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これからの哲学は認識論より存在論で語るべき

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0001おじさん2010/10/31(日) 14:38:590?2BP(0)
私から言わせると人間も物質であり
その物理法則の必然性に基づいて思想活動しているのは
明らか。
ソクラテス以前の古代ギリシア哲学を学び
すべての謎を解き明かしましょう。
0002あぼーんNGNG
あぼーん
0003考える名無しさん2010/10/31(日) 14:48:260
ポエムに使えそうな単語集
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/poem/1285988304/60

60 名前:名前はいらない[] 投稿日:2010/10/27(水) 20:10:13 ID:NdWsT6pv
私は新聞と鋏と糊、それに白紙を一枚用意する。あとは、分かるだろ?
まずは新聞をバラバラに切り裂いて、そこから適当に拾い上げる。
そいつを適当な順番で紙の上に貼り付けていく。
目隠ししてやれば、なおグッドだ。
逆さに貼ってしまっても、べつにそのまま提出していいだろう。
どうせ誰もまともに読みやしないんだから。
詩なんてその程度のものだ。
トイレットペーパーの代用品にもなりやしない。
0004考える名無しさん2010/10/31(日) 14:49:440
哲学は厨二病
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1195719935/l50
今どき哲学とか思想とか恥ずかしく無いの?
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1240680624/l50
若いころ 哲学の樹海にはまった 最悪!
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1202783621/l50
■ ジル・ドゥルーズ Gilles Deleuze 7 ■
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1259615704/l50
マルテイン・ハイデガー Martin Heidegger
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1256213751/l50
∀∃ 分析哲学 �W ∃∀
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1142179715/l50
0005あぼーんNGNG
あぼーん
0006考える名無しさん2010/10/31(日) 14:52:170
おじさん
beポイント:0
登録日:2010-09-26
紹介文
http://ryzo.net

一蓮托生です。
よろしくお願いします。
0007おじさん2010/10/31(日) 15:01:330?2BP(0)
ソクラテス以前の古代哲学は面白いですよ
パルメニデス ヘラクレイトス ピタゴラス エンペドクレスなど
参照。
0008おじさん2010/10/31(日) 15:04:400?2BP(0)
脳物理を解き明かせばすべてがわかるんですね。
それは人間が物として認識し言語として発露する因という表現を
己の脳という物質因の囚われの法則として捉えることから始まります。
0009おじさん2010/10/31(日) 15:11:380?2BP(0)
現実とは理想であり
理想とは現実である
理念は現実化するのだね
0010あぼーんNGNG
あぼーん
0011おじさん2010/10/31(日) 15:32:310?2BP(0)
>>10
それは私の壮大なる実験なのだよ
なぜ仏教における仏の台座が蓮なのか?
一蓮托生のコネクションを電波で繋げようというのが
私の実験だ。
俺の興味をそそる哲学者の一人=フランシス・ベイコンを参照

フランシス・ベーコンは
アリのように知識を寄せ集めるだけではなく
クモのように自分の糸だけで世界を作るのでもなく
ハチのように材料を集めてそれを加工することが
正しい知識を獲得する方法

私はネットに蓮を作るわけだよ
0012考える名無しさん2010/10/31(日) 15:37:080
>>1
と、いう認識なのですね。
0013考える名無しさん2010/10/31(日) 15:41:480?2BP(0)
エニアグラムを参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

私の場合はこの6番の囚われ脳の認識です
君は何番の脳だろうか?
もしかしたら私と同じ6番脳かもしれんね。

6番 理性に囚われる 安全タイプ
0014おじさん2010/10/31(日) 15:44:170?2BP(0)
3番 感情に囚われる脳
6番 理性に囚われる脳
9番 本能に囚われる脳

