しさん
2016/09/04(日) 02:47:17.800A非Aは完全ですか?それとも不完全ですか?
0881自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/04(日) 02:47:26.420基本は無限ループであるということですけどね。
それが何を意味するのかということも考えています。
以上でやってみるということに過ぎませんので。
0882考える名無しさん
2016/09/04(日) 03:03:16.610>基本は無限ループであるということですけどね。
もう少し詳しく
不完全性定理の謎を長年追ってるんですよね
0883自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/04(日) 03:04:45.130有限は矛盾であり、理解そのものにおいて矛盾自体は無矛盾としてある。
具体的には無の存在ということですが、理解はその矛盾が無矛盾として存在している。
まだ途中なんですが、このあたりはもう少し考えなきゃとは思っています。
この辺はうまく説明したいのですが。
これもまた課題なんです。
であってではないということなんですけど。
いろいろ実生活で不安抱えていますので、とりあえず基本だけでも示しておきたいんですが。
介護疲れして今起きてしまいました。
老人は台風とか気圧にも敏感に反応しますが、この二、三年その対応が主になっています。
時折考えて思いついたこと書いているんですが、メモみたいなものですので。
また介護でネット抜けますので悪しからず。
0884考える名無しさん
2016/09/04(日) 03:15:34.640で、どのように不完全性定理の解決に結びつくのですか?
0885考える名無しさん
2016/09/04(日) 03:43:02.010メモってことですか。こちらも落ちます
0886第三の波平(ただのリーマン) ◆kpxxLE2Sh.
2016/09/04(日) 08:56:39.42010年間も毎日毎日糞スレ立てて、キモいAAで上げ荒らしして、なにがしたいんですか?
こんなことだから50歳職歴なしの社会不適合者なんじゃないんですか?
あなたの生活保護費はボクやみんなの貴重な税金から支払われているですよ。
みんなに迷惑かけて恥ずかしくないんですか?
あなたほんとにみんなと同じ日本人ですか?
そんなにやりたいならsageて誰にも知られない底で一人勝手にやってください。
0887自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/04(日) 13:34:11.440対象は無矛盾で論理は矛盾であるということなんです。
数学も無の存在ということですし、運動する自然を静止とか。
不完全性定理もその一環でということで、わたしとしては基本としての回答だったりします。
まあある程度スケッチでしかないのですがその線で格闘してみるつもりです。
0888自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/04(日) 13:38:48.260この数年夏が山場だったりしますが、これからの数週間の対応も丁寧にしないと。
米寿も危ないかなと思ったりしましたが、百歳超えになるとは予想していませんでした。
様子見て考えていますが、なかなか進展しません。
無限論の教室、落ち着いて読みたいものですが。
0889糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/09/04(日) 17:43:07.630http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108431293
保育無償化と、男の子の発展段階は同い年の女の子のからだの変化にある。
0890釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/04(日) 22:22:32.0800891考える名無しさん
2016/09/04(日) 22:55:19.6300892考える名無しさん
2016/09/04(日) 23:03:45.4100893釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/05(月) 00:09:50.0400894自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/05(月) 01:26:21.500対象を認識して表現する。
どうやって認識するのか、表現するのか。
自然という対象は無矛盾でなければならない。
自然という対象において否定関係は成立してはならない。
なぜなら理解不能に陥るから。
その意味では終始もそうだ。
生物分類ではウィルスが出てきて、生物、非生物という分類が困難になる。
つまり分類することにこそ原因があることになる。
わたしたちは否定関係で、つまり男女という分類をするのだがそれらは差異を否定で理解している
この分類という行為そのものにあるということになる。
0895自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/05(月) 01:29:51.350ただそれは濃淡の海ということで一様ではない。
