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時間とは何か 19 [無断転載禁止]©5ch.io

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/18(月) 20:52:41.660
時間とは何か
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/philo/1304816421/
◆時間とは何か2◆
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1307013891/
時間とは何か 3〜13
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1333330150/
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1379886988/
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1385309104/
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1386495766/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1390809796/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1428686942/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1447112805/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1450201442/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1452866876/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1454686217/
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1455457985/
時間とは何か14相当
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1456514510/
時間とは何か 15
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1457051122/
時間とは何か 16
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1458206409/
時間とは何か 17
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1459544655/
前スレ 時間とは何か 18
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/philo/1462080940/
0002自然過程説 ♯abcdefgh2016/07/20(水) 04:04:59.310
訂正します

1000 自分:自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 [sage] 投稿日:2016/07/20(水) 04:01:02.53 0
>>998

今のところ、なんですが。

否定とは「である」、差異とは「であって、ではない」ということではないかと。
差異は運動過程ではないかと。

いや、難しいところなんで、考えあぐねています。
0003自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 04:08:52.170
コテハン 間違えました。
0004自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 04:55:52.870
老母が口数が少なくなりました。
亡父が直前そういう状態だったような。
気候に老人は敏感に反応しますが。

いろいろとありまして、米寿まで大丈夫かななんて思っていたら百歳超えてしまいました。
すっかり可愛いお祖母ちゃんになりまして。
少しぼけた時に話すことが、ああ両親も夫も大好きで子供も好きで姉妹たちも好きで
孫も好きで幸せだったんだなあという感じです。
前にも書きましたが、亡夫とそっくりなわたしを抱きしめて、わたしは本当に好きなんですよと言ってたときは
良かったねお父さんと天を仰ぎました。

親戚でも、ニュースでもこんな親の元に生まれるなんてと我が身の幸運に感謝したりしています。
0005自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 05:02:39.360
けっきょくいかに生きたらいいのか、という根拠を客観的に保証されたいという思いで学の諸分野を浅いながらも横断してきました。

科学はもちろん、逆説もその根拠の一つになるとは若いときには全然思いもしませんでしたが。
わたしの考察が未来に繋がる手がかりに成れば悔いはありません。
0006自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 05:04:42.190
観念の中ではともかく、自然の前ではどんな人生も等価のように思えてきていますが。
0007自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 05:18:51.110
わたし自身は哲学、とくに認識論は学に役立たない限り遊びにもならないというある学者さんを支持しています。
ああ言えばこう言うというのではなく、何が真偽の基準なのかというのはそのお弟子さんが論じていますが
師匠がその意識が薄かったと後年述べていました。

まあ後世の人も前進ばかりではなくこれは後退ではないかと思えたりするのもあるのですが。
ということは自分もそうですし、また学全体もそういうことがあるのは歴史が語るところです。

学に、歴史に爪あとを残したいのですが、さて。

マジで時間が少なくなってきた思いです。
吉本隆明さんの「詩的乾坤」を読んでいたら、歳をとったら余裕が無くなってきたとありまして
それがわかるような歳になりました。

今読むとわかってきたところもあるのですが、ふとわからなくなってきているところもあるような気がしてきました。

クリスティの推理小説とかフィルポッツとかももう読めないかな。
そういや聖書学はともかく聖書自体はろくに読んでいないんですよね。w
若いときにやっておかなきゃいけないことをやっていないという思いも強くなりましたが
逆にやらないことによって足枷にならなかったのかなとも思ったりしますが。
0008自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 05:25:21.550
そういや吉本さんの源実朝での古典理解の方法論は面白かった。
その時代に潜り込まないとわからないし、また潜り込むことによってわからないこともでてきて
けっきょく現在に戻らないと理解できないのだとあり印象に残りました。

哲学でもそうなんでしょう。
ドイツ古典哲学はニュートン力学の衝撃で出現したとわたしは理解しています。
その理解の方法を吉本氏は述べているとも思えたりしました。
0009自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 05:29:03.740
残り少ない時間の中で捨てるものを考えないといけないでしょう。


虹じしん 時間はありと 思いけり
0010考える名無しさん2016/07/20(水) 08:08:12.310
>>995(前スレ) 
>論理のもつ問題も考えたいということなんだけど。
>数学も。
>哲学だけで独立して考える気は全然ない。


過程説さんがよく取り上げられる数学的なものというと
ゼノンのパラドックスだと思いますが

過程説さんは
>わたしの出発点はゼノンの逆説の理解なんです
と前々から何度も語られています

出発点ということは
過程説さんが抱いてるこの問題のルーツともいえるのではないでしょうか

>論理のもつ問題も考えたい
「考える」とは、ゼノンのパラドックスがなぜパラドックスであるか?を
考察することでもあるのかと

過程説さんはたとえば分割が終わらないことの説明はされるものの
「なぜ分割が終わらないのか?」には言及されていなかったように思います
ゼノンは「無限自体は理解できない」と述べている、とも語られてもいましたよね

ではなぜ無限自体は理解できないのでしょうか
なぜ分割が終わらないと思われますか
00113時で1時2016/07/20(水) 18:26:58.540
しばし、ポエム。

世界内存在であり、
有限の存在として自らを捉えてしまった以上は、
われわれが住む宇宙・世界は、続く限りの世界であらねばならない。
「続く限りの」とは、測り知れないというだけで、原理的に限りがあるということだ。
というのは、無限は有限を含まず。分割し得ないものは、分割しえるもの含まず、と考えるからだ。
逆に言い換えれば、「有限の世界における出来事を無限に分割して考える」のは矛盾である。
0012自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 19:29:10.900
>>10
パソコンも老母も調子が悪くて。
対象である自然は無限で論理は有限なんです。
とりあえずです。
0013自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 19:30:43.340
論理が対象が無限であることを証明するのは自己自身の否定で為すわけなんです。
0014自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 19:35:49.090
>「なぜ分割が終わらないのか?」

うーん・・・
分割自身は実在しませんしねえ。
観念の中でしか成立しませんし、無限、限り無しは限り有りで説明するだけですし。
限り有りで限り無しでは出来ていない、ということかな。

打ち込んでいるうちにパソコンがおかしくなるので、飛ばしています。
0015考える名無しさん2016/07/20(水) 20:13:29.810
「限りがない」のだから、減らすことも増やすこともできない。
端っこ(果て)がないのであるから、「分割する」こともできない。
「限りある2つに分割する」と考えた時点で、無限を考えていない。
0016考える名無しさん2016/07/20(水) 20:30:59.370
>>14
>分割自身は実在しませんしねえ。

分割が実在しないのはなぜだと思われます?
0017学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/20(水) 20:49:19.860
現在に戻ることないのに。
0018考える名無しさん2016/07/20(水) 20:55:57.200
あまり質問続けてしまうと
過程説さんが混乱されてしまうようなので
これ以上は質問しませんけど

「○○が、○○なのは、なぜなのか?」を
ひとつひとつを噛み砕いたほうがいいと思います

逆説的にいえば
だから、根拠がない、のではないかと・・

「根拠はなんですか?」と前々から散々質問していますが
一度も回答をいただけてないような気がします・・
0019自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 21:09:43.200
>>16

いや始点は無いですよね?
0020自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 21:12:54.450
否定としては実在しないんです。
差異としてです。

無として理解されている現在も差異として実在している。
゛同一として実在していない。


そのうちパソコンを修理に出すかもしれないですので。
ああ、XP引っ張り出しますか。
0021考える名無しさん2016/07/20(水) 21:19:11.150
>>5
> けっきょくいかに生きたらいいのか、という根拠を客観的に保証されたいという思いで学の諸分野を浅いながらも横断してきました。

君、わかっているじゃないか。
0022自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 21:22:55.930
根拠自体は自然科学です。
座標原点の実在は否定されています。
0023自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 21:31:25.230
>>21

学のための学もありかもしれません。
芸術のための芸術もありますし。

ただそれは選民のみ可能なのかもしれません。
そういう人が学や芸術の可能性を広げることもありますし。
0024自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 21:36:45.590
自分や親族の人生を肯定する根拠は欲しいだけかもしれません。
どんな人生も肯定も否定も可能な気がします。
偉人と言われる人でも否定はできますし、また醜悪だと思われる人生も肯定できるんじゃないでしょうか。

それは視点次第なのだと思えますけどね。
0025自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/20(水) 21:42:12.300
では家庭の事情で今日はこれで落ちます。
0026時間の国のアリス2016/07/21(木) 00:48:49.370
人生に価値?価値は形而上の概念でしかないから。人生の価値なんて幻想に過ぎないんだけど?

それを肯定するには、単純に信じるしかないんだけどね。
0027考える名無しさん2016/07/21(木) 22:07:55.980
>>26
形而上の概念なら経済も家族も社会も、インターネットも貴方の言う同じ形而上
だろ。

幻想といえど現実でもある、風評、デマや嘘といえど現実に犯罪となり
逮捕される。これも現実だ。
おまえ頭わるいぞ。
0028時間の国のアリス2016/07/21(木) 22:29:36.800
>>27
そう言うのなら、貨幣の価値を物理法則で記述してね。

それも現実ならできる筈だよね?
0029自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/22(金) 01:03:54.600
クレタ人の逆説
AをAの否定で理解する。
Aを規定する主体としての「Aの否定」。
Aの否定は実在しない。

規定主体は実在しない。

うーん、もう少しのような気がする。
すっきりしたい。

AをAの否定で理解するが、Aの否定は実在しない。

一を二で、無矛盾を矛盾で、対象をその否定で。
0030考える名無しさん2016/07/22(金) 02:24:08.320
>>22
>根拠自体は自然科学です

前に無限の話になったときも
「科学的に無限は肯定されている」と過程説さんが仰っていて
その根拠は?とうかがったら
「静止は実在しないのですから」と答えられていました

あの時、「静止が実在しない それが宇宙が無限である科学的根拠ということでしょうか」
と こちらが質問しても回答がなくそれっきりでした


なぜここで「静止は実在しないのですから」といった返答になるのか?


過程説さんの抱く問題が考察対象というよりも
過程説さんのその思考過程や言動が考察対象なのかもしれません
0031考える名無しさん2016/07/22(金) 02:25:29.020
以前、過程説さんとやりとりしていたときに
このようなレスをされたのが印象に残っています

>なんというか、形式論理で論理は展開しなければならないのですが、
>形式論理の性格は理解していなければならない。


>>12
>対象である自然は無限で論理は有限なんです。

・自然は無限であり
・論理は有限であるならば
・○○は○○であるということになる

これだって形式論理だと思います
0032考える名無しさん2016/07/22(金) 02:33:03.160
無限について語られていた過程説さんのコメントは
このような感じなのかと

�@自然は無限であり
�A論理は有限であるならば
�B無限を有限で理解していることになる(よって有限は実在しない)

これって形式論理的には正しいともいえるのではないでしょうか


過程説さんは当初「無限を有限で理解する」をずっと繰り返されていました

そこで自分が「有限を無限で理解しているのでは?」
と代案を出してしまったために、�Bが随分と混乱されてしまったのだと思う

なぜなら
�Bが変わってしまえば�@と�Aが矛盾してしまうからです


わかりにくくさせているのは
過程説さんはこれを順に追って説明もしくは解説するのではなく
断片的につぶやくのです

聞いているこちらとしても
�Bをつぶやけば�Bに気がとられ 
�@をつぶやけば�@に気がとられてしまう
0033考える名無しさん2016/07/22(金) 02:37:06.610
�@自然は差異である(有でもあり無でもある)
�A有を無で理解しているのであれば
�B自然に無は実在しないことになる

この文脈も形式論理的には筋は通っているといえるのではないでしょうか

つまり、この(形式論理)に従って展開された文脈を
過程説さんなりに論理立てて辿られているから
同じ言葉を幾度となくループしされるのではないのでしょうか

ですから「なぜ無は実在しないのか?」
とその根拠をこちらから何度問うても
�@�A�Bといった同じ文言を幾度も繰り返されるのではないかと・・


ちなみに、形式論理が正しければ正しいと思いますよ

とはいえ、あくまでこれは(形式論理上)の話であって
中身が合ってるかはまた別の話だと思います
0034考える名無しさん2016/07/22(金) 03:20:46.720
ちなみに
�@自然は差異である
(であってではないってことなのかな)
と、ここは今迷われてる感じですけど・・

この中身を考察されたいのであれば
前スレの佚さんの質問を考えてみてはどうでしょうか
0035考える名無しさん2016/07/22(金) 03:25:11.710
>>33 訂正
�@自然は差異である
�A有を無で理解しているのであれば
�B自然に無は実在しないことになる
0036自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/22(金) 06:34:43.560
>>30

ここから少し。

いや、座標原点の実在は否定されていますからね。

あっ、ちと外れますが、とりあえずです。
0037考える名無しさん2016/07/22(金) 08:11:03.550
原理宗教か朱子学となりますとやはりカルトということに
0038考える名無しさん2016/07/22(金) 08:15:21.520
>いや、座標原点の実在は否定されていますからね。
>あっ、ちと外れますが、とりあえずです。

過程説さんがずっと同じところで迷われていて
なかなか前に話が進まないのは
話が外れてしまうからなのではないでしょうか
0039自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/22(金) 08:29:35.180
復帰。

認識する立場は一貫して科学によってその実在を否定されている。

あっ、また外れます。
0040考える名無しさん2016/07/22(金) 15:35:22.570
テレビ見ました
0041考える名無しさん2016/07/22(金) 16:34:25.280
「何時ですか?」と聞くのは言語の正しい使い方。
「時間とは何ですか?」と聞くのは言語の誤用。
0042自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/22(金) 20:41:54.660
>>31
・自然は無限であり
・論理は有限であるならば
・○○は○○であるということになる

これだって形式論理だと思います
***************

ここが気になりましたので。
論理は有限であり、科学はそれを自然においては実在しないと語る。
そのことによって自然は無限であるわけです。
自然は無限であるというのは論理の実在の否定であるわけです。
つまり無限であるという規定はたしかに形式論理なのですが、同時に形式論理の否定でもある。

AをAの否定で規定しているわけです。
0043自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/22(金) 21:20:55.260
>>42 はわかりにくいですので訂正します。

自然は無限であるという規定はAをAの否定で理解しているのだということです。
0044自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/22(金) 22:42:48.920
いや、>>31には触発されました。

そうか、そういうことなんだ。
0045考える名無しさん2016/07/23(土) 00:36:25.960
言葉のサラダにしか聞こえない。
以前、医療系の仕事をしたことがある。精神病院のデータベースには看護師の報告が詰まっていた。
もはや患者なのか看護側の報告なのかわからない。誰が狂っているのかわからないのだ。
まず、自分の思考が健全かどうかを疑うべきだろう。
健全だと思うのならば狂っており、狂っていると思うならば狂っているのだ。
哲学に逃げ道は無い。哲学はゲームなのであって必勝法は無い。
必勝法があればこの宇宙は終わる。
0046自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/23(土) 04:37:40.260
自然は無限である。

規定は否定ですが、この規定は否定を否定している。
0047自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/23(土) 04:45:53.380
>健全だと思うのならば狂っており、狂っていると思うならば狂っているのだ。

クレタ人は狂っているとクレタ人が言った。
面白い。
0048時間の国のアリス2016/07/23(土) 05:14:48.160
有とか無とか無限とか、理論と言うより抽象化してるだけじゃん。

そんなもん理論じゃなくて比喩なんだけどね。だからポエムにしかならないんだよ。

よく飽きないね。
0049時間の国のアリス2016/07/23(土) 05:24:33.190
>>30
科学が無限を肯定?何バカな事言ってんの。

科学的に無限は、その理論の破綻を意味するんだよ。
0050時間の国のアリス2016/07/23(土) 05:42:57.500
>>35
無が実在しないのは無の定義から当たり前。

�@�Aとは無関係に�Bは成立する。
0051考える名無しさん2016/07/23(土) 08:00:42.880
アリス、お前自分が何言っているのかわからないんだろう

自分が書いていることをすぐ否定してどうするんだ www
0052考える名無しさん2016/07/23(土) 09:07:20.770
>>42
>論理は有限であり、科学はそれを自然においては実在しないと語る。
>そのことによって自然は無限であるわけです。

�@論理は有限である
�A科学はそれを自然においては実在しないと語るのであれば
�Bよって自然は無限であるということになる
(�@であり、�Aであるならば、よって�Bになる)
論理形式として�@�A�Bと展開するのはいいでしょう

とはいえ、
>そのことによって自然は無限であるわけです。
ここに、いともあっさりと帰結されています

自然に有限は実在しないと科学は語っていて
それだと自然は無限になってしまうのでしょうか??
0053考える名無しさん2016/07/23(土) 09:27:26.800
考察すべきは過程説さんの思考過程でしょう
たとえばすごくざっくりいうとこんな感じ

「白」と「黒」はいわば「正反」の関係です
だから、形式論理の中で
それら対象の結論も「正反」で帰結してしまうんですよ

�@黒が科学的に否定されているのであれば
�A白は肯定されるということになる
といった感じに・・

論理展開としては�@→�Aは間違ってませんけど
黒が否定されたからといって、白が肯定されるとは限りませんよね

「白とは、黒とは、一体何なのか?」それ自体を掘り下げることなく
形式論理の中だけで話が進行されているからそうなるのかと・・
0054自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/23(土) 09:45:40.600
単純に。
運動の否定は実在しないと科学は語る。

自然が無限である根拠です。
0055自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/23(土) 09:51:35.440
存在しないものは存在しない。
無は無い。
存在だけが存在する。

存在はどこまでも否定されない。

だから無限。
0056自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/23(土) 09:53:53.310
自然という対象を存在と前提として理解する。
存在という前提は破綻しないことが科学で実証される。
0057考える名無しさん2016/07/23(土) 09:59:17.380
「自然が無限である」というのは

・科学的な意味ですか?
・それとも認識論的な意味ですか?
0058自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/23(土) 10:02:50.000
どこかに運動の否定が在るのなら光速度法則は否定されるわけで。
どこにも無いというのなら、それは無限でしょう。

わたしの自然理解の根拠は科学ですので、それを否定したら前提を共有できないので議論はやめます。
0059自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/23(土) 10:05:13.570
自然が前提で認識論は展開されるわけで。

野暮用で落ちます。
0060学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/23(土) 10:12:48.790
四季とかは 有限につながり
陰と陽 陰影 が 無限につながる

永遠を永遠に目指すものと
永遠を実現したものだ
0061学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/23(土) 10:27:38.150
京都の文化庁移転で統合的文化研究がすすみやすくなればなあ。
言語を扱う役所ははないのものか。言語学の問題はひっきゅうしてる。
この国では。
0062考える名無しさん2016/07/23(土) 11:05:20.240
>>58
基本的に過程説さんのお話は科学的というより
認識論で語られていると思うので、そこは整理されたほうがいいと思います

たとえば >>55 
は有無論、存在論、これって認識論ですよね・・

全スレ>>903 佚さんのコメント
>否定や正反は思考の過程において、いわば手段として用いるべきであり、
佚さん の言ってるとおりだと思うなあ
0063考える名無しさん2016/07/23(土) 11:06:52.470
その否定や正反といった(手段)でもって自然世界を捉え考察しようとしても
矛盾(パラドックス)が起きてしまったりもする

なぜだと思われますか?

(ですから、ゼノンのパラドックスの質問をしたのですが
 話は外れてしまったようです・・)

科学的視点で「構造」を、
そしてなぜ認識論として展開すると「矛盾してしまったりもするのか?」
ここを整理されたほうがいいと思います
0064考える名無しさん2016/07/23(土) 11:08:36.040
高校生です。 進路で悩んでいます。

このスレの先生のようになるにはどの大学のどの学部に行けばよいのでしょうか?
0065考える名無しさん2016/07/23(土) 11:09:30.120
>>58
>わたしの自然理解の根拠は科学ですので、それを否定したら前提を共有できない

であれば「自然は無限である」という
過程説さんの中の形式論理で展開された帰結は
科学で肯定さているのでしょうか?

そもそも、「自然は無限である」とは自然科学的に認められていますか?
0066考える名無しさん2016/07/23(土) 11:19:36.500
哲学とは健全性(soundness)を競うゲームである。
妥当でない論証を繰り返しても無駄である。
0067考える名無しさん2016/07/23(土) 11:29:25.500
自然≠無限 である。ただ単に論理的に言語を繰れないのか論理的な思考そのものができていないのかは不明である。
そのように判断する。
0068考える名無しさん2016/07/23(土) 11:53:48.100
たとえば「果たして自然は無限であるのか」とか
ゼノンのパラドックスのように「果たして自然は数で数えられるのか?」
といった話はいくらでもしていいと思いますよ
こういった思考実験は面白いですから

問題なのは、過程説さんの認識論の中で語られていることを
科学的にまるで認められるもしくは認められてしまっているかのように
話が展開されてしまうこと

まずそこを整備しないと、議論やディベートにはならないと思います
0069考える名無しさん2016/07/23(土) 12:04:35.220
>>67
そうですね
過程説さんはどちらかというと言語よりといいますか
いきなり表現が文学的な表現になることがあったりする

前スレ>>908
>一瞬が永遠で、永遠とは一瞬のことです。

これって実に文学的な表現ですよね
突然言語が「永遠」といった風に抽象化されてしまう

「�@が�Aであるならば�Bである」といった論理展開も
論理的筋は通っているとはいえ、漠然と帰結されてしまっている印象です
0070考える名無しさん2016/07/23(土) 12:08:03.000
>>66
哲学の神髄は、文学的論理である
0071考える名無しさん2016/07/23(土) 12:27:10.420
たとえ私が無職であったとしてもそれは私ではないから。

これってとても文学的な表現ですよね。
0072考える名無しさん2016/07/23(土) 14:46:06.710
文理ではなく、文芸ですね。
0073考える名無しさん2016/07/23(土) 15:09:56.660
そうですね
どちらかというと収入によりけり
といいますか
0074考える名無しさん2016/07/23(土) 15:54:29.670
そうですね、過程説さんからは
どちらかというと「私だけ先に行く」というよりは
多少頭が足りない感じでも皆で頑張ろう的な感じを受けます
0075考える名無しさん2016/07/23(土) 16:04:28.130
文学的であるということは、すべての可能世界にアクセス可能だ、ということである。
哲学ゲームから文学ゲームへの転換が必要なわけ。
われわれはルールを間違っていたのだ。過程説ルールでなければならないw
それがいったいどんなルールなのか、それが問題だ
0076考える名無しさん2016/07/23(土) 17:10:38.000
文学における健全性とはきちんと閉じることができなければならないということである。
行ったら戻ってこれなくてはならない。
脱出ボタンか命綱を装備すべきだ。
0077考える名無しさん2016/07/23(土) 18:03:49.670
論理など時間に支配されている原理で時間を説明できるわけねぇだろ。
論理のそれは前後関係という時間軸による整合性なしで成り立つものではない
0078考える名無しさん2016/07/23(土) 18:42:26.800
73さんと74さん
自分の口調を真似されても・・
それとも73さんと74さんはコテ外されている方ですか?
0079考える名無しさん2016/07/23(土) 18:54:01.940
自分は過程説さんと対立しているつもりはないです
過程説さん的なアプローチに関しては肯定してきましたし
否定はしていませんよ

迷ってるといいながらここで何ヶ月も繰り返されているから
もう少し整理されたほうがいいのではないかとコメントしてるだけです

でないと時間とは何かのこのスレが
無限の話の同じところで繰り返されることになってしまうような
0080学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/23(土) 19:09:35.040
非能動 非受動 的 賭け の心理か。 
文学部哲学科美学科目ゲームは。
0081自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/23(土) 19:55:36.040
>>79

ああ、まあそういうことです。
二十一年目ですか、きっかけを作ってから。
最初に発表してから少しずつですが前進しているという手ごたえはあったりしますが。

指摘されている通りではあります
0082考える名無しさん2016/07/23(土) 20:05:08.480
迷っているというより、
老人の繰言じゃないだろうか・・
と心配しているのは、俺だけ?

そうだったら、アドバイスしても無理
0083考える名無しさん2016/07/23(土) 20:11:27.220
中本裕之(なかもと ひろゆき)元弁護士(新62期)=長文=奈良県について(2016年2月)

性別: 男、未婚
年齢: 36歳以下(昭和54年4月2日以降生れ)
国籍: 日本人?(本人談: 2012/03/26 パスポート取得)
住所: 奈良県生駒郡平群町(へぐりちょう)?
最寄駅: 近鉄・生駒線 竜田川駅?
実家: 不動産を所有する資産家の分家
家族: 実家で母親と同居、兄、弟、妹?、父親と確執?
母親: 世界真光(まひかり)文明教団の信者
宗教: 聖書は半分くらいしか読んでいない
既往症: ノイローゼ(2013/1/15)
常用薬: リスペリドン(2013/1/7)
禁忌: 奈良駅には行けない事情がある
職歴: 元弁護士(新62期、大阪弁護士会、登録番号 41908)、LECでの答案添削、家庭教師
資格: TOEICスコア 680 (2011/10/01現在)
高校: 奈良県 私立帝塚山中学・高等学校卒?
大学: 京都大学法学部 大石眞ゼミ?
大学院: 関西地方の法科大学院修了
受験: 旧司法試験の東京での申込み状況を知っている
勉強: 合格まで10年かかった。『事例本』シリーズ(辰巳1997年〜絶版)を使用
ゼミ: 憲法のゼミに所属(本人談: 右寄りといえば右寄りの方)
奨学金: 毎月1万円返済、返済期間10年以上(2013/10/22現在)
体重: 63.6キロ(2011/12/20現在)
好物: 水炊き、うどん
好きなアニメ:  ザンボット3(1977年)、太陽の牙ダグラム(1981年)、聖戦士ダンバイン(1983年)
偏愛: 伊藤かな恵(声優)、明坂聡美(声優)、高倉陽毬(アニメキャラ) 、小・中学生のホモ
憧れ: 大学教授、公務員
常駐先: 緊急自然災害板(原発情報)、哲学板(千葉雅也、東浩紀)、模型板、声優板ほか
2012/09/01 小・中学生の時にホモってフェラするのが最も良い
2012/09/05 わたしはとにかく、奈良駅にはいけないのです。
2013/10/22 中途半端に頭がよかったのが不幸の始まるなのであろう。
0084考える名無しさん2016/07/23(土) 22:38:00.460
AをAの否定で理解するとはどういうことなのかと以前考えた。
セルラ・オートマタで考える。(セルオートマトン氏と混同されないようにセルラ・オートマタ表記を使用)
Aが1ビットの変化する実体(セル)であると規定されるならば、変化のルールは4つあり、それをこの(文学ゲーム)の虚構空間内で賄うためにはさらに2セル必要となる。
合計3セル。
AをAの否定で理解する、ということを、A・Aの否定・理解する実体とすれば3セルに割り当てることができる。
Aと¬AとNOT空間の3つが、対等の関係となる。
理解する実体はNOT空間であり、これは内部観測者であって3セル空間の一部になる。
ただしエネルギー保存則による調停は必要である。(非同期セルラ・オートマタでは無理)
この虚構空間では、ひとつが他の2つと同じ値でないときに永遠の運動(変化)が得られる。
細かい説明を端折っているのでわけわからんとは思うw
0085時間の国のアリス2016/07/24(日) 03:03:58.230
>>69
だから、ポエムでしかないよ。

それだって一瞬が永遠な訳無いじゃん。一瞬は永遠の極短い一部でしかないけど、過程の論理だと同じらしい。


単なるバカのドヤリング。バカバカしい。
0086自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/24(日) 03:53:28.250
小さい頃さんまの番組に出演していた子だよな。
よく見ていたが、家族で誰も好きな人はいなかった。
どこかこましゃくれていたからだろうな。
0087自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/24(日) 03:54:27.660
すげえ誤爆だ。w
0088自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/24(日) 04:08:02.160
ここではいくつか収穫があったなあ。
大きくは二つで、視点が徹底化できたこと。
いつも思うのだが、長い間考えてきたことが獲得した視点でかんたんに解決したこと。

もう一つは二つの段階だと思っていたら一つだったこと。
これは少し前に気が付いた。

二つとも小躍りしたいくらいだったりする。
0089自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/24(日) 04:15:58.760
少し前に、続けるコツは飽きたら気分転換して散歩するとかテレビでやっていて
これは以前やっていたんだが、今はなかなかそれができなかったりする。

ゲームの達人がメモ魔で、これは見習いたい。
他にも幾つかあって、録画はアドラー心理学とか一緒に保存してある。
そのうちメきちんとノートにでも書いておくつもり。

しかし生活習慣はなかなか変えられないんだよな。
獲得した生活習慣を直すには時間は倍掛かるということらしい。
0090自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/24(日) 04:27:29.880
本筋に戻るけど、フリーマンの科学啓蒙番組観ているとわたしの視点からはコヘルニクス出現前夜のように思えて仕方ない。
屋上屋を架して複雑になった天動説をある視点で単純にまとめあげる人がこれから出てくると思っている。
いずれにしてもこのまま突き進むとは思えない。

放送大学の理系の番組授業最終回で量子力学の概要をやっていたけど、教師が分裂するときが
波のそれのような展開を示すと語っていて、粒子=渦説を想起したりした。

先日も太陽系の諸天体の動きをシミュレーションでやっていたけど大きな視点からもそれを想起したりした。
ラーナーも銀河系と量子の運動の方程式の共通性を慎重な姿勢ながら指摘していたし。
0091自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/24(日) 04:35:06.840
そういや大型望遠鏡を幾つも同じ地に造って銀河系の中心を観測してブラックホール観測する予定だそうだけど。
プラズマ宇宙論では宇宙のほとんどを占めているプラズマを考慮しないから
ダークマターなどを仮定しなければならないのだと主張している。

この辺はラーナーが語っていたし、ペラットはシミュレーションで多くの銀河系を再現しているようだ。

なんかいも言うが、けっきょく自然がその真偽の結果を示すと考えている。
0092自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/24(日) 04:42:08.180
わたしの考えているのは、自然の枠組みなんだけどね。
運動は否定してはならない。
自然は永遠であり無限でもある。

関係ないが、自然は無限である、ということがAをAの否定で理解することの一つであるというのは天啓で衝撃ですらあった。

一人ではとても気が付かなかったことで、問題点を指摘した方にはお礼を言いたい。
一人で考えることの良さもあるのだろうけど、対話もやらないと新たな展開は出来ないようなところもあることを痛感した。
0093自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/24(日) 05:02:08.980
道半ばなんですが、やはり纏めないとわかりにくいですね。
纏めないと継承者も出ないでしょうし。

放送大学で遠藤周作さんが出ていていました。
雑駁な感じでしたが、視点の面白さは感受できたりしました。
他にも著名な科学者とか外国の人文系の科学者が出ていました。
レヴィ・ストロースとか、中村元さんとか出ていて少なからず興奮したりしました。
白川静さんとかテレビ出演していたんですが、注目していながら主著とか読んでいなかったりします。

でもこれらの方々も数百年の歴史から見るとどうなのかなとも思えました。
ある概説書だカントの時期に面白い指摘をしている諸哲学者もけっこういたりするんですが
ある程度詳しくないと出てこない。
現在でも大きな存在のように思えてもそのうちに代表的な学者のその周辺の扱いに成るんでしょうね。
0094自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/24(日) 05:16:47.550
現存する方でその講義を聴きたいのは、田川建造さん、滝村隆一さん、南郷継正さん、板倉聖宣さんかな。
庄司和晃さんは亡くなられましたが。
現在主流の科学者とか数学者はテレビ見ていると編集だから面白くみられますが、基本的なところでは首を振り続けなきゃならないでしょう。

教育テレビで連続講義やっていましたがけっこう面白かった。
ただポーが盗まれた手紙で指摘した数学者の勘違いは現在でも連綿と続いているように思えました。

さて歴史はどのようなことを示しますか興味深いのですが、それまで生きてられないでしょう。
0095自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/24(日) 05:29:44.980
放送大学では森鴎外の時代背景を解説したのが面白く見ることが出来ましたが、文学、芸術論も
けっこう面白いのですが、隔靴掻痒という感はまぬかれなく思えました。

それでも若い頃と比べると、とも思ったりしました。

古典はその時代に入り、また現在に戻らないと真の姿はわからないと吉本氏は語りましたが
理系もまた似たような側面があるように思えます。
なんというか現在をある程度踏まえて、それをまた自分なりの視点で抑え展開するというような。

そうそう、先年ある教授が展開していた芸術論が言語過程説の影響下で展開した吉本氏の芸術論を踏まえたそれに
思えて仕方ないそれだったことに五十年の重みを感じました。
漱石論では梶木剛さんが出色でしたが彼の論がどのような浸透をしているのかわからないのが残念です。
当時の主流派からはかなり否定的に扱われていましたが、その思想的軌跡の理解は
江藤淳さんのそれより大きな観点からは説得力があったことを思い出しました。
0096自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/24(日) 05:45:12.400
わたしなどは独自な視点など獲得できるはずも無いと決め込んでいましたので
自分の現在に少なからず驚きかつ喜んでいます。
そして掲げた看板にも関わらずその態度が大きく違う人たちの存在も確認できたりしました。
これは有名な方々ですが、枠組みそのものを問われるとたちまた牙をむくという感じでした。
中にはその柔軟性に驚いてしまったりして、そういう意味ではとても及ばないと思ったりした方もいらっしゃいました。