三位一体の法則です
0015おじさん2010/10/31(日) 15:48:020?2BP(0)
つまりだね
この囚われるという認識が
アリストテレスのいう物質の因なのだよ
目的因とは何か
それは人間の脳という物質の因として捉えると
目的囚なのだね
目的に囚われるとは何か?
それもよく考えてみよう。
君の脳と私の脳の認識のシンクロでね。
0016おじさん2010/10/31(日) 15:55:320?2BP(0)
九つの脳物理メカニズムの法則
まさにここに曼荼羅の秘密が明かされるのだね
感情がアクセルを踏み込み
本能というエンジンが回転し
理性というブレーキが制御する
その人間関係のメカニズムが今ここに解明されるのだね
0017考える名無しさん2010/10/31(日) 16:11:000
生存本能が存在しないのを欲望でカバーするのが人間・・・
というのが僕の認識なのですが、人間に生存本能なんていうものが
存在しているのでしょうか。
0018考える名無しさん2010/10/31(日) 16:14:110
たとえば人間の赤ちゃんは生後数ヶ月の間は
神経がものすごく未熟で、放っておくと死んでしまう。
また、恐怖心を知らない、外部刺激に対して恐ろしく鈍感。
0019おじさん2010/10/31(日) 16:20:350?2BP(0)
君の話を読んでたら
ロックのタブラ・ラサという言葉はフト浮かんだよ。
あと、フロイトの精神学。
0020考える名無しさん2010/10/31(日) 16:22:540
哲学上の存在論をすぐに唯物論に結びつけるのはいかがなものか。
唯物論も思想のひとつだが、哲学ではあまりはやらないみたいだなあ。
デモクリトス、マルクス、ニュートン以降の機械論的唯物論、くらい?
イデア、形相、物自体、ザイン、ダーザインはそれぞれ唯物論とは別。
0021おじさん2010/10/31(日) 16:24:270?2BP(0)
現代の若者って先代というか旧世代の刷り込みが過多なような気がするね
刷り込みというのは超自我というものなんだけど
そのぶんエスが弱まって自我肥大になっているというのが私の
現代若者分析考です
0022おじさん2010/10/31(日) 16:28:130?2BP(0)
いやいや唯物論者というわけではないですよ
だからといって唯識でも唯心でも唯脳でもないですよ
ただ考えの違いの法則に気づかないのは哲学の本分から
外れてるねえというのが私の持論
つまり哲学とは?の学問。
意見の違いに?と思わないのはプラトンもソクラテスもアリストテレスも
哲学者としては失格ですね。
0023202010/10/31(日) 16:50:570
>>22
意見の違いに正面から向き合うって、弁証法のことですか?
カントは理性のアンチノミーのところで、ヘーゲルは彼の思想体系全体がそうでしたね。
でも、それだけが哲学でもないと思いますが。
違う意見もありうるってわかってても、自身のなんらかの立場を強く表明していくことになるのは
すべての哲学にいえるんじゃないですか?
>>意見の違いに?と思わないのはプラトンもソクラテスもアリストテレスも
哲学者としては失格  という意見に固執するのもそれ以外の意見とのちがいに?と思おうとしない時点
で失格という自己矛盾に陥りそうですが。
悪意でいってるんじゃないですよ。早とちりや思い込みで裁断するのは損をするしもったいないと思うんです。
0024おじさん2010/10/31(日) 16:57:220?2BP(0)
損?もったいない?
そもそも損だとかもったいないなんて哲学で考えたこともないけど
???
君はそれが基本かい?
つまり物事の真理を探究するうえで損だとかもったいないとか
君は本能タイプの9かもしれねえ
私は6なんだけど
0025おじさん2010/10/31(日) 17:01:210?2BP(0)
2chの掲示板にシステムをテーゼとして
私の考えたシステムをアンチテーゼ
ジンテーゼにしたいなあ
なんて考えとるね。
掲示板っえベイコンでいうとクモの巣やアリの巣みたいもの。
私は蜂巣を作りたいね
ある意味、帰納論者かもね
0026202010/10/31(日) 17:10:090
>>24
へんなとこに食いつきますね。自分は精神的実存的タイプで相手は損得の動物的本能的タイプという決めつけですか。
そういう早とちりな決めつけと固執が問題で、自己矛盾ではないかということです。
そこが23でいいたかったポイントでもなかったんですが。その前の文章についてはどう思います?
ちゃんと検討せずに早とちりで矮小化して、いいところ・自分の思想に活かせるところに気づかずにいたら
もったいないと思うはずです。自戒の意味でも書いたんです。