0896考える名無しさん
2016/09/05(月) 01:31:08.3300897自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/05(月) 01:47:42.610観念としての存在である静止している対象という意味では数学も同じ。
運動 静止 という本質は同じ。
運動を静止で理解するから、運動とは存在すると同時に存在しないこと、と定義しなければならない。
数学も現在、つまり今在るということを無で理解する。
まだ上手くは言えないのだが、在るをその否定で理解しているから自己言及すれば
クレタ人の逆説が出て来るのだということになる。
0898自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/05(月) 01:49:31.2500899自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/05(月) 01:55:51.320腰やマッサージする筋肉がダメージ受けます。
昨日ほどではないのですが疲れた。
単純作業していると考え付くことがあるんですが、忘れたりすることも。
自分の考えから再構築する作業は楽しいのですが、大変でもあります。
不完全性定理は二十年拘っていて、予想はできたのですが。
では落ちます。
0900自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/05(月) 05:56:29.590存在もまた静止であり、静止も定義できない。
静止とは運動否定である。
運動とは存在しないと同時に存在しないことである。
ミュンヒハウゼンのトリレンマも関係させたいというか解決したい。
0901自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/09/05(月) 06:34:36.230自然には理由などないのですが、それを理由で理解しようとしている。
つまり対象をその否定で理解していることになるということでしょうか。
0902時間の国のアリス
2016/09/05(月) 09:54:29.990存在にしても量子論では波動方程式で記述される場と理解されている。
何も知らないんだな、過程。
0903考える名無しさん
2016/09/05(月) 10:15:04.1700904考える名無しさん
2016/09/05(月) 14:17:21.8800905自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/09/05(月) 17:55:34.9900906釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/05(月) 17:56:22.580それらがユダヤ系カルトの捏造だという事を
死んだ科学者達は知っていたかは知らないが
寝言だと分かっていたでしょうね
0907考える名無しさん
2016/09/05(月) 17:57:21.3700908考える名無しさん
2016/09/05(月) 19:40:45.070>>902を読むとアリスは読解力がないということがよくわかるレスだったりする
そういや広瀬の姉はアリスとか言わなかったかな
0909考える名無しさん
2016/09/05(月) 19:59:51.7900911考える名無しさん
2016/09/05(月) 21:00:35.120アリスはまったく理解していない
0912考える名無しさん
2016/09/05(月) 21:04:29.7300914考える名無しさん
2016/09/06(火) 08:16:45.310と何度言えば分かる
0915考える名無しさん
2016/09/06(火) 13:13:43.5700916考える名無しさん
2016/09/06(火) 13:28:54.6500917時間の国のアリス
2016/09/06(火) 14:25:12.880存在が動的ならば、運動を静止で理解するという解釈は間違いである。
運動とは存在すると同時に存在しない事などと言う矛盾した定義は、考え方が根本的に間違ってるんだよ。
0918考える名無しさん
2016/09/06(火) 14:59:28.180肉体の中と肉体自体と環境の動きがずれるから
認識上動いているように感じる。
0919考える名無しさん
2016/09/06(火) 23:46:48.460それ以前に言葉が適切じゃないのもあるんだけど
そう思い感じるのなら自由につぶやけばいいんだけどさ
0920考える名無しさん
2016/09/06(火) 23:48:03.650筋道が通ってないのなら理解はできていないということになる
実際のところ過程説さんは自身がわかってないことは心なし認めているんじゃないのかな
でも文章の書き方として「理解する」と書いてしまうので、そこで自己完結してしまうんだと思う
0921考える名無しさん
2016/09/06(火) 23:48:55.760どこまで理解できていないのか?を自己把握するかが大切で
「理解する」と言ってしまえばなんとなく満足できてしまって
それ以上先に行けなくなってしまう
0922考える名無しさん
2016/09/07(水) 00:09:36.950だから理解できたことを定期的にコピペして他人の意見を取り込むのが目的なんでは?
