そもそもメタンハイドレードの資源としての価値が疑わしい
少なくともここ数十年では採算性は得ることができないだろう
仮に採算性が取れるとしたら国の太陽光発電などと同じ優遇処置によるものと同じで不健全な政策が必要
となれば特許を捨てたところで痛くも痒くもない
研究・開発への補助金や出資さえもらえればいいのだから

裏と言うか実情はそう分析できるでしょう
出回ってる情報を読めば。