ナマイキいってすみませんでした。では失礼します。
0027おじさん2010/10/31(日) 17:14:120?2BP(0)
悪意とはなんだろう
善意とはなんだろう
ちょっと考えてみよう
俺はチェスとか将棋とか多少やるんだけどね
哲学とはある種この世の定跡作りだと思うんだよね。
よく自分哲学とかいうやん
そんでこの世には法則というものがあるわけ
善意というのは相手をその法則に導く手かもしれん
悪意というのは相手のミスを誘う手かもしれん
君が善意を謳うのは私に得をするという法則に導いてるのかもしれんね
それを善意というのかもしれん。
0028考える名無しさん2010/10/31(日) 17:30:050
善意・悪意を考えるのはテーマとして本質的でいいと思います。
あなたの定義に沿って申し上げてみますが、
まあ、たんなるミスの指摘や揚げ足取りがしたいわけではないですよという
意味で悪意はないということです。なのでオッケーです。
善意についてはちがいますね。別に損得ごときが哲学の基本だとはだれも思わん(ぼくもおもわんし、
それなら実学やれって思う)し、そういう意味の得の法則に導きたいという善意でもないです。
もったいないといったのはむしろ、暗意に、お互い謙虚に慎重に誠実に哲学をやりましょうよ?それじゃあ・・
ちょっと荒すぎる。という提言の意味を含めてです。
0029おじさん2010/10/31(日) 17:35:460?2BP(0)
本能の囚われというのはプラス思考なのだと思うんだよね。
演算をして前進、前進
これは太陽の法則かもしれんね
つまり幾何学
地球を数字で計測して見積もって見積もって答えを出していく
プラトンはそういう脳の囚われをしていたのかもしれんね
0030考える名無しさん2010/10/31(日) 17:38:570
「おじさん」っていうハンドルネームに先入観が入ってしまうのでリネームした方がいいな
どうしても上から目線になるから
0031おじさん2010/10/31(日) 17:45:420?2BP(0)
俺はニーチェだかなんだかが言ってたかもしれんけど
キリスト教というのはプラトンの思想の大衆普及版だと思うんだよね
つまり十字架というのはプラスのメタモ
イエスは言っちゃあいけないことを言っていたイディオット
正しいことを言うのはなにも正しいことをしていなきゃならんわけじゃない
お互いに指摘しあって和ですよ
それをマグダラのマリアを救うための方便として使った。
結局、売春自堕落肯定論になっちまう
まあ、そういうつもりじゃないんだろうけどね
俺が言いたいことは
互いの思考や好悪の違いを認め合う正しさに気づいたとき
人は新たな段階へと越えると思うね
0032おじさん2010/10/31(日) 17:47:160?2BP(0)
おじさんは上から目線かい
?
君は年上を重んじるんかい?
経験主義者かね?
タイプ3かもしれんねえ
0033考える名無しさん2010/10/31(日) 17:49:150
http://twitter.com/hitomi_TA
0034おじさん2010/10/31(日) 17:51:150?2BP(0)
タイプ3