触発されるってことはあるから、2ちゃんねるはタダだしさ。
0925考える名無しさん
2016/09/07(水) 17:24:28.280振動を指して運動と思ってるのなら、それは運動ではなく、直接的には確認できないが実在の実体。物理的に時空を定義する。
加速を指しているなら、それは駆動。動いている (とあなたが思った) 物ではなく、エネルギーの発生源を確認する必要がる。
回転を指しているなら、力の干渉。あなたが一つだと思った物は、一つという個数で数えるのを間違っているか、離れた箇所にも個体と思われる物がる。
従って、時空は人間が指すところの概念の「あるなし」の対象にはならない。
ヒトのあるは4次元が全て揃っていることが常に前提。その状況下の存在だけがあり、それに対してあるなしが問われる。
0926考える名無しさん
2016/09/07(水) 20:41:30.3300927考える名無しさん
2016/09/07(水) 22:24:14.260過程さんの「説」は実在論が存在論で解ける、と言っているようなもので
しかも前者は科学で後者が哲学なのに、後者をもって根拠が科学であると断言されていたりする
0928考える名無しさん
2016/09/07(水) 23:28:33.120それに対してあるなしというなら問うまでもなく「なし」でしょう
0929考える名無しさん
2016/09/08(木) 00:03:01.030時間は存在じゃないし長さも存在じゃない。
0930考える名無しさん
2016/09/08(木) 00:10:59.180という言い方が素敵にわかりやすかったです
0931考える名無しさん
2016/09/08(木) 00:14:22.6300932考える名無しさん
2016/09/08(木) 00:15:21.840意外に思われるかもしれないが超ヒモそのものは実は動いていない
超ヒモの振動が伝わってゆく、これが物質の実体であって
それをみて運動してると思っているのはあなた。
0934考える名無しさん
2016/09/08(木) 03:17:18.250存在としての既知が常に4次元で構成されるなら、時間についてもそうゆうことなんだろうね。
0935釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/08(木) 05:57:16.490電磁波兵器で
社会全部を監視抑圧している
中世の貴族の残党が
監視抑圧している利権を
全て中世の貴族の残党のカルトだけで独占して
自分達だけで勝手に寡頭制を
復活させているのに
それでもまだ心理療法なんて寝言を信じているのか
まだ宗教なんて寝言を信じているのか
まだブレインマシンインターフェースなんて寝言を信じているのか
まだ人間科学なんて寝言を信じているのか
まだ新世界秩序なんて言う寝言を信じているのか
0936考える名無しさん
2016/09/08(木) 09:53:25.050自分の哲学大好きなやつらには意義がない気もするが
0937釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/08(木) 11:54:59.600災害対策を名目に非常事態に備えた設備と言う
いわば要塞みたいな施設を作っている訳だ
一般人には要塞みたいな気違いじみた施設を
災害時の避難場所だと言って置けば納得するだろうし
非常時の施設というのはその時になるまで全く関心を集めないから
人の目を盗んで使う事も出来る訳だ
これがアメリカのハリケーンカトリーナの被害が発生した時に
災害対策施設では無く実際には
反体制派の拘留矯正施設として使っている事がバレた訳だ
災害救助隊と言う名目で非常時用つまり
社会機能が無くなった時に備えた治外法権の
特殊な権限をどんどん追加した
独自の私兵組織を抱えていて
この私兵組織が何かを名目に動きだした時は要注意だ
アメリカでは一般人の強制連行なんぞも既にやっているらしいな
世界統一政府用の私兵組織を
災害救助隊と言う名目で社会に紛れ込ませる訳だ
日本でも度重なる地震津波対策を名目にすれば
同じ様な設備を作っていても怪しまれる事も無いのだろうが
実際に「避難所と言う名目の施設を強制収容所として使っているのだから」
後になってばれる事などお構いなしの片道切符だ
連中は洗脳社会を作る事以外何も考えて無いようだな
間違いなく中世の貴族の残党-ユダヤ系カルトは気違いだと断定できる
0938考える名無しさん
2016/09/09(金) 18:44:41.2500939釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/09(金) 19:29:35.5800940考える名無しさん
2016/09/10(土) 10:25:59.8700941自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/10(土) 13:12:28.900DL 1004
祖形です。
増補訂正しますが、基本はこれだけかな。
かなり飛ばして書きました。
老母が逝くまでにはなんとかと思っていましたので、とりあえずです。
0942考える名無しさん
2016/09/12(月) 04:53:50.030>意外に思われるかもしれないが超ヒモそのものは実は動いていない >
>超ヒモの振動が伝わってゆく、これが物質の実体であって
振動って運動じゃないの?
0944釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/12(月) 14:45:04.250https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%B9
ノーベル賞を受賞して居る事からも
分かると思うのだが
世界の権力者が進めているのがこの偉大な先輩の
やっている事なのである
人間科学が進めるBMI(ブレインマシンインターフェース)技術の偉大な開拓者なのだ
0945考える名無しさん
2016/09/12(月) 15:35:52.1400946釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/12(月) 16:32:15.120http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%B9
ホセ・デルガード (スペイン出身)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%82%BB%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%89
ノーベル賞を受賞して居る事からも分かると思うのだが
世界の権力者が進めているのがこの偉大な先輩のやっている事なのである
しかしホセ・デルガードは対照的に社会的に抹殺された
エガちんと差をつけられている事からも分かる通り
人間科学が進めるBMI(ブレインマシンインターフェース)技術を世間から隠したかったのだ
0947釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/12(月) 16:33:09.350電気を使った方がやり易そうだったという事だよね
0948釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/12(月) 16:35:24.420エガちんはホセの話を隠すために敢えて
気違い沙汰を起こしたほどに
ホセの話を隠したかったのか?