これからもそんなことが繰り返すんでしょう。
たぶん。w
0097考える名無しさん2016/07/24(日) 11:06:49.970
「自然は無限である、ということがAをAの否定で理解することの一つである」
それは無限ループと等価である。
無限ループをベクトル化して「自然は無限だ」と叫んでいるにすぎない。
0098考える名無しさん2016/07/24(日) 11:14:55.430
天動説 地動説の両立で 永遠と 無限を 夢見る。
0099考える名無しさん2016/07/24(日) 15:18:45.780
中本裕之(なかもと ひろゆき)元弁護士(新62期)=長文=奈良県について(2016年2月)

性別: 男、未婚
年齢: 36歳以下(昭和54年4月2日以降生れ)
国籍: 日本人?(本人談: 2012/03/26 パスポート取得)
住所: 奈良県生駒郡平群町(へぐりちょう)?
最寄駅: 近鉄・生駒線 竜田川駅?
実家: 不動産を所有する資産家の分家
家族: 実家で母親と同居、兄、弟、妹?、父親と確執?
母親: 世界真光(まひかり)文明教団の信者
宗教: 聖書は半分くらいしか読んでいない
既往症: ノイローゼ(2013/1/15)
常用薬: リスペリドン(2013/1/7)
禁忌: 奈良駅には行けない事情がある
職歴: 元弁護士(新62期、大阪弁護士会、登録番号 41908)、LECでの答案添削、家庭教師
資格: TOEICスコア 680 (2011/10/01現在)
高校: 奈良県 私立帝塚山中学・高等学校卒?
大学: 京都大学法学部 大石眞ゼミ?
大学院: 関西地方の法科大学院修了
受験: 旧司法試験の東京での申込み状況を知っている
勉強: 合格まで10年かかった。『事例本』シリーズ(辰巳1997年〜絶版)を使用
ゼミ: 憲法のゼミに所属(本人談: 右寄りといえば右寄りの方)
奨学金: 毎月1万円返済、返済期間10年以上(2013/10/22現在)
体重: 63.6キロ(2011/12/20現在)
好物: 水炊き、うどん
好きなアニメ:  ザンボット3(1977年)、太陽の牙ダグラム(1981年)、聖戦士ダンバイン(1983年)
偏愛: 伊藤かな恵(声優)、明坂聡美(声優)、高倉陽毬(アニメキャラ) 、小・中学生のホモ
憧れ: 大学教授、公務員
常駐先: 緊急自然災害板(原発情報)、哲学板(千葉雅也、東浩紀)、模型板、声優板ほか
2012/09/01 小・中学生の時にホモってフェラするのが最も良い
2012/09/05 わたしはとにかく、奈良駅にはいけないのです。
2013/10/22 中途半端に頭がよかったのが不幸の始まるなのであろう。
0100考える名無しさん2016/07/25(月) 00:02:16.010
「自然が無限である」と盛んに繰り返されているけど、自然の何がどういう意味で無限なの?
皆、了解した上で話してるのだろうか
0101考える名無しさん2016/07/25(月) 00:46:03.700
>>100
人が理解しやるのが有限、人工的思考では有限がもっとも理解しやすい。
自然さという比喩がなりたつものほど人の理解を超えたという比喩であり、
それは理解しがたい無限こそ自然であるでまんまじゃないか。
もしかして大自然とか言う森林やら野生動物とか思い浮かべた馬鹿?
0102考える名無しさん2016/07/25(月) 00:56:30.770
ええ、その程度の意味だったの…
何も言ってないのと同じじゃないか
0103考える名無しさん2016/07/25(月) 01:30:34.640
過程説さんは「有無」「正否」といった論理展開の中で無限を語っているだけだから
それ自体(自然自体)の話はされていないので
>>102 さんのいうようになにも語ってないことになってしまうといえば
そうなってしまうのだろうね
0104考える名無しさん2016/07/25(月) 09:47:35.940
神様は本当に居ます
良かったらみてください
http://hirohifumiyamato.blog.fc2.com/

信じてる理由は私のホームページに書いてあります(。>ω<。)
http://eternalhappiness496.com

言葉や文字は本当に神と共にあったんです!
結構詳細に事実を記録したはずです!
神様を知れば人生観が180度変わります!
0105考える名無しさん2016/07/25(月) 10:16:06.090
これは文学ゲームなのです。
「自然は無限である」というのはメタファーです。
文学理論で読解する以外にはありません。
へたに論理的に考察してしまうと無限ループにはまりますよ。
AをAの否定で理解する、というのも武市健人のヘーゲル論の中に似たようなものがあったのですが、それはあくまでも
反ー>正の流れであって、反≠否定なので当てはめられませんでしが。
おそらく「否定」というのもメタファーとして読む必要があるのだと思います。
0106考える名無しさん2016/07/25(月) 10:31:31.200
無限を有限で理解するというのもありましたが。
A=無限としても ¬無限≠有限です。
論理記号で考えてはいけないということです。
形式論理と集合論を適度に混ぜ合わせた文学的表現と考えざるを得ません。
そもそもAという対象のドメインが不明瞭で、(無限や有限というような)概念すらも対象になっているようです。
哲学的(立場によって異なる)対象ではなく、文学的対象すべてがドメインなのかもしれません。
Miguel de Cervantes Saavedraの小説を読むように取り扱うべきです。感動の物語なのです。
Sancho Panzaの役は誰?
0107考える名無しさん2016/07/25(月) 11:30:00.590
当たり前ののことを今さら。

文学部哲学科ですから、
0108考える名無しさん2016/07/25(月) 13:41:18.380
うむ。正論だ

しかし、哲学は立派なバカになるための学問であり、
立派なクズになるための文学といっしょにされたくはないのではないだろうか。
バカとクズの違いが不明瞭になっている。そういう時代なのか?
0109考える名無しさん2016/07/25(月) 14:05:44.040
時間は流れるといっているやつは、屑のほうです。
0110自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/25(月) 15:48:24.160
西部さんのMXでの番組観ているけど、身近で経済考えるとスーパーあちこちで競争していて、ある店が空いていると
どっかで安売りしているなと思ったりする。
近くのパン屋さんがテレビがなんかいも来る有名店なんでいつも一杯のお客さんがいたりする。

あっ、やはりPCがおかしいな。
さて。
0111自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/25(月) 15:50:53.660
いろいろ具合が。
0112考える名無しさん2016/07/25(月) 16:58:43.280
無理して書かなくて良いよ
0113考える名無しさん2016/07/25(月) 19:02:13.670
哲学は常識が理解出来ない馬鹿の集まりである
0114コーヒー2016/07/25(月) 19:16:37.340
哲学者が哲学者としてあげる廣松渉は広い学識とともに常識批判が哲学だと言っていたがな
0115コーヒー2016/07/25(月) 19:18:29.280
これも批判だが、古代ギリシアから現代哲学まで読んでいこうぜ
0116コーヒー2016/07/25(月) 19:25:21.180
今は科学が出来たが哲学は科学かするのか
俺は哲学とでないが量子力学なども知ってないと哲学にならない
勉強したい
0117コーヒー2016/07/25(月) 19:27:34.430
久方ぶりに社会人として勉強に復帰
0118考える名無しさん2016/07/25(月) 19:27:58.700
そう、句読点が全然付いてなくてね
0119コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/25(月) 19:37:22.060
才能はないがどちらにしても内容があるようにしたい。
0120考える名無しさん2016/07/25(月) 22:03:50.350
高い本だけど、「思考の技法 直観ポンプと77の思考術 ダニエル・C・デネット」をお勧めするぞ。
才能はないけど技術だけつけたいってときにねw
0121549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/25(月) 22:10:32.750
まさに俺にうってつけかもしれないw
読んでみよう。俺が良いと思うのは廣松渉の「事的世界観への前哨」だな。
残念ながら殆ど読んでいないが、カントにおいて近代哲学を非常に明快に批判的に論じていた。
0122549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/25(月) 22:17:58.050
廣松渉と同程度に労力を注ぐ事はできないが、半分、三分の一とそれに近づけるように労力はかけないといけないと思う。
理論的刷新というようなモダニズムだろうか、それに意味があるのか分からないが、ともかく労力は注ぎたい。
0123549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/25(月) 22:20:43.080
廣松は近代哲学はヒュームで既に完成されたと五木寛之との対談で語っている。
カントはヒューム以後の人だが、そして廣松は近代哲学をカントにおいて論じるが、ヒューム以降の理論的刷新には哲学的にさして意味は無いという事かもしれない。
ともかく労力をかけて読み、考えて行きたい。
0124549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/25(月) 22:25:27.190
ポストモダンになると刷新に意味は無いという事になるかもしれない。
とはいえ単なるニヒリズムではなく、モダンの後に来るイズムとしてのポストモダンで、それは面白そうだ。
これは文献を読みつつ考えて行きたいところだ。
0125考える名無しさん2016/07/25(月) 22:34:30.600
>>102=>>103程度のバカは何歳くらいなんだろう
短文からさえ馬鹿と分かる
10超えていたら死ぬまで治らない馬鹿
0126考える名無しさん2016/07/25(月) 22:39:39.160
西洋の哲学を日本人がやるなんて、
俳句を西洋人がやるのと同じようなものかもね

どちらでもいいが、
アフリカ人の握った寿司を食べる気がしない
0127549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/25(月) 22:42:08.770
中島義道だったか、確かそういう意見は多くあるがやはり哲学は西洋哲学しかないと言っていた
哲学の教科書 内容に触れたい所だが忘れてしまった。
重要な所だな。
0128コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/25(月) 22:45:37.160
哲学は世界の認識だが、日本は勿論中国やインドにも、宗教的でない世界認識としての哲学はなかったのではないか。
ともかく労力をかけて学んでいかないと、薄いクズ。
0129549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/25(月) 22:47:58.830
何度もすまん、俺はクズだがやっていきたい。
0130549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/25(月) 22:54:24.510
ちゃんとやりたい。
0131549=コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/25(月) 23:01:54.730
中島義道が哲学は西洋哲学しかないと言っていました、じゃどうにもならん。
0132考える名無しさん2016/07/25(月) 23:04:16.890
廣松か。前哨を借りてくるか。なんだか読みたくなった。
最近の哲学論文を探して読んでみるとまるでプログラム理論のようになっていて、そのような前兆がその本に少しでも書かれているかどうかが気になる。
0133考える名無しさん2016/07/26(火) 11:40:55.930
廣松はマルクス主義者かと思って手をつけていなかったが、マルクスが歪めてしまった唯物論を、もしかしたら正しく戻そうとしているのかもしれない。
現代の思弁的実在論にどうつながるのか。
マッハや廣松を待たずとも、そもそも400年前のガリレオから科学は事を扱っているんですけどね。
と、仕事のついでに図書館よって借りてくる予定。
0134コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/26(火) 12:27:51.170
廣松は古典物理学を近代哲学と対を成す近代の地平に属するものとして批判してる。
ガリレオが既に近代を超える方ががあるというのもあるが、それはガリレオの可能性の中心とでもいうもので、
体系化前のガリレオには事的世界観を提唱する廣松が科学において依拠するであろう相対性理論を先取りするような可能性をもっているというのもそうだと思うが、
基本的には近代化学としては、体系化ないし常識化されたニュートン力学を考えるべきと思う。
0135コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/26(火) 12:29:30.990
あれからまだ読んでいないがこれから読む。
0136コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/26(火) 12:34:46.610
あとは科学を知らないとと思う。
すまん止めよう。
0137コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/26(火) 12:39:19.570
感想だが掲示板だと大げさになるな。
0138コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/26(火) 12:39:55.200
何も無いし俺の感想は無。
0139コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/26(火) 12:41:51.530
ある分野でも他分野でもいいがある程度労力をかけないと発言権は無いから止めたい。
中身が無いだけに軽薄で嫌。
0140コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/07/26(火) 12:43:32.160
ずっとそうで嫌になった。
頑張って行きたい。
0141考える名無しさん2016/07/26(火) 18:21:06.330
廣松が古典物理学を批判しているのはマッハがニュートンの絶対時間とか絶対空間を批判しているからかもしれない。
たしかにそこを持ち出されるとなぁ。マッハも科学を理解していなかったのかw
ガリレオどころかそもそもコペルニクスが...コペ転してくれたのに。
てか、おれが柔軟に考えすぎてたんだろうね。絶対者なんて考えない仏教徒が読むから西洋人とはとらえ方が違うってことだったり。
哲学(書)を、いかに「誤読」するかってのがおれのテーマかもしれん
0142考える名無しさん2016/07/26(火) 21:45:03.300
>>105
なるほどね、文学的メタファー表現ですか。。
反≠否定、といった指摘ついても、その他の解説も納得です
0143考える名無しさん2016/07/26(火) 21:55:37.910
西洋の詩的文学といえば叙事詩を思い浮かべてしまったけど
日本には叙事詩そのものが無いともいわれているから
俳句と同じで、日本人にはその本質はわかりえないのかもしれない・・
0144考える名無しさん2016/07/26(火) 22:24:33.460
https://www.youtube.com/watch?v=NPm_V5lJoao
0145自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/27(水) 04:30:43.930
まあ無いものが無いけどね。
在ったら困る。w
0146自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/27(水) 04:37:30.250
姉貴が革命までは弾けた記憶がある。

古典音楽は沃野だな。
最近は仏音楽が気になり始めた。
ミヨーなんて全然面白くなかったけど、この間のNHKのは面白かったな。

無いものは無い、だな。
キーボードがダメでスクリーンのと併用している。
幾つか打てなかったりして不便このうえない。
0147自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/27(水) 04:41:13.580
どこにも静止は実在しない。
では静止の否定として運動以外にあるだろうか?という話。

無いものは無い。
では無いものの否定として存在以外にあるのか?

上げることができればあげてくれという話。
0148自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/27(水) 04:50:45.590
基本での疑問が一つ解けたけど、この辺で見切り発車しないといつもでも纏まらないな。
ある方の論理学はとても簡潔で高度だったけど、今読むと基本が詭弁になっていたりする。

老母も危ないし、いろいろな意味でそろそろだな。
0149自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/27(水) 04:59:51.160
自然科学者の前提はもともと無矛盾ということ。
理系のほうが対話はある意味困難だけど、ある意味話は通じやすいところがある。

哲学は真偽の基準意識していないからこの意味で議論が成立しないことが多い。
それで撤退したりする。

久し振りのショパンだな。
ミケランジェリが懐かしいな。
練習曲はポリーニのもののような気がするけど。

ベビメタに少しだけ嵌ったけど、還りたくなったな。
さて、いつまで聴いていることができるかな。
老母が歌曲が好きでガリ・クルチ流したら懐かしがっていたけど、今は耳が遠くなってだめみたいだ。
いろいろな意味で年取るのは悲しい。
0150自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/27(水) 05:14:46.920
いずれにしても決めるのは後世だ。
たぶん見届けることは難しいが纏めないと。

俺も巣に帰るかな、言いたいことはほぼ言った。

いつ葬儀になるかは?だが準備はそろそろしないとな。
俺も共に逝きたかったりする。w

スケルッォは諧謔だっけ?
そういやイギリスの動画でジーグ踊っていて、ああやはり舞曲なんだかなと確認したりした。
ヤナーチェクのピアノ曲で眠れなくなるほど興奮したのが懐かしかったりする。

こんなこと書いていると死にたくなくなるけど。w
今>>144聴いている。
パソコンで聴いている姉がミニコンで聴かせたら良い音だねと言っていてびっくり。
ヤマハの1000Mで聴いていたときのことを思い出した。

150で止める。
0151考える名無しさん2016/07/27(水) 07:21:20.190
差異を否定で理解するという過程が主張している意味を考えることだ
0152学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 09:39:18.460
踊りが好きだといえば好きなのだが、踊りってある種の精神状態
における陶酔とか、興奮とか、
そういう時に自然に踊りが出るんじゃないかなあ。振付なしでも
覚えることがなくても。
ストイックに考えると、そういう機会を大切にして、僕はめったに
おどらない。大衆芸術のように感性が擦り切れてしまっては
踊りが駄目になるからだ。他人の踊りを否定するものではないけど。
他人の踊りもなかにはリソースがとんでもないものがあるともうからだ。
0153学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 09:39:55.100
あると思うからだ
0154学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 12:22:54.380
外界と内界の切磋とか、サイコでみたいな踊りが得意です。

古典舞踊もアーカイヴしていますが、体育にダンスが取り入れられた
こともあるし、未来は明るいですね。
0155自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/27(水) 12:35:36.760
存在は無として。
無限の差異としての存在。
差異を有限の存在として理解するのが否定で理解するということ。

差異と無限と否定・・・

無限の差異としての存在、であってではない。
差異を否定で理解する、であってではない。
0156自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/27(水) 13:01:44.380
差異はであってではない。
同一の否定。

無としての存在、同一としての存在は観念の中。

みんな夢の中。w
0157学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 13:20:54.320
サイキと新代舞踊とか。
0158学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 19:29:02.170
踊りと御取
0159学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 19:30:29.840
見影 と 御鹿毛
0160学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 19:33:12.070
八咫烏 そして セイシンダンサー
0161学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 19:34:37.070
馬と踊りの血統と歴史という意味。日本でも。正常知覚で。
0162学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 19:44:37.140
ガイスト(霊鳥) ダンサー(踊り手)= パーサー アテンダント
 パイロット

 3種の 心技 脚質
0163学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 19:46:19.800
平常テンションを安定して保ちつつ、勤務に戻ろう。事務方の。
0164学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 19:47:08.410
落ち着いて。静かに。
0165考える名無しさん2016/07/27(水) 19:48:06.520
おまえの行動ぜんぶ把握しってっからの新婚アピぃwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0166学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/27(水) 19:48:09.800
怠惰なしに、極力休まず。リズムを保って。では。
0167自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/27(水) 19:59:49.160
宇宙は二重の差異としてある。
自身における差異は本質であり、現実で認識する上は、つまり有限としての差異がある。
認識上では差異は否定で理解する。
0168考える名無しさん2016/07/27(水) 20:00:42.190
運がわるいだってypwwwwwwwwwwwww
ネットワークなめんな(爆
0169考える名無しさん2016/07/27(水) 23:05:37.660
時間=エネルギーだよ
こんな無駄なこと考えるのが文系の末路かと思うと悲しくなるね
君達も数学が出来て理系に行けば大成出来たろうにね
0170考える名無しさん2016/07/27(水) 23:14:04.380
哲学はオウムよりたちが悪いことがよくわかる
という意味で、良スレ
0171考える名無しさん2016/07/27(水) 23:31:19.430
【話題】植松聖容疑者「SEALDsにならった抗議活動をする」…知人に語る @TOKYO_DEMOCRACY @kdxn
http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00331653.html
0172自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/28(木) 02:59:28.800
>現実で認識する上は、つまり有限としての差異がある。

有限の自己自身との差異。
有限という観念としての存在での他との差異は否定で理解する。
0173自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/28(木) 03:16:03.170
有限の否定で無限に回帰する。
無限をその否定の有限で理解している。

有限は観念としての存在であり、実在は否定される。

否定の否定ということか。
無限をその否定の有限で理解し、その有限の否定で無限に回帰する。
0174自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/28(木) 03:21:28.440
理解において常に否定は付き纏う。
否定かは自然において否定される。

疲れました、寝ます。

老母を看取れますように。
後は自分の始末ですが、さて。 w
0175自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/28(木) 03:23:19.390
>否定かは自然において否定される。

たしかに疲れているようです。

否定は自然において否定される。

に訂正。
0176時間の国のアリス2016/07/28(木) 05:11:07.540
比喩で抽象化してコジ付ける。
それって論理じゃ無いから。

文系って本当にバカだな。
0177自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/28(木) 05:30:04.470
天変地異もあるから纏めなきゃなあ。
まあ楽に死ねればなんでもいいかなんて。w
そうはなかなかいかないでしょうが。
0178考える名無しさん2016/07/28(木) 07:46:10.870
勘違い人間集合だね。
教えてあげよう。
哲学に論理は不要
0179自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/28(木) 08:06:05.170
もしかすると漱石と老母は遭遇しているかも。
日本橋とか歌舞伎座がテリトリーだったし可能性は否定できないな。
東郷首相とは銀座かどこかで母が会釈した向こうも会釈したという話だ。
一世紀超えるといろいろある。

姉が高峰三枝子に病院で抱かれて、可愛い可愛いとなかなか離してくれなくて母が少し困ったと言っていたことも思い出した。w
0180考える名無しさん2016/07/28(木) 10:15:49.050
Die lebendige Substanz ist ferner das Sein, welches in Wahrheit Subjekt, oder,
was dasselbe heißt, welches in Wahrheit wirklich ist,
nur insofern sie die Bewegung des Sich-selbst-setzens,
oder die Vermittlung des Sich-anders-werdens mit sich selbst ist.
Sie ist als Subjekt die reine einfache Negativität, eben dadurch die Entzweiung des Einfachen,
oder die entgegensetzende V erdopplung,
welche wieder die Negation dieser gleichgültigen Verschiedenheit und ihres Gegensatzes ist;
nur diese sich wiederherstellende Gleichheit oder die Reflexion im Anderssein in sich selbst - nicht eine ursprüngliche Einheit als solche,
oder unmittelbare als solche, ist das Wahre. Es ist das Werden seiner selbst, der Kreis,
der sein Ende als seinen Zweck voraussetzt und zum Anfange hat,
und nur durch die Ausführung und sein Ende wirklich ist.
0181考える名無しさん2016/07/28(木) 10:26:54.710
ながったらしくて改行がうまくいかん。
まあ、ヘーゲルがいうところの否定とは生きている実体がどうたらこうたらであって、
物が自分で否定するわけでもなく、
しかしながら弁証法とは認識論なのであって、物が主体になって自ら否定して対自するのかどうか。
マルクス主義がぐだぐだにしてしまったのでよくわからないw
間違った解釈のマルクス主義的な(間違った)唯物論からヘーゲルを切り離さないと、意味がわからん。
0182考える名無しさん2016/07/28(木) 10:38:50.310
引用したのは「精神現象学」の序論の一部ね。
0183考える名無しさん2016/07/28(木) 12:13:27.840
時間と呼ばれているものは、
言い換え可能な物事の側面に過ぎない。
0184考える名無しさん2016/07/28(木) 20:51:02.420
無いものは無い、とは
Henri Bergson (1907)
L’&eacute;volution cr&eacute;atrice.
の
Chapitre IV : Le m&eacute;canisme cin&eacute;matographique de la pens&eacute;e et l'illusion
m&eacute;canistique. Coup d'oeil sur l'histoire des syst&egrave;mes. Le devenir r&eacute;el et le faux
&eacute;volutionnisme.
ですね。
ここに
Esquisse d'une critique des syst&egrave;mes fond&eacute;e sur l'analyse des id&eacute;es de
n&eacute;ant et d'immutabilit&eacute;. L'existence et le n&eacute;ant
が、あります。
0185考える名無しさん2016/07/28(木) 20:52:53.120
うーん、フランス語のコピペはむつかしいw
0186糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/07/28(木) 22:01:33.950
人はなぜ視力が悪くなるか?
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107076149

フランシス・ベーコンと、女性との距離感を間違えること。アイドル崇拝。  
0187自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/29(金) 02:08:39.880
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160729-00000500-san-musi

中村さん逝っちゃいました。
どこかにビデオがあったんですが、追悼番組やるでしょうね。
衛星放送でもやるんでしょうね。

母より三十くらい若い。
老母もやばそうではあります。
自分のところに来てかなり経ちますし、やることはやったという自負はあるのですが、最期が問題でしょうね。
先日今度うまれかわったら子供十人産むと言っていました。
ちなみに八人産み、一人は残念ながら。
みんな好きだったと語り、両親も姉妹も夫も大好きだと語り、幸せなんだなと羨ましく思いました。
時々亡き旦那と間違われ抱きしめられたりします。 w
0188自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/29(金) 07:16:25.970
ん?
質問の意図間違えて理解していたかな・・・

994 自分:自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 [sage] 投稿日:2016/07/19(火) 09:29:19.07 0
自然は差異として在る。
観念においては否定関係になる。

いや、ラッセル集合とか考えていて。
同一の中に否定を規定して自己言及する。

理解は否定、ということによって様々な問題が出てくる。

前提記さないといけないなあ。
やはりまとめないと、それぞれの理解になるような気がする。

998 返信:佚 ◆foXa6T3AM7uJ [sage] 投稿日:2016/07/19(火) 23:20:41.05 0
>>994
その差異や否定の方向はどうなっていますか。それは正反対でしょうか。
それともずれがありますか。そのずれの方向は何にあたると思いますか。
0189自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/29(金) 07:40:09.990
個人的には客観存在としての自然探求である科学の枠組みを考えたいだけです。
学問、思想はそこから出発すべきだということです。
0190学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/29(金) 08:05:40.460
それなら理系はあほ。論理学と集合論が出来てない。
0191時間の国のアリス2016/07/29(金) 08:07:43.950
>>173
過程の理解だと、この世界は無限であり、実在しないとなるのか。

だから時間も実在しないのか。

アホ丸出し。
0192自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/29(金) 09:53:53.460
コピペか。 

534 名前: 腕ひしぎ十字固め(東京都)@無断転載は禁止[sage] 投稿日:2016/07/29(金) 09:29:43.50 ID:6nHOf15T0
ダメだ、もう我慢の限界……
物理学をやってる自分には馬鹿馬鹿しくてこのスレ見てられない。
文系とか高卒の人達には楽しめるかも知れないけど自分は無理。
っつーことで退散しますわ、あとは素人の諸君だけでやってくれや。
0193考える名無しさん2016/07/29(金) 12:18:29.290
フッサールを読んだ。
やはり、哲学は学問の王様だと実感した。
0194考える名無しさん2016/07/29(金) 13:22:43.730
ドクサをエポケーするのだ。ポアするのではない。
エポケーする(必エポケー)仕事人が必要だ
0195自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/29(金) 16:57:03.570
フッサールは時枝誠記さんが考えがつまるとひも解いていたと関係者が語っていた。
評論家が現象学は難しすぎてと語っていた。

若いときには小論理学がわけもわからないが面白かったりした。 
精神の現象学はまた読みたいんだが・・・。
夏の暑い時に朝夢中になって序文を読んだ思い出がある。
あれはとても実になった。
0196自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/30(土) 08:16:35.370
無限はその否定としての有限で理解され、有限の否定で無限に回帰する。
0197考える名無しさん2016/07/30(土) 10:37:01.620
意味があるのか
0198考える名無しさん2016/07/30(土) 11:20:44.610
行って戻ってくるのは物語論です。
そう考えるとヘーゲル弁証法は止揚という物語論なのだ、と解釈できます。
フッサールの現象学で、エポケーされたものの行き場が文学かもしれません。
哲学と文学の接続点がエポケーだと考えることもできます。

哲学からみると、すべてがエポケーの地平線の向こうに吸い込まれてしまう。
まさしくブラックホールです。何かが残らなければひきもどすこともできない。
0199考える名無しさん2016/07/30(土) 11:31:28.260
文学の側からは逆エポケーとしてカッコの中から出して文学の外に追い出すという操作がなければなりません。
0200考える名無しさん2016/07/30(土) 11:32:19.840
論理だとか客観的だとか言っている時点で、
哲学から落ちこぼれたということなのでは。
0201考える名無しさん2016/07/30(土) 11:47:32.160
文学は(現象学の)カッコの中にあり、カッコの外に情報を(ホーキング)輻射する。
0202考える名無しさん2016/07/30(土) 13:00:38.530
外国人ジャーナリスト
0203考える名無しさん2016/07/30(土) 13:19:30.650
>>195
小論理学は意味不明で当然
だって、あれって大論理学の内容を要約しただけなんだもん
大論理学を全部読んだらいい
0204考える名無しさん2016/07/30(土) 14:02:06.580
時間という無限空間に物理的感覚を持ち込んで推し量るのはどうかと。

結局時間は創造物に過ぎなく、対峙できる表現があるとしたらそれも創造である。
0205自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/30(土) 18:24:03.200
>>203

大論理学の翻訳のお奨め教えてください。
0206考える名無しさん2016/07/30(土) 19:50:40.950
親父は「今(の時代)は、子供女が大事にされる」とぼやく。
息子は、「ポケモンgoしている今(このひと時)が楽しい」と。
嫁は、「今のところ(現状では)特別不満はないわさ」と横目でじろり。
おいらが、「はっ」とする(今の・この)瞬間。
【見掛け倒しの今】と呼ばれるが、
人それぞれ主観的に現実を見出しているゆえの【今の幅】。

ちっとは、文芸的ですかね。
0207考える名無しさん2016/07/30(土) 19:57:37.330
在日以外全員ネトウヨ!!!!
日本人は全員ネトウヨ!!!!

お前ら全員ネトウヨ!!!!
0208考える名無しさん2016/07/30(土) 22:39:11.130
「無限はその否定としての有限で理解され、有限の否定で無限に回帰する」

これは認識論なのか存在論なのか唯物論なのか唯心論なのか観念論なのか。
これに続けてしっくりする文は、
「だってにんげんだもの みつを」である。
そう考えると、これは「唯識論」に違いない。
ヘーゲル的否定には主体が必要であり絶対者への言及も不可欠だ。
それが無いのであるから、ここでいう「否定」とは「唯識論」のものであると考えるのがしっくりする。
「否定の否定」は存在せず、最初の否定によってすべては「空」になる。
0209自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/07/31(日) 04:53:39.540
今とは運動であり差異を同一として理解することである。
現実の今は差異としてある。

今は同一としてではなく、であってではないという状態で存在している。
0210糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/07/31(日) 12:05:03.510
>>208
良いこと言うじゃない。
女にとって無限というのはあるんだよね。
男はストーリを描かせると無限になりたがるがどこかでこれを修正しなければならない。 
これは、存在論(議論する理由)でもあり、認識論(物事の考え方)でもあり、唯物論(女の世界の探求)でもあるんだよ。
0211学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/31(日) 12:08:12.800
無限とは生死が色濃い。オヤジオバハンくさい。イメージと違って。有限の在るで永遠を
有を実現する方がいい。
0212考える名無しさん2016/07/31(日) 13:04:15.880
「無限はその否定としての有限で理解され、有限の否定で無限に回帰する」
コンパクトでうまく纏まってると思います
0213考える名無しさん2016/07/31(日) 13:23:58.460
「回帰」というのもなるほどと思う

韻文を連ねた詩文とも、自伝小説ともいえるのではないか
これは、とある老人の織り成す終わりなき日常、
その回帰と感動の物語である。
0214考える名無しさん2016/07/31(日) 13:31:26.910
哲学といっても美学系統だから芸的というか、
ちなみに、芸術のテーマをひとことでいえば「愛と死」これだけで簡潔するらしいですよ
文脈も「愛と死」に帰結するあたり、やっぱり文芸なのかな
0215学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/07/31(日) 14:12:26.070
綺麗だなあ。
0216糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/07/31(日) 14:45:21.210
契約と宗教。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107776508

神との契約が生活を楽にする。
光熱費などの無料化計画。
0217時間の国のアリス2016/07/31(日) 14:49:31.940
しかし、世界の変化に秩序がある以上、それから外れた全ては否定されるのであった。

と言う訳で、否定は実在している。
0218考える名無しさん2016/07/31(日) 16:30:08.470
日の寺の門の日を眺めればわかるさ。刻々と地球が回っているという事が。
0219考える名無しさん2016/07/31(日) 16:31:33.630
TIMEとは、メキシコにいるMEの事だ。MEの事をよく知っておけ。
0220考える名無しさん2016/07/31(日) 17:45:01.430
よい図があります
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/1/17/Yin_yang.svg

西洋哲学では到達できない境地なのですよ
0221糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/07/31(日) 21:49:10.520
「女が男を育てる」という発想は1986年にアメリカで漫画化された。
当時大ブームだったおニャン子クラブにはこのような作品はない。
1990年代にribbon が、ポイズンの退屈~めまいへの招待状という曲を出している。
女性副大統領候補も出た。
ribbon Silent Summer '91 日比谷野音 ポイズンの退屈 80p: http://youtu.be/ukXeDaCqLIQ
0222考える名無しさん2016/08/01(月) 03:06:18.230
>>220

東洋の限界としか思えないけどな
0223考える名無しさん2016/08/01(月) 06:05:20.080
神すら時の流れに逆らえないとしか考え得ないお前ら
0224考える名無しさん2016/08/01(月) 09:02:46.760
ヘーゲル弁証法もTAOにみえてくる。エンチクロペディーは易経なのではないだろうか。
0225考える名無しさん2016/08/01(月) 14:46:44.980
【アホの見本】
地球は、1日かけて、1回自転します。
1日という時間が存在し、1日でを費やして回るのです。
0226考える名無しさん2016/08/01(月) 14:47:53.210
で×(削除)
0227考える名無しさん2016/08/01(月) 15:03:02.660
「時間がかかるの分かるだろだろ?
時間はエネルギーなのさ。根源的な実在なんだぜ」

時間というエネルギーの供給があり、
それを費やすことで、宇宙の活動があるわけだし、
俺らも生きていられるんだし、変化が生じるwww
0228考える名無しさん2016/08/01(月) 15:22:34.920
間主観性の時間と科学者の時間を区別しないといけない
0229考える名無しさん2016/08/01(月) 15:53:42.930
違う時間とは物質の証明に過ぎない
例えばビデオで街中を撮影して高速再生させれば
そこに人がいたのか存在の立証はできない
物質の存在証明こそが数学で数学は物の固定を
存在を保証している。つまり人は無限が怖くて
無限を認めない。自己の証明を保証する事が無限では不可能だから
でも無限は存在する
0230考える名無しさん2016/08/01(月) 16:12:34.000
卓球は幼稚園で始めなければものにならない
0231考える名無しさん2016/08/01(月) 19:49:10.080
重力が時間を遅らせんだから、逆の反重力が時間だろ
ダークエネルギーて奴
変に衒学ぶるより素朴な空想で十分。その方が楽しい
間違ってようが全然OK
0232糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/01(月) 21:33:54.600
相続について。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107813255