感情に囚われる 成功主義者 欺瞞に陥ることもある 感覚に囚われるため

経験主義に陥りやすく現実主義

真善美とは生後の環境や経験に元ずくという思想に惹かれることでしょう。
0035おじさん2010/10/31(日) 17:55:590?2BP(0)
タイプ9

本能タイプ

損なことを避ける

得な理論を紡ぎだす

平和主義

葛藤を嫌うため経験論的な考えだと
ヒュームのような認識論に陥りやすい
つまり、不可知論
0036考える名無しさん2010/10/31(日) 18:05:000
その心理学・精神分析のタイプ分類をすぐ持ち出して人をむりやりあてはめてしまう癖をまずやめろ。
自分の思想のなかで、その妥当性を十分よく検討していく分にはかまわんが。
マジレスしている人たちにも真剣な哲学者たちにも相手にされなくなる。
0037おじさん2010/10/31(日) 18:13:350?2BP(0)
相手にされなくなるのは
君にとって問題のあることかね?>>36
寂しいかね?
感情に囚われてるようだね。
大衆や他人に別に認めてもらわんでもいいじゃないの
といっても君にとっては重要なことだよね
わかりますよ
0038おじさん2010/10/31(日) 18:16:490?2BP(0)
君の言葉を借りて
マジレスすると
哲学なんて相手にされるほうがヤバクない?
妄想垂れ流しですけど。一応。
俺、掲示板でないとこんなこと書かないぞ(笑
まあ、俺の考えた匿名私書箱でも興味を持ってくれたほうが
俺はうれしいんだけどね
0039おじさん2010/10/31(日) 18:27:380?2BP(0)
人の考えってそれぞれ違うから
それはもうしょうがないものとして当然として
システムで分ければいいわけよ
そういう思想の発露がね
掲示板のアンチテーゼとして私書箱なわけなんですけどね
絶対存在を認識しながらの
これはつまり相対認識主義を謳うものかもしれんねえ
0040おじさん2010/10/31(日) 18:42:570?2BP(0)
自分の言ってることを認めてもらうことが哲学する動機とか目的なら
非常につまらんですな
相手にされるかどうかが問題ならそれも
つまらん
だって人の意見や解釈はちがって当たり前ですからね
延々と終わらないのは哲学史を見てもあきらかでしょ
合理論と経験論の論争なんて果てしなく続いている。
ふと気づく
なんでだ?と
そういう視点を持つことが私にとって哲学ですな。
私の持論を信じようが信じまいが後は貴方の解釈の問題ということです。
0041あぼーんNGNG
あぼーん
0042おじさん2010/10/31(日) 19:47:280?2BP(0)
いやいや終わりじゃなくて
なんでこんなくだらない哲学の話を延々してたかというと

http://ryzo.net

みなさんも私の考えたこの匿名私書箱サイトの利用をお願いしますよ。
哲学なんていくらやっても「だから何?」の世界でしょ。
つまりね、私の哲学思想の具現化が
この匿名私書箱サイトだんですよ
掲示板で延々、自説を議論したってくだらないでしょ。
それより私書箱で話す相手のマルチキャストでマッチングしてる
ほうが有益ですよ。
よろしくお願いします
0043おじさん2010/10/31(日) 19:59:260?2BP(0)
つまりみなさんにご理解してもらいたいのは(多少、哲学的にいうと)
価値観や認識、好悪は人それぞれ違うということです。
すごく当たり前ということです。
思想家は市井のおばちゃんでもわかる「あの人はああいう人だから」という真理を
わかってないと思うんですよ。
つまり俺もみなさんも哲学する才能なんてないんですよ。
まずその認識からすることですね
それで飯食えてりゃ2chみたいな掲示板で御託並べる暇なんかないでしょ。
だから哲学の議論なんかするのは止めて
私書箱で話のあう人とだけ楽しく話してりゃいいんですよ。
相手にされるとか気持ちがいいことってそういうことなんじゃないでしょうかね?

解釈や価値観とあう人と人とを繋ぐことが私なりの思想なんですよ。
どうぞよろしくお願いします。


0044おじさん2010/10/31(日) 20:07:010?2BP(0)
掲示板じゃなくて私書箱で
相手の認識ではなく存在を確かめましょう
そうほうがはるかに有益です
0045考える名無しさん2010/10/31(日) 20:25:460
(´)3(`)
0046考える名無しさん2010/11/01(月) 02:04:200
そこそこ社会的地位が高い中年男性の俺の言うことは正しい。
0047考える名無しさん2010/11/01(月) 14:08:03O
でも選択の範囲として自由はあるでしょう?おじいさん
0048考える名無しさん2010/11/01(月) 14:27:170
このおじさんがどういう人かは少しわかった。自覚できてるかしらんけど。
しかしそういうことをここで書くのは酷だしダメ。自由な掲示板とはいえ。
・まっとうな議論でたたかうのはいいけど、人の人格をわかりもせず決めつけて勝手に軽視したり、こころをさかなでするのは
人としていかん。みんな書きこまなくなったじゃないか。
・哲学だろうがなんだろうが相手との最低限のコミュニケーションや配慮がなきゃ。
それでめしが食える食えんの以前。たんにあたまさげたりするのともちがう。反省しよう。
・みんなもどってきて、気を取り直して書きこんだら?
0049考える名無しさん2010/11/01(月) 14:45:020
形而上学の答えは
求めるまで神より上であり
出たら
ドベタにおかれるものである。
だってね。
共通している当たり前の事項に人は敬意を示さない。
無視される。
そこから創める気が無くなる。