0949考える名無しさん
2016/09/12(月) 18:22:11.1900950釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/12(月) 18:35:01.770人間科学は嘘しか言わない
あいつらは脳無しだから
自分達の持論を信じているだけで
本当は馬鹿なんだ
0951釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/12(月) 18:37:18.950本当に人間を科学出来る人間は
まず最初に世の中を良くする方法を
現実社会で普通に見つけるからね
無駄な未知の可能性に期待なんてかけなくても
先に現実社会できちんとやる事が有ったのだよ
0952釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/12(月) 18:37:44.950能無し
0953釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/12(月) 18:38:45.640はみ出し者が集まってはしゃいでいるのだよ
0954自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/12(月) 19:44:11.930以前芸人が家康信玄の戦いで博識披露したんですが、ニュー速で話題にした人がいて
知っているのは良いけど歴史上での理解が全然×だと具体的に論じていました。
けっきょく事実の理解は幾通りもあるのですが、この問題では蟷螂の斧振りかざしたことが
江戸幕府に繋がった行動だったというのが説得力がありました。
いや知識量なら図書館のほうがダンチでしょうが、何か産み出すことができるは人間だけだと思いますが。
自分に必要なことを習得して社会で役立てることの出来る教育をしてほしいところです。
0955考える名無しさん
2016/09/12(月) 19:52:18.630http://mint.2ch.net/test/read.cgi/philo/1473677374/l50
題名間違えた
なれないことすると
許してくれ w
0956考える名無しさん
2016/09/12(月) 21:11:43.3500957釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/13(火) 01:44:46.220知らない
どうでも良いと思うけどね
それより素晴らしい先人達を紹介しよう
エガス・モニス (ポルトガル出身)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%B9
ホセ・デルガード (スペイン出身)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%82%BB%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%89
ノーベル賞を受賞して居る事からも分かると思うのだが
世界の権力者が進めているのがこの偉大な先輩のやっている事なのである
しかしホセ・デルガードは対照的に社会的に抹殺された
エガちんと差をつけられている事からも分かる通り
人間科学が進めるBMI(ブレインマシンインターフェース)技術を世間から隠したかったのだ
0958自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/13(火) 09:14:47.700それらは単純なことが起因するというか、言語学者が語るように単純なことというか本質論が必要なのだということです。
そだけですが一が多となり多が一となりということです。
一から全ては生成されるが、一を理解するには否定としての他、多が必要となり
その多が実在だとしてしまうという誤解が生じるということです。
差異を否定で、ということでもありますが。
0959考える名無しさん
2016/09/13(火) 10:00:47.3000960時間の国のアリス
2016/09/13(火) 23:02:24.470本質論を語るなら、カラビヤウ空間の構造くらい語ってくれないか?
0961考える名無しさん
2016/09/14(水) 02:15:43.950ブラックホールとか。時間と空間が入れ替わるとかニュートン別冊で立ち読みするけれどまったく納得がいかない。
そもそも三次元の世界で、特異点だけがホーキンスが問題だして、4次元って結論が出たとか。
もともとも4次元かそれ以上になっているが人間が認識できていないから、時間と空間が入れ替わっているように
”見えている”だけではないのかと思っちゃったりする。(○,○,○)ではなく(○,○,○,○,…)
平面しか分からない奴が、例えば垂直に上ったとしても、平面からみれば位置は動いていないでしょ?