8人の女を知らないと人生の末期に男は暴れる。
この過程を経てお金は残るのか?
0233考える名無しさん2016/08/01(月) 22:39:51.470
君達、時間的半導体エネルギーの段階をきちんと区別はしているのかね
0234考える名無しさん2016/08/01(月) 23:58:22.240
君達!君達がいて僕がいる
0235考える名無しさん2016/08/02(火) 01:30:10.660
AをAの否定で云々を永遠と語ってる人は「即否の論理」で検索
無料でする
0236考える名無しさん2016/08/02(火) 02:11:39.520
時間とは蔑みである

これが答え
0237自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/02(火) 02:54:31.650
臍噛んで死ね
0238自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/02(火) 03:32:46.630
誤爆だ、無視してくれ。w
0239自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/02(火) 04:28:55.340
自己の否定で自己言及する場合か。

まてよ。
無限の自己言及。
有限の自己言及。

面白い。
0240考える名無しさん2016/08/02(火) 04:38:13.730
>>231
それも間違えてる君は時間を日没で判断してる
1日は24時間とすれば地転により時間をとらえられる
でも違うんだよ。1秒で考えると重力は関係ない
例えば地転を加速させれば重力は上がる
重力とは重さで飛行機のGと同じなんだ
しかしいくら早くなろうと我々の老化スピードとは早まることはない
車や飛行機にのれば老化が早まることになるからね
戦闘機パイロットが老化早いとでも言うつもりかい?
時間は平等で老化は細胞の分裂回数なんだよ
細胞の分裂回数すら1日に何回と決まってる。
0241考える名無しさん2016/08/02(火) 09:13:48.830
>>240
飛行機に乗ると老化は遅れる。相対性理論によって飛行機内の時計が遅れるからね。
でも被曝量が増えるから寿命は短くなるかもしれないけどね
0242考える名無しさん2016/08/02(火) 09:45:54.900
時計時間は便宜上のものだから、標準時に合わせるだけだ。
0243考える名無しさん2016/08/02(火) 10:48:23.660
速く動くと老化が遅れるとかって、時間は関係ないような気がする
っていうか時間の説明にはならないと思う
0244考える名無しさん2016/08/02(火) 10:49:37.710
うーん。さすが文学部哲学科の世界だよな。暗黒の世界なのか脳天気な世界なのか
0245考える名無しさん2016/08/02(火) 11:11:10.540
時間というものを考えること自体
人間という生物の感覚器官から解放されていない
時間をあーだこーだ語るのは生物の感覚器官の印象による戯言にすぎない
0246考える名無しさん2016/08/02(火) 14:04:43.580
>>243
そうだね、
加齢と老化はきっちりとした比例関係にあるわけではなく、
「年の割りに若い」とか「老いている」とか言われるわけで、
「若返りを図る」といったことも実際されている。
肌年齢とか、精神年齢とかいう概念もある。

アインシュタインは「固有時」という概念を提示したが、
それに引きずられている人も多いことも事実。
0247考える名無しさん2016/08/02(火) 14:29:43.900
擬似科学な詐欺商法がなくならないわけだ
0248考える名無しさん2016/08/02(火) 14:35:14.040
我々は常に時間は平等であって細胞分裂回数は
全員同じである。生殖行動も回数が決まってる
使うか使わないかはは個人の自由だ
アインシュタインの相対性理論の解釈間違えてる
例え人より早く目的地についたとして我々の時間は平等で
はやくつこうと経過した時間は同じなのである
タイムスリップしてるなら話はべつだがwww
そんなことはあり得ないんだよ
0249考える名無しさん2016/08/02(火) 14:43:20.280
このスレ眺めてて危機感を持ち、物理の本3冊買ってきたわ。
君達も勉強しなされ。
0250考える名無しさん2016/08/02(火) 14:50:24.530
物理を学んでも時間の正体が分かるわけではないのにww

運動力学的時間と、熱力学的時間の狭間で往生するだけだぜ
0251考える名無しさん2016/08/02(火) 16:52:45.710
正確にいえば東回りの飛行機に乗ると時計が遅れる。西回りの飛行機に乗ると時計は進む。
というふうに計算されることが多いけど、現実に実験で確かめられたとまではいえない。
相対性理論とか物理の話ではないし、パイロットは過酷な職業なので老化は速いかもしれないが時間とはまたべつの話。

哲学的には「堺正章が『おかみさーん時間ですよー』と叫んだとき」時間が始まったとしても、説明がつけれればそれでよいw
そのほうがおもしろい。
0252考える名無しさん2016/08/02(火) 16:54:40.730
れれ -> られ
おでかけですかーではない
0253考える名無しさん2016/08/02(火) 16:56:51.010
違う
れれ -> られれ
だった。「ら」が抜けたというのは天候が悪化してBluetoothの電波が。。。はやくかえろう
0254糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/02(火) 18:13:56.490
日比谷高校と日枝神社の青春。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107836991

偏差値を露骨に出す男と女たち。
0255考える名無しさん2016/08/02(火) 21:05:30.720
>>251
だからさwこの子アホなのかなw
と言うことは逆回転を無制限にスピード加速させたら
タイムスリップするだろ。その理論だと
東周りにしても1秒は1秒だろがなにいってんだ
日の出早く拝めるだけで距離は移動してるだろww
ドンだけアホなんだよw例え日本なら日本で永久に東に迎えるなら
お前の正解だけどな。日本からアメリカまで行って
日の出拝んで私は1日得したとか思うのか?バカだろwww
アメリカから日本に戻れば同じ時間経過してるだろがバカ
どこのアインシュタインがそんな理論唱えるんだよ
IQ低すぎwww
0256考える名無しさん2016/08/02(火) 21:08:41.560
>>251
お前の凄い所は世界が全て同じ時計の針で動いてると思ってる所だ
頭おかしいだろwww国々で時間は違うだろ
何のために日時計があるんだよwwww
もしかしてゆとりだろお前w腹痛いwww
0257考える名無しさん2016/08/02(火) 21:09:08.190
文系はIQが低いものなのです。
0258考える名無しさん2016/08/02(火) 21:12:47.900
文学部哲学科から落ちこぼれて、理学部物理学科かよ。
0259考える名無しさん2016/08/02(火) 22:04:36.300
ニュートンが見かけ上の時間と呼んだもので十分です。
0260考える名無しさん2016/08/02(火) 22:05:04.300
メガネに構うなよ
0261考える名無しさん2016/08/02(火) 22:05:52.810
神奈川大吹奏楽部員が演奏旅行で世界遺産に落書き

ドイツに演奏旅行をしていた神大吹奏楽部の4年生二人が世界遺産であるケルン大聖堂に落書きをしていたことが発覚しました。
http://imgur.com/NJ0Ehc1

これを受けて神奈川大学が副学長を現地に派遣、公式に謝罪
http://www.kanagawa-u.ac.jp/att/13972_00.pdf

音楽に携わるものが異文化交流する上でのモラルやマナーとはなんなのか、
わきまえる姿勢とはどういったものか、
このことをきっかけにみなさんで考えてまいりましょう。

http://mint.2ch.net/test/read.cgi/suisou/1468350200/

神奈川大学吹奏楽部の連絡先
→ [email protected]
TEL&FAX : 045-481-2989(部室直通)
携帯電話 : 070-5581-2035
0262考える名無しさん2016/08/02(火) 22:17:42.850
すごいなぁ。文系は時計の概念もわからないのか。

https://en.wikipedia.org/wiki/Hafele%E2%80%93Keating_experiment
この実験のことをいっとるのだが。
残念ながら日本語版はない。
0263考える名無しさん2016/08/02(火) 23:21:08.720
と
キモメガネ
0264考える名無しさん2016/08/02(火) 23:56:32.900
>文系はIQが低いものなのです。
IQかんけーねよ

形而上の説明と形而上の説明を同じ仕組みとして説明している
ことに気が付けないない知識だけで知能がないやつの行動ってことよ。
哲学者の門すらとおっていないボンクラ
0265考える名無しさん2016/08/03(水) 00:14:45.160
お前誰のこと言ってるの?

しかも如何にもなB層の典型的な痴性が滲みでている文章
お前こそIQ低すぎ
0266考える名無しさん2016/08/03(水) 00:18:14.810
説明下手糞すぎて

ヘイフリー・キーティングの実験じゃまいか
0267考える名無しさん2016/08/03(水) 00:29:40.820
そう、物理世界など関係が無い。物理世界が実在するとしても、そこに実時間が存在する必要もない。
虚時間であってもよい。
現象として認識するとき、あるいは意識にあがってくるときに実時間としてイメージしてしまうだけかもしれない。
そう考えて哲学ゲームに戻ってくるならば、現象学の再構築が必要なのではないかと思えてきた。
ポスト現象学はどこまで進展しているのだろう
0268考える名無しさん2016/08/03(水) 02:01:29.210
>>265
IQが低いことに妬みを感じた?
だめすぎ、知能低すぎて何も理解できないの?
0269考える名無しさん2016/08/03(水) 03:52:42.320
>>265
あのな~IQってのは物事と物事繋げるのが得意な人なの
わかる?つまり時間距離の計算方法すら理解してないじゃねぇーの?
洒落にもならんことコメントしててwまだ恥さらすのかwww
文系はIQ低いよ。理由ぐらいわかるよな?
ここでバカにされるってことはメチャクチャレベル低いのよ
わかる?色々なことを繋ぎ合わせて答えを導き出すのに
文系は役不足なのですよ
0270考える名無しさん2016/08/03(水) 03:56:53.770
>>265
ちなみに俺中卒でIQ165なw勉強してたら確実180いってたと思う
02712652016/08/03(水) 06:18:37.670
なんで俺のことになるのか?
02722652016/08/03(水) 06:19:46.900
はじめて書き込んだんだけど

ちなみに俺メンサの会員だよ
0273糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/03(水) 06:30:28.310
日比谷高校と日枝神社の青春。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107836991

偏差値を露骨に出す男と女たち。
更新中。
0274学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/03(水) 07:27:35.710
哲学と知能は関係ない気がする。あれはまた別の能力をはかってるんだろ。
外語のテキストが多いからトフルとか英検とかでいいんじゃないの。
0275考える名無しさん2016/08/03(水) 09:38:42.850
現象学に疑問を持ったのでポスト現象学を調べてみたがたいして進展していないようだ。
認識した時点で落ちてしまった情報を拾うことができるのか?
それがポスト現象学の、現象学としての問いかもしれない。
カッコに入れて先送りしたものの行方も疑問だ。
抑圧されてそれが防衛機制としてあらわれてくるのではないだろうか。
0276考える名無しさん2016/08/03(水) 09:53:23.080
いろいろ仕事していると、事後から事前を予測しなければならないことが多い。
そんなときはベイズを使う。しかし確率は構造ではない。
現象学は認識という事後のものから事前の構造をみいだす。そこに現象学的時間がある。

今を認識した時点で「今」は過去のものであるが、認識の一部は未来に属するものもある。
今、みえているものの一部は現在ではなく未来の部分もあるということ。
そして認識の中で過去はつねに改変されている。波動方程式には過去へ向かう成分もある。
時間は認識の中にしかないともいえる。
0277考える名無しさん2016/08/03(水) 11:27:10.420
過去とはどこまでが過去だ?。昨日か? 1時間前か? 1分前か? 1秒前か? 0.1秒前か?
未来も同じだ、
今、とはどの位の長さだ? 1日か? 1時間か? 1分か? 1秒か? 0.1秒か?
時間は認識、感覚の中にしかないというのは正しい。
0278考える名無しさん2016/08/03(水) 12:21:46.820
なんのことはない、「今」とは因果関係でつながる認識論的世界全体に広がっており、その広がりが時間である。
「今」とはhotである。hotな情報が飛び込んできてトリガが引かれて、認識論的世界が更新される中心。

確率と因果をつなぐ方法がやっとわかったので現象学にベイズを持ち込めるかもしれない。(哲学じゃないよ情報科学分野の話だけどね)
0279考える名無しさん2016/08/03(水) 13:52:25.330
哲学に知能はいらない。だから意見が浅いのよ
[人がいて意識があり他人と過ごす。この中で
イヤな思いをしたなぜか理由は?他人は何故嫌な思いするのに
私にしてきたのか?他人の仕事やプライベートで何があったのか]
頭の悪い奴は上の文の中で自分の立場で思考するわけ
相手の思考を全くしない。これを暴くか暴かないかで大きく違うだろ?
哲学とは真理にたどり着かないとダメなんだよ
IQは上に書いたように物事を繋げる能力の高さの数値
つまり因果関係を予想するのにはIQが高く無ければできない
0280考える名無しさん2016/08/03(水) 14:01:40.570
内なる真理と外なる真理物事には
この2面性がある。これに気づくと正義と悪に区別が
つきにくくなる。となるとこの世は妥協が必要なんだ
全て君の行動が招く結果なんだ。それが今の君を構成してる
0281考える名無しさん2016/08/03(水) 14:02:43.760
哲学に知能がいらないは哲学の否定でもある
全く話にならないレベルだよ
0282考える名無しさん2016/08/03(水) 14:20:24.930
相対性理論とは曖昧性の回避なんだよ
テレビや水銀やブラックホールなどなどね
時間に曖昧性があるのか?1年は365日、1日は24時間
、24時間は86400秒ってな具合で数字に曖昧性は皆無
しかし無限は存在するこれが唯一数学の曖昧性なんだよ
時間は数字この中に曖昧性など存在しない。
自己認識下においてもう時間がたったとか思ってしまうけどね
これは意識の問題であって時間の問題ではないだろ
0283考える名無しさん2016/08/03(水) 14:44:59.420
自分の個体で時間を認識する事しか
人は出来ないのであればそれ以上を考える事は
無意味である。それは別次元の問題だからね
別次元にちょっかいだせば別次元に飲み込まれる
曖昧性の回避だね。人の探求心は毒でもある
時間に干渉する実験は認めてはならないとこの頃考える
下手するとブラックホール作ることになるからね
0284考える名無しさん2016/08/03(水) 15:44:53.800
語り得ぬものには沈黙しなければならない。
言い換えれば、語り得ぬものを語ろうとするのは中二病にすぎない。
0285考える名無しさん2016/08/03(水) 16:40:20.700
>>284
難しくかくと平行世界の実証が数学でされたの
と言うことは確実に存在するの平行世界は
後は壁の破り型なの私達の世界に未来からのメッセージがきてないとすれば
別の平行世界にたどり着いている。タイムマシーンに乗ったからと行って
思ってる過去や未来にたどり着くとは思えなくなってきた
0286考える名無しさん2016/08/03(水) 18:14:25.350
一旦外に出ようか
0287自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/03(水) 18:57:27.940
w
0288考える名無しさん2016/08/03(水) 20:06:22.790
多分理解出来ないと思ったwww
平行世界は常に表裏一体で我々のすぐそばにあるけど
壁を破る方法が見つかってないだけで
平行世界は存在する。だとすると時間は一定方向にしか流れてなく
起きてしまった事案について取り返しがつかない可能性もある
多分頭おかしいと思ってるだろうけど
次元の違うレベルだからね。中2っていわれたけど
数学により存在を立証されたものは現実に存在するわけ
中2の話ではなく高度な議論なのです
0289時間の国のアリス2016/08/03(水) 20:07:08.710
バカが哲学するのは大変危険だ。バカな思考を積み上げた結果、現実に適応できなくなってしまうのだ。

これが所謂、厨二病の本質であろう。
0290考える名無しさん2016/08/03(水) 20:09:59.030
たしかにホウ酸ダンゴおばはんと特攻精神をもった中国人
そしてペットボトルPRO主婦だとおもタ
0291自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/03(水) 20:20:36.140
ホウ酸団子は今年やらなかったけど、前年のがまだあってそれが有効なのかな。
そんなに出ていないような気がする。
アリが出てきたんですぐ対応した。
セミがそこそこいるかな。
十年以上前は玄関前がセミの死骸だらけだったのを覚えている。
0292考える名無しさん2016/08/03(水) 20:24:20.910
バカがやって危険でないものって何?
0293時間の国のアリス2016/08/03(水) 20:27:43.780
>>292
確かに、そう言われると何も浮かばん。
0294考える名無しさん2016/08/03(水) 21:05:33.900
>>292
時間とは何か、考えることだよ
0295考える名無しさん2016/08/03(水) 22:35:52.560
バカな思想を積み上げた結果対応できなくなるんではなく
もともと適応できないからバカな空想を思想だと思いこむんだよw
これが馬鹿の本質だ
0296時間の国のアリス2016/08/04(木) 04:10:01.350
まぁ、それは、そうなのだが。

しかしバカが哲学する事は、自らのバカによって洗脳される事であり、それによって引き起こされるバカのメガ進化が厨二病なのだ。

勿論、自業自得なのだが。
0297考える名無しさん2016/08/04(木) 04:19:17.060
>>294
良スレ
0298時間の国のアリス2016/08/04(木) 07:31:07.620
おれが馬鹿なのは295が証明してくれたけど、馬鹿だからよくわかんない
0299時間の国のアリス2016/08/04(木) 10:27:02.080
>>298
お前がバカなのは分かるが、勝手に人のハンドル名使うなよ、バカ。

バカだから、こんな事しかできないんだね。
0300考える名無しさん2016/08/04(木) 12:50:57.280
「バカがやって危険でないもの」
カントの物自体、ウィトの語り得ぬもの、ラカンの
現実界みたいな危険だ安全だってのを超越したもの
として存在すること、かな

ホールデン「誰も僕を知らず、僕のほうでも誰をも
知らない所でありさえしたら。そこへ行ってどうす
る かというと、僕は唖(おし)でつんぼの人間のふり
をしようと考えたんだ。」
J.D.サリンジャー:The Catcher in the Rye
0301考える名無しさん2016/08/04(木) 12:59:01.260
ビッグバンの前にはもうひとつの「古い宇宙」があった:研究結果
宇宙はビッグバンから始まった…という通説は間違っていたのかもしれない。
現在の宇宙は、収縮状態にあった「古い宇宙」が膨張し始めたことで生まれたということを、量子力学を用いて示す研究が発表された。
宇宙は常に膨張状態にあり、それは「ビッグバン」
──無限大の密度をもつ高温の1点からの爆発によって始まった、と一般的に考えられている。
しかし、初期の宇宙に関する研究によって、宇宙はまったく新しいものから始まったのではなく、
古い壊れかけの宇宙から形成されたのかもしれないということが示された。
物理学者たちは、このアイデアについて長い間議論してきた。ビッグバン理論では、われわれが理解している
物理法則に反する状態から宇宙が始まったことになるからだ。その代わりに、宇宙には「収縮」と「膨張」の
2つの時期があり、それがビッグバンのタイミングで切り替わったのだと考える科学者もいる。
このいわゆる「ビッグバウンス」理論は、1922年に発表されたものである。しかし、宇宙がどのようにして
収縮状態から膨張状態に移行したのか(あるいは逆に膨張から収縮に移行するのか)を物理学者たちは
説明できずに議論は保留されていた。いままでずっと。
宇宙を助けたクオンタム
インペリアル・カレッジ・ロンドンのステフェン・ギーレン博士とカナダのペリメーター理論物理学研究所の
所長であるニール・トゥロク博士は、どのようにビッグバウンスが起こりうるかを発表した。
研究によれば初期の宇宙は、宇宙全体の構造から原子レヴェルにまで同じように物理法則が働いて、
すべてのスケールにおいて同じ挙動を示していたという。この考えは「コンフォーマルシンメトリー」として知られている。
現代の宇宙では、原子より小さい粒子は大きい物質とは異なる挙動を示すので、このシンメトリーは崩れている。
素粒子は、いわゆる量子力学の支配下にあるからだ。
しかし初期の宇宙では、すべてのものが信じられないほど小さかったので、わたしたちが現在目にする
大きなスケールでの物理学ではなく、量子力学の原理だけが適用されていたという。
http://wired.jp/2016/07/29/big-bounce-universe/
0302糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/04(木) 14:08:27.440
女神社の世界。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107856921

女は想像以上に勉強ができないものよ?
神の言葉をささやいて?
0303考える名無しさん2016/08/04(木) 17:36:15.080
認識論的時間だけを考えるにしても、認識している実体はあるのか、実体がなく認識だけがあるのか。
そんなもんどこにあるのか。
認識する実体を先送りしたとしても認識されたものだけあるいは認識されたものと何かの関係が残るのか。
西洋哲学の限界なのか? 神あるいは絶対者抜きにはなりたたないのか?
この意味で、マルクス主義的唯物論は「神」をコントロールしようとしているダケにすぎないものだとも解釈できる。
仏教徒だからどーでもよいのだがw
0304考える名無しさん2016/08/04(木) 20:01:01.050
みんな根拠薄弱なんだから自由に発言していいんじゃね?
あるのは虚勢というかハッタリというか
どこかに大科学者が時間なんて難しすぎてわからないということ述べていたとあったこと思い出した

百家争鳴でいいじゃん www
0305考える名無しさん2016/08/04(木) 20:20:06.560
バカと天才は紙一重だよ
やらないことをやるこれがよい結果を生めば天才なんだ
0306自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/04(木) 20:37:57.710
あまり関係ないが。

イエスとその弟子集団について、乞食のような集団が世界を変えることはあるのだとある思想家が語ったいたことがあったな。
0307考える名無しさん2016/08/04(木) 22:07:56.590
>>305

根拠は無いが、わかる 
0308時間の国のアリス2016/08/04(木) 22:11:21.330
まぁ、認識がどうたら言ってる時点で駄目だ。

時間は認識の前提として在るのであり、認識から時間を語ろうとしてる時点でトートロジー。

主観的な時間なんて、実在する時間を認識しただけに過ぎないね。

要するに、時間は実在論でしか語れないんだよね。
0309考える名無しさん2016/08/04(木) 22:51:20.050
カントの著書は自分も危険文書ではないと思うなあ
明らかに大衆向けに書かれてるからあえてわかりやすく書いてくれてるのだろうけど
それでも難しいですけどね

カントのあのキャラだから、完全上から目線なのでしょうけど
だから読んでてクスリとしてしまうところもあって面白い
0310考える名無しさん2016/08/04(木) 22:56:47.430
賢そうにふるまって実はバカだと2倍バカにされてしまうらしいと聞いたことがありますが
バカっぽくふるまって実は賢いとクレバーにみられるという逆説だったように思う
0311考える名無しさん2016/08/05(金) 00:33:58.050
認識に先立つ根源的存在としての時間の実在を誰も知らない。
「認識しようがしまいがとにかく在るのだ」と根拠なしの認識を語るだけだ。
0312考える名無しさん2016/08/05(金) 00:36:47.150
「おのずとある前提」などというものはない。
前提を考えているのはお前だ、お前ww
0313考える名無しさん2016/08/05(金) 01:58:06.940
空を根拠に語られるとすべて否定できるからね
それは頭いいとは言わない。人は空をバカと呼ぶ
他人と関わらずこの世のすべては嘘であると過程してる
人間は個を認めない。自分の手に焼けた棒をつければ熱いし火傷する
なんら嘘はない。つまり空は逃げなのである
311の論拠は我々の現実主義とは全く違っていて空想主義である
ユニコーンは日本にいるといわれても困るw
時間は時計が知らせている。日光や天文学によって作られた
素晴らしいツールなのである。太陽は動いているし
地球は回っている。なのに貴方は何も認めない
理由は確認できないから...時間は物質出はないが
物質から正確な時間を確認してるわけではっきり言えばバカ
0314考える名無しさん2016/08/05(金) 02:35:53.850
だからSPDとバージンは頭の病気だって何度も言ってんじゃんw
0315考える名無しさん2016/08/05(金) 02:44:55.950
ありきたりのつまらない馬鹿が現れて、いささかガッカリだわ。
お前が言っているのは、ニュートンが見かけ上の時間と呼んだものだ。
かといって、神の視座を想定するかのような絶対時間なるものがあると
俺は言いたいのではない。(お前ずいぶんと早とちりだから言っとくわ)

地球の自転公転を数えたり、セシウムの固有振動から1秒を定義するなんてのは
単に「在りつづける長さ」を数値化したりするのに、目盛りとして役立ているだけだ。
つまり、世界内の存在である人間が、世界内における等間隔的に繰り返される
運動変化を目盛りとして活用し、便宜上「時間」と呼び変えて数値化しているだけだ。
0316考える名無しさん2016/08/05(金) 02:47:45.340
一つの物事の見方に囚われているのが馬鹿なんだよ
エントロピーの見地からでも観念論の見地からでも説明できなければ
それはただの馬鹿
0317考える名無しさん2016/08/05(金) 02:55:16.980
>>313
お前ね、
「現実主義」を標榜したいんだったら
時間という存在の現実をすこしは語れよ。
俺は時間とは何かヲということ「言い換え」することで分かりやすくした。
しかし、お前は「時間なんて説明するまでもない」と言わんばかりだ。
0318考える名無しさん2016/08/05(金) 03:04:25.410
エントロピーは熱力学における概念だ。
「不可逆性」を説明するうえで役立つが
「時間はどうして不可逆なのか」まで突き詰めないと、
なんとなくそういうものだと信じてるってことだけじゃん。
0319考える名無しさん2016/08/05(金) 03:14:48.420
やっぱり頭の病気なのかなぁ
0320考える名無しさん2016/08/05(金) 03:15:38.610
だからエントロピーの見地から時間とは何かということを「なんとか言い換えようと
してるだけ」だろ。
0321考える名無しさん2016/08/05(金) 03:18:08.600
>>313
お前は、
「時計で時間を計っている」っていうんだから
時間は実在するに違いないと言っているだけで
まるで小学生www

「その時間というのは何のことだ」と聞かれても
「時間は時間であって、そうとしかいえない」んだろ。
0322考える名無しさん2016/08/05(金) 04:02:30.780
高校の頃からほとんど進歩してないな
0323考える名無しさん2016/08/05(金) 04:11:19.410
「因原因と結果の関係の必然性は、人の心の中に存在しているだけの蓋然的なものでしかない」
デイヴィッド・ヒューム
0324考える名無しさん2016/08/05(金) 04:28:46.340
>>317
>>312
あのな時間を語るなら体感で語れってことなのよ
わかる?空という全て偽りという考えで回答するのはお粗末だって言ってるの
時間とは何か簡単だ。1日の始まりと終わりそして始まる
つまりそれを知らせるツールでしかない。難しい哲学して時間を
あたかも確認できないようにするアホさ加減天文学で星の動きにより暦がうまれた
いくつも時間を定義する上で重要なものは揃ってる
時間をコントロール出来るなら回答は出来るだろう
コントロールなんてできないのに空的思想で回答してるバカじゃん
達磨なみのアホとしか言えない。
達磨[瞑想気持ちいいwwwあ!足腐ってるどうしよう]<<バカじゃん
そんなこと考えるなら現実を認めて肯定的に時間をとらえろよ
小学生レベルかも知れんけど達磨レベルはあるいみキッチーだぞw
0325考える名無しさん2016/08/05(金) 04:29:48.720
結局のところ私たちは時間の経過を観測しているわけではない。
実際に観測しているのは、この世界の状態が、
私たちがいまだ記憶に留めている以前の状態とは異なるということだ。
デイヴィス
0326考える名無しさん2016/08/05(金) 04:35:55.150
>>313
よーく読めよそもそも日時計から時間という思想がうまれたわけよ
と言うことはそれ以上でもそれ以下でもないわけ
つまり人の視点から作られた物なのに訳のわからん哲学してるわけ
体感時間を例にすると。ゾウからマウス迄の細胞分裂や射性や排卵の回数は
全て一律人も同じ。できる回数ね。我々は精神を別にうつせる訳でもないのに
そんなとこに気を向けて人生無駄にするならいい女口説けって話だ
0327考える名無しさん2016/08/05(金) 04:37:42.910
高二病のキチガイばっか
ひでえスレ
0328考える名無しさん2016/08/05(金) 04:47:53.870
だからね時間が不可逆的なら撃ち破る理論を作れってことなのよ
その理論がない限り話は一向に進まないのよ
考えるだけ時間の無駄だよ。不可逆的なんだから
可逆的にできるようになってからやっとこさ議論になるんだよ
氷を暖めるの水になる実に可逆的だろ。時間は戻す事も早くすることもできない
まず暖めて水に戻す方法を成功してから何かを追及すべきであって
一段階も越えてないのに2段階目の答えを求めてるわけ
実に不愉快だよ。俺は来年美人と出会い結婚して子供を授かる見たいなw
いやいやお前彼女先作れよwwwwってなるだろ
0329考える名無しさん2016/08/05(金) 04:53:42.320
その「不可逆」ってのはあんたの思う物質世界におけるエントロピーの話でしょう
物質エントロピーの不可逆性と観念世界における可逆性の齟齬について考えるのが
時間論の肝だよ
このスレには素朴な馬鹿が多すぎる
0330考える名無しさん2016/08/05(金) 04:56:23.830
>あのな時間を語るなら体感で語れってことなのよ
お前の寝言はためにならないってことを悟れよ。
時間を語るなら論理的に、「順序」を考えて語れ。

>1日の始まりと終わりそして始まる
それ体感してんのか?ww
年や日というのは、人間が考えた時間の単位だ。
その単位はもともと地球の自転や公転から導き出されたものであって、
実在する時間の話じゃねえだろがww
実在の説明したのにちっともわかってないから始末悪い。

>コントロールなんてできないのに空的思想で回答してるバカじゃん
意味不明ww 誰に言ってんだww 壁のささやきでも聞いたんか?
俺は時間は実在ではないといっているんだから
コントロールしようがないだろ。
時計の進みだったら調整できるがなww


>現実を認めて肯定的に時間をとらえろよ
バッカダナー。
お前のような早とちりのために、
せっかく「実在」を説明したのに意味がなかったww。

「数えることで成り立つ時間」は人間が考えたんだぜ。
それによって社会のさまざまな運行がなされているってだけ。
「社会の決め事」として「数えることで成り立つ時間」が成り立っても
時間が実在しているということにならんのよww
0331考える名無しさん2016/08/05(金) 04:59:04.600
つまり人が時間をコントロールしてからやっとこさ議論になるんだよ
予測ができるようになるしね。それはタイムマシーンしかあり得ない
例えは空の理論からすると人は物質から構成してるから
それを移動つまりテレポートは可能って話なんだ
つまり肉体を数字に置き換えて移動させる。数字なら簡単な説明すると
水を通しやすい紙を2枚重ねて書くと同じ数字が後ろの紙に滲むわけだ
ある意味テレポーテーションだろ?しかし時空間移動に関しては復元が
不可能じゃないかって話なんだよ。なんせ光に体溶かしてするんだから
過去はほぼ無理で未来なら可能かもしれないけど危ないと考えてるのが
俺なわけですよ
0332考える名無しさん2016/08/05(金) 05:07:19.340
>>330
体感してるだろ四季をw仕事は?バカなの?
時間は実在してないなら何故人は成長するのか?
空って仏教用語な空も知らないで時間を否定してるのか?相当頭悪いなw
人が作った物なのに何故実在を証明する必要性があるのかって聞いてるのよ
人が作ったものなら人の感覚により証明すればいいのよ。
君の言ってることはブッタ越えてるのよ。神様にでもなりたいの?
0333考える名無しさん2016/08/05(金) 05:09:43.380
数字と数くらい区別しろや 恥ずかしい
0334考える名無しさん2016/08/05(金) 05:14:29.860
>>330
人間の生み出した金と言うツールを
ライオンさんに価値を解らせる事は可能か?
ネズミに理解させる事は可能か
それは私たちの生活や生きていくことで必要性があるのか?
ライオンやネズミか人並みの知能もってやっとこさ理解できるだろ
君は人の身でありながら金に価値はないと言っている
俺なら君にこう言うね。(あっそw明日からお前の給料おれの口座に振り込んでw)
0335考える名無しさん2016/08/05(金) 05:17:04.030
>>333
見事論破されて涙目かw
0336考える名無しさん2016/08/05(金) 05:31:13.970
あのね俺の書いてる事は数学者は理解できるのよ
しかも相当頭いい人のみね。簡単に書いてるけど
くそ難しいから。多分理解できないよ
空すら理解してないってことは世界の最小単位や最大単位も
我々の住んでる空間には棒が敷き詰められてる事も理解してないだろ?
この棒確認することができるよ。映画のスクリーンみれば
見えない棒が光で理解できるって話なんだよ。
多分わかんないだろ?頭悪いからww
0337考える名無しさん2016/08/05(金) 05:32:48.100
君らフランク係数とか勉強したほうがいいよ
頭悪いから。中卒の俺が言うのもなんだけど
俺以下の知能してるよ
0338考える名無しさん2016/08/05(金) 05:36:47.470
すまんフランク定数だわwww
0339考える名無しさん2016/08/05(金) 06:38:01.190
馬鹿やろーw プランク定数だ。
知ったかやめろ。すっこんでろ。
0340考える名無しさん2016/08/05(金) 07:04:33.520
>>332
>体感してるだろ四季をw

お前、小学生かw
体感できるのは暖かさや冷たさ、
湿っぽさなどであって、四季ではない。

>時間は実在してないなら何故人は成長するのか?
まさか、いつかの「逆質問馬鹿」なのか。
だったら、成長と時間の実在がどうして結びつくのか説明してみろ。
何年も成長しないまま死んでしまう人がいるのはどうして?
その人には時間の作用が及ばなかったの?ww

>人が作った物なのに何故実在を証明する必要性があるのかって聞いてるのよ
お前、「実在/人間の認識に先立つ存在」の意味が分からないんだったら、もう出て来るな。
人間が作ったということは、実在ではないのだよ。
お前、架空のキャラクターでも「実際に創作され認知されているから、実在なんだよ」
と言っているアホじゃないの?