0050482010/11/01(月) 15:00:160
49>> いや、哲学自体のことはそうだと思うが。
その哲学思想が結果的に社会通念超えろうが超えまいが、最低限共通のコミュニケーション
の土台と配慮がなきゃ、たんなる自己完結に終わって聞いてさえもらえなくなる。
それが哲学の目的じゃないとかそんなのいらんとか言っても、哲学が文化的営みである以上、
相手を巻き込んで議論に引き出せなきゃ、といいたかった。
プラトンもアリストテレスも多くの人を議論に引き込んでいる。とうてい自己完結とはいえない。
0051考える名無しさん2010/11/01(月) 15:18:430
日本では哲学は流れている
言語化するにはありとあらゆる包括
した表現になってくる。
それは必要な慣用句である。
執り合えずポイントがおかれるが
それは商品のように長続きするかは
わからない。
ようするに日本における哲学の答えは
outputされず無意識化的共有をされ
仮想遺伝子化される。そこから文化
が生まれる。
自己完結するのは容易なことではない。
難い。
>>49はそういった立場での問題定義である。
0052考える名無しさん2010/11/01(月) 15:35:420
その仮想遺伝子がもう共通語じゃない。おれが無知ならしょうがないがあなたか精神分析屋の造語なら。
文化的な意味での遺伝子ってこと?文化として受け継がれるものを実体化してみたってこと?
核酸の塩基配列としての遺伝子とはかなり意味合いがはなれてきてる気するけど、
まあ、そのくらいのことであれば、ちゃんと定義してくれてれば自己完結にはならんと思います。
0053考える名無しさん2010/11/01(月) 16:03:500
http://blog-imgs-23.fc2.com/y/o/i/yoitoko/kannon051504.jpg
0054考える名無しさん2010/11/01(月) 20:25:21O
創作語もいいじゃないか?面白いし
意味合いが通じればいいんだよ
子供魂
0055考える名無しさん2010/11/01(月) 20:27:20O
うーん
でも>>51は分からんね
0056考える名無しさん2010/11/01(月) 21:31:550
な
0057考える名無しさん2010/11/01(月) 22:39:060
認識論は存在論の準備過程
005849,512010/11/02(火) 14:44:480
>>52
日本では哲学は建物でいえば土台だから

>最低限共通のコミュニケーション
の土台と配慮がなきゃ、

ではなくもうすでにあるんだよその日本人には
最先端の哲学が、

というか哲学ってその解答は「最低限の共通のコミュニケーション」の「土台」
になるものであります。もしくは「考えの道具」

日本では哲学的なやつは表現者になり、哲学を主張するやつは政治的なやつであり
政治を主張するやつは経済的なやつであり、経済を主張するやつは一般人なの
0059考える名無しさん2010/11/02(火) 15:20:310
文化的・慣習的な共通の土台はあるのは同意。
でも、
>>日本では哲学的なやつは表現者になり、哲学を主張するやつは政治的なやつであり
政治を主張するやつは経済的なやつであり、経済を主張するやつは一般人なの
って主張はもう哲学的にも社会通念的にも共通観念ではないな。反例は多々ありそうだし意見割れそう。
でも、お互いそういった議論ができる提示をされてるってことで、十分意義ありだと思いますよ。
006049,51,582010/11/03(水) 00:52:470
文化的、文化的とあるが、
現在まで行われているのは(ようやく確立したのは・・・大変感謝)
『  』→?ってことなんだよ。日本で云えば「モノづくり」
仕事で言えば「目の前の穴を埋めること」ってこと
みんなが知らないもしくは逃したもしくは気づいてない。
すなわち発見、発明、研究成果、フォローワーク、製造、サービス
をもたらすことがようやくすべてに認められ発展してゆく
すなわち『  』→?(『スペース』からの産生)が確立したばかりなんだ
『文化』それはどういうものかはこれから決まってゆく先端の仕事であり
歴史的に一部の人間がむさぼってたものとは違うんです。
文化は『  』の次にくる最大の人類ライフワークであり、
またどういったものかは今の時点で分かるわけ無いでしょ。
いままで文化といわれてきたものが『  』の穴埋めかそうでないか?
によって文化的なのかモノづくりなのかが区別がつくだろうし
ましてやその先の宗教、次の学問なんて正体訳分からない。
個人的にはいまは穴埋めしつつメディアを見て行くしかないと思う
0061602010/11/12(金) 20:52:160
哲学は
形而上学→存在論→認識論
と歩いたほうが・・・と
(無思想日本人の)私は一人かってに思うけど