0962考える名無しさん
2016/09/14(水) 03:10:40.9400963釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/14(水) 12:41:21.340「電磁波知障兵器を持ち出した阿呆共が現れた時殲滅すべきだったのだ」
それ以外正しい結論は有り得ない
知障兵器を使い出せば
全ては矛盾して何の正しい結論が出る事も無くなる
簡単に考えれば
誰かが正しい結論を
正しくない結論にすり替える様に
干渉操作が成功すれば全てはご破算だ
この秩序
絶対に社会全体で矛盾しか起こら無くなる
科学的な結論はずっと変わらない
「電磁波知障兵器を持ち出した阿呆共が現れた時殲滅すべきだったのだ」
これに反する全ての現状がサルの欲に起因する物に過ぎない
フリーメイソンは豚の組織「ブヒリスト達の組織」なのだ
0964考える名無しさん
2016/09/14(水) 13:38:24.240組み合わされた対象そのものを知覚しているわけではないということ。
0965考える名無しさん
2016/09/14(水) 14:25:51.990(´・ω・) ・・・
.__( っ/ ̄7o
||\  ̄  ̄ ̄  ̄ \
||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
|| || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
. || ||
0967釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/14(水) 15:13:12.480とにかくブヒリストだ
ブヒリストなのだ
0968釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/14(水) 15:13:59.0400969考える名無しさん
2016/09/14(水) 16:40:43.8100970考える名無しさん
2016/09/14(水) 18:12:36.890.∩_:||_:|_:| |_:||_:|_:∩
│ ___ つ ⊂ ___ │
ヽ ノ ___ ヽ ノ
/ / /_ノ ヽ、_\ ヽ \
( く o゚=⊂⊃=⊂⊃=゚o > )
\ `/::::::⌒(__人__)⌒:::::\' /
ヽ| |r┬-| |/
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| | | ジェジェクも読んでお
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( (/ /l .l ∧ iヽ、`、
) l l 〉' 人ヽ l ) ヽ
し'l V 入 V l / /
L_/ / )l / (__/
0971考える名無しさん
2016/09/14(水) 18:59:29.8400972自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/14(水) 19:25:29.770それだけです。
唯物論もキリスト教も関係なく。
ごくごく単純です。
0973考える名無しさん
2016/09/14(水) 22:46:17.030おまえバカだろ
0974自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/09/15(木) 02:37:21.120よけいな報道とか行けないというか、行かなくて済むと言うか。
ここもその行けないところの一つですが違うもので訪問しています。
宝塚歌劇は東京駅と同じ年の誕生なんですね。
小林一三のものを二週続けて放送していましたが老母と同じだとはしりませんでした。
0975釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
2016/09/15(木) 07:29:20.180いやブヒブヒと呼んだ方が良いのだ
0976考える名無しさん
2016/09/15(木) 07:38:12.6600977糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y
2016/09/15(木) 20:27:08.980http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107776508
神との契約が生活を楽にする。
光熱費などの無料化計画。
笑いながら仕事をしたいか(株主利益の原則)、政治感覚を身に付けたいか(ステークホルダー論)の違いと騙されるやつ。
国連グローバルコンパクトを知っていれば転職もできる。
0978考える名無しさん
2016/09/15(木) 23:19:28.340では、無とはなんでしょう?
0979自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/09/16(金) 09:06:56.870たとえば自然科学なんだから、科学は自然否定しちゃいかんだろうとか。
宇宙開闢以前の無なんてのは科学の対象にはならないし、そもそも開闢そのものが疑問なわけで。
そこから考えたい。
0980自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
2016/09/16(金) 09:09:57.520そしてある物理的存在の運動量を理解している。
つまり運動量で運動量を理解している。
そして運動量自体は人間が理解したそれでしかない。
時間など実在しないのだと。
0981時間の国のアリス
2016/09/16(金) 09:32:51.2300982時間の国のアリス
2016/09/16(金) 09:49:59.440現在の理論的にはインフレーション以後の宇宙しか解明されていない。ビッグバンの瞬間はまだ謎なんだよ。
0983時間の国のアリス
2016/09/16(金) 09:54:51.850いずれにしても、無がインフレーション起こす訳無いけど。
0984自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/16(金) 17:08:48.6900985考える名無しさん
2016/09/16(金) 17:20:54.530相手にする価値も無い
0986考える名無しさん
2016/09/16(金) 17:29:14.4700987考える名無しさん
2016/09/16(金) 18:28:33.2600988時間の国のアリス
2016/09/16(金) 20:55:49.430読解力?間違いを理解できるのはバカだけだよ。
0990考える名無しさん
2016/09/16(金) 23:00:50.0500991考える名無しさん
2016/09/16(金) 23:06:19.080過程は量と言っている
これでわからないのなら諦めろ
0993自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/17(土) 05:40:47.390アリス君は理解という中で論じていること・・・、まあ虚しいな。
0994自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/17(土) 05:55:07.420どこで論じているのかが理解できていない。
彼のいうことはいつも明後日の方向なんだ。
0995考える名無しさん
2016/09/17(土) 13:00:20.9100996自然過程説 ◆qsC.Xv6h2MaL
2016/09/17(土) 13:47:05.6900997考える名無しさん
2016/09/18(日) 01:27:47.75O0998考える名無しさん
2016/09/18(日) 01:28:03.71O0999考える名無しさん
2016/09/18(日) 01:28:24.54O1000考える名無しさん
2016/09/18(日) 01:28:43.60O10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
life time: 61日 4時間 36分 2秒
10021002
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