>君の言ってることはブッタ越えてるのよ。
数学者で物理学者のバーバーの考え方なんかと比べたら
俺の言っていることは、極めておとなしいもんで、
ごく平凡な時間懐疑説でしかないのさ。
0341考える名無しさん2016/08/05(金) 08:09:00.700
そういやフランクソーセージ食いたくなったな

土曜の朝にタイムトラベル少女とかやっていて過去の科学者の研究紹介しているとあった
フランクリン思い出しただけだが
0342学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/05(金) 08:24:28.860
空ってのは真空状態に近い張り詰めた空間でみんなで酒飲んだり
踊ったり談笑したり歓楽を楽しむことじゃないかな。
金なんて同じ通貨でどんなものでも買えちゃうしかも値段が恣意的なことに
無理があるわけで、確かに成立しにくい概念だし、未発達で受け入れがたい。
成長の時間の軸は関係ないと思う。関係しちゃってる世界に生まれてる
から適応性はあるだろうけど。時間は尺度。存在するけど、ヒトにより
かなり注釈や但し書きがつくだろう。そのうえていやはなからない人も多いのでは。

実在というとサルトルの実存を思い出すけど、人間はあらぬところのモノであり
あるところのものであらぬ。とするより苦しんでなくあんてい状態に
あるような気もする。それが先見的に価値を持つのは、認識より先に私たちの存在が
肉体のようなものを持つあやふやな実感があるからではないかな。それもあやしいけど。
0343学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/05(金) 08:32:21.760
数学については詩が相当できてなくてはダメだろうな。

そういういみじゃないんだけど
オーディンの詩の起源に、イスラム数学は届くのか。
0344学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/05(金) 08:40:55.440
フッと詩を口や口の周り集めて詩をうそぶく。
そんなことネットっでは再現できないな。
やっぱリアル。
0345時間の国のアリス2016/08/05(金) 09:05:27.350
>>315
惜しいね。

長さとして数値化され得る在り続けている事が時間であって、数値化された値は時刻と呼ぶべきだな。

この辺の曖昧さからの誤解がかなり多い。
0346考える名無しさん2016/08/05(金) 09:31:55.500
即是空のお好きな解釈をどうぞ。

1.この世に存在するもの全て(色)は、実体がない。という意味。

2.すべての存在(色)はこの世という仮の世からあの世(実の世界)に還っていくという意味。

3.この世の存在に執着するなかれ。この世の存在は空であり仮の姿である、という意味。

4.見える物を「色」と呼び、見えないものを「空」と呼ぶ。
 あらゆる現象・物(色)はそれぞれの関係性(空性)の上に成り立っている、という意味。

ちなみに、色即是空を「全ては偽りである」と解釈してしまうおバカもおります。
0347学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/05(金) 09:49:46.040
はー。いいお経ですなあ。
0348考える名無しさん2016/08/05(金) 09:57:31.130
認識論的時間には認識を現象として認識する、すなわち認識の認識から始まるとしてもよいような気がする。
しかし、認識という現象を成立させるミニマムななにか、これを装置と呼ぶと物質化したイメージができてしまうし、
ウェアと呼ぶと解釈実行する装置が必要になる。
神という装置、物質という装置。これらを哲学的な実在とは切り離して考えるべきなのか。
もしかしたらシミュレーテッドリアリティの世界にいるという証拠になるのではw
0349考える名無しさん2016/08/05(金) 10:53:56.730
>>345
1.在り続けている事を「存続」とか「持続」と表現する。
 持続といってもベルグソンの純粋持続のことではないし、ニュートンのいうそれでもない。
 俺にとって持続は、時間の本質ではあっても、時間と言い換え得るものではない。

2.時刻は通常使われる意味では、時の流れの一点のこと。
 また「時刻→時刻」が時間である。

3.「どれだけ続けるか時間を決める」とか「到着するまでにかかる時間を求めよ」と言われる。
 このような表現に従ったまでであり、違和感なく伝わるように配慮したまで。
 包摂的な意味として「在り続けている事が時間なのだ」としたい意図は分からないでもない。

4.アリス説で語られている「存在しないものが変化するわけがない」というのは支持する。
 
5.ほかの人も指摘しているが、アリス説で「現在」についての説明が不十分。
 辞書的には「現に在る」であるが、俺だったら「現実としてのとどまり」と説明するだろう。
 「時の過ぎ去り」「時が来ては過ぎる」といった表現が何故使われるかという回答に結びつく。

6.何かが得る在り続けている事を時間と呼んでいるだけなら、事実としての側面を言っているだけだ。
 
0350考える名無しさん2016/08/05(金) 11:34:34.540
「存在しないものが変化するわけがない」というのは面白いな。
解釈はいろいろできるけど、因果ネットワークにつながっていない、とか、この世界と直交する世界は取り扱えない、だとか、
存在しないという属性しか持たないものが変化すると存在になるかもしれない。
語れるという時点で「存在しないもの」は「存在」する。クラスが異なるから。
クラスが異なるということが空間であり、それの横断が時間である。ただし認識論的であり、この考えで先送りにされてしまった何かが反乱を起こす。
0351学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/05(金) 11:49:11.160
時間は意識する間に過ぎ去った。
0352学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/05(金) 11:51:22.840
サッカー見てても思うよ。今日は応援してなかったけどいい結果。
0353考える名無しさん2016/08/05(金) 12:00:27.840
>>348
ただの「装置」ではなく「外部装置」と呼ばないと混乱することに気づいた。
数学でいえば「公理」、物理学でいえば「原理」に相当する。
第2不完全性定理から考えられるメタ的な何か。
「神という外部装置」を(コズミック系)クトゥルー的な何かに置き換えるた、クトゥルー哲学でもいいような気がしてきた。
ニャルラトホテプやヨグ=ソトースなどではなくアザトースでしょうな。
0354考える名無しさん2016/08/05(金) 21:31:51.280
>>339
WWWWWプランク定数とフランク定数の違いすらわからんアホ発見
フランク定数ってのは物理、プランクは量子力学
ギャー恥ずかしいのうー知ったかぶり逃げるんだろwどうせ
恥ずかしいもんなww
0355考える名無しさん2016/08/05(金) 21:47:07.850
>>340
人の先に先立つ存在wwwそんなものはない
これも数学で立証すんでる。人の起こす行動の先何てものはない
人はそれを神としたけどこの世にそんな神はいない

成長と時間の実在がどう結びつくのか
簡単細胞の分裂回数。例えば筋トレによる筋肉痛の回復期間は3日
3日でほぼ完治して筋肉が大きくなる。おもっ切り証明してるよね?
バカなの?
四季は体感ではないwお前がわからないだけで春夏秋冬それぞれ匂いがある
あー来たなと皆さん体感してるぞw
てなわけで論破完了まだ暴れたいならとことん付き合うよ
俺は強いぞw
0356考える名無しさん2016/08/05(金) 21:50:53.330
>>346
賢いなwその通り
俺は空を否定してるからどれにも当てはまらない
340はこのままいけば必ず全ては偽りに行き着くタイプ
相当なアホだよwww
0357考える名無しさん2016/08/05(金) 21:57:10.410
>>349
アリス説知ってるとは頭いいなw
時間を否定することは成長の否定
しかし子供は大人になるのに否定してる
存在を証明しろって言っても困るよな
時計すら否定してるんだから。どうしようもない
哲学の前に340には精神科のがお似合いだと思う
現実を現実と認識しないのであればただの痛い人
0358考える名無しさん2016/08/05(金) 22:07:05.790
何年も成長しない人がいるのは何故か
340教えてやるよ遺伝子疾患だ体を大きくする因子が無いんだ
それは個人差の成長による細胞の分裂回数が極端に出た結果である
背の低い人高い人がいるのと同じ。時間は関係ない
その人の寿命に関しては関係あるかも知れないけどなw
君の理論だとその人の時間が止まってるって論理になるけど
頭大丈夫か?
0359考える名無しさん2016/08/05(金) 22:12:10.210
>>342
346をキチンとよんで理解した方がいい
この人の空の理解は90点の好成績だよ
0360考える名無しさん2016/08/05(金) 22:18:00.280
>>355

>体感してるだろ四季をw簡単細胞の分裂回数。例えば筋トレによる筋肉痛の回復期間は3日
3日でほぼ完治して筋肉が大きくなる。おもっ切り証明してるよね?

お前が言っている時間とやらは
すべて人間が考えた「数えることで成り立つ時間」じゃねえかww
これがどのようにして成り立ったのか、ちゃんと説明したのにお前には理解できないのなww
なんど説明したら実在の意味分かるんだよ。アホすぎる。
さすが「俺は強いぞw」を自称している「馬鹿の壁」は破れんなww

>四季は体感ではないwお前がわからないだけで

あのな、天文学的には
「太陽が黄道のどの位置にあるかで季節を分ける」。
馬鹿に言っても分からないだろが。
徒労だわww
0361考える名無しさん2016/08/05(金) 22:28:57.160
>>356
ちなみに、>>346 も>>340も俺の書き込みだww

仏教信者ではないが、月並みな解釈をしているだけだ。
「あの世」など信じておらんww
0362考える名無しさん2016/08/05(金) 22:29:49.050
>>346
君の間違いは全てが偽りであるという解釈はバカという結論
それがマイナス10点。原理的に解説すると
全ては科学的根拠を持つ事象による結果でしかない
と言うことは全てが偽りという考え方も間違ってはいない
人が死ねばそれを亡骸と思うのかそれともただの肉の塊と思うのか
これを判断するのは個人の自由ってわけ。例えば光は体を通り抜けるよね
細胞の隙間を通って光は突き抜ける訳。痛くもないその証明こそがレントゲンなんだけど
原理や心理に行き着き真理にいくつくと冷ややかな目で見ることになる
時間の存在を立証できないなら全ては嘘だ正解
しかし可能性として時間を立証するものがタイムマシーン
原理的に可能な説が出始めていて時間の立証はほぼ時間の問題となったわけ
となると時間による存在の立証ができてしまえば時間による個の証明が可能になる
それで物理的や科学的検知からの存在証明はできないから
全てが偽りであるを否定できないわけなのです。これが貴方のマイナス10点の理由です
0363考える名無しさん2016/08/05(金) 22:36:40.500
>>360
花の匂い木の匂い雪の匂いなどなど
鼻で感じられると思うが
空をそこまで理解してて何故自分が全て偽りだと
言ってる事に気づかないの?自分がバカといってる
ものになってることすら理解できないの?
人が作った時間なら人の領域内で語れってことなのよ
わかる?お前は神かなんかか?ブッタは生き神だけど
君はその上の自然神の領域の話をしてるわけ
ブッタ越えてるよね?
0364考える名無しさん2016/08/05(金) 22:39:42.650
そりゃ時間を作ったのが神様なら君の理論に大賛成するんだよ
でもな時間は人が作ったのよ。いやいや自然に流れる時は超自然的流れって
言いたいんだろうけど。それを数字化したの人間で
クロノスによる時間の解釈をここで求めてもクロノスに聞けよ
0365考える名無しさん2016/08/05(金) 22:40:26.220
>>358
馬鹿やろww
人間が考えた時間の成り立ちを説明をしてやっただろww
詳しく知りたければ日本の天文観測所の所長がネット上で説明しているから見ろ。

俺、計なんて存在しない」なんて言ってないぞ。
お前文字が読めないのか。

>君の理論だとその人の時間が止まってるって論理になるけど
俺は時間が流れるとか止まるとか言っているやつらの仲間ではない。
何思いっきり勘違いしてるんだww
0366考える名無しさん2016/08/05(金) 22:44:41.700
>>365
ならどういう論理で成長しない人間と例えたのかキチンとした説明求めるけどいいか?
身体的にとらえて当たり前の表現だからな
君の回答は精神面とか言うなよ。それは時間とは無縁だからな
納得の行く説明してくれ
0367考える名無しさん2016/08/05(金) 22:45:45.350
>>365
人間の時間をキチンと説明したのは俺だボケ
成り済ましすんな
0368考える名無しさん2016/08/05(金) 22:49:02.010
なんだコイツ人の意見IDないから自分の意見にして逃げやがる
しかも本人いるのにバカじゃねぇーのww
とんだインチキ野郎じゃねぇーか
0369考える名無しさん2016/08/05(金) 22:55:50.760
この流れでいくと空の解釈もコイツなのか?
逃げんなよ366の回答キチンとしろよ
0370考える名無しさん2016/08/05(金) 23:01:49.310
>>360
>花の匂い木の匂い雪の匂いなどなど
鼻で感じられると思うが

トンチンカンなこと言っているな。
季節の話から、なんで、匂いの話になるか。
ポエム語りたいなら、そちらの板へどうぞ。

>空をそこまで理解してて
俺は「空・空性」理解しているわけではないぞ、意味解釈しているだけだ。
意味がおよそ掴めたところで、理解したことにはならないんだよ。

>人が作った時間なら人の領域内で語れってことなのよ
人の領域内語っているが?お前が勝手に妄想しているだけだと気づけよ

「認識する以前」は、それなりに想像することができるだろ?
想像したり、推理するのは、「人の領域内」だぜ。
たとえば、洗濯ばさみは人間が用途を認識しなければ道具として成立しない。
しかし、モノとしては在るということは想像できる。・・こういう思考方法をしてみることだ。

>ブッタ越えてるよね?
俺は仏陀信者ではない。勘違いするな。
お前にとっちゃ「俺が尊敬する神に近い偉人の言っていること
以上の領域を、平凡だな奴に語られるのはなんか癪だな、
って感じかも知れないが。
0371考える名無しさん2016/08/05(金) 23:03:10.900
>>360 →>>363
0372考える名無しさん2016/08/05(金) 23:23:49.020
>>366
1.時間の本質は、存続・持続であると考える。
2.現れ続ける長さ、作業をし続ける長さ、ある状態が保たれ続ける長さ・・
 そして人が「生き続ける長さ」を考えるだろう。
 人類はそれらを数値化する手法(世界内の運動変化の繰り返しを数える)を考案した。
3.時計や暦は、それを具現化したものだ。

4.人間は生命体であり、必要な栄養を得れば、体は成長することになる。
 どんな環境においても、「ほったらかしても、成長する」かい?
 死んでしまうと思うぞ。

5.「時間が存在しなければ・・」と言っている奴がいるが、
 そいつのいう時間とは、俺が語ったものとはまったく違うものだと思うが検討がつかない。
0373考える名無しさん2016/08/05(金) 23:33:50.390
>>370
鼻で感じることは体感だよねアウト
ポエムwポエムじゃないよね体感たからw
ある一定の時期に花をさかせるんだからこれは
植物も季節を感じてるってことですよね?
2 空を理解せずにただ読んで解釈してるのかw
と言うことは君の言う時間の定義する立場にない
君の定義は時間ではなく時なんだろうスレチです
3自然神でも無いのに時を哲学して回答が得れると思ってるのか?
俺達はなれて生き神で自然神には絶対なれないわけ
人の域を越えたいなら違うスレでやれここは時間を語る場所であって
刹那的な時を思考する場ではない
0374考える名無しさん2016/08/05(金) 23:39:56.640
>>4
残念ながら可能なんだ。栄養とらずとも成長することはw
例えば土を食べて数十年生きた女性がいるし
生物では無機物から成長する生物もいる
生物なのに何故か燃えない生物もいるのよね何食べてると思う?
石wwwww大半の人は栄養必要とするけどね
君の言う時間は時なんだからスレチやめて謝って退散したら?
0375考える名無しさん2016/08/05(金) 23:45:40.030
わかるかな時と時間の違い
時を定義して時間ができたわけよ
このスレのタイトルには時間って書いてるよね?
意味わかるかな?時を語りたいなら時のスレをたてればいい
いかないかけどwだって答無いし。時間なら答はあるけどね
わかるかな?私の考える時間は違う!ドヤされてもスレチだから
勘弁してくれ
0376考える名無しさん2016/08/06(土) 00:05:48.450
>>375
>わかるかな時と時間の違い
時を定義して時間ができたわけよ

へえ、公的な定義があるんだったら、言ってみなww
ビッグネームの学者たちがなんたらかんたら時間論述べているが
「定義」があるんだったら殆ど議論の余地無しだな
ビッグネームの学者たちも、馬鹿ぞろいってことかい
0377考える名無しさん2016/08/06(土) 00:12:27.190
>>374
残念ながら可能なんだ。栄養とらずとも成長することはw

「栄養分がまったくない土」なのか?
テレビのバラエティー番組で見たことあるよww おれは何ともだ。

いづれにせよ、
おれが語った時間とはタイプの違う「時間」が実在して
それが存在しなければ、成長できないって主張だろ。
お前が言っているのは。
それ語れよ。話をそらさないでさww
0378考える名無しさん2016/08/06(土) 00:22:21.420
>>373
くすくすww
鼻で感じることは体感でいいが、
お前は臭うことで「季節を4つに区別する」んかい。
気象学的区別では晩秋であっても桜が咲いていて匂いを感じて
「おれにとっては今は春なんだぜ」ってなカンジかい?
天文学的な季節、気象学的季節の区別の否定だな。
おまえ、いつまでもポエムやってろ。
0379考える名無しさん2016/08/06(土) 00:28:16.950
373
>人の域を越えたいなら違うスレでやれここは時間を語る場所であって
刹那的な時を思考する場ではない

なんだ、その刹那的な時ってのは。
それこそ仏教で定義されるところの時間じゃなのかww
だったら、そっちでやれ。
0380考える名無しさん2016/08/06(土) 00:36:58.890
「暦の上では春です。しかし凍えるような寒い日が続いてます」

「何言ってんだ。季節は体感できるだろ。俺は匂いでも区別するぜ」

こういうアホですがよろしく
0381考える名無しさん2016/08/06(土) 00:46:41.240
リオのオリンピックにちなんで、
ブラジルの夏は11〜4月、冬は5〜7月。というのは決め事。
話によれば、ブラジルの冬にあたる5〜8月以外はどこでも日本の夏服で充分だとか。
0382考える名無しさん2016/08/06(土) 01:12:38.540
>>360
>空をそこまで理解してて何故自分が全て偽りだと
言ってる事に気づかないの?自分がバカといってる
ものになってることすら理解できないの?

もう少し文章を工夫して書けないのかなww とても無理な注文?
まず「自分が全て偽りだと言ってる事に」の「自分」とは誰を指すんだ?

お前(>>360 )のことだとしたら
「俺様がこんなにも全て偽りだと言ってる」のに
「お前>355 はまったく、そのことを分かっていない」と、嘆いていることになるよな?
しかし、俺は、
>色即是空を「全ては偽りである」と解釈してしまうおバカもおります。
とも書いているわけだ。

すると、お前が言っている意味が、
俺にとってますます分からなくなるのは、理解できるよな?。
0383考える名無しさん2016/08/06(土) 02:27:08.150
時と時間の区別すらできないのか?
頭悪いなw
ポエムやってろww春は呼吸するとドキドキするけどなw
ポエムではなく体感なんだけどな
ポエムって心の声だよなそれを言葉にしてあとで恥ずかしくなるんだけどw
俺は全然恥ずかしくないし自信の体感だからね
雨がふる前は雨の匂いがするし立派な体感だ
まぁー先ず人の書いた文を自分の物にするのやめてから出直せばw
0384考える名無しさん2016/08/06(土) 02:39:27.960
だから何度も言ってるだろ。お前の否定してるのは
時なんだよ。時間の概念が作られる以前からある
時の概念を否定してるわけ。そうしたら
時間による成長も時なら否定できるんだよ
わかんねぇーのかボンクラw時と時間は似て異なるものなんだよ
天文学や日没がなくても時はあるけど。確認できないから
存在証明ができない。しかし時間は違うだろつーの脳足りんのか?
回りに惑星や星の無い空間でしかも太陽も無いとすれば
時間を知る方法はないわけだ。そしたら証明は出来ないよな?
お前の言ってるのはこれ。しかし地球では太陽があり時計があり
生物が沢山いるわけ。他者とも交流してるだろ。そうすれば
成長や思想が変わるのを体感できるはずなんだ。
なのに証明しろというのなら先ずお前が否定する確実な根拠をださなければならない
私は簡単に時計と日時計を出した人間の感覚からはこれ以上の物的証拠はないわけ
なのにお前はもっと出せと言う......アホか?
0385考える名無しさん2016/08/06(土) 03:21:00.230
時の概念を否定したら全て否定できるんだ
つまり君がいう全ては偽りになるわけ
地球学的に言えば人間が誕生して今現在まで一瞬で人が全滅すれば
我々の気付いた文明もおよそ100年で全て失われるわけ
時の概念からするとね。ほぼ無価値だよねw
ここで論議すべきは時間であって時ではないのw
論破されてることすら気づかない奴は頭悪いよ
0386考える名無しさん2016/08/06(土) 03:21:36.580
>>383 >>384
時と時間の区別すらできないのか?

といいなから、お前ときたら
張ったりだけでぜんぜん定義しないのなww
アホの典型です。頭の中に蝶が舞ってますねww
お前のはポエム以前の戯言だなww

>>384
>確認できないから存在証明ができない。
だから、ポエムだっていうわけ。
確認できないものが在るって?アホか。

通常語られる「時」ってのは、
あの時、この時、その時というように表現されたりするが、
思い出したり想定した出来事の囲い込みにすぎない。
場面として描いて、その状態が続くという要素が
「時」という囲い枠なんだわ。
0387考える名無しさん2016/08/06(土) 03:41:27.550
>>385
時間について考える時、
キーワードはだいたい限られているが
「どういうものか」大まかにしても、その細部についても、
学者たち、哲学者の中でも一致しないんだよ。
一般的な概念として「過去から現在未来へと流れる」という時間観はあるが、
これでさえ、あーでもない、こーでもないと始まるわけだ。
お前は、あまりにも視野が狭すぎるんだよ。

「時間非在論」なんて珍しくもない話だ。

>時間の概念が作られて
はあ?

時間の概念は世界の一部を形成していて、
ヘレニズム的時間とか現代的時間というような区別もされている。
0388考える名無しさん2016/08/06(土) 03:44:29.560
世界の一部を→世界観の一部を
0389自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/06(土) 03:47:01.280
生成ということに関係しますが、時間論とは遠のきます。

「さあ気狂いになりなさい」
F.ブラウンの短編です。
誰もいない森に樹が倒れます。
その時に樹が倒れた音はあるのだろうか?ということなんです。
誰かというか生物がいてこそ音は在るのではなかろうか?ということなんです。
暖かい、寒い、美味しい、痛い・・・
たしかに感じる感覚があってこそであり、そこからフィヒテみたいに言いたくなるのはわかります。
これらは感覚があれば、暑さ寒さ、美味しい、痛い、静か、うるさいになるわけです。
ただやはり感覚に対応する現実がなければ感覚には現象しないわけです。
対応する感覚がなければ暑さ寒さ痛さは感じられないし、聴覚がなければ音として耳には現象しない。

外界に現象が存在することに因って感覚器官に暑さ寒さ音に成るのではないのでしょうか?
その現象に対応する器官が在ってこそなのではないでしょうか。
無痛症、視覚などに障害がある人にはそれらが対応する器官が機能不全だったりするのであり
〜に成らないのだ、という理解です。
0390考える名無しさん2016/08/06(土) 03:48:32.280
>>383
貴方の知的障害をデムパするのは迷惑だと思わないの?
0391考える名無しさん2016/08/06(土) 03:59:13.380
>>385
>地球学的に言えば
人間が誕生して今現在まで一瞬で人が全滅すれば
我々の気付いた文明もおよそ100年で全て失われるわけ
時の概念からするとね。ほぼ無価値だよねw

意味不明ww
人類が滅亡すれば、
我々が築いた文明もおよそ100年で全て失われる?

お前が「失われる」と言っているのは
人間が造った構造物や建築物が崩れたり風化して
元の姿をすっかり失うってことではないのか。
「文明」は、それ支えている人間たちがいなくなれば、
滅亡ということになるわな。何で100年なんだ?
言うことひとつひとつがワケワカメだな。
0392考える名無しさん2016/08/06(土) 04:14:08.140
>>389
>誰かというか生物がいてこそ音は在るのではなかろうか?

物理学的には、音は「空気(媒質)の振動」ということなので、
人・生物がいようがいまいが・・ということになり、
音を発するとは、「空気(媒質)に振動を起こす」ということになる。
しかし、「感覚内容としての音」となると、そうはならない。

音楽的、オーディオ的、脳科学的、心理学的・・それぞれに扱いが異なる。
心理学では、(幻聴に因る)聞こえるはずもない音も扱うのだろう。

光も同じだね。
0393考える名無しさん2016/08/06(土) 04:18:34.990
そもそも人間の感覚が存在しなければ物理学的なものも想像できないわけだけどな
0394考える名無しさん2016/08/06(土) 04:21:59.650
おお、それはいえる。
人間がしていることだから。
0395考える名無しさん2016/08/06(土) 04:23:09.110
素朴な人間の感覚や知覚から時間の話を組み立てるならば
物理学的見地を排除してヘーゲルでいうところの感覚的確信から見なければならん
0396自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/06(土) 04:50:17.800
振動していない空気ってあるんでしょうかね?
ある意味世界は音だらけということでしょうか?
0397自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/06(土) 04:56:27.870
生成、否定としての規定とか関係するな・・・

眠くなりました、落ちます。
0398考える名無しさん2016/08/06(土) 05:10:56.680
空気分子は常に飛び回ったり衝突したりしているだろうけど
つねに振動状態にあるわけじゃないとおもうよ

振動状態にあるということが、音のエネルギーが伝わるってことじゃないの
0399考える名無しさん2016/08/06(土) 05:21:52.060
時間とは何かというのを

誰かが意図的に作ったものなのか
自然物として見るのかで変わってくる気がします。
0400考える名無しさん2016/08/06(土) 07:34:43.670
>>391
意味がわからないのは知らないから
それのシュミレーションがあるから
地球学からいうと100年は一瞬なんだよ
それはチェルノブイリが例なんだよね知らないでしょw
0401考える名無しさん2016/08/06(土) 07:37:51.900
自然界は音ではなく共鳴だよ
ある固有の振動パターンは音だけではなく
動きにも作用されるし光にも作用される
0402考える名無しさん2016/08/06(土) 07:38:53.910
>>391
君がバカなのは立証したので相手する価値は無いw
0403考える名無しさん2016/08/06(土) 07:40:59.520
空気分子は熱反応か光による反応
昼は熱く夜は寒いこれが基本だよ
0404考える名無しさん2016/08/06(土) 07:44:25.250
振動してない空気ってのはたしか絶対0℃だったような気がするな
0405時間の国のアリス2016/08/06(土) 08:07:27.680
一般に音は鼓膜の振動だが、最近では骨伝導スピーカーもあり、これは鼓膜ではなく、骨を振動させて脳を刺激する。

空気が鼓膜を振動させるには、鼓膜付近の空気分子がバラバラに動いても駄目。空気の振動が音になる為には、鼓膜を揺らすだけの力が必要だ。

要するに、沢山の分子で鼓膜を押す必要がある。


まともに物理を理解してる人いないようだな。
0406考える名無しさん2016/08/06(土) 08:47:30.580
バカだね・・・
0407考える名無しさん2016/08/06(土) 08:54:31.240
イチローの肩と勝負して三塁に走った新人メジャーリーガーが見事にアウトになって
なんで先輩たちがイチローと勝負しなかったかわかったんじゃないかと解説者が笑いながら話していた
動画をみたことがある

アリスをなぜ無視する人たちがいるが新参者がわかった瞬間である www
0408考える名無しさん2016/08/06(土) 08:55:02.850
結局のところ、時間とは計ることなのですね
0409考える名無しさん2016/08/06(土) 09:06:10.870
存在することが時間である。
0410考える名無しさん2016/08/06(土) 09:16:35.560
「時間」とは何か。それは「哲学的対象」である。
これを語るため・思考するための「哲学言語」が作成された。
「哲学」の問題は「思考する主体」にある。
こいつを排除できればよいのだが、排除してしまうと「哲学」は「終わる」のだ。
0411考える名無しさん2016/08/06(土) 09:29:04.250
「哲学」は、どんな答えでも引き出せるという「矛盾ゲーム」ではない。
矛盾の根源である「思考する主体」を外部から接続すれば健全性を保つことができる。
しかし、接続方法はたくさんあって、それぞれの「流派」が。。。
0412考える名無しさん2016/08/06(土) 10:01:22.820
>>408
>結局のところ、時間とは計ることなのですね

ソクラテスの語る時間、ニュートンのいう「見かけ上の時間」は
まさに、その通りですね。

>>409
>存在することが時間である。

「何かが在るかぎりにおいて、それは在り続けている」
というように考えれば、
存在することが時間であり、アリス説のようになりますね。
0413考える名無しさん2016/08/06(土) 11:09:13.890
哲学知識も物理知識もFランクラスの人間が集って想像だけでやりあっても
どうしようもないな(笑)
0414考える名無しさん2016/08/06(土) 11:44:25.250
素人の勝手な想像だから面白いんじゃないか
生半可な知識がじゃまして柔軟な発想ができず石頭になってるやつの多いこと
0415考える名無しさん2016/08/06(土) 12:51:45.360
>「思考する主体」にある。
>こいつを排除できればよいのだが、排除してしまうと「哲学」は「終わる」のだ。

排除する必要なんてさらさらないでしょう。時間と存在と思考する主体を
ばらばらに考えるから混乱するんで、三位一体として見ればいいのでわ?
0416考える名無しさん2016/08/06(土) 12:58:41.040
こう考えてはどうでしょうか。

存在することが時間であり、時間がはかる(mesurer)ことであるとするなら、
思考するとは、はかりあう(se mesurer)こと⇒はからうことであり、
はからう存在が思考する主体であるのだから、はからう存在も含め、
あらゆる存在は、既に時間的に存在する。
0417考える名無しさん2016/08/06(土) 13:46:52.410
三位一体というか生成・消滅の因果律として2つではなく3つに分かれるということは考えたことがある。
ファインマンダイアグラムは必ず3つの線が1点から出ているのだ。時間の向きに沿って考えてはいけない。
だが、それだけではスピンに相当するものがまだ見えてこない。
何かが足りないのだ。
と、おれがやっているのは哲学ではなく情報論的に動作するモデルの制作なので、哲学からはどーでもよい話だろう。

哲学において「スピン」のような構造がいまだにあらわれていないのは不思議だ。
文学においてはいたるところにみいだせるのに。
スピンについての参考文献 「スピンはめぐる」朝永振一郎
0418糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/06(土) 17:25:43.110
ハプスブルク家。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107906479

嘘をつかない理由は賢くなりたいから。
カルナップ暗殺がなければオーストリアは落とせなかった。
若い女と学者たち。
0419考える名無しさん2016/08/07(日) 00:10:12.130
哲学の人工言語にスピンのようなものがみいだせないのはわたしの問題かもしれないが、
形式論理という人工言語を考えれば、真偽があり、それは上向き/下向きのスピンのように考えることができないわけではない。
なんらかのメカニクスあるいはダイナミズムを導入すればすんなりと時間や空間が導きだせるのかもしれない。
哲学が神から離れられないのであれば「愛」を論理に導入するだけでもよいのではないかw
forceあるいはforcesが「論理」そのものであると考えるならばそれは「論理計算」という計算のメカニクスを再考すべきなのではないのか
0420考える名無しさん2016/08/07(日) 01:22:59.350
なにを言っているのかさっぱり分らないぞ
0421考える名無しさん2016/08/07(日) 04:00:38.200
これが2ちゃんだ!
0422考える名無しさん2016/08/07(日) 05:43:48.890
何も分かって居ないやつが聞きかじりの知識だけで
適当な理屈を組み立てても無駄ってことだよ
0423ポエマー2016/08/07(日) 08:43:04.160
現象学的に考えればいいのではないでしょうか。
ただし、従来の現象学の欠点は、現れることを重視して、現れが
消えることに同等の重要性を認めてこなかった。
何かが現れ、消えて、我にかえる。
現れることと、消えることの等価性が確立できなければ、
何が現れたのか分らない。その等価性が確立できれば、
何が現れたのか分ると同時に我にかえっている。
それが周期であり、その周期が参照されるとき、
それは時間となっている。
0424考える名無しさん2016/08/07(日) 08:46:32.270
従来の現象学の欠点は、現れることを重視して、現れが
消えることに同等の重要性を認めてこなかった。 (誤)

従来の現象学には、現れることを重視して、現れが
消えることに同等の重要性を認めてこなかったという欠点がある。 (正)
0425ポエマー2016/08/07(日) 10:04:41.360
はからいに対する干渉として何かが現れ、消える
0426考える名無しさん2016/08/07(日) 10:55:53.430
哲学といえども根本的な何かは哲学の外部から持ってくるしかない。
哲学フィールドだけでは矛盾があり、どのような結論でも引き出せてしまう。