今までの哲学は形而上学への前途か?
行き当たりばったり的に創らざるを得なかった処方箋か?

なんだかわからない宝石のような
人類の宝箱か?

面白そうと思ったんだよね。

0062考える名無しさん2010/11/13(土) 13:20:260
>>1
では存在とは何かについて語ってください。


0063考える名無しさん2010/11/13(土) 13:29:100
>>60
形而上学→存在論→認識論 はもともと古代からの流れだったとおもえる。
でもこの最初の形而上学→存在論の前提がもうかなり特異で独断的なもの。
だから認識論をまず徹底的にやって認識・思索をする上での基礎固めをし、そのあとに
存在論をやるか他のなにかをやるか、各々が選択すべき。
0064602010/11/13(土) 15:00:220
>>63

今では
創めの形而上学は不可能というか、もっと長い時間がかかるということですか?

科学→形而上学(?)

ということも・・・?

まだ、まだ道のりは遠いですね。
0065考える名無しさん2010/11/13(土) 20:22:320
>>64
科学→形而上学っていうこともあるでしょうね。
科学基礎論としての分析哲学や認識論をつきつめると、
やっぱり最後は形而上学になるのかもしれません。
でもまだそれは(少なくとも自分にとっては)早いと思ってます。基礎です。

0066考える名無しさん2010/11/19(金) 15:49:320
>>65
というより、もう現代科学は
そこを無視出来なくなってると思うけどなぁ。
0067考える名無しさん2010/11/19(金) 23:23:110
>>66
そうですね。ただ、まだ自分にはそれを語れるほどの見識が固まってないということです。
0068642010/11/28(日) 13:56:060
形而上の実際の面においては次の十六位一体の事項が成り立つと思います。

1.『「私」は「あなた』
2.『「自慢は自己満足の略」』
3.『どうでもいいことはいいこと』
4.『「哲学は何の学問か?」と問われたら「すべての学問」であるということ」』
5.『天才は自由な遊動点を持ち秀才は優秀なコピーを持つ』
6.『万物万象は条件と可能性に立脚する』
7.『いろいろあるけれど普通が一番いい』
8.『全知全能とはあらゆることに対処できることを示す』
9.『生物の肝要なことは『雄(男)は成すこと、雌(女)は気持ち』(雌雄がなきものはこの場合においては雌とする)』
10.『ありとあらゆることは棄却するか、包括するかの2つである』
11.『準備はなくとも準備はできる。また、立場がどうあれ結果は皆同じく受けとめたほうがよい』
12.『天才あらずして凡才なし、馬鹿阿呆なくして塵に同じああなんとすばらしいこの世界。』
13.『類は論をもってこれを生ずるなり』
14.『ありとあらゆるすべてのものの平等の一つに常に問題は山積みというのがある』
15.『主体』
16.『客体』