日常言語で哲学しても解釈のあいまいさがあり、矛盾をはらむ。
そこで哲学のための人工言語として論理式などが「言語」として使用された。

ロジャー・ペンローズは根源的なものとしてスピンを用いてスピンネットワークを構築した。

そこで論理値をスピンとみなすならば、そこに時空間をみいだせるかもしれない。
そのためには論理計算に足りないものがある。
成り立つか成り立たないかはモデルを作って実証すればよい。
ただそれだけの話。
0427考える名無しさん2016/08/07(日) 11:11:45.440
哲学学のフィールドと哲学を混同してはいけません。
哲学とは考えることだから、哲学の外部から何かをもってくるなんてことはできないんですよ。
0428考える名無しさん2016/08/07(日) 11:23:26.210
ま、日曜DIY哲学としての計算哲学モデルの構築だなw
過程説のような言説ではあいまいすぎるので、スピンを基本とした哲学の計算モデルを実作するわけ。
現代哲学の計算機科学あるいは工学的な流れの一端ではある。
思弁的唯計算論?
0429考える名無しさん2016/08/07(日) 11:24:06.640
できるのは、個別の問題を考えて、そこから哲学に遡ることだけ
0430考える名無しさん2016/08/07(日) 11:29:13.290
西洋哲学にあらわれる「神」は哲学フィールドの内部ではなく、外部から接続されていると思う。
0431ポエマー2016/08/07(日) 12:55:36.710
私は物理には疎いので、「スピン」がどのようなものであるのか知りませんが、
物理的な運動を記述するのにも座標は必要でしょう。

ところで、「はからい」とは何でしょうか。>>416で仏語の助けを借りて、
はかりあう(se mesurer)こと⇒はからうことと説明しましたが、
「よきにはからえ」という表現を現代語に訳せば、「(物事が)うまく
(運ぶように)コーディネートしなさい」ということになります。
つまり、>>416に合わせて仏語を用いるなら、この場合、「はからう」
とは「coordonner」であり、その行為により現れるのが、「はからい」
≒「coordonne」、つまり、「座標」ということになるわけです。
「座標」という言葉には、なにか静的で固定的なイメージがつきまとい
ますが、「はからう」=「はかりあう」行為によって座標が存在として
現れ、「はからう」行為の起点への再帰により自己が現れると考える
なら、むしろ、物理学や数学の記号操作から考えるよりも、座標に
ついて相対的に柔軟に考えることに役立つのではないでしょうか。
0432考える名無しさん2016/08/07(日) 13:24:16.270
>>431
なぜ突然に座標がでてくるのかわかりません。
気の迷いでしょう。
しかし、ノルムを必要とすることはあるかもしれません。
0433考える名無しさん2016/08/07(日) 14:49:18.840
なぜ突然に座標がでてくるのかわかりません。

誰かが突然に物理の話を始めたからでは?
0434ポエマー2016/08/07(日) 17:01:57.000
「はか・る」の「はか」の語源は、「はかない」や「はかどる」の「はか」
と共通していて、おそらく、英語の「pace」や仏語の「pas」に対応して、
歩みの一歩一歩を表しているのではないでしょうか。
0435考える名無しさん2016/08/07(日) 17:36:02.680
ポエマー、ぽえまくりw
0436考える名無しさん2016/08/07(日) 18:39:30.260
>>433
ああ、「スピン」を物理だと思われたってことか。
哲学の人工言語・記号論理学の論理計算の話だったのだがw
0437考える名無しさん2016/08/07(日) 18:52:22.330
記号論理学には、同一性について語る言葉がないのでは?
0438考える名無しさん2016/08/07(日) 19:16:18.670
例えば暴走族に
なぜ夜に爆音で走り回ったらダメなのか
を哲学的根拠で説明してくれ、と言われたらどう答えるのか、て事。

無駄な命題です。
0439考える名無しさん2016/08/07(日) 19:18:14.120
ようするにここは哲学として考えるものではない、という事。
0440考える名無しさん2016/08/07(日) 20:01:53.820
>>437
古典的ではあるが同一律というものがあったと。
矛盾律、排中律もある。
0441考える名無しさん2016/08/07(日) 20:16:09.630
同一律を使うと、同一性についてどのように語ることができるのですか?
0442考える名無しさん2016/08/07(日) 20:22:58.310
記号論理で同一性を語ることができます。古典的な範疇ではありますが。
0443ポエマー2016/08/08(月) 08:31:37.950
>>431 >>434
私は、現代思想もあまり詳しくないのですが、ドゥルーズ=ガタリ的に言うと、
「はからい」は、アジャンスマン(agencement)ということになるのでしょうか。
でも、私には、カタカナ語のアジャンスマンという概念を有難がるより、
日本語の「はかない」、「はかる」、「はからう」、「はからい」から考えた
方が、物事がよほど分りやすくなるように感じられます。「はからう」を
「はかりあう」≒仏語の「se mesurer」と考えると、力関係を考える場合に
もうまく当てはまるように思えます。ただし、人の間の関係を考える場合、
物理の力学を念頭に置くと、多くの混乱につながるので注意が必要である
と考えています。
0444時間の国のアリス2016/08/08(月) 09:07:38.770
語呂合わせからの辻褄合わせ。
ノストラダムスの予言解釈みたいだな。
0445考える名無しさん2016/08/08(月) 09:16:27.400
それだと、数学とか物理とか、ただの数値合せ、記号合せってことになりませんか?
0446考える名無しさん2016/08/08(月) 09:34:47.070
むしろ、「不思議の国のアリス」みたいだと言うべきでわ?

https://ja.wikipedia.org/wiki/不思議の国のアリス

『アリス』の本文には多数のナンセンスな言葉遊びが含まれており、
作中に挿入される詩や童謡の多くは当時よく知られていた教訓詩や
流行歌のパロディとなっている。
0447時間の国のアリス2016/08/08(月) 09:54:50.250
>>445
何言ってんの?そんなんで車が走ったり、飛行機が飛んだりする訳ないじゃん。

>>446
ナルホドね。
0448考える名無しさん2016/08/08(月) 10:32:51.480
>>445
むしろそれが正しい理解だと思います。
0449考える名無しさん2016/08/08(月) 11:40:46.070
世の中のすべては計算でなりたっており、宇宙は(エネルギー論的な)計算機なのです。
0450ポエマー2016/08/08(月) 14:30:22.710
「はからう」の「はか」は、慮る(=思いはかる)や「推し量(はか)る」
にも共通するので、日本語で哲学をするうえでとても便利な表現である
ように私は思います。
0451考える名無しさん2016/08/08(月) 19:19:48.790
>>449
残念、計算は無限を処理できない、
有限の範囲の外に世界が存在するかぎりその計算は常に
偶然を要素としている。
その計算機の形が常に変動しているのに、答えが一定と思い込んでいる
おまえのオツムはその辺の電卓並みだ。
0452考える名無しさん2016/08/08(月) 19:21:03.590
>>450
やめとけ、それ以上を超える覚悟がないならもどきはもどきのまま
0453考える名無しさん2016/08/08(月) 20:15:56.830
>それ以上を超える覚悟

イミフなんだが。
0454考える名無しさん2016/08/08(月) 20:19:00.070
ポエマーに語呂合わせと辻褄合わせ以上の何を期待しているのか?
語呂合わせと辻褄合わせの融合こそポエマーの神髄だろ。
0455考える名無しさん2016/08/08(月) 21:02:16.790
>>451
いみふめいだね。宇宙が計算機なのだよ。
0456考える名無しさん2016/08/08(月) 21:44:01.210
デジタル物理学の本でも読んでもらいたいね。
汎計算主義だってあるし。
そんなに自分を電卓並みと卑下しないでさ
0457時間の国のアリス2016/08/08(月) 21:58:59.160
>>449
世界はロジカルに変化してるから、あらゆる変化が計算可能なだけだな。

>>454
いや、ポエマーに期待なんかしてないから。

>>455
そういえば、ポエムには比喩表現もあったね。
0458考える名無しさん2016/08/08(月) 23:44:24.590
うーん。非ロジカルには変化しないわな。
デジタルの間違いかねぇ。
ま、デジタル哲学の論文でもあさってみるか
0459考える名無しさん2016/08/09(火) 00:03:20.630
この宇宙が計算機であるとすると、考える主体は計算によって動作しており、その主体は計算によって世界を把握している。
主体が宇宙を計算可能としてみることと、宇宙計算機の計算は同じではない。
計算原理も同じとは限らない。
哲学する主体は2つ以上あり、宇宙も哲学している。
ここでいう計算とは哲学のことかもしれない
0460考える名無しさん2016/08/09(火) 00:09:22.240
考える主体も宇宙とつながって変化しているが考える主体が考える宇宙とは異なる宇宙だ。
とりあえずシミュレーテッドリアリティの内部でシム哲学するのが吉か
0461自画自賛2016/08/09(火) 00:42:09.170
日本語で哲学をしている人はポエマーさんくらいしか知らないし、他に期待
できそうな人もあまり見当たらないな。そういう人が出てきたらうれしいけど。
0462考える名無しさん2016/08/09(火) 10:31:32.310
日本語で哲学しているのではなく日本語で語呂合わせしている。
しかしソシュールでさえアナグラムの研究に没頭していたりするのであって、
探索におけるアニーリング法みたいな使い方で浅い穴から脱出してよりもとめるべき穴を探すのには使えるかもしれない。
哲学≒語呂合わせ
というのは間違いというわけでもないw
0463考える名無しさん2016/08/09(火) 10:33:33.890
西洋哲学とは西洋落語である
0464考える名無しさん2016/08/09(火) 11:54:06.950
ソシュールはあまり哲学的ではないな。言語の研究者としてはフンボルトの
方がずっと哲学的センスがある。
0465考える名無しさん2016/08/09(火) 12:10:33.620
アナグラム研究を引き合いに出すあたり、いかにも底が浅いという印象
0466考える名無しさん2016/08/09(火) 13:18:25.180
辻褄が合うかどうかを無視した語呂合わせは、言葉遊びでしかなく、
意図的に辻褄を合わせた語呂合わせは、技巧に過ぎない。
意図して合わせた辻褄の範囲を超えて辻褄が合ってしまう語呂合わせ
の探求が哲学である。
0467考える名無しさん2016/08/09(火) 13:52:29.670
辻褄の範囲を超えてってのはシンクロニシティーでしょうかね。
まあ、不動点とか鳩の巣原理とかそういうものは発見されるかもしれない
0468自画自賛2016/08/09(火) 18:04:47.440
日本語で哲学することに関してポエマーさんくらにしか期待できないことは、
私にとって実はとても残念なことなのです。誰か私を驚かせるような人が
出てくることを心から望んでいます。
0469糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/10(水) 12:10:45.720
一般意思3.0。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107975408

U2のBadが宗教の起源を明らかにしている。
「私たちはどこにいこうとしているの?」
更新。
0470自画自賛2016/08/10(水) 12:51:38.460
>>466
これは、そのまま模倣論における自然(nature)と技巧(art)の関係を
適確に言い表していて興味深いですね。自然との辻褄が合っている
かどうかを無視した描写は手すさびでしかなく、意図して自然と
対応させた描写は、技巧に過ぎない。意図的に合わせた辻褄の範囲
を超えて自然が描写と合致してしまうなら、模倣を超えて自然と技巧
は融合している。そのような場合に、何らかの本質が技巧によって
捉えられていると感じられ、そこに美が立ち現れる。
0471考える名無しさん2016/08/10(水) 13:44:11.720
数学の美しさと同じですね。
0472考える名無しさん2016/08/10(水) 15:43:06.480
日本語で哲学なんて(笑)

英語で俳句かよ。
0473糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/10(水) 16:20:51.530
一般意思3.0。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107975408

U2のBadが宗教の起源を明らかにしている。
「私たちはどこにいこうとしているの?」
時間を語る作法。
0474ポエマー2016/08/10(水) 17:01:55.510
こういう説明を見ても、仏語のアジャンスマン(agencement)という表現は、
相互関係をはかる、つまり、「はからう」ことと関連しているようですね。
私は現代思想には疎くて、ドゥルーズ=ガタリとか読まないから、
「アジャンスマン」という表現をドゥルーズ=ガタリがどのように用いて
いるのかネット検索でチラ見したくらいの知識しかありませんが、
違う言語で違う問題から思索を始めても、同じような隠喩にたどり着く
のは面白いことですね。

https://fr.wikipedia.org/wiki/Menuisier

Le menuisier est un professionnel qui travaille traditionnellement
le bois. Sa discipline professionnelle est la menuiserie. Il réalise
les portes, les fenêtres, les parquets et boiseries dans le bâtiment,
les meubles et les sièges. Il peut également assurer leur pose.
Il fournit avant tout une prestation sur mesure en fabrication,
mais aussi en agencement en bois massif (de cuisine, de placard)
et en petite serrurerie
0475時間の国のアリス2016/08/10(水) 20:31:09.070
言葉をこねくり回して分かる事は、その言葉を定義した人の感性。

それは真理では無い。
0476考える名無しさん2016/08/10(水) 22:12:45.620
自然は勝手に実在などしない。
実在するのは「言葉」だ。
「言葉」が認識している主体以外のところに存在していることを証明するのが先決だ。
「言葉」こそ「真理」なのか。
ええっと「哲学」って「証明」でいいのかな。「声の大きなやつの勝ち」というルールだっけw
0477考える名無しさん2016/08/10(水) 22:13:54.310
>言葉をこねくり回して分かる事は、その言葉を定義した人の感性。

>それは真理では無い。

>>475の書込みも言葉を並べただけだから、>>475の感性であり、
真理ではないということ?なんかパラドックスぽくてよく分らんw
0478時間の国のアリス2016/08/10(水) 23:40:46.940
>>477
まぁ要するに、いくら言語を分析しても、事実や真実は何も解らないって事だ。机上の空論。それは言語学であって哲学とは違うだろ。

言語分析から時間とは何かに答える事は不可能。無駄すぎてバカバカし過ぎる。
0479考える名無しさん2016/08/10(水) 23:59:35.960
「時間とは何か」を語れないから
「時間とは何か」という語を分析することにしたんだろ。
たぶん。
0480考える名無しさん2016/08/11(木) 00:15:28.720
>「時間とは何か」を語れないから

既に「時間」が言葉だから、どう語っても言葉をこねくり回すことにしかならないのでは?
0481考える名無しさん2016/08/11(木) 00:21:56.010
物理は数字と記号をいじくりまわしてるだけで、真実についてなにも語っていない
とか言いだしそうな勢いだな。
0482考える名無しさん2016/08/11(木) 00:37:54.600
論理的に正しい結論を導いているかのように見せ掛けてナンセンスを語ることが目的だからな、アリスは
0483考える名無しさん2016/08/11(木) 00:58:20.360
結局のところ、思弁的時間しかないんじゃねーのか。
思弁的認識論なんてことになると認識すらも思弁的産物(正しい!)であって、
思弁的現象学とかに持っていくとなると、
「夢オチ」になる危険性が。
哲学=夢オチ ってのもおもしろい。
0484考える名無しさん2016/08/11(木) 01:05:31.580
夢オチかと思うとそれも夢オチであって、夢オチが無限連鎖する。
われわれはループ上の振動にすぎない。
0485時間の国のアリス2016/08/11(木) 13:33:53.340
ヤレヤレ。文系は進歩しないね。どうやら文系が実在論を理解するのは無理のようだな。

時間とは現在の持続であり、時間の無駄とは文系が時間を語る事である。
0486考える名無しさん2016/08/11(木) 13:53:00.480
持続とはなにかね?
0487考える名無しさん2016/08/11(木) 13:58:10.160
現在とはなにかね?
0488考える名無しさん2016/08/11(木) 14:03:09.180
>時間とは現在の持続

アリスは、同じ言葉を何スレも前から鸚鵡のように繰り返すだけだけど、
それでどう理解が進んだの。理系の誰のどのような理解が得られたの?
0489考える名無しさん2016/08/11(木) 14:09:02.710
そうだな
持続こそよく分からないものだからな
0490考える名無しさん2016/08/11(木) 14:45:07.360
噛み砕いて説明する能力に欠けるので、文系以下
0491考える名無しさん2016/08/11(木) 14:50:37.310
持続って意識のことでいいの?
0492考える名無しさん2016/08/11(木) 15:00:10.810
言葉にできなくても理系は理解できるって、「分る人には分るんだよ!」
と同じで、カルトでしかないわな。
0493考える名無しさん2016/08/11(木) 17:21:03.490
噛み砕いて説明しても理解できない癖してよくゆうよ
0494考える名無しさん2016/08/11(木) 18:15:29.820
「我」「思」「在」。この三者が交換可能であって哲学が始まる。
時間が「在」ならば「我」「思」だからであり、
時間が「思」ならば「我」「在」だからであり、
時間が「我」ならば「思」「在」だからである。
ただし、3つが実ではなく、ひとつかふたつは虚になる。
全部が同じ「実」になるのが神の哲学であり、「虚」になるのが悪魔の哲学。
哲学は3の易経とみなすこともできる。陰陽ではなくもうひとつあるのだ。
0495考える名無しさん2016/08/11(木) 19:23:56.890
ふーん、参考になる。頭の隅においておく。
0496考える名無しさん2016/08/11(木) 19:39:57.960
言い訳は負け惜しみじゃないんだよ。
0497考える名無しさん2016/08/11(木) 21:04:30.320
>>492
リーマン幾何学を理解できない君には、一般相対性理論に関して、いくら「空間は曲がってる」という日常言語を重ねてわかったような気分になっても、実はなにもわからないということだろ。
0498考える名無しさん2016/08/11(木) 21:06:03.620
>>478
最近の分析哲学は、ほとんど言語分析なんてやってないだろ。

形而上学とか言い出してる w
0499考える名無しさん2016/08/11(木) 21:17:20.300
「不思議の国のアリス」というと、その一節を、分かち書きのまったくないアルファベット羅列から、完全な分かち書きをしてしまう実験ソフトを人工知能学者が作ったりもしてるね。
そのソフトではアルファベットの配列情報以外の情報を与えない。あとは計算式。
なぜ、幼児は母語の発音を聞いて、ごく自然に文節に切り分けることができるのかという問いから出た実験。
0500考える名無しさん2016/08/11(木) 21:50:29.100
www
0501考える名無しさん2016/08/11(木) 22:04:04.370
で、持続ってなに?
現在ってなに?
0502考える名無しさん2016/08/11(木) 22:16:17.190
時間+現在の持続+リーマンで検索してみたが、リーマン・ショックしか出てきませんよ?
0503考える名無しさん2016/08/11(木) 22:30:26.000
w
0504考える名無しさん2016/08/11(木) 22:43:03.210
では、こういう論文を書く人はあなたより時間についてはるかによく理解しているということですね?

「ある3次元多様体上のリッチ・フローの解に関する有限消滅時間」
0505考える名無しさん2016/08/11(木) 22:44:08.730
で、時間について理解してるってどういうこと?
0506考える名無しさん2016/08/11(木) 22:45:33.940
ここのスレ住人の頭では誰も理解できない論文を持ち出されても、そもそも判断不可能だろ w
0507考える名無しさん2016/08/12(金) 01:03:58.360
むむー。なにゆえにリッチテンソルの話に。。。。
我思在の3つから8つの哲学が導き出される。
これを8つの幾何学モデルに対応させると、
哲学つーのもは3次元多様体ってことか。。。まさかな。。。。
コギト多様体とでも呼んでおくか。
哲学を幾何であらわすってのもありなのかな。幾何論理?論理幾何?
0508考える名無しさん2016/08/12(金) 07:31:03.460
本質論が無いから、いろいろ間抜けなことになっている。
それか免れているのは数人しかいないみたいだが、そのくらいいればたいしたものだろう。

こういうのは言っても元もとの問題意識がないと話が通じない。
うんうん、と言っているのは少なくとも二〜四人いるだろう。
0509考える名無しさん2016/08/12(金) 07:55:38.790
女の子とのえっち簡単すぎて
0510考える名無しさん2016/08/12(金) 10:05:23.750
誤爆か?
0511考える名無しさん2016/08/12(金) 11:14:47.480
議論が抽象すぎて話がよく分らないという場合に、自分の慣れ親しんで
いる分野に引き寄せて、その分野における具体例で考えてみることは
役に立つんですよ。その分野が、数学者の場合には数学、物理学者の
場合には物理ということになる。だけれども、当該の問題について、
数学の分野で考えなければ理解できない、物理の分野で考えなければ
理解できないということになるのであれば、その当該の問題は、数学
や物理の分野の問題であって、哲学の問題ではない。
0512考える名無しさん2016/08/12(金) 11:21:05.760
>>507 >>511
かっこいい。これからも頑張ってください。監視しています。
0513考える名無しさん2016/08/12(金) 11:36:08.670
そして、個別の分野の範囲内で和解が難しいような根本的な理解の対立が
生じると初めて、哲学的に問題を考える必要が意識されることになるのです。
0514考える名無しさん2016/08/12(金) 12:27:54.210
なるほど哲学的に問題を考える必要ですね。
哲学の論理学が数理論理学と違うのは「推論」であって、
哲学は推論であるという暴論も成り立つ。
リッチフローもエネルギー論的な推論であるとみなせる。
推論の過程が哲学的時間なのかもしれない。推論主義はそこに意味をみいだす。
「アブダクション」が認識論的な物自体の正体なのかもしれない。
アブダクションという推論の過程がモノや時間を作る。
暴論ではあるが、「時間とは推論(過程)である」
0515ポエマー2016/08/12(金) 13:12:03.130
やはり、日本語の「はからう」という言葉がとても便利であるように
思えます。「はからい」は、英語では「care」、「arrangement」、
「prudence」などさまざまに訳せますが、「はかる」は、「measure」
であるとともに「project」や「plan」でもあり、「はかない」は、
先の短さを表す明確に時間的な表現となる。「はからう」とは、
「はかりあう」ことですから、省察(フィードバック)を働かせた企図
(プロジェクト)と見なすこともできるでしょう。
0516ポエマー2016/08/12(金) 15:40:36.760
私にとって哲学とは、物事が分りやすくなるような表現を見出す
ことなのです。だから、哲学的に優れた表現とは、物事の見通しを
つけることを容易にする表現ということになります。

私は、ドゥルーズの著作などは、図書館でパラパラとめくってみた
程度のことしかないのですが、ネット検索で見かけたドゥルーズ=ガタリ
の「アジャンスマン」という表現は、ここで私がとりあげる「はからい」
という表現とよく似通っているという印象を受けます。ただ、
ドゥルーズ=ガタリの翻訳者/解説者は、「アジャンスマン」を日本語で
説明することにかなり苦労しているようなので、そのことだけからも
私には、この「アジャンスマン」という表現がそんなに哲学的に
有難いものなのかどうか疑問を感じてしまいます。同じようなことを
問題にしても、日本語から考えれば、はるかに容易に日常言語で
表現できる可能性があるのではないかと思えてしまうのです。
0517ポエマー2016/08/12(金) 15:47:01.670
私には、...感じてしまいます。×
私は、...感じてしまいます。〇

母語と外国語の間を行き来してるとゆらぎが生じて、間違いやすいんですよね。
0518考える名無しさん2016/08/12(金) 18:36:29.150
ドゥルーズ=ガタリによれば、哲学とは「概念を創造すること」であるらしい。
概念は多様体であり、創造はアジャンスマンなのだそうだ。
3次元多様体かよ、とつっこんだのに、アジャンスマンから調べなおしてみると、概念が多様体だった。
となると創造はアブダクションかもしれない。
概念を創造することとは、アブダクションによる推論と等価だったりして。
突然リッチフローがでてきたおかげで考えていた我思在とドゥルーズ=ガタリが結びついた。
創造とは誘拐のことかと。そう考えるとドゥルーズとかガタリのいっていたわけわからんことがわかってきたような気もしないではないようなw
0519考える名無しさん2016/08/12(金) 18:50:16.330
アジャンスマンとは誘拐による編成ということかも
0520考える名無しさん2016/08/12(金) 19:03:04.430
哲学者によって概念に対する概念がまるで違うからな
0521考える名無しさん2016/08/12(金) 19:17:52.400
哲学は、応用数学や応用物理ではないのだから、数学や物理を学んだ
からといって、当然のことながら、事物が哲学的に理解できるように
なるわけではない。哲学的議論にやたらに数学や物理の技術的問題を
持ち込もうとするのは、専門分野の知見に頼るなら問題は決着済み
であるか、または解決するはずだという権威主義にすぎない。
0522考える名無しさん2016/08/12(金) 19:27:08.410
ところで、権威に頼らずに哲学的歩みを進めようとすると、必ずといって
いいほど、「なぜ権威を無視するのか」というクレームが入る。そこで、
数学や物理の例を挙げて、そうした専門分野の最も基礎的な部分でも同様
にパラドックスが認識されていて問題は解決していないことを指摘すると、
今度は、「自分が知りもしない専門分野のことを引き合いに出して、自分の
議論を権威づける似非科学主義だ」と、トンチンカンな非難を向けてくる。
ようするに、そういう連中は上から正しいを言われたことをオウムのように
繰り返すだけのただの暴力崇拝者であり、哲学的に見れば、本物の屑だ。
0523考える名無しさん2016/08/12(金) 19:37:22.970
屑連中は、上からの承認が不確かになったとたん何も言えなくなる。
文字通り完全に沈黙するか、それでも発言を要求されると、相手に
何かを言わせて、それに対して「はぁ、なるほど〜」といった類の
発言だけを繰り返すのである。
0524考える名無しさん2016/08/12(金) 19:42:37.860
謙虚さにみせかけた暴力崇拝ほど哲学と縁遠いものはないだろう。
0525糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/12(金) 20:08:57.390
「おしどり夫婦」はなぜ生まれるか?
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108023307
 
2006年に日本人が浮気をやめる同調行動をとっていた。
0526考える名無しさん2016/08/13(土) 02:39:28.870
なんでおまいらはいつもそんなにイライラしてんだ?
0527自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/13(土) 05:26:18.750
さすがに百超えると夏は寝っぱなしだな。。

しかし葬儀の準備はみんなしておいたほうが良いかもね。
葬儀社は阿漕なのが多くて、火事場泥棒と変わらなくて親戚がけっこうやられている。
0528考える名無しさん2016/08/13(土) 10:47:25.640
リゾームとはネットワークである。中心のないタイプのネットワークだ。(ネットワークにもいろいろあるからね)
概念のネットワークではなく、ネットワークが多様体として概念を構成している。
多様体というのはどちらかというと誤訳なのだろう。数学の多様体とはwordも異なる。
結局、ディープラーニングなどでわれわれがやろうとしていることと同じだ、とも解釈できる。
アジャンスマンは認知言語学・認知意味論などでカテゴリー化やタイプの生成を担うもの、あるいはデーモンwとして考えてみる必要がある
0529考える名無しさん2016/08/13(土) 11:04:33.620
苫米地乙
0530糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/13(土) 11:24:28.830
「おしどり夫婦」はなぜ生まれるか?
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108023307
 
2006年に日本人が浮気をやめる同調行動をとっていた。
1960年代のセックス革命や、1990年代のキャンパスで酒を飲む行為などが見たこともなかった風景。
0531考える名無しさん2016/08/13(土) 12:30:12.990
リゾームだ、ネットワークだ、多様体だと言われても、よく分らないんだよね。
だから、ドゥルーズの著作はちょっと眺めたことくらいしかない。解説をして
いるのをちらっと見ても、なんかご神託の解読の正しさを競い合ってるみたい
な印象しかない。哲学は不特定の人のものだが、思想は正当な継承者を必要
とするのでしょう。
0532考える名無しさん2016/08/13(土) 12:30:55.420
正当な(誤)
正統な(正)
0533考える名無しさん2016/08/13(土) 14:00:15.780
自閉症だ、発達障害だ、変質者だとか言われても
定職に就いてるとよくわからないんだよね?www
0534考える名無しさん2016/08/13(土) 14:28:02.140
なんでおまいらはいつも社会人に喧嘩売ってまわってんだ?
0535考える名無しさん2016/08/13(土) 18:43:18.710
時間とは人類をがんじがらめに縛り付けるもの
0536考える名無しさん2016/08/13(土) 21:42:03.830
気のせい
0537因縁果 ◆d........o 2016/08/13(土) 22:54:11.720
この世界は素粒子の振動で成り立っている・・
そのことから・・
時間とは振動である・・
つまり・・
すべてが振動してるから時間が生じている・・
振動が止まれば時間は消滅する^^
0538考える名無しさん2016/08/14(日) 00:38:32.460
>振動が止まれば時間は消滅する^^

では、その場合、振動のエネルギーはどこに消えるのですか?
また、振動とともに時間が生まれたとすると、振動のエネルギーはどこからきたのですか?
振動が始まる前のエネルギーがどのように存在していたのですか?
0539自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/14(日) 00:46:42.670
かなり前にある思想家が、今の学のレベルではここまでは言えるが、ここからはわからないということがわからないということをわきまえられるのは
それだけでも凄いことだと書いていたのを覚えている。

科学でもそうなんでしょうね。

とくに天動説時代なんてのは前提から違うし。
今もそんな時代のような気がしてならない。

森鴎外はスケールが違うがある意味そんな間違いをした結果兵隊たちを数万人殺したということだ。
彼の場合は当時の学説の教条化なんだが、今でも人命に関わらないけど、科学者生命には?の学説があるんじゃないかな。
宇宙論、量子力学なんてのは、そんな分野に素人目には映るけど、さて。
0540自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/14(日) 00:47:48.710
>>538

なるほど。
0541自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/14(日) 00:49:40.740
>かなり前にある思想家が、今の学のレベルではここまでは言えるが、ここからはわからないということをわきまえられるのは
>それだけでも凄いことだと書いていたのを覚えている。

訂正。
0542考える名無しさん2016/08/14(日) 01:44:59.970
時間という同じ言葉で語られたとしてもいくつかの違う何かかもしれない。
これをたとえば主体・客体・虚体(?)のどれかだとしても、それはそれでそれが成り立つ哲学世界を構築できる。
3つの世界であっても3つが同時(?)に存在する世界であっても構築できる。
そう考えると、答えを出すことが哲学ではなく推論の過程こそが哲学であって、
哲学ゲームとしてはより無駄なくエネルギー論的に安定したほうが勝ちなのであるw
概念というものも安定したものではなく動的存在である。
0543考える名無しさん2016/08/14(日) 02:01:43.990
動的存在だ、などといういうと、動的とはなんだ存在とはなんだ、ということになり永遠に回り続けるw
この運動が止まってしまうと「死」であって、そこでは哲学もできない。
世界が死んで、考える主体だけが生きているなんてことはありえない。
死にゆく世界と道連れだ、という意味ではなく、生きているんならそれが世界だから、世界は死んでいないということ。
0544考える名無しさん2016/08/14(日) 05:43:27.010
時間の概念や時間にまつわる知識をつかって時間を説明するという
愚かすぎる説明をしていることにすら気が付けない、ゆとり
0545考える名無しさん2016/08/14(日) 08:25:41.610
ゆとりがあるのは時間があるからだろう。
0546考える名無しさん2016/08/14(日) 08:31:21.660
哲学は、これが答えだ!という、みんなに正しいと認められる前提から
開始する必要がない。疑問があり、答えの試みがあり、その答えの抱える
問題が明らかになり、どうすれば辻褄が合うのか再び試みる。その繰り返し。
0547考える名無しさん2016/08/14(日) 11:15:02.030
辻褄を合わせようとするとあらたな問題がでてくる。それが哲学的運動となる。
さがしてたスピンがみつかった。ありがとう。
これをどうやってセルラ・オートマトンで実現するかにはまだまだ問題はあるけど、
哲学機械のエンジンになるようなイメージがつかめてきた
0548考える名無しさん2016/08/14(日) 13:02:51.060
俺のとこでは、哲学科の人気が下落。
第5志望の奴ばっかりが集まった。

哲学科は潰した方がいいのでは、
0549考える名無しさん2016/08/14(日) 17:25:06.990
二項対立に、さらに3つめ。
そして幾何学。
デカルトからスピノザか。
エチカが幾何学原論のパロディ本だとするとドゥルーズにもつながるw

二項対立でみすごされがちなのが3つめの存在である。
1ビットが0と1の値をとるならば0と1は二項対立する。
3つめはその入れ物であるビットそのものであり、それは(ビット)空間である。
0・1・ビットの3者が相互に入れ替え可能であり、エネルギー論的(これしか思いつかない)に変化(運動)を始める。
概念があるということは対立概念もあり、その概念と対立概念の空間も同時にできる。
この概念が多様体であるとすれば対立概念も多様であると
0550考える名無しさん2016/08/14(日) 18:09:34.290
ドゥルーズが「概念」という表現をどのように用いているのかよく知らないが、
フランス語の表現は、動詞でもやたら名詞化して「概念化」したがるんだよね。
その規範は、哲学の歩みの妨げになっているのではないかとさえ思える。
私自身は、哲学の歩みにおいて重要なのは、「概念」を考えることよりも、
表現を考えることであり、作用を考えることだろうと思う。
0551考える名無しさん2016/08/14(日) 18:22:02.790
>>544
「ゆとり」の「ゆ」は、「ゆるむ」、「ゆるす」、「ゆっくり」、「ゆったり」
の「ゆ」であり、英語で表現するなら「loose」だろう。「ゆたか」の「ゆ」も
同じ「ゆ」ではないだろうか。ところで、独語には、英語の「loose」に語源的
に対応する「los」という語があるが、独語で「Los!」と言えば、「ゆけ!」と
という意味である。すると、「ゆく」の「ゆ」も語源的には「ゆとり」の「ゆ」
と同じ意味合いを表現していたのだろうか。こういう一見、どうでもいいことを
考えてみることも、私には、哲学の歩みに役立つように感じられる。
0552考える名無しさん2016/08/14(日) 19:52:48.470
bitは基数が2の2進数の概念と同じ
時間論的には1進数が問題ちゃうか
あと、視点の在処か
0553学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/14(日) 21:40:27.760
バスケ 決勝トーナメント進出やったね。

競技、体育競技の時間を思い出すとその時間論もすこぶるレヴェル高く面白く思える。
0554学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/14(日) 22:03:55.540
記憶についても。
0555学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/14(日) 22:17:26.810
人類の謎に触れた感じがする。
0556考える名無しさん2016/08/15(月) 00:18:14.620
>>536
人類は時間に支配されている事に気付いてないんだね。まぁ、幸せというかなんというか。。。
0557考える名無しさん2016/08/15(月) 02:02:44.460
そもそも「時間」という概念と二項対立する概念はなんなのか。
対義語としては「空間」なのだそうが、「時空間」とかんがえれば一体である。
なんとなくふにおちない。
正時間?と対立するのが負時間?であるなら負時間は虚となる。
これもふにおちない。
時間と空間をまとめて「時空間」としたとき、「時空間」に二項対立する概念はあるのか?
時間と空間は[同時・同空?]には存在しないのか?
0558時間の国のアリス2016/08/15(月) 03:46:14.010
現実は言葉と同じ構造だと思ってる?
文系の極みだね。
0559考える名無しさん2016/08/15(月) 06:48:18.140
理系のアリスが言うと説得力がある (棒)
0560考える名無しさん2016/08/15(月) 07:51:03.250
>>557
理論では"原理の根源"を説明できないし、してはいけない。
なぜその存在があるか、有がなぜ有なのか、これを説明する論理は常に
カルト宗教科学の狂信的思想の表れである。

言葉で「なぜなのか?」と問えば、答えは割り算の答えとなる、
どのように問い、説明する言葉によって意味は多種多様に説明できる。
まず数学を学び博士となってから出直したまえ
0561考える名無しさん2016/08/15(月) 13:18:55.140
文系だろうと、理系だろうと、現実を考察するということは、
現実についての表現を考察するということ。
陽が昇り、陽が沈む。「昇る」、「沈む」と表現するからには、
陽は、昇ったり、沈んだりする他の物と同様の動きをしている
と捉えられている。この捉え方は、適切なのか。陽について
観察される現実と整合性があるのか。そうした疑問に対する
1つの答えが、陽は昇ったり、沈んだりしているのではなく、
「地」を中心として「回っている」という表現だろう。
ところが、天体を観測して捉えられる他の動きに照らして考察
すると、陽が「回っている」と表現することも適切ではないの
ではないかという疑問が生じる。その疑問に対する1つの
答えが、陽が「回っている」のではなく、陽に対して
「地」が「自転している」という表現である。すると、
「自転する」「地」は、もはや「地上」と表現することが
適切でなくなり、「地球」と表現される。

表現の適切さを検討することなしに、現実について考察する
ことはできない。
0562考える名無しさん2016/08/15(月) 13:19:36.530
ところで、「目が回る」とき、回っているのは何だろうか?
0563考える名無しさん2016/08/15(月) 15:00:46.090
意味がわからんね。みんなゆとりなのか?
現実でも言葉でもなく「時間」という概念(多様体)に二項対立する概念はなんなのかということなのだが。
これを「空間」であるとした場合、それでは「時空間」という融合した概念に二項対立する概念はなんなのだということだ。
とりあえず、これらの概念を表す「言葉」は無定義語としてもよい。
答えとしては「モノ」や「波動」ということになるかもしれないが、とりあえずこれをXとして推論することになるだろう。
XがXであるために必要な要件は揃っている。揃っているならば仮説/仮設としてのXを構築できる。
概念形成のためのアブダクティブネットワークがリゾームなのかもしれない
0564考える名無しさん2016/08/15(月) 17:06:51.600
おまいう
0565考える名無しさん2016/08/15(月) 18:18:07.050
>>564

だな。
0566考える名無しさん2016/08/15(月) 18:23:08.260
>まず数学を学び博士となってから出直したまえ

あんた数学の博士号持ってるのか
中々やるな
0567考える名無しさん2016/08/15(月) 21:51:22.850
>>537
振動から成り立っている
これは愚者の思考
振動からのみ成り立っているのか、そもそもこの世界の「何が」振動から成り立っているのか意味不明

また振動から成り立っていると仮定したとして、時間が振動であるとはならない
0568考える名無しさん2016/08/15(月) 22:00:49.330
>>563
時間に対立する概念はマイナスの時間だ
どこをどう論理立てたら空間になるんだ?意味不明
0569考える名無しさん2016/08/15(月) 22:25:41.560
>>568
空間にもいろいろありまして。
2つの状態があり無矛盾律に支配されているならば1ビットの自由空間があります。
0570考える名無しさん2016/08/16(火) 00:14:19.150
ブラックホールに落ちていくと時間が引き延ばされて永遠の空間になる?
0571考える名無しさん2016/08/16(火) 00:44:18.020
宇宙の始まりと終わりと、虚数時間
http://okwave.jp/qa/q7205898.html
0572考える名無しさん2016/08/16(火) 00:45:13.620
虚数距離はどうなったの?
0573考える名無しさん2016/08/16(火) 00:48:46.880
とても冷たい深海に沈めば沈むほど長生きでますよ
なぜなら冷たければ冷たいほど変わることないから

映画「悪の法則」でキャメロン・ディアスはこう言っています
「真実に温度はない」と
0574考える名無しさん2016/08/16(火) 01:22:02.040
http://echo.2ch.net/test/read.cgi/book/1454608050/403
        ↑  ↑
0575考える名無しさん2016/08/16(火) 03:23:57.870
頭が良いバカっているんだな。
0576糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/16(火) 14:48:28.450
期待可能性理論・再び。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108074264

芸能人の再起の可能性。
昔は黄金でも【円い四角は円】を覚えないと戻ってこれない。
サンタクロースは殴れなくてもカエサル(ジーザス)は殺せる。
0577考える名無しさん2016/08/16(火) 20:45:53.340
>>561
一般相対性理論や量子力学が、どんな「言葉への考察」なんてものから生まれたんだろうか w

こんな頓珍漢なことを得々と言ってる人もいるから、そろそろ文系は廃止にしようって文科省も考え出したんじゃないだろうかね。
0578学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/16(火) 21:44:08.350
電車に乗ると未来へ行けるだの 量子 に人間力学があるだの

マジ嘘くさい 理系と戦争だな。
0579学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/16(火) 21:47:54.190
人を殺すのは戦争ではないだろう。道具を使うのも。
戦争の原義がとりづらいだろうか。現代社会のほうがなるべく簡単だ。
0580学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/16(火) 21:50:36.720
上記の前者 後者で 時間論も歴史的に歴史上狂うわな。人に触っていいのかとか。
も合わせると。偶然が一番早いか 必然が一番早いかで
後者が負けかけてる。
0581学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/16(火) 21:53:05.230
2 1 21世紀。
0582糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/16(火) 22:50:14.210
奥さまの期待可能性。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108099310

理想的なキスだっただろうか?
理想的な胸だろうか?
子育てを単純化しすぎたことを謝らなければならなくなるのに。
0583考える名無しさん2016/08/17(水) 10:23:07.980
科学には哲学ほどヤバイものに深入りしない節操がある。
0584考える名無しさん2016/08/17(水) 12:07:36.310
「ソフィーの世界」を盆休みに読んだ。

分かり易かった。 このスレも見習った方がいい。
0585考える名無しさん2016/08/17(水) 16:51:05.420
何がどう分ったのか言葉にできなければ、分ったことにはならないよ?
0586考える名無しさん2016/08/17(水) 17:57:31.390
>>585
すまん。

分かり易かった。 --> 楽しく読めた。 

君のことが気に入った。 うちの会社の社外取締役になってくれないか?
0587考える名無しさん2016/08/17(水) 18:18:17.470
最高哲学責任者みたいなもの?
スマン、既に企業のトップの座に就任してるんだ。
0588考える名無しさん2016/08/17(水) 20:37:18.250
こういうアホな自演を恥ずかしげもなくやるのは、哲学板くらいじゃないか w
落ちこぼれの吹き溜まりみたいなもんか。
0589考える名無しさん2016/08/18(木) 19:59:28.560
プッ
0590考える名無しさん2016/08/18(木) 21:42:27.000
宇宙は「言葉」でできている。
その「言葉」を「言葉」で考えるのが哲学なのか。
ただしその「言葉」は書かれたものではなく「振動」である。
哲学も物理学も基本は振動なのだ。
きっと数学も振動である。現在の数学はとらえかたが悪いのだ。
(振動とすべきか波とすべきか。音だと縦波だし。言葉になやむ)
0591考える名無しさん2016/08/18(木) 21:43:35.500
その言葉が不自由な貴方には、まず日本語を学ぶところから初めてください
0592考える名無しさん2016/08/18(木) 21:59:01.750
>>590
それで、振動は何からできてるの?
0593考える名無しさん2016/08/18(木) 22:21:15.730
何かからでているとすれば、それも何かからできている、なんてことになるとどうしようもない。
振動は振動からできている、でよいのではないだろうか。
ここで振動より波動のほうがいいかなと思い始めた。
宇宙は波動からできている。波動は波動からできている。言葉は波動であり、波動は言葉である。
波動主義。汎波動論w
0594考える名無しさん2016/08/18(木) 22:40:28.770
波動が音楽を奏でており、宇宙は音楽である。
哲学も騒音ではなく音楽を奏でるべきものなのか
0595考える名無しさん2016/08/19(金) 01:16:39.380
哲学も音楽だ
なんでも大一級品は芸術カテゴリに収まる
0596考える名無しさん2016/08/19(金) 06:16:15.080
>>593
なら音は音でできている
人間は人間でできている
でいいよな
0597考える名無しさん2016/08/19(金) 08:48:46.640
>>596
それはそれでもよいのだが、
ようするに公理とか原理とかから始めないとなにもできないということ。
0598考える名無しさん2016/08/19(金) 10:43:08.020
波平なみ

w
0599考える名無しさん2016/08/19(金) 11:08:24.030
振動は物じゃなく状態でしょう
0600考える名無しさん2016/08/19(金) 11:32:27.400
物は、物という状態でしょう
0601考える名無しさん2016/08/19(金) 16:04:57.950
>>593
振動って力が伝わる時の波だよね?
だから振動はエネルギー本質でしかないんじゃないかな?
0602糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/19(金) 16:59:24.620
訴額の算定基準の皮膚感覚。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108132485

お姉さんがお父さんに犯された。
2008年にスタニスラフ・ブーニンは無敵を悟った。
人生ってこんなに簡単だったのか。
0603糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/19(金) 16:59:33.880
「陸のソクラテス」
人間とは素晴らしいものだ。死にそうになったら面白いことを言う(パトス)。
しかし、真実ではなく芸術であることが多い。
この世界を文学的に深めてみよう。
これをソクラテスの弁明と呼ぶ。
詩の意味も分かるようになる(ゴルギアス)。
ソクラテスは、検察官ではなく民衆を見ていたし、虐げられた若者も見ていた。
ソクラテスは悪の扉を開けたし、若者をむしろ腐敗させた。
国が知っているものを知らなかったが、別の才能に恵まれた。
不正が黙殺されたら喧嘩を売る。
口先だけで逮捕されたならば喧嘩を売る。
俺はそのとき危険をおかす。
刑務所は怖いけど死を覚悟する。
のろい年寄りを若いランナーが追い抜いたら村の掟を破ることになる。
このときにも喧嘩を売る。
法がなくなったら戦争だ。
いっていることに展開がともなんなければ武器を捨てるだろう。
アガメムノンの息子は神の最終的な悪あがきを始め、ヨブの息子、ラトナの息子は怒りに包まれた。
どこかで戦があったと聞けば英雄が女をあてがわれて陥落させられないかどうかを見に行った。
https://m.youtube.com/watch?v=EpQn6rmGTV0&;feature=youtu.be
0604考える名無しさん2016/08/20(土) 01:15:58.170
波動は粒子でもありエネルギーでもある。
言葉も波動であり粒子でもありエネルギーでもある。
宇宙の波動と言葉の波動が調和し音楽を奏でる。
宇宙を知るということが哲学であれば、宇宙と調和する言葉で宇宙を再構築してそれを知として取り込む。
美しくなければ哲学ではない。
0605考える名無しさん2016/08/20(土) 01:22:16.500
そう考えると、哲学とは美しい知を求めるものである。
「時間」という言葉からさらなる言葉を引き出しながら宇宙とセッションするのだ。
0606考える名無しさん2016/08/20(土) 01:55:43.320
それはただのオナニーですね w
0607糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/20(土) 07:20:41.760
化学の学び方。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108165910

アリストテレスが守りたかった愛の世界。
0608考える名無しさん2016/08/20(土) 15:43:19.290
日本人なら、そんな汚い言葉を使わずに、「ひとりよがり」というべきでしょうね
0609考える名無しさん2016/08/20(土) 17:21:13.240
>学問は自己言及だと理解しています。

物理学のどこが自己言及なの?
0610考える名無しさん2016/08/20(土) 20:58:24.640
   _________________________
   ||
   ||              中共とか学生闘争運動してください
   ||              東大落城も付けてもらえればありがたいです
   ||  .       .     「くぴくぴ」や「びくびく」などもおk
   ||    .      .    ズンズン進行でお願いします
   ||  .   ∧_∧   。
   ||     (  ・3・) /  質問は基本くぴくぴ 知っていればくぴくぴします
   ||     (つ  つ 
   ||__| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|__E[]ヨ_______________  
  .└──|          |──────────────────  
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
0611考える名無しさん2016/08/20(土) 21:11:01.170
時間を現象としてみるか、即自的なものとみるかの違いだね
0612考える名無しさん2016/08/20(土) 21:23:44.410
>>609

えっ?
0613考える名無しさん2016/08/20(土) 22:39:42.820
えっ?  だけじゃわからないよ w
0614考える名無しさん2016/08/21(日) 00:11:40.780
うん
0615考える名無しさん2016/08/21(日) 01:19:35.060
うん だけでもわからないよ。

言葉って、無力だよね。
0616考える名無しさん2016/08/21(日) 03:03:08.730
学問→物理学→「えっ?」→WW
0617考える名無しさん2016/08/21(日) 03:22:19.180
言葉が無力なら、
「無力だ」といっても
その意味が相手に通じないはずだし、
自己言及のパラドクスですわ
0618考える名無しさん2016/08/21(日) 10:38:29.230
学問という学問はないよ。
0619考える名無しさん2016/08/21(日) 10:50:53.010
揚げ足取りは不毛
もっとスレのレベルを揚げましょうよ
0620考える名無しさん2016/08/21(日) 12:20:41.420
>>617
じゃ、「出来が悪い」 にしとこうか

これならパラドックスにならないな w
0621考える名無しさん2016/08/21(日) 12:26:34.800
言葉って、クオリアは全く伝えられないな。
だから、絵画や音楽というジャンルがある。
0622考える名無しさん2016/08/21(日) 12:38:15.620
絵画や音楽はクオリアを表現しているだけで
どう捉えるかはクオリアによるものだから
伝わっているかどうか確かめようがない点で
絵画も音楽も言葉も同レベルでしょうる。
0623考える名無しさん2016/08/21(日) 12:39:10.040
>だから、絵画や音楽というジャンルがある。

言葉でなくても、絵画や音楽で伝えることができるなら、
犬も猫もゴキブリも絵画鑑賞や音楽鑑賞をしているんですねw
0624考える名無しさん2016/08/21(日) 12:40:18.060
>>623
もちろんだよ。お前知らなかったのかwwwwwwwww
0625考える名無しさん2016/08/21(日) 12:47:00.800
20世紀の哲学って、不毛だよ。
だから理系に馬鹿にされるんだよ。

アインシュタインとウィトゲンシュタインの差だよ w
0626考える名無しさん2016/08/21(日) 12:50:19.470
>>623
それって、もしかして、「絵画」や「音楽」という命名があるから、クオリアの問題もそこで成立するという、文系の素朴理論か w
0627考える名無しさん2016/08/21(日) 12:52:16.560
>>625
おやおやw
第三の波平さんの爪の垢でも煎じて飲まなきゃいけないレヴェルですなw
0628考える名無しさん2016/08/21(日) 12:53:44.740
ほかにも、サピア・ウォーフ「理論」とか、文系って、とことん笑わせてくれる理論が満載だもんな ww
0629考える名無しさん2016/08/21(日) 13:02:50.160
>>628
おやおやw
杜玖椀の奴隷だねぇw
0630考える名無しさん2016/08/21(日) 13:06:48.070
>>623
古代(あるいは原始時代)、人間がリズムやメロディーのあらわれを面白がって、楽器みたいなもので演奏したり、クロマニョン人が洞窟に壁画を書いてたころは、「音楽」とか「絵画」なんて言葉もジャンルもなかったと思うが w
0631第三の波平理論2016/08/21(日) 13:09:25.300
19 :考える名無しさん:2007/11/20(火) 06:33:32 0

ころころ転がった糞の味見をすることは文献学に基づく実証的な哲学の管轄だ。
ここころころった糞の味見をする実証的な哲学の管轄だ。
実証的なことはえろがった糞の味見をすることは文献学に基づく実証的な哲学の管轄だ。
これ以上実証的なことはありえないのだ。
0632考える名無しさん2016/08/21(日) 13:12:19.750
623の説によると、言葉があってはじめてクオリアが成立するらしい w

だから、「絵画」という言葉がなかったんで → だからクロマニョン人にはクオリアもなかったらしい ww

じゃあ、どうやって絵を描いたんだろう www
0633考える名無しさん2016/08/21(日) 13:13:47.650
>>632

そりゃきみ、野ションだよ
0634考える名無しさん2016/08/21(日) 13:14:47.740
>>633
結局、そういうくだらない落ちにしか持ち込めないだろ w
0635考える名無しさん2016/08/21(日) 13:17:02.340
野ションをくだらないとしか感じられない感性の貧しさw
0636考える名無しさん2016/08/21(日) 13:17:56.880
縄文人には、「彫刻」なんて言葉はなかったが、今日の人間が「彫刻」と呼ぶものを制作していたよ。
0637考える名無しさん2016/08/21(日) 13:42:26.740
ピカソは古代美術を称賛して、最高の芸術だといったね。

もっとも、古代人には「芸術」なんて言葉も概念もなかったけどね w
0638考える名無しさん2016/08/21(日) 13:44:20.090
哲学>科学

哲学は科学を含むものである


文系>理系

これも同じ
理系の上にいるのが文系である
0639考える名無しさん2016/08/21(日) 13:47:01.300
「哲学と科学の関係は、自慰と性交の関係と同じである」  マルクス
0640考える名無しさん2016/08/21(日) 14:17:19.590
犬や猫やゴキブリに音楽や絵画というジャンルはあるのか?
0641考える名無しさん2016/08/21(日) 14:28:45.570
138億年の音楽史 (講談社現代新書) 浦久 俊彦 (著)

「われわれは、どんな過去にさかのぼっても音楽に出会う」。
ビッグバンから始まった「宇宙の音楽」の歴史では、ベートーヴェンもビートルズもちっぽけな砂の一粒に過ぎない。
鳥や鯨の「作曲術」から人体という「楽器」が奏でる音楽まで。ピタゴラスの天球の音楽からアボリジニのソングラインまで。「音」と「調和(ハーモニー)」をキイワードに壮大なスケールで描く。
内容(「BOOK」データベースより)
0642考える名無しさん2016/08/21(日) 15:14:48.460
ちょっと聞きたいんだけど、哲学は何を目的とした学問なの?
0643考える名無しさん2016/08/21(日) 16:10:31.550
過去の文献の読書会
0644考える名無しさん2016/08/21(日) 16:24:13.810
哲学は科学にヒントを与える
科学も哲学にヒントを与える
補完し合って進歩しているんだよ
0645考える名無しさん2016/08/21(日) 16:34:44.120
ほう、では、蝙蝠は自分の奏でる音楽で空間を認識しているんだな
0646考える名無しさん2016/08/21(日) 16:36:27.470
認識してるから、暗闇でも飛べるんだろう。

君より有能 w
0647考える名無しさん2016/08/21(日) 17:11:27.040
これから求められる哲学があるとしたら社会病理を解くような方向性じゃないの?
科学は物理に任せておけばよさそうだし
0648考える名無しさん2016/08/21(日) 17:56:14.100
だとすると、我々の視覚も音楽なんじゃね?
0649考える名無しさん2016/08/21(日) 18:04:29.560
音波も電磁波もどっちも波だろ w
人間がどの感覚器官で受容するかだけの違い。
情報量が圧倒的に多いのが電磁波。

視覚も音楽と言えるなら、聴覚も絵画と言ったっていいが、不毛な言葉の遊びにしかならない。
0650考える名無しさん2016/08/21(日) 19:42:33.390
えっ、情報量の多寡は受信器官の精度によって決まるんじゃないの?
犬にとって臭いは音楽かもしれないしw
0651考える名無しさん2016/08/21(日) 19:47:48.690
というか、犬や猫や蝙蝠に電磁波とか、音波とか、超音波とか分類ないから、
全部ただの現実世界という理解でいいの?
0652考える名無しさん2016/08/21(日) 20:31:25.890
プラトンやアリストテレスも、電磁波とか、音波とか、超音波の分類なんか全く知りませんでしたが、なにか。
0653考える名無しさん2016/08/21(日) 21:08:04.330
>>642
倫理
0654考える名無しさん2016/08/21(日) 21:14:32.640
>>650
小学生か?
0655考える名無しさん2016/08/21(日) 23:01:49.690
>>653
倫理は倫理学があるし
0656考える名無しさん2016/08/22(月) 01:00:47.980
まあ、無理筋だな。
犬や猫が絵画を見るのと、人が絵画を見るのでは決定的な違いがある。
絵画に金魚鉢の中で泳いでいる金魚が描かれていれば、人は言葉で
説明されなくても「金魚鉢の中で泳いでいる金魚」を認識してしまう
けど、犬や猫にはそんなものはまったく見えていないだろうし、
それが見えてるなら、それは犬や猫ではなくて、犬や猫の姿をした
人だろう。
0657考える名無しさん2016/08/22(月) 03:00:33.130
どうしてそんなことがわかるのだろうか?
全くおめでたいなあw
0658自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/22(月) 07:04:43.390
科学は対象が無矛盾であることを認識主体の否定で証明し、その認識の在り方が様々な問題を引き起こすことを証明した。
分類できないものは分類が原因であり、矛盾は論理自身が原因であると。
0659考える名無しさん2016/08/22(月) 07:05:00.990
>>655
倫理学というと説教臭い感じがするから、多少の尾ひれつけて哲学と言っているだよ。
0660自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/08/22(月) 07:05:36.340
人間は自然の一部です。
0661考える名無しさん2016/08/22(月) 08:23:23.330
ゲシュタルト知覚は動物にもあるよ。

言語にしたって、ゲシュタルト知覚の下敷きがなければ作動しないよ。
0662考える名無しさん2016/08/22(月) 12:00:19.230
>ゲシュタルト知覚は動物にもあるよ。

人間は動物なんだが?
0663考える名無しさん2016/08/22(月) 14:54:35.410
Look, you know the guy is a VC. Stnds's Viet Cong well trained.
0664考える名無しさん2016/08/22(月) 20:45:09.510
>>660
同意
0665考える名無しさん2016/08/22(月) 22:00:37.210
じゃあ、時間も自然ですね?
0666考える名無しさん2016/08/22(月) 22:07:26.650
不思議な頭のアリス
0667考える名無しさん2016/08/22(月) 22:10:29.580
>>665
時間は自然の一部です。
0668考える名無しさん2016/08/22(月) 23:51:51.560
人が作る原子力発電所も蜂が作る蜂の巣のように自然の一部にすぎない
0669考える名無しさん2016/08/24(水) 08:17:20.400
>>656
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5b/0b/2d734f48d13cca5e98b07c9c53b4d25b.jpg
0670考える名無しさん2016/08/24(水) 16:52:29.050
>>660
形而下の仕組みでは自然の1つであっても人間社会人間本位という
形而上の理論や法則の上では自然の1つではない、区別すらできないのかね?
0671考える名無しさん2016/08/24(水) 18:53:36.920
逆に、こう問うてみてはどうだどうか。
人間も、人間の営みも自然の一部である。では、人工物の不自然さ
はどこから来るのか、と。
0672考える名無しさん2016/08/24(水) 18:57:24.720
犬や猫は、人のように絵画や音楽を鑑賞するのか。
犬や猫であっても、ボタンを押せば選曲した曲が流れるようにする芸を
教え込むことはたやすい。では、犬や猫にそのような芸を教え込んだら、
芸を覚えた犬や猫は、自分の好みの曲が再生させることだけを報酬として、
自分の好みの曲が再生されるようにボタンを選択するようになるのか?
0673コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:06:47.660
つまりは単に去勢されて媚びてるだけの行動だという事か?
0674コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:08:40.160
>>671
不自然さというのは人間の意志に関しては、自由と倫理、または保身だが、その辺りは難しい。
やはり中身の有無が重要だと思う。中身さえあればどちらでもいい。
俺はただ虚しい。 荒らしてすまん、止めよう。
0675コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:11:18.710
無理をするというか、倫理的に人に好かれるのは、倫理の利用であってダメだというのもあるけど。
でもコミュニケーションしたい。
0676コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:11:53.320
俺は色々ダメで余裕もないし2ちゃんは止めたいが、これは難しい。
0677コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:20:05.930
俺はダメになった。楽しくもあるが逃避の場の様で、匿名掲示板は止めたい。
0678コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:20:30.470
俺はクズだし。
荒らしてすまん、止めよう。
0679コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:21:38.820
楽しさもマウントを取って喜ぶようなものと変わらないし、中身が無くてそれすら擬似だし、止める。
0680コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:22:49.780
俺はそれを匿名のまま一方的にやってるだけ。
2ちゃんは止めたい。
0681考える名無しさん2016/08/24(水) 19:24:36.270
>>671
「人工物」という物言いは人間の思い上がりだな。
0682コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:24:51.200
×俺は色々ダメで余裕もないし2ちゃんは止めたいが、これは難しい。
○俺は色々ダメで余裕もないし2ちゃんは止めたいが、倫理によって好かれるという事は難しい。
0683コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:29:22.690
何かあっても2ちゃんに来るのは止める。
0684コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:30:40.820
つまりは俺の匿名での2ちゃんはステマと一緒だと思う。
やる気は必ずしもないが、やるなら匿名じゃダメだ。
俺は現実では何も出来ないクズ。
0685コーヒー ◆Ci3UmwhFqY 2016/08/24(水) 19:31:24.730
現実で何かあっても来るのは止める。
0686考える名無しさん2016/08/24(水) 20:37:43.130
かなり前に掲示板の住人と喧嘩して、もう来ないと言っておきながらけっきょく居座って
現在ではその男しかいなくなった掲示板を思い出した。
0687考える名無しさん2016/08/24(水) 21:51:19.700
遺伝子操作技術も自然な生物の進化がもたらしたものであり、遺伝子操作技術
がもたらす結果は、自然淘汰のプロセスの一環である。
0688考える名無しさん2016/08/24(水) 21:52:54.870
人間は、自然の一部であるのだから、何をどのようにしても自然環境を破壊する
ことはできない。人間の行為がもたらすどのような環境の変化も自然な環境変化である。
0689考える名無しさん2016/08/25(木) 03:37:56.250
ふと思ったけど
全ての事に対して何故?何故?と問いただしていくと何一つとして解らないよな
全ての事柄に対して何一つ判明していない
だってなんで?なんでそうなるの?と問いただしていくと何一つわからない
例えば
何故物質があるのか
何故何もないではなくて何かがあるのか
何故粒子は動くのか
何故宇宙があるのか
0690考える名無しさん2016/08/25(木) 03:54:23.320
>>689

それゃ過程の不可知論の根拠だろう
どこかで書いていた

過程はゼノン、カント、ヘーゲル、光速度の法則、量子力学のそれを合理的に理解可能な観点を提出している
時間論はその中の一つの問題であり、二律背反の解決案だろう

彼はこれらは理解することそのものの問題なのだと考えている
0691考える名無しさん2016/08/25(木) 05:48:22.890
プッ
0692考える名無しさん2016/08/25(木) 14:11:09.870
>>689
ショーペンのおじさんが意志の力で動いてるって言ってた
0693自然過程説  ◆Tl.37y4T16 2016/08/25(木) 17:58:59.260
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%92%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%9E

思い出した、これだ。
0694考える名無しさん2016/08/25(木) 23:39:30.570
マニアックだな
0695自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/26(金) 01:18:27.010
理由ってのは人間の観念の中の話だと思っている。
自然に根拠はあるんだろうけど、この辺は漠然としているんで。
0696自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/26(金) 01:33:09.190
NHKは壇蜜好きだな。
朝とクロ現に出演。
討論番組で面白いこと言う人なんだけど、百人一首、中国語、歴史、ドラマと起用されている。
ググッたんだが、けっこうえぐいことしていた。
週刊誌もDVDも先立つ関係で見ないのだけど、乱歩の朗読が合っていて以来かな。

それはともかく、老母とクロ現の内容がちょうど合っていたので、熱心に観た。

やはり死はどう受容するのか、して貰うのかは切実な問題だな。
学問はいかに生きるべきかということに繋がるのだけど、死に方も生き方に入るのかなとふと思った。
0697考える名無しさん2016/08/26(金) 02:14:51.160
>>671
人間の抽象概念や物を捕らえる能力はとてもいびつなのだよ。
人は産まれながらにして顔のような模様に強く注意をひきつけられるし、進化の過程で木や木の実を見ても特殊な感情を抱くように出来ている。
このような先天的な物は1000種類を越え、また後天的にインプットできる種類は1万を越えるのだ。
0698考える名無しさん2016/08/26(金) 02:15:47.200
つまり俺が言いたいのは、不自然なのは「認識」ってことね
0699自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/26(金) 02:45:40.950
技術とは自然法則の意図的な適用であるという定義支持しているけど。
意図の問題が大きいのかな。

自然である人間が作り出すものは不自然・・・

不自然に感じる。

うーん。
0700自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/26(金) 08:17:21.780
認識は生きるのに必要なことに特化するということか?
0701時間の国のアリス2016/08/26(金) 09:03:18.280
人間は興味を持たない事は気付きもしない。本質的に御都合主義の愚かな生き物だ。

このスレを見ると特に感じるな。
0702釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/26(金) 09:37:37.030
>>698
認識が不自然なら
認識している全ても不自然だろう


大自然は何処に有ったんだ?

不自然は自然では無い事では無いのか?

つまり自然は何処からやって来たのだ?


勿論知っているけど

この考え方は自分の認識を自然だと思っているものが
人の認識は不自然だと想像した場合に起こる事だ

勿論人の認識の実際など知らない

単に観察した事実から憶測で言っているだけだ
0703考える名無しさん2016/08/26(金) 09:45:47.970
>>700
そもそも意識は真理のあり様を捉えるためなどの、意図的に作られたものでもあるまい。
仮に生物学の話になるなら、化学的な反応連鎖により、たまたま残っている物が残った、以外の意味は持たないはず
0704自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/26(金) 12:10:13.310
ああ、意識があるのは人間だけじゃないな、たしかに。
意識自体はやはり自然の自己言及だろうと理解している。
端折るが、それが学問に発展展開していく。
0705考える名無しさん2016/08/26(金) 13:08:19.910
意識や認識が知識(満足)を欲するので、人はそれを正しいと前提付けて基準にするだけさ。
それが客観的に歪んでると言う事や、前提からして間違っていることを知る事になろうともね。
0706釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/26(金) 17:44:18.750
心理分析が出来れば疑問は残らないんだけどね

俺は知ってる
0707考える名無しさん2016/08/26(金) 18:41:46.690
意識と認識の違いすら分からんアホの吹き溜まり
0708糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/08/26(金) 20:42:59.130
違法性とは何か?
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108247953

アテネの法にしたがえとしか言えなかったギリシャ哲学。
しかし、フリーセックスの多数派工作がアメリカでなされた。 
多数派にしたがわなければ違法だった。
統治者は自分の成功体験を聞いてもらいたかった。
しかし、革命の温床となった。
0709考える名無しさん2016/08/26(金) 20:55:22.920
>>697
ネズミの実験で、彼らは例えば「長方形」という性質を認識してるんだよ。

報酬実験で、単純に目の前に出現した形を選ぶんじゃなくて、より縦・横差のあ形態を選んでゆく。
つまり、「今見ている形」に反射的に反応してるのではなく、性質を理解して、「見ていない形」を選択してるんだ。
これは概念の萌芽だろうね、
ネズミ程度でも、そういう認識を持ってるんで、高等哺乳類になると、かなりのレベルのゲシュタルト概念があると想定されてる。

人間の思考も、そんなとこから来てるんじゃないかな。
0710考える名無しさん2016/08/26(金) 21:00:49.850
君らは説明が下手だな
0711考える名無しさん2016/08/26(金) 21:06:41.430
お前は一行しか書けない痴呆だろ w
0712考える名無しさん2016/08/26(金) 21:22:27.570
結局、伝えたいことが自分でも分からないわけだよな
0713考える名無しさん2016/08/26(金) 21:26:17.390
ほら、また一行の池沼 w
0714考える名無しさん2016/08/26(金) 22:16:06.740
>>712
とりあえず、何でもいいから3行書く訓練しよう。

今のままじゃ、コンビニのバイトにも採用されないレベルだぞ。
0715考える名無しさん2016/08/26(金) 22:47:03.030
やっと2行か
0716考える名無しさん2016/08/26(金) 22:54:33.330
まあとにかく落ち着いて>>709のレスを読んでみろよ
それ読んで何が話なのか、伝わると思うか?

俺がせいぜい分かるのは、ネズミを使ってなんらかの報酬実験をしたんだろうな
ってことだけだわ

「ネズミが選択する」、その状況はさっぱり伝わらない
伝えたいという意志すら感じさせない
立派だよ
0717考える名無しさん2016/08/26(金) 23:24:09.300
>>716
>>俺がせいぜい分かるのは、ネズミを使ってなんらかの報酬実験をしたんだろうな
>>ってことだけだわ

考える能力が全くないとないと、そうなるな w
0718考える名無しさん2016/08/26(金) 23:26:27.060
考えれば分かるんだ
0719考える名無しさん2016/08/26(金) 23:28:05.780
どういった推論が成り立つのか、教えていただきたいものだ
0720考える名無しさん2016/08/26(金) 23:53:24.690
>>718
考えなくても分かるんだ w
0721考える名無しさん2016/08/26(金) 23:57:33.250
「考えれば分かる」ことの否定は
「考えても分からない」ですよ

君らは天使のようだな
0722考える名無しさん2016/08/27(土) 00:17:49.850
どうでもいいような超展開になってた
0723考える名無しさん2016/08/27(土) 00:19:31.370
すいぶん前からそうだろ
0724考える名無しさん2016/08/27(土) 00:20:57.790
哲板自体が崩壊してるだろ。

まともなスレは皆無。
0725考える名無しさん2016/08/27(土) 00:26:26.580
どうしたら良いものだろうかね
0726考える名無しさん2016/08/27(土) 01:02:55.060
3年前はすでにおかしかった。
俺が知ってるその前は15年前だが、この頃は意義のある活発なやり取りがけっこうあった。
とても同じ板とは思えない感じ
昔のPCにログ残ってるかもしれないけどめんどうくさいや。
0727釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/27(土) 08:26:52.790
>>709
何故長方形なのだ?

縦横差に反応するところが有ると
それを長方形の性質を理解していると考えるのは何故だ?

何故縦と横の長さの違いに注目してみるのか?

そう見た時に何故長方形になってしまうのか?

「長方形の性質」を理解しているとこじ付けるのか?

それはお前の考え方だろうに

これは数学馬鹿の発想だ


例えば球状の風船が有ったとして
それを潰して歪める

もしそこに反応したならこれは
縦横比では無く

圧力のかかっている様に過ぎないかもしれない
0728考える名無しさん2016/08/27(土) 09:38:07.990
>>726
かれらはどこに言っちゃたんだろう。
死んじゃったのかな。
0729釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/27(土) 10:10:50.060
ネットの捏造スワッピングで人の目に留まらない様
工作されている者大多数

知障兵器で頭がやられている者多数

死亡者もそれなり

だと思う
0730考える名無しさん2016/08/27(土) 13:19:12.930
>>727
人間も縦横差に反応して長方形を理解してると思うんだが。
あなた、縦横差以外に長方形を規定する方法を知ってるのか?

圧力云々というのは、その形状が発生した原因・理由の理解や推測で、形状の認識とは別の話だろ w
まず形状の識別があって → その原因を考えるという順番になるんじゃないの。

あなたのおつむだと、原因を理解して、それから形状を識別するのか。どんな器用な方法でそんなことできるんだ ww
0731考える名無しさん2016/08/27(土) 15:07:04.540
その「原因」に反応してるだけ、ってことが言いたいんだろ

知らんけど
0732考える名無しさん2016/08/27(土) 15:24:58.650
 先天的な固着観念の一つに時間も含まれるだろうな。
 縁起や下手すりゃ験を担ぐなんてのも、無意味と解りながらとらわれるのが人間だ。
 しかもこういう個人に由来するものほど人間は聞き訳が無ぇ。
 あと、神なんてのも似た特徴を持ってるが、個人的にこの人間由来の神ってのは性質が悪ぃと考えてる。善悪
の判断に関する部分が、人間の利益を主体としてるからな。俺はこの手のむしのいい人間中心主義が結構嫌いだ。
神というモノを設定するなら、俺は自然の影響こそ神と考えるべきだと思ってるから、本来こういう人間由来の
超越した人間があがめる存在はゴッドと呼び変えてるんだけどさ。ゴッドの悪口はきりが無いからこの辺にするけど。
 他には魂とか、天が人を裁くとかいう、道徳観念からも、人間は簡単に離脱できないな。

 こういう観念と時間の捕らえ方は良く似ている。固着観念から離脱しなければ、時間は魂やら縁起と同じく、
その本質を考える事は出来ないだろう。つまり、時間があると言う事を前提に宇宙を考えてる人間は、ゴッドと
いう偶像に囚われ続ける信者と変わりない。

 そうは言っても、時間というのは便利だ。時間由来の暦なんてのは、人間の生活を大幅に改善したからな。
 そのへん、動物は時間に変換しない変化そのままを利用してるようだ。時間の運用面の話は話が逸れすぎる
感があるから適当に切り上げるけど、例えば気温が上がった近年、米農家は気候変動に合わせて工程を見直し
たりしてんだろうかなんて考える。暦に翻弄されて、知らず知らずまずい米を作ってたら、ある意味動物より頭が
悪いやり方をしてんじゃネーかと思わずには居られない。

 もともと一秒ってのは、地球の自転から導かれた尺度だが、今はそこから独立したといっていい。ぶっちゃけ、
走る自分の速度を、もっとぶれずに併走する他者を基準にしましょうってところが始まりだ。じゃあソイツが、
誰にも気付かれず速度を上げ下げしてたら誰が気付くだろうか。
 これは以前にも書いたとおり、宇宙全体の変化の足並みが、どうじにずれたら誰にもその変化に気付けない
という事実から、一歩も進んでない。
 物理やらでは、全体が遅くなってる以上考慮の外なんだろうが。
 ただその前提では、今、過剰に過信されている時間を正しく見る事は出来ない。
0733考える名無しさん2016/08/27(土) 15:55:50.150
ガキくせえ
0734考える名無しさん2016/08/27(土) 15:55:55.540
>>727
世界には圧力のかかっている物体は無数にあり、その形状にも無数のパターンがある。
そのさまざまなパターンの中で、一定の傾向性を有しているものを一定のグループに区分して理解するのを形状(パターン)の認識という。
ゲシュタルト知覚といってもいいが、識別とカテゴリー化の能力。

知覚的パターン認識というのは、生物にとって、生得的に埋め込まれた最も基本的な能力。
比較的原始的な生物は動きや触覚などで識別するし、高等生物になると視覚が発達するんで視覚イメージでより詳細に識別するようになる。
実験の場合、ネズミはより縦横差の強いパターンに反応してる。
つまりネズミとはいえ、見たことのある形状に反射的、即物的に一対一で反応してるんじゃなくて、見たことのない形状に対しても、ゲシュタルト知覚に基づいて、その傾向性に反応してる。
そこで認められるパターン識別能力(差異を認識し、カテゴリー化する能力)というものが、進化の過程で人間の知能、思考、言語などにつながっていると思う。
認知言語学の常識だが、語彙や表現のかなり部分が空間メタファーで成り立ってるのもそれを裏付けてると思う。

人間の知能も自然の賜物なんだと思うよ。
0735考える名無しさん2016/08/27(土) 16:07:48.750
時間と言う単語は、たった一つの単語で恐ろしいほど広い使われかたをする
あなたが勝手に思った時間が時間だと思われても困る、と言うやつ
0736考える名無しさん2016/08/27(土) 16:10:31.000
また、人間(というか生物)の癖で、時間を空間メタファーの言葉で捉えてしまうのも問題なんだよなあ。
0737考える名無しさん2016/08/27(土) 16:27:58.310
IQの試験で空間把握能力が大きなウェイトを占めてるのも、人間の認知能力がいかに空間認知の能力と密接につながっているかという例証の一つだね。
0738釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/27(土) 17:58:41.490
>>734
結論として

長方形と言う解釈である必要は無いね
0739自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/27(土) 18:59:47.750
放送大学初歩から生物学みてるけど、生物分類の変遷が面白い。

生物分類で鵺的なものの紹介も面白かった。
0740学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 19:25:26.950
人間由来の神は少ないだろうな。実際は。思い込みより。
0741自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/27(土) 19:39:49.340
>>693
自己レス

論理ってのは人間のものだし、対象自体はただ在ったり前提として設定することに理由は無いからということかな。

いや、端折って真ん中が抜けていて説得力は?ですな。

いずれにしても理解すること自体の問題ではと予想していますが。
0742考える名無しさん2016/08/27(土) 20:42:14.370
>>738
人間が長方形という言葉で読んでるゲシュタルトの性質を理解してるということだろ。
そりゃネズミは、チョウホウケイなんて言葉は使わない。

しかし、人間だって、ゲシュタルトの知覚が先にあって、それに特別な性質を認めるからこそ、命名したり、数学上の定義を与えたりしてる。
ネズミは、命名したり、数学上の定義を与えたりしないけど、視覚イメージのレベルで特別な性質を認める段階までは達してる。
もっとレベルの低い生物は、視覚イメージのレベルでは識別できず、環境と分離できない曖昧模糊とした動きのイメージでしか識別できない。

重要なのは視覚的ゲシュタルトで識別能力をもちうるということ。これが知能の進化の上で非常に重要な契機になってる。
0743考える名無しさん2016/08/27(土) 20:48:29.300
http://weblog.city.hamamatsu-szo.ed.jp/shonai-j/files/IMG_4968.JPG

砂鉄は長方形を認識してるね

w
0744考える名無しさん2016/08/27(土) 21:03:54.410
地球は球体だけど、地球自身は認識してないだろうね。
0745学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 21:08:00.610
地球も古い神なのかもしれないなあ。
0746考える名無しさん2016/08/27(土) 21:08:18.370
アサガオは光を「認識」してるのかもね
w
0747考える名無しさん2016/08/27(土) 21:08:33.920
宇宙はフラクタル構造に充ちてるけど、最近、数学者がその概念を導入するまで誰も気づかなかった。

人間も動物もレベルの差なんだよ。
0748考える名無しさん2016/08/27(土) 21:13:36.330
>>746
光に形体があるとは、このスレを読むまで知らなかったよ ww
0749考える名無しさん2016/08/27(土) 21:13:47.480
致命的なレベルでな
越えられない壁
0750学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 21:14:44.400
動物の方がよりぼけてないよ。モノと道具でね。
モノと道具でどうすることもなく朽ちて行った動物のレベルの差の方がきつい
わけじゃ。
0751学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 21:15:43.850
フラクタルってどこかで読んだな。
0752考える名無しさん2016/08/27(土) 21:16:51.430
光に形体があるの意味が分かりません

凄まじい読解力ですね
0753学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 21:18:37.400
星の形だけじゃないわけだよなあ。事象があるし。
0754考える名無しさん2016/08/27(土) 21:18:55.010
>>746
朝顔は、電磁波のエネルギーを吸収するようにできてるだけで、光の形なんか認識してないと思うよ。

ちなみに、人間が日焼けするのも、別に認識してるからじゃないと思うよ w
0755考える名無しさん2016/08/27(土) 21:20:36.480
>>754
ネズミもそうなんじゃないの
0756学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 21:22:02.090
朝顔に定的な人格のようなものはないと思うけど。
知覚はありそうだ。
0757考える名無しさん2016/08/27(土) 21:24:18.140
>>755
図形の違いくらいじゃ可視光線の量って識別できないから、却下 w
0758考える名無しさん2016/08/27(土) 21:27:14.280
「図形の違いくらいじゃ可視光線の量って識別できないから、却下 w」

⇒「図形の違いくらいじゃ、生命反応の相違(ネズミの行動)引き起こすほどの可視光線の差がないから、却下 w 」としておこう。
 こうすると、わかりやすいだろ。
0759考える名無しさん2016/08/27(土) 21:28:09.100
>>757
だから、光線にこだわるなって

ネズミも、「認識」をすっとばして縦横の差と関係する物理現象に反応してるだけだろ、ってことだよ
0760考える名無しさん2016/08/27(土) 21:30:09.360
説明も下手なら、読解力も無い

大変だな
0761自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/27(土) 21:30:31.190
熱、音、味覚とかはどうなるのかな。
0762自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/27(土) 21:45:14.080
闇を切り裂く光。
闇自体もそうかな。
0763考える名無しさん2016/08/27(土) 21:52:08.360
>>759
どうやって物理現象に反応するの?
ちゃんと根拠をもってるんだろうね。

それとも、単なるお話し?
0764自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/27(土) 21:53:28.610
闇ってのはどんなふうに考えたら良いのかな。
形態は認識できないと認識する。

ある意味認識形態なのかな?
0765考える名無しさん2016/08/27(土) 21:54:40.520
>>759
『「認識」をすっとばして縦横の差と関係する物理現象に反応してる』

言うのは簡単だけど、君がなぜそうなるか説明したら、ノーベル賞もんだぜ w
0766考える名無しさん2016/08/27(土) 21:55:56.090
>>759
池沼は引っ込んだろよ。

お前みたいのがいるから、哲板はボロボロなんだろ。
0767考える名無しさん2016/08/27(土) 21:59:17.500
>>763
認識していない根拠は無い
だが「ネズミが長方形を認識している」ということにも根拠はない
貴方による希望的観測であり、単なるお話
0768考える名無しさん2016/08/27(土) 22:00:04.580
>>764
闇はだれにとっても、闇だろうな。
どんな感覚器官をもった生き物にとっても、同じ闇。

一種の認識形態なんだろうが、特殊な形態だね。
0769考える名無しさん2016/08/27(土) 22:04:19.680
>>765
それは簡単だろ
製品の縦と横の長さを計測して反応する産業機械は作れるわけだからな
0770考える名無しさん2016/08/27(土) 22:04:22.370
>>767
ネズミの行動を生命反応的(物理的)に変えるほどのエネルギー量の差は光線にはありませんよ。
そちらの可能性が否定されたら、ネズミが図形を認識してるとしか考えようがないんですよ。

あんたが、第三の可能性を提示するまで w
0771考える名無しさん2016/08/27(土) 22:05:35.910
>>766
おまえが来たからみんな消えたんだよ
0772学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 22:06:04.740
闇と光はまれに対立せず共立している場合も多いのではないか。
0773考える名無しさん2016/08/27(土) 22:06:48.000
>>769
人間の認識によって計算されたプログラムで作動してるんですが。
それがなければ動きませんが。

機会がひとりでに動いてると思ったの ww
0774考える名無しさん2016/08/27(土) 22:10:09.840
>>773
ネズミもプログラムで動いているだけだろ
機械を作ったのは人間だけど、機械はいちいち「認識」してるの?
(認識してると主張してもいいよ)
0775学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 22:10:25.650
ネズミが水に飛び込んで泳いで元気にしてるの見て自分が下等 あっちが上等
と思わずにはいられない。怪我後30Mしか泳げない。
0776自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/27(土) 22:11:17.040
>>772

具体的に。
想像できるような、出来ないような。
0777考える名無しさん2016/08/27(土) 22:13:01.530
一番簡単に言うと夜と昼から類推して。地上の電気が全部ないとしたら、
星で闇も明るいでしょう。過程。
0778考える名無しさん2016/08/27(土) 22:13:54.060
>>774
そんなこと言えば人間も脳神経のプログラムで動いてるんで、同じこと。
人間もネズミも機械も一緒。

残る違いは、神経プログラムの基盤が、人間とネズミは同じたんぱく質、機械はシリコン。
やはり、人間とネズミを同じグループに入れた方がいいですね。
0779学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 22:14:25.630
海の港の複雑な帰り道も覚えているネズミは優秀。人間は忘れるでしょうな。
0780考える名無しさん2016/08/27(土) 22:15:43.070
マウス と ラット とネズミ ではネズミだったかのようで。
0781学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 22:17:10.670
星にも月にも死と再生があったそうです。
0782考える名無しさん2016/08/27(土) 22:17:51.350
>>778
君は「タンパク質でできた脳があれば認識が生じる」
そう思ってるわけか?

それとも、「プログラムで動いていれば認識が生じる」と言いたいのか?
0783学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 22:19:58.450
柳澤桂子さんを思い出すなあ。
0784自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/27(土) 22:21:14.370
>>777

ああ、そういう意味か。
0785学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 22:25:04.720
闇と光が混然となったとかそういう感じのを想定してるんだけど
観測されたことはないし。地球の現世では。
0786考える名無しさん2016/08/27(土) 22:27:24.010
>>782
「たんぱく質」は物質の概念で、「プログラム」物質の概念じゃない。
お互い排除しあうものじゃないよ。

「たんぱく質」×「プログラム」で動いてるものが認識をもつと言える。
人間と、ほら、ネズミとか w

「シリコン」×「プログラム」の存在については、わからない。
認識がない、と断言する根拠がないから。
0787学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 22:28:17.760
ここが地球 現世の地獄 みんなどこ 。
0788学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 22:28:55.930
ワカラナイ。
0789学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/08/27(土) 22:32:59.390
猫の時間が追う。

トムとジェリー 仲良く喧嘩しな 

猫型肉食後頭部。
0790考える名無しさん2016/08/27(土) 22:34:16.960
>>786
排除するしないの問題ではなく、所在の問題だよ

まあ君は「タンパク質でプログラムが動いたら認識が生じる」と思っているわかだ
因果関係をすっとばして希望的観測としてさ

いいんじゃない、別に
否定する根拠もないし
0791釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/28(日) 05:26:36.600
>>742
いんや違うぞ

圧がかかっている地点にただ反応しているだけとかだったら
ただの位置に変わるし

それぞれの圧の相対性に過ぎないかもしれない

そうならだが
縦横比と言う概念が要らなくなると言っているんだが

それを「長方形」要するに「縦横比と言う概念」から始めて居る事自体が
既存の数学的理解を適当に当てはめているだけの
数学馬鹿の発想だと言っている
0792自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/28(日) 07:47:36.970
非物理的存在は物理的に存在しうるか。
反自然は自然に存在しうるか。
0793考える名無しさん2016/08/28(日) 09:30:15.700
>>791
>>それを「長方形」要するに「縦横比と言う概念」から始めて居る事自体が

レスつけてる人は何度も、ゲシュタルト、図形パターンの識別能力について言ってるでしょ。
742でも、
>>人間が長方形という言葉で読んでるゲシュタルトの性質を理解してるということだろ。
>>そりゃネズミは、チョウホウケイなんて言葉は使わない。
って、わざわざ「人間が長方形という言葉で読んでる」って書いてるでしょ。

図形知覚の話してるのに、なんで「概念から始めて居る」なんてトンチンカンな解釈になるんだ。
0794考える名無しさん2016/08/28(日) 09:33:58.430
>>791
それと「圧の相対性」云々についても、730 で書き込みあるぞ。
原因に遡及する以前に、図形の知覚が先行すると。
0795考える名無しさん2016/08/28(日) 11:39:15.000
>>642
暇つぶし
0796考える名無しさん2016/08/28(日) 12:20:57.820
>>642
抽象概念としての人間の頭の中がどうゆうふうになってるのか人間なりに一生懸命説明する学問
0797釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/28(日) 15:14:33.160
>>793
何がゲシュタルトだ
無駄な言葉を使うな

単に縦横比と言う知覚だと言い出す
数学馬鹿だと言っているだけだ

違ったら何をやっているつもりだったのだ

一々見て無かったんだが
>>730 ならねえ

正に数学馬鹿だお前らが勝手に言っているだけだ

>>794
しねえ

本来図形である必要さえ無いが
それでさえ何も考えて無いと言っているだけだ

縦横比だと何故分かる?

数学馬鹿がそうだと思いこんだから分かるだけだ

地点間の圧の相対性と言う考え方も勿論図形だよ
それさえ考えない阿呆だと言っているだけだ

それ以上に未知の図形の概念を考える余地だってあるだろうし
図形以外の概念を考える余地だってあるだろう

それを「縦横比」だとすぐに考えるくだらない奴らだと
言っているだけだ
0798考える名無しさん2016/08/28(日) 20:45:28.090
まあ、ネズミが直線だけからできてる単純な図形を見て、これは圧力のかかった物体だと認識したら、そっちの方が驚きではあるが。
0799釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/29(月) 02:22:22.850
>>798
圧力のかかった物体だと認識するのがそんなに不思議か?

物が振れれば感触が起こる
それを馬鹿が「概念で捉えている様なつもりの状態で無くても」起こるんだが

赤ん坊はおしめが濡れただけで
鳴き出したりするんだが

数学馬鹿は認識の意味がサッパリ分からないらしいな

お前らの能無しな思考概念のつもりの妄想など
どうでも良いと言うのだ
0800考える名無しさん2016/08/29(月) 02:51:43.030
視覚なのにモノが触れるとかオシメが濡れるとか触覚や体感と混同してるし、自然界には存在しない抽象化された図形の差異を認識してるというのがポイントなのに、それも分かっていないし。

中学生レベルで話にならん。
0801考える名無しさん2016/08/29(月) 04:59:09.150
どうでもいいや、どうせ代理戦争にもならない程度なんだろうし
少しでも独自の展開していると思えるのは何人かいるけど、他は
俺も大したことないけど、仲間は仲間の匂いがするんでわかったりするけどな w
0802釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/29(月) 08:24:18.040
>>800
まず認識から視覚だけを取り出すことが出来ると信じているだけでも
数学馬鹿だと思う

これは還元主義者ハッキリ言えば
ユダヤ流の考え方だ

視覚と言うのは何の事ですか?

ネズミは「視覚とやら」で「縦横比」に反応していたと
言い張るだけの根拠を示してみて下さい

これが無い事は分かっているのだ

数学馬鹿の考えの順序は
まず最初に「長方形」から始まるのだ
そこから「縦横比」に反応する「視覚作用」があるのだろうと

馬鹿だ

始めから自分の既存概念を適当に使っているのに
自覚が無いから科学なんて絶対に出来ないよ
0803釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/29(月) 08:29:06.070
ソロモンの名裁きにユダヤ流の考え方が見える

人を明確に裁き分けるとカッコいいらしいのだ


アホすぎて手におえない

科学とは縁遠い存在だ

宗教だよ還元主義は
0804考える名無しさん2016/08/29(月) 08:59:31.980
認識は経験を記憶し信じて認めたのち識別するもの
宗教と科学は表裏一体
0805考える名無しさん2016/08/29(月) 09:05:14.030
>>801
さては尻尾巻いて逃げてきたな、同じ過ちを繰り返す典型的な馬鹿
0806自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/29(月) 09:29:17.860
>>805

笑うしかない
0807自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/08/29(月) 09:32:20.520
>>806
>>801に訂正

いや、彼が具体的に指摘すれば良いだけなんだけどね。
0808考える名無しさん2016/08/29(月) 10:17:26.170
できないんだからしょうがないよ経緯見てれば察しつく
0809考える名無しさん2016/08/29(月) 10:18:32.120
>>807
そうだ、代りに指摘してあげなよ
0810考える名無しさん2016/08/29(月) 11:17:09.480
認識と哲学は無関係
0811考える名無しさん2016/08/29(月) 12:13:21.350
>>810
関係ないのに「哲学と」と認識してることについてだな、一生かけて答えを求め続けたまえ
0812考える名無しさん2016/08/29(月) 12:37:35.460
おい数学馬鹿って何だよw
難しい数式を解くことが出来る人らと
それが出来ないただ考えてるだけの妄想人の哲学者を一緒にするんじゃないw
0813釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/29(月) 13:43:09.800
>>804
違う

信じる必要など無いよ

信じるとは本来せいぜい
サルが同じ事を繰り返す習性が
その事柄について定着しているだけで

その時に何か
自分が嫌な思いをする出来事があると
修正をする事が多いが

一般的に言う信じると言うのはまたニュアンスが違って
例えばペテン師が他のサルを騙している時に
要らん事に気付けばそれをして

「信じて無い」と言い出す訳だから

その場合本人の信じると
他人の押し付ける信じるのギャップが出る訳だが

世間ではこの違いを明確に区別しないので
漠然とした意味しか語られる事は無い

そしてこれらの実態を考慮せずにほざくこれなんだが

>>804
> 宗教と科学は表裏一体

馬鹿だ
0814考える名無しさん2016/08/29(月) 13:45:10.730
>>813
じゃあ疑ってでもいいよ
0815考える名無しさん2016/08/29(月) 13:52:47.550
>>811
哲学とは揚げ足取りのことなり
0816考える名無しさん2016/08/29(月) 13:54:53.780
アルキメデスや大森荘蔵の立場がないなw
0817釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/29(月) 14:39:42.990
>>814
馬鹿だ
0818考える名無しさん2016/08/29(月) 14:50:31.100
>>817
よくわかったね!
0819釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/29(月) 16:18:14.870
>>818
馬鹿だ
0820考える名無しさん2016/08/29(月) 16:36:57.010
>>819
もうわかったよ
0821考える名無しさん2016/08/29(月) 20:30:16.930
数学アレルギーきもいな
0822考える名無しさん2016/08/29(月) 20:46:06.990
>>813
主張はどうでもいいが、どうしたらこんな文章が書けるんだろうか w

もしかして酔っ払い?
0823考える名無しさん2016/08/29(月) 20:58:49.650
なかなか趣のある文章だと思うがな
0824考える名無しさん2016/08/29(月) 21:12:48.310
>>726
今更2ちゃんでわざわざなにがこうとか、書く気も起きないでしょう
その証拠に例レベルな話題だけは何年もずっと同じのが続いてる
新しい人が前の人と同じことをずっと繰り返して行ってる結果

ほら見ろよこのレス。
10年以上前から何度も何度も否定されたり、
発展的昇華により何度も破棄されたような古く質の悪く飽きがくるようなレスが、偉そうな口調と共に恥ずかしげもなく垂れ流されていく
0825考える名無しさん2016/08/29(月) 22:51:09.890
能力的について来れないような、少し頭のおかしい奴が粘着してるからだろうね
隔離スレまであるのに本スレに粘着するとかとか
0826釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/30(火) 01:09:32.440
>>820
ないもきーぎるれあくがうす
0827考える名無しさん2016/08/30(火) 06:33:17.290
>>824
15年前の人は死んだんだろう。
0828時間の国のアリス2016/08/30(火) 09:53:27.510
>>699
技術とは自然を制御する事。

人間が作った物を人工物と定義したから、そうでない物は自然物と呼ばれただけ。

ついでに光と闇は、可視光の量の違いでしかない。


また、コジ付けでしょうもない事言い出しそうだから、教えておいてあげるよ。
0829考える名無しさん2016/08/30(火) 13:20:27.720
物質に色そのものがあるわけではないんだな
光の加減やら屈折率で脳で色を見てる
物質を拡大していって原子さらには粒子
色が存在する余地はない
0830釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/30(火) 14:32:16.710
>>824
パクリ中は豚カルトだけですよ

情報封鎖を解除しろよ
0831考える名無しさん2016/08/30(火) 15:11:31.940
>>829
認識内で存在はするよね、実在していないだけで
0832考える名無しさん2016/08/30(火) 15:29:36.440
制御の意味を知らない馬鹿がいた
0833考える名無しさん2016/08/30(火) 17:13:57.730
>>831
うん
0834考える名無しさん2016/08/31(水) 03:41:37.070
時間だって認識内で存在してるけど実在はしないよ
0835釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 04:50:49.590
>>834
してねえよ

>>831
してるとは言えね〜だろ

実在だろ〜がよ


>>829
物質に色などある訳が無いだろ

物質とはサルが色分けしているだけの世界に現れた
色分けによって識別していただけの」「何か」だ

色分けが物質
0836釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 04:56:44.740
科学は妄想イテイタダケデスカ?

もう勘弁して〜!wwwww

全部矛盾しちゃうからやり直して〜!
0837釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 05:00:31.080
>>836
スレッド間違えました

こっち
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/philo/1466942421/802
0838考える名無しさん2016/08/31(水) 07:40:46.430
釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした
0839考える名無しさん2016/08/31(水) 09:40:36.730
>釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。
とうごう能力が失調している
0840釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 10:17:34.520
>>839
ユダヤ系豚カルトだと自白してるけどね
0841考える名無しさん2016/08/31(水) 10:33:55.360
脳内百花繚乱狂喜乱舞しているため釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした
0842考える名無しさん2016/08/31(水) 10:57:48.660
>>835
829だけど
だから無いと言ってるだろ
ないと言ってるのにないだろとは何言ってるんだよ
メクラか
0843釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 12:50:08.430
>>842
お前の読解力に興味など無いけど

「ないと言っているのにない」のでは無く

「ないと言っている馬鹿にないに決まっているだろ」だ

メクラさん
0844釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 12:51:39.080
いちいち無駄な事を書きこまなくて結構であるという事と

お前の言っている「物質に〜」と言うくだりが
要らね〜と言っているんだよ
0845釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 12:53:54.040
しかしウザいな〜豚カルトは

アメリカの崩壊後は間違いなく皆殺しだぞ

早めに騙している奴らに教えてやれよ

下手に首を突っ込んでいたら
ちんちんと同罪にされちまうよとな
0846釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 12:56:03.150
アメリカはもたない

前からどんどん気違いさが酷くなって

メディアの情報封鎖以外は正にゴミの様だ

ネットでかろうじて拾った情報だけでも
容易に察しが付く
0847釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 13:02:28.400
オリンピックは連中の馬鹿の一つ覚えの
目くらまし術だな

アメリカとイギリスと日本がメダル獲得数で
1〜3位だと?

豚カルトの主な活動地域だろうがよ

このアホ共まさかとは思うが・・・

未だに「人間科学の成果が出てるんだ!」なんて
吹き込んでいるに・・・決まっていたな!

まあ馬鹿の目をそらすために
都合の良いオリンピックだ

せいぜい電磁波兵器で
メダルを取ってアピールする所だろうな

八百長だけどなwww
0848釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 13:06:51.710
中世の貴族の残党は当然
ヨーロッパの離島「イギリス」や
海を渡ってインディアンを殺して奪った土地
「アメリカ」が主な潜伏地域だったろうな

日本もバカチョンを使ってすっかり
管理社会計画最前線だろう

大分前からキリスト教の布教活動のどさくさで
入り込んでいたろうしな

ユダヤ教徒がな
0849釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 13:08:25.380
まあ管理社会と言うよりも

バビロンシステムだよな

中世の貴族社会で既にある程度
その姿を見せていた訳だが

今は科学技術の進歩のおかげで
電磁波兵器と言う手段も使って
やっている訳だ
0850釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 13:11:04.920
とにかくアメリカだ

アホ共が何を言ったところで結局

人員を無駄に使わないと何も出来ない
馬鹿の非効率的な力押し計画だから

アメリカが崩れたらもう後は無いだろう
0851釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 13:12:55.650
始めからそういうのを「計画」とか言っている時点で
馬鹿だと察しが付くんだけどね

そろそろウザいアホ共に付き合うのが
うんざりして来ているんだよ
0852釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 13:15:45.770
俺には始めから人間科学が
知能の働きを解き明かせない事が分かっていた

それで全ては終了だ

連中には計画など無い事が
俺にはすぐに分かったのだよ

要するに「勘違いしている」のだ

計画にはボロが出て

結局アホ共のエロ洗脳願望や
利権に群がる権力欲だけで

他に推進力は無い訳だ

それでどれだけボロが出ても進めるという事が
どういう事か分かるか?

ただの一発屋の気違い沙汰なんだよ
0853考える名無しさん2016/08/31(水) 14:30:15.060
>>845
豚カルトが何か知らんが自覚しろ

オマエが一番ウザイ
そして無駄な存在だ

連投なら自分の日記でやれ
クズヤロウ
0854釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/08/31(水) 15:22:48.550
>>848
何か分からん???
0855考える名無しさん2016/08/31(水) 18:20:37.070
どうでもいいけど、とにかく夜逃げキチガイの人は消えてください
単純な事だけど邪魔です
馬鹿だから解りませんか?

キチガイ投稿が続くならば、犯罪予備軍として危険人物としてマークしてもらうよう通報します
その際は地域の危険人物として記録に残ってください
0856考える名無しさん2016/08/31(水) 18:47:41.050
アメリカは陸上競技でアフリカ系黒人やカリブ黒人の帰化移民がメダルを稼いでいるだけだと思う
イギリスは元々夏のオリンピックもメダルは少ないけどロンドン五輪で自国開催だからかなり強化したらメダルがとれるようになった
要するに強化費用をかけたからね
0857考える名無しさん2016/08/31(水) 21:48:18.840
>>855
おまえにとっては邪魔なだけ

夜逃げはそこそこ面白いわ
0858考える名無しさん2016/08/31(水) 23:00:49.800
>>857
俺もオマエが邪魔だわ夜逃げバカ

寝言は隔離スレでも立て勝手にやれ
スレタイも読めないキチガイクズヤロウ
0859自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/01(木) 05:28:50.640
先日西部すすむの番組観ていたが、オバマが核開発の予算増やしているという指摘があったな。
トランプがアメリカが世界の警察を放棄しようとしていることには経済的根拠があると語っていた。
これは伊藤貫という人とのトークで指摘している。
オバマが暗殺指令を数百出しているというのは根拠が?だが、どうなのかな。
西部さんは伊藤さんが暴露しすぎて暗殺されないようには冗談半分で語っていたが、暗殺指令はロシアもやっているし、スノーデンあたりが暴露しているのかな?
と思ってぐくったら沢山出てきた。w
特殊部隊とやらがかなり増えているとのことだ。

他の番組で、イランが米の無人機をウィルス送り込んで乗っとって勘違いさせイランに着陸させて捕まえたというのは驚いた。
これは写真があって、墜落だったら壊れているはずだが、機体自体は壊れていないということを示していていることに説得力がある。
イランは核開発施設をウィルスでやられたが、やりかえしたわけだ。
世界がこういうことになっているなんて・・・
ロボット対ロボット、ロボット操っている人間をロボットで殺す、ロボットの自己判断で殺人とかが絵空事ではない事態になりつつあるとのこと。

こういうのは具体的な数字があるんで説得力があるんだが、いわゆる陰謀論者とかは根拠が薄いんだよな。
地震兵器となるとなあ・・・
こんな指摘もあるし。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1158492081

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1359390658

宇野さんとか陰謀論は面白いけど、根拠が薄弱すぎてお話としてしか読めない。
0860自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/01(木) 05:36:55.060
個人的には夜逃げの投稿は興味が無いのは具体的根拠が不明ということに尽きるかな。

アボーンにすれば良いだけだな。
0861考える名無しさん2016/09/01(木) 08:36:08.620
せやで
レス番が大量に飛んでるのはうんざりするけどな
0862自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/01(木) 08:55:31.630
飛びすぎ。
0863釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/01(木) 12:57:13.040
何か粗暴な言葉が書き込まれているが

>>848
何か分からん?
0864釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/01(木) 13:02:45.720
どうでも良いんだよ

くだらないカルトの書き込みなんぞ

見ていても欠伸が出るから

単に「アメリカ崩壊おせ―な」と言うだけで

あそこで民主的な奴は
人権侵害非合法人体実験カルト集団に
悉くやられてそうで

どうやってもこいつらを始末しないと
話にならない訳だよ

気違いすぎて最早言う事は無いのだが
まだ世間から隠し通している状態だし

アメリカの崩壊おせ―よ

あそこのテロ対策とか言う寝言が
本当に深刻なんだろうと思うのだよ

911自作自演テロがあって
真相を知らない人間はきっとテロ対策テロ対策と
寝言を言っているのだ

それで国民を騙し続けて
国民の監視も正当化できるのだ

バレたらどうにもならない片道切符だから
連中も躍起になるに決まっているのだ
0865釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/01(木) 13:07:59.700
国民の監視が主に
監視を正当化するテロ対策の必要性を
謡うテロ攻撃が自作自演だった事を
漏らさないように稼働して居る事は
連中のロジックからすれば当然だと思うのだよ

マッチポンプは対象のスケールを大きくしているだけで
詐欺の仕掛けがワンセットの
単純なものだからな

灯台元暗しとか
井の中の蛙大海を知らず
みたいな事を利用する手口に過ぎない
0866釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/01(木) 13:08:25.420
そんなつまらん詐欺にかかっている姿を
憐れんでいるだけだ

嘆かわしい事だい
0867糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/09/01(木) 15:44:20.690
契約と宗教。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107776508

神との契約が生活を楽にする。
光熱費などの無料化計画。
0868考える名無しさん2016/09/01(木) 17:11:08.690
根拠と言うか、世に言う陰謀論
つまり中二病
あぼんは同意
反社会的思想として通報したのは随分前の事
他にも同じ考えの人が居たとは
通報も度重なれば監視対象になるだろう
0869釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/01(木) 18:22:15.980
嘆かわしい事だい
0870考える名無しさん2016/09/01(木) 22:02:11.600
>>868
どんな書き込みか見てみたいからよければココに転記して
0871考える名無しさん2016/09/02(金) 17:08:23.060
>>867
日光浴しろよ
0872考える名無しさん2016/09/03(土) 00:35:27.790
そろそろスレタイにそった話しよう
さすがに脱線しすぎ
0873自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/09/03(土) 05:13:12.760
不完全性定理をどう考えたらよいのが二十年近く考えてきました。

有限である数学を無限で理解する、つまりAをAの否定で理解しているのですから
自己言及の場合にクレタ人の逆説がでてくるわけです。

やっと基本的なところの解決というか視座ができました。
これで読み直してみることにします。
0874自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/09/03(土) 05:37:12.030
この頃文系関係より理系のほうが面白くなってきた。
ある意味視点を獲得したからかな。
わたしは重力のところで躓いたんだけど、板倉という人が教科書調べてこれは丸呑みしなきゃわからない解説だと指摘していて
安心したんだけど、学習は丸呑みしなきゃいけないところもあるし、学問とは違うのだと最近気がついた。

そういうことで落ちこぼれた人はけっこういると思うけどね。
知り合いは勉強というか学習は苦手なんだが、商売は達者。
習得したノウハウ聞いていると一緒に居た営業マンとしてはなかなかだった義兄が感心することしきりだった。
隣の店がチェーン店で大学出が経営指導にくるのだが、商売が上手くいかないことの理由付けに
その知識を使っていて、ちっとも経営指導になっていないと笑っていた。
従業員もけっこう信頼していてなかなかの社会人。
勉強はできなくても地頭は優秀なんでしょうが、その逆の人もいるわけです。

学問と現実の乖離は経済学でも言われているようだし、この辺は学の現状でもあり
理系も似たところがあるように思えたりする。

やはり学習はルール覚えるという側面だけで良い様な気がする。
科学でさえけっしてその基礎があやふやな現在なのだから、文系はもっとそうだと理解すべきでしょう。
0875自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/09/03(土) 06:09:05.340
個人的には教育制度の下での優秀ということのあやふやさも明らかにしたいんです。
頭の良し悪しと言っても基準が?ということではその判定の絶対性などないわけです。
そのことは意識していたほうが良いのだと。
そして逆に学習がそれほどではなくても道は閉ざされているわけではないのだと。

科学は自然という対象が前提で、そして根本的には自然はなんの理由も無く在るだけです。
この意味で学習と共通性はあるのですが、やはり学習とは明らかに違う。
0876考える名無しさん2016/09/03(土) 17:41:14.850
>>875教育制度の下での優秀ということのあやふやさの他に何を明らかにしたんですか?
0877釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/03(土) 18:28:26.250
マリーの部屋のマリーさんに
色の配列を変えた虹を見せて「これが虹だよ」と
教えてあげて信じれば

感覚的に捉えた色と
理論上の色を間違えて関連付けるだろうね

それはこじ付けと言う事なんだよ

直接知らない事は机上でいくら学んでも
関連付けさえ出来ない

それは当たり前の事だ

しかしユダヤには
そんな現実との関連性の分からない
木偶人形の様な命令通りの事だけをやる人材が
自分達の鉄砲玉として意味が有るらしい話が
載っているサイトが有ったのを見た事がある
0878考える名無しさん2016/09/04(日) 01:51:43.520
>>873
不完全性定理を考察する際に、A非Aでは解答は得られないですよ
それどころかクレタ人の逆説は打ち消し合うだけだし、話が無限ループしてしまう
ハムスターの回し車状態になりますよ
0879自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/04(日) 02:34:59.580
基本はとても単純だと理解しているので。
AとAの否定が理解の本質、ということでやっていきます。
だからこのような問題が出てくるのだということで突っ走ってみるつもりです。
予想段階ですので上手くいくかどうかはまだ?ではありますがとりあえず。 

教育制度もまた十全ではないのは当たり前ということだけです。
0880考える名無しさん2016/09/04(日) 02:47:17.800
そもそもなぜ不完全だと思いますか?
A非Aは完全ですか?それとも不完全ですか?
0881自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/04(日) 02:47:26.420
もう一つ仮定かまさなきゃいけないんですけど。
基本は無限ループであるということですけどね。


それが何を意味するのかということも考えています。
以上でやってみるということに過ぎませんので。
0882考える名無しさん2016/09/04(日) 03:03:16.610
>もう一つ仮定かまさなきゃいけないんですけど。
>基本は無限ループであるということですけどね。

もう少し詳しく
不完全性定理の謎を長年追ってるんですよね
0883自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/04(日) 03:04:45.130
対象である自然は有限の否定によって無限であ。
有限は矛盾であり、理解そのものにおいて矛盾自体は無矛盾としてある。
具体的には無の存在ということですが、理解はその矛盾が無矛盾として存在している。
まだ途中なんですが、このあたりはもう少し考えなきゃとは思っています。

この辺はうまく説明したいのですが。
これもまた課題なんです。

であってではないということなんですけど。

いろいろ実生活で不安抱えていますので、とりあえず基本だけでも示しておきたいんですが。
介護疲れして今起きてしまいました。
老人は台風とか気圧にも敏感に反応しますが、この二、三年その対応が主になっています。
時折考えて思いついたこと書いているんですが、メモみたいなものですので。

また介護でネット抜けますので悪しからず。
0884考える名無しさん2016/09/04(日) 03:15:34.640
質問の答えになっていないのでよく分かりませんが
で、どのように不完全性定理の解決に結びつくのですか?
0885考える名無しさん2016/09/04(日) 03:43:02.010
下のほうまで読んでなかったです
メモってことですか。こちらも落ちます
0886第三の波平(ただのリーマン) ◆kpxxLE2Sh. 2016/09/04(日) 08:56:39.420
発狂さん、上げ荒らしやめましょう。
10年間も毎日毎日糞スレ立てて、キモいAAで上げ荒らしして、なにがしたいんですか?
こんなことだから50歳職歴なしの社会不適合者なんじゃないんですか?
あなたの生活保護費はボクやみんなの貴重な税金から支払われているですよ。
みんなに迷惑かけて恥ずかしくないんですか?
あなたほんとにみんなと同じ日本人ですか?

そんなにやりたいならsageて誰にも知られない底で一人勝手にやってください。
0887自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/04(日) 13:34:11.440
論理も数学も自然前提で理解するというのがわたしの基本です。
対象は無矛盾で論理は矛盾であるということなんです。
数学も無の存在ということですし、運動する自然を静止とか。

不完全性定理もその一環でということで、わたしとしては基本としての回答だったりします。

まあある程度スケッチでしかないのですがその線で格闘してみるつもりです。
0888自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/04(日) 13:38:48.260
年寄りが少し健康取り戻したんでほっとしていす。
この数年夏が山場だったりしますが、これからの数週間の対応も丁寧にしないと。

米寿も危ないかなと思ったりしましたが、百歳超えになるとは予想していませんでした。
様子見て考えていますが、なかなか進展しません。
無限論の教室、落ち着いて読みたいものですが。
0889糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/09/04(日) 17:43:07.630
いい前原誠司と悪い前原誠司。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/108431293

保育無償化と、男の子の発展段階は同い年の女の子のからだの変化にある。
0890釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/04(日) 22:22:32.080
知恵の遅れた書き込みばかりだね
0891考える名無しさん2016/09/04(日) 22:55:19.630
お前がその大ボスだろ w
0892考える名無しさん2016/09/04(日) 23:03:45.410
人間を支配する最強最悪の無機質
0893釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/05(月) 00:09:50.040
何を言っているんだ?ユダヤ系カルト
0894自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/05(月) 01:26:21.500
まず対象がある。
対象を認識して表現する。
どうやって認識するのか、表現するのか。

自然という対象は無矛盾でなければならない。
自然という対象において否定関係は成立してはならない。
なぜなら理解不能に陥るから。

その意味では終始もそうだ。
生物分類ではウィルスが出てきて、生物、非生物という分類が困難になる。

つまり分類することにこそ原因があることになる。
わたしたちは否定関係で、つまり男女という分類をするのだがそれらは差異を否定で理解している
この分類という行為そのものにあるということになる。
0895自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/05(月) 01:29:51.350
自然はパルメニデスが語る様に一ということになる。
ただそれは濃淡の海ということで一様ではない。
0896考える名無しさん2016/09/05(月) 01:31:08.330
で、どこに辿り着けたのだろうか
0897自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/05(月) 01:47:42.610
>>894で語りたかったことは、数学もまた理解の一形式であり無ということが本質だということ。
観念としての存在である静止している対象という意味では数学も同じ。
運動 静止 という本質は同じ。

運動を静止で理解するから、運動とは存在すると同時に存在しないこと、と定義しなければならない。
数学も現在、つまり今在るということを無で理解する。

まだ上手くは言えないのだが、在るをその否定で理解しているから自己言及すれば
クレタ人の逆説が出て来るのだということになる。
0898自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/05(月) 01:49:31.250
辿りついた地点から理解しなおしているだけ。
0899自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/05(月) 01:55:51.320
さて介護も一段落したので寝ます。
腰やマッサージする筋肉がダメージ受けます。
昨日ほどではないのですが疲れた。
単純作業していると考え付くことがあるんですが、忘れたりすることも。

自分の考えから再構築する作業は楽しいのですが、大変でもあります。
不完全性定理は二十年拘っていて、予想はできたのですが。

では落ちます。
0900自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/05(月) 05:56:29.590
運動は前提で定義できないということではないかと。
存在もまた静止であり、静止も定義できない。

静止とは運動否定である。
運動とは存在しないと同時に存在しないことである。

ミュンヒハウゼンのトリレンマも関係させたいというか解決したい。
0901自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/09/05(月) 06:34:36.230
ミュンヒハウゼンのトリレンマですが。

自然には理由などないのですが、それを理由で理解しようとしている。
つまり対象をその否定で理解していることになるということでしょうか。
0902時間の国のアリス2016/09/05(月) 09:54:29.990
静止衛星が地球に合わせて動いている事は現在では当たり前の常識だ。

存在にしても量子論では波動方程式で記述される場と理解されている。


何も知らないんだな、過程。
0903考える名無しさん2016/09/05(月) 10:15:04.170
無とか静止って実際にはそんなものは無くて相対的な仮定という事なんだろ?
0904考える名無しさん2016/09/05(月) 14:17:21.880
知識から見た理解と、理解した見解の差かな
0905自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/09/05(月) 17:55:34.990
科学史
0906釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/05(月) 17:56:22.580
>>902
それらがユダヤ系カルトの捏造だという事を
死んだ科学者達は知っていたかは知らないが

寝言だと分かっていたでしょうね
0907考える名無しさん2016/09/05(月) 17:57:21.370
かっこいい
0908考える名無しさん2016/09/05(月) 19:40:45.070
テレビつけたんだが、クイズ番組出演している広瀬すずは学習は苦手なんだろうなあと思わせた。
>>902を読むとアリスは読解力がないということがよくわかるレスだったりする

そういや広瀬の姉はアリスとか言わなかったかな
0909考える名無しさん2016/09/05(月) 19:59:51.790
くだらぬ
0910自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/05(月) 20:00:03.610
>>905

まあそういうことですね。
そんなものは無いということです。
0911考える名無しさん2016/09/05(月) 21:00:35.120
そりゃ過程が無視するはずだ
アリスはまったく理解していない 
0912考える名無しさん2016/09/05(月) 21:04:29.730
人は見たいように見る
0913考える名無しさん2016/09/06(火) 08:10:08.240
>>910
真理ですね
0914考える名無しさん2016/09/06(火) 08:16:45.310
人を支配する無機質なもの

と何度言えば分かる
0915考える名無しさん2016/09/06(火) 13:13:43.570
「真」ならどうでしょう
0916考える名無しさん2016/09/06(火) 13:28:54.650
低気圧とか、気象というときの気って無機質なものに入りますか?
0917時間の国のアリス2016/09/06(火) 14:25:12.880
この世界に静止が無いなら、存在が静止である訳が無い。つまり存在とは動的な物である。

存在が動的ならば、運動を静止で理解するという解釈は間違いである。

運動とは存在すると同時に存在しない事などと言う矛盾した定義は、考え方が根本的に間違ってるんだよ。
0918考える名無しさん2016/09/06(火) 14:59:28.180
存在が静止だからこの世界に静止がない事を理解できるんじゃ?
肉体の中と肉体自体と環境の動きがずれるから
認識上動いているように感じる。
0919考える名無しさん2016/09/06(火) 23:46:48.460
「運動を静止で理解する」ってのがそもそもおかしいね
それ以前に言葉が適切じゃないのもあるんだけど
そう思い感じるのなら自由につぶやけばいいんだけどさ
0920考える名無しさん2016/09/06(火) 23:48:03.650
理解とは「ことわりを解す」こと
筋道が通ってないのなら理解はできていないということになる
実際のところ過程説さんは自身がわかってないことは心なし認めているんじゃないのかな
でも文章の書き方として「理解する」と書いてしまうので、そこで自己完結してしまうんだと思う
0921考える名無しさん2016/09/06(火) 23:48:55.760
どこまで理解しているのかというよりも
どこまで理解できていないのか?を自己把握するかが大切で
「理解する」と言ってしまえばなんとなく満足できてしまって
それ以上先に行けなくなってしまう
0922考える名無しさん2016/09/07(水) 00:09:36.950
>>921
だから理解できたことを定期的にコピペして他人の意見を取り込むのが目的なんでは?
触発されるってことはあるから、2ちゃんねるはタダだしさ。
0923自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/07(水) 04:42:22.770
>>922

そういうことです。
0924考える名無しさん2016/09/07(水) 12:38:28.350
>>917
存在が静止しているって意味なんとなく理解できたんじゃないですか?
0925考える名無しさん2016/09/07(水) 17:24:28.280
慣性を指して運動と思っているのなら、運動を定義付けているのはあなた。物体側にはなんら問題はない。運動は抽象概念。実在しない。
振動を指して運動と思ってるのなら、それは運動ではなく、直接的には確認できないが実在の実体。物理的に時空を定義する。
加速を指しているなら、それは駆動。動いている (とあなたが思った) 物ではなく、エネルギーの発生源を確認する必要がる。
回転を指しているなら、力の干渉。あなたが一つだと思った物は、一つという個数で数えるのを間違っているか、離れた箇所にも個体と思われる物がる。

従って、時空は人間が指すところの概念の「あるなし」の対象にはならない。
ヒトのあるは4次元が全て揃っていることが常に前提。その状況下の存在だけがあり、それに対してあるなしが問われる。
0926考える名無しさん2016/09/07(水) 20:41:30.330
勘違いしている
0927考える名無しさん2016/09/07(水) 22:24:14.260
実在論と存在論は別物だからごっちゃに語ったらだめですよ
過程さんの「説」は実在論が存在論で解ける、と言っているようなもので
しかも前者は科学で後者が哲学なのに、後者をもって根拠が科学であると断言されていたりする
0928考える名無しさん2016/09/07(水) 23:28:33.120
自然とは何かを問うてくる「意」を持ち合わせていないから存在なので
それに対してあるなしというなら問うまでもなく「なし」でしょう
0929考える名無しさん2016/09/08(木) 00:03:01.030
あるなしを論ずれるのは存在まで。
時間は存在じゃないし長さも存在じゃない。
0930考える名無しさん2016/09/08(木) 00:10:59.180
>運動を定義付けているのはあなた。
という言い方が素敵にわかりやすかったです
0931考える名無しさん2016/09/08(木) 00:14:22.630
watasi nihongo wakarimasen:)
0932考える名無しさん2016/09/08(木) 00:15:21.840
実在、その実体とは超ヒモの振動であって
意外に思われるかもしれないが超ヒモそのものは実は動いていない
超ヒモの振動が伝わってゆく、これが物質の実体であって
それをみて運動してると思っているのはあなた。
0933考える名無しさん2016/09/08(木) 03:08:15.060
>>929
その、存在じゃ’ない’のないです
0934考える名無しさん2016/09/08(木) 03:17:18.250
以前どっかにログハウスは産まれながらに木を知っているが、木を判別することはない、って書いたのを思い出したわ。
存在としての既知が常に4次元で構成されるなら、時間についてもそうゆうことなんだろうね。
0935釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/08(木) 05:57:16.490
何時になったらこいつらは気付くんだ

電磁波兵器で
社会全部を監視抑圧している
中世の貴族の残党が

監視抑圧している利権を
全て中世の貴族の残党のカルトだけで独占して
自分達だけで勝手に寡頭制を
復活させているのに

それでもまだ心理療法なんて寝言を信じているのか

まだ宗教なんて寝言を信じているのか

まだブレインマシンインターフェースなんて寝言を信じているのか

まだ人間科学なんて寝言を信じているのか

まだ新世界秩序なんて言う寝言を信じているのか
0936考える名無しさん2016/09/08(木) 09:53:25.050
時間の哲学飽きないね
自分の哲学大好きなやつらには意義がない気もするが
0937釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/08(木) 11:54:59.600
FEMA-アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁

災害対策を名目に非常事態に備えた設備と言う
いわば要塞みたいな施設を作っている訳だ

一般人には要塞みたいな気違いじみた施設を
災害時の避難場所だと言って置けば納得するだろうし
非常時の施設というのはその時になるまで全く関心を集めないから
人の目を盗んで使う事も出来る訳だ

これがアメリカのハリケーンカトリーナの被害が発生した時に
災害対策施設では無く実際には
反体制派の拘留矯正施設として使っている事がバレた訳だ

災害救助隊と言う名目で非常時用つまり
社会機能が無くなった時に備えた治外法権の
特殊な権限をどんどん追加した
独自の私兵組織を抱えていて
この私兵組織が何かを名目に動きだした時は要注意だ
アメリカでは一般人の強制連行なんぞも既にやっているらしいな

世界統一政府用の私兵組織を
災害救助隊と言う名目で社会に紛れ込ませる訳だ

日本でも度重なる地震津波対策を名目にすれば
同じ様な設備を作っていても怪しまれる事も無いのだろうが
実際に「避難所と言う名目の施設を強制収容所として使っているのだから」
後になってばれる事などお構いなしの片道切符だ

連中は洗脳社会を作る事以外何も考えて無いようだな
間違いなく中世の貴族の残党-ユダヤ系カルトは気違いだと断定できる
0938考える名無しさん2016/09/09(金) 18:44:41.250
仮説段階の理論で話されても
0939釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/09(金) 19:29:35.580
現状だろ
0940考える名無しさん2016/09/10(土) 10:25:59.870
正直だな 
0941自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/10(土) 13:12:28.900
https://www.axfc.net/u/3717090

DL 1004

祖形です。
増補訂正しますが、基本はこれだけかな。

かなり飛ばして書きました。
老母が逝くまでにはなんとかと思っていましたので、とりあえずです。
0942考える名無しさん2016/09/12(月) 04:53:50.030
>実在、その実体とは超ヒモの振動であって
>意外に思われるかもしれないが超ヒモそのものは実は動いていない >
>超ヒモの振動が伝わってゆく、これが物質の実体であって

振動って運動じゃないの?
0943考える名無しさん2016/09/12(月) 12:13:02.820
>>941
感服しました
0944釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/12(月) 14:45:04.250
精神医学の偉大な先輩を紹介しよう
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%B9

ノーベル賞を受賞して居る事からも
分かると思うのだが

世界の権力者が進めているのがこの偉大な先輩の
やっている事なのである

人間科学が進めるBMI(ブレインマシンインターフェース)技術の偉大な開拓者なのだ
0945考える名無しさん2016/09/12(月) 15:35:52.140
w
0946釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/12(月) 16:32:15.120
エガス・モニス (ポルトガル出身)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%B9

ホセ・デルガード (スペイン出身)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%82%BB%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%89

ノーベル賞を受賞して居る事からも分かると思うのだが

世界の権力者が進めているのがこの偉大な先輩のやっている事なのである

しかしホセ・デルガードは対照的に社会的に抹殺された

エガちんと差をつけられている事からも分かる通り

人間科学が進めるBMI(ブレインマシンインターフェース)技術を世間から隠したかったのだ
0947釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/12(月) 16:33:09.350
どっちも洗脳手法なんだけどね

電気を使った方がやり易そうだったという事だよね
0948釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/12(月) 16:35:24.420
いやそれよりも

エガちんはホセの話を隠すために敢えて
気違い沙汰を起こしたほどに

ホセの話を隠したかったのか?
0949考える名無しさん2016/09/12(月) 18:22:11.190
糞化してるのは脳チップ汎用化時代の到来を待ってるからでつよ
0950釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/12(月) 18:35:01.770
ああ来ないよ

人間科学は嘘しか言わない

あいつらは脳無しだから

自分達の持論を信じているだけで

本当は馬鹿なんだ
0951釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/12(月) 18:37:18.950
一応言って置くが

本当に人間を科学出来る人間は
まず最初に世の中を良くする方法を
現実社会で普通に見つけるからね

無駄な未知の可能性に期待なんてかけなくても
先に現実社会できちんとやる事が有ったのだよ
0952釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/12(月) 18:37:44.950
人間科学なんて所に集まっているのは

能無し
0953釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/12(月) 18:38:45.640
分かるね?

はみ出し者が集まってはしゃいでいるのだよ
0954自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/12(月) 19:44:11.930
テレ朝でクイズ番組やってます。
以前芸人が家康信玄の戦いで博識披露したんですが、ニュー速で話題にした人がいて
知っているのは良いけど歴史上での理解が全然×だと具体的に論じていました。
けっきょく事実の理解は幾通りもあるのですが、この問題では蟷螂の斧振りかざしたことが
江戸幕府に繋がった行動だったというのが説得力がありました。

いや知識量なら図書館のほうがダンチでしょうが、何か産み出すことができるは人間だけだと思いますが。
自分に必要なことを習得して社会で役立てることの出来る教育をしてほしいところです。
0955考える名無しさん2016/09/12(月) 19:52:18.630
次スレ 20
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/philo/1473677374/l50

題名間違えた
なれないことすると
許してくれ w
0956考える名無しさん2016/09/12(月) 21:11:43.350
人間科学と人文科学ってどう区別されるの?
0957釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/13(火) 01:44:46.220
>>956
知らない
どうでも良いと思うけどね

それより素晴らしい先人達を紹介しよう

エガス・モニス (ポルトガル出身)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%B9

ホセ・デルガード (スペイン出身)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%82%BB%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%89

ノーベル賞を受賞して居る事からも分かると思うのだが

世界の権力者が進めているのがこの偉大な先輩のやっている事なのである

しかしホセ・デルガードは対照的に社会的に抹殺された

エガちんと差をつけられている事からも分かる通り

人間科学が進めるBMI(ブレインマシンインターフェース)技術を世間から隠したかったのだ
0958自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/13(火) 09:14:47.700
個人的に歴史が遺した難問という謎がひっかかっていて、それを自分なりに解決できればということだけでした。
それらは単純なことが起因するというか、言語学者が語るように単純なことというか本質論が必要なのだということです。

そだけですが一が多となり多が一となりということです。
一から全ては生成されるが、一を理解するには否定としての他、多が必要となり
その多が実在だとしてしまうという誤解が生じるということです。

差異を否定で、ということでもありますが。
0959考える名無しさん2016/09/13(火) 10:00:47.300
幼児性が跋扈できる環境があることの幸せ
0960時間の国のアリス2016/09/13(火) 23:02:24.470
相変わらずの幼稚な比喩と語呂合わせ。これが本質論?

本質論を語るなら、カラビヤウ空間の構造くらい語ってくれないか?
0961考える名無しさん2016/09/14(水) 02:15:43.950
ここで凄い高度な数学の内容書いている人とかさ。宇宙ってどう考えているの?
ブラックホールとか。時間と空間が入れ替わるとかニュートン別冊で立ち読みするけれどまったく納得がいかない。
そもそも三次元の世界で、特異点だけがホーキンスが問題だして、4次元って結論が出たとか。

もともとも4次元かそれ以上になっているが人間が認識できていないから、時間と空間が入れ替わっているように
”見えている”だけではないのかと思っちゃったりする。(○,○,○)ではなく(○,○,○,○,…)
平面しか分からない奴が、例えば垂直に上ったとしても、平面からみれば位置は動いていないでしょ?
0962考える名無しさん2016/09/14(水) 03:10:40.940
角度を変えたら平面でも位相は動いてるんでない?
0963釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/14(水) 12:41:21.340
始めから科学的な結論は出ていたんだ

「電磁波知障兵器を持ち出した阿呆共が現れた時殲滅すべきだったのだ」

それ以外正しい結論は有り得ない

知障兵器を使い出せば
全ては矛盾して何の正しい結論が出る事も無くなる

簡単に考えれば
誰かが正しい結論を
正しくない結論にすり替える様に
干渉操作が成功すれば全てはご破算だ

この秩序
絶対に社会全体で矛盾しか起こら無くなる

科学的な結論はずっと変わらない

「電磁波知障兵器を持ち出した阿呆共が現れた時殲滅すべきだったのだ」

これに反する全ての現状がサルの欲に起因する物に過ぎない

フリーメイソンは豚の組織「ブヒリスト達の組織」なのだ
0964考える名無しさん2016/09/14(水) 13:38:24.240
我々が知覚しているものは対象のさまざまな性質、パーツに過ぎず
組み合わされた対象そのものを知覚しているわけではないということ。
0965考える名無しさん2016/09/14(水) 14:25:51.990
    彡⌒ ミ
    (´・ω・)  ・・・
.__( っ/ ̄7o
||\   ̄  ̄ ̄  ̄ \
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0966考える名無しさん2016/09/14(水) 14:37:52.810
>>941
哲学の根幹はキリスト教だよ。これを忘れるな。
そこを改良すれば合格だな。
0967釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/14(水) 15:13:12.480
>>963
とにかくブヒリストだ

ブヒリストなのだ
0968釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/14(水) 15:13:59.040
「ブヒブヒ」と読んでも良いのだ
0969考える名無しさん2016/09/14(水) 16:40:43.810
シコッティは有り得ない
0970考える名無しさん2016/09/14(水) 18:12:36.890
       ∩∩∩    .    ∩∩∩
      .∩_:||_:|_:|        |_:||_:|_:∩
      │ ___  つ      ⊂  ___ │
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0971考える名無しさん2016/09/14(水) 18:59:29.840
時間とは無である
0972自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/14(水) 19:25:29.770
根源理解できればなんでも良いです。
それだけです。
唯物論もキリスト教も関係なく。

ごくごく単純です。
0973考える名無しさん2016/09/14(水) 22:46:17.030
>自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL
おまえバカだろ
0974自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/09/15(木) 02:37:21.120
XPだと訪問できるところが限定されて、逆に良いですね。
よけいな報道とか行けないというか、行かなくて済むと言うか。

ここもその行けないところの一つですが違うもので訪問しています。

宝塚歌劇は東京駅と同じ年の誕生なんですね。
小林一三のものを二週続けて放送していましたが老母と同じだとはしりませんでした。
0975釈尊は引き籠り、慧能は夜逃げした。2016/09/15(木) 07:29:20.180
>>968
いやブヒブヒと呼んだ方が良いのだ
0976考える名無しさん2016/09/15(木) 07:38:12.660
時間とは無である
0977糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y 2016/09/15(木) 20:27:08.980
契約と宗教。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/107776508

神との契約が生活を楽にする。
光熱費などの無料化計画。
笑いながら仕事をしたいか(株主利益の原則)、政治感覚を身に付けたいか(ステークホルダー論)の違いと騙されるやつ。
国連グローバルコンパクトを知っていれば転職もできる。
0978考える名無しさん2016/09/15(木) 23:19:28.340
>>時間とは無である
では、無とはなんでしょう?
0979自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/09/16(金) 09:06:56.870
個人的には科学の枠組み考えて、自然とはということ、学問、社会、人間を理解したいだけです。
たとえば自然科学なんだから、科学は自然否定しちゃいかんだろうとか。
宇宙開闢以前の無なんてのは科学の対象にはならないし、そもそも開闢そのものが疑問なわけで。

そこから考えたい。
0980自然過程説  ◆/Pbzx9FKd2 2016/09/16(金) 09:09:57.520
時間はある周期的な物理的存在の運動量から導き出されている。
そしてある物理的存在の運動量を理解している。
つまり運動量で運動量を理解している。
そして運動量自体は人間が理解したそれでしかない。

時間など実在しないのだと。
0981時間の国のアリス2016/09/16(金) 09:32:51.230
時間は実在しないけど周期は有るんだ。本当に頭悪いな。
0982時間の国のアリス2016/09/16(金) 09:49:59.440
宇宙誕生前は無って言うのもバカ過ぎるな。

現在の理論的にはインフレーション以後の宇宙しか解明されていない。ビッグバンの瞬間はまだ謎なんだよ。
0983時間の国のアリス2016/09/16(金) 09:54:51.850
あっ、違うか。ビッグバンはインフレーションの後だったっけ?

いずれにしても、無がインフレーション起こす訳無いけど。
0984自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/16(金) 17:08:48.690
読解力ゼロの人がいますが、無視します。w
0985考える名無しさん2016/09/16(金) 17:20:54.530
アリスはビレンケン、いや、無駄だな
相手にする価値も無い
0986考える名無しさん2016/09/16(金) 17:29:14.470
アリス、落ち着け w
0987考える名無しさん2016/09/16(金) 18:28:33.260
餅つけ、アリス
0988時間の国のアリス2016/09/16(金) 20:55:49.430
まぁ、反論できないから、無視しかできないよな。

読解力?間違いを理解できるのはバカだけだよ。
0989考える名無しさん2016/09/16(金) 22:15:25.730
>>988

>>976ですが、君は象徴的原理て言われて解りますか?
必死に調べなくていいですよw
0990考える名無しさん2016/09/16(金) 23:00:50.050
いやいやフツーに読解できないのはアリスだって
0991考える名無しさん2016/09/16(金) 23:06:19.080
ヒント
過程は量と言っている

これでわからないのなら諦めろ
0992考える名無しさん2016/09/17(土) 01:42:30.200
>>964
対象そのものの知覚ってどういう意味合いで言ってるの?
0993自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/17(土) 05:40:47.390
方程式の性格については「ビッグバンはなかった」という本の中で面白い指摘がある。

アリス君は理解という中で論じていること・・・、まあ虚しいな。
0994自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/17(土) 05:55:07.420
アリス君に説明するのは徒労そのものなんだ。
どこで論じているのかが理解できていない。

彼のいうことはいつも明後日の方向なんだ。
0995考える名無しさん2016/09/17(土) 13:00:20.910
同じ穴の狢
0996自然過程説  ◆qsC.Xv6h2MaL 2016/09/17(土) 13:47:05.690
w
0997考える名無しさん2016/09/18(日) 01:27:47.75O
松
0998考える名無しさん2016/09/18(日) 01:28:03.71O
竹
0999考える名無しさん2016/09/18(日) 01:28:24.54O
梅
1000考える名無しさん2016/09/18(日) 01:28:43.60O
終わり
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