『「私」は「あなた』・・・いかなる個も他の個から生じ他の個に還るから。今の時点では私の考えは読まれないがいつかは
out putされるのがおちである。そして誰か(ヒトに限らず)のものになる
0069154人目のヒト2010/11/28(日) 14:34:15O
CERN頑張ってくれセルン。
日本で第二の南方熊楠みたいな学者出て来ないかな?
0070682010/11/28(日) 15:19:260
>>68
このインターネットは人間が使う為に設計されているならば人間がこの十六位一体を使う場合(人間以外が使う場合は他にあるだろう)もっといておいたほうがよい規準がある。
以下に記す。

あることを批判する、否定する時はそのこと自体に修辞するのではなくそのものの関係性から観た
場面を批判しなければならない。人の心には穏やかに透き通るように訴えた方がいい。この世に在る或るものはあるものなのだからそれを全く根絶することはできない。
 人の中に素ですぅっと入ってくることには人は少なくとも受け止めることが出来る。感覚の重きをおくことには従順であること、理性の判ずるところにはなおざりであること
知性の拠る後には完全性を穏やかに過ごすこと。感性の十分さには見違えるほどの奇跡を信じること。
 心、やることにおいてはなだらかな曲線を自身に命じること。

あと以前から言われていることを踏まえれば
その他はどうでもよいです。ご自由に
0071702010/11/28(日) 15:27:090
過去のコピペですみませんね。
私的にはこれでいいと思うのですが・・・。

1.『「私」は「私」』
としてましたが、それでは自己完結的に終わってしまうことを
問題としますので

1.『「私」は「あなた』(なぜあなたには終わりの鍵括弧がないのか?
広がりを持って続くからです。「私」は「あなた「私」は「あなたと)
007249,51,58,60,61,64,68,70,71 ◆EN8cDNURt. 2010/11/28(日) 15:42:470
>>68
>>70
ということを書いてもそれらを問題やらなんやらいろいろ含めて
どういう人が書いたのか?なども
略して
ことわざ
『自慢は知恵の行き止まり』
でいいのです
そちらのうほうが経済的だから
みんなの知恵が入っているから。

以下のようになるのだと想います

51 :考える名無しさん:2010/11/01(月) 15:18:43 0
日本では哲学は流れている
言語化するにはありとあらゆる包括
した表現になってくる。
それは必要な慣用句である。
執り合えずポイントがおかれるが
それは商品のように長続きするかは
わからない。
ようするに日本における哲学の答えは
outputされず無意識化的共有をされ
仮想遺伝子化される。そこから文化
が生まれる。
自己完結するのは容易なことではない。
難い。
>>49はそういった立場での問題定義である。


0073考える名無しさん2010/11/28(日) 17:06:140
人間は物質である、と考えているところの「私」とは何か?(どこから来たか)
0074キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2010/12/05(日) 22:05:210
文化の仕事とは何か?


『  』⇒?という仕事、無から有を作る仕事、『無習』と造語しようか?
ようするに人々の間に無きものを埋めていく
そのような仕事のジャンルは確立したと考える。
寄って人類、いや我々は新たな仕事ジャンル創造の産みの苦しさに浸っている。
言葉では分かっている

文化

の仕事だと

今の就職難はそれだな

求人出てる仕事は無習だしね

文化とは何か?
誰でもできる文化とは?
仕事でしかできない文化とは?

この世は仕事のおかげでよくなってくけど(この世は)仕事には無情です。
そうあるからよくなってく

>>73
あなたは『  』⇒?という仕事しか知らないから。
そこからきた。
いや私も知らないんだけどね。
0075キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2010/12/05(日) 22:31:350
めんどくさいことを挙げるなら
ことわざ、格言、慣用句などアフォリズムは
文化なのか哲学なのか?

商品は長続きすればそれで文化なのか?
0076考える名無しさん2010/12/06(月) 06:02:160
たぶんマヨネーズの食いすぎかもな
0077キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2010/12/07(火) 22:07:220
文化は分化されることからきたがいまいち納得しづらい言葉
一つの文化が欲しい。この部分だけ買いたいという客の都合
を利用し商売を考える。
それは無習の仕事からいえば知恵袋を売ってくれと言わんばかりの
行為だ。と受け取る売り手もとらえてしまう

スーパーの刺身のパックの売りをここだけ頂戴とねだる客
がいるとする。そこだけ切って計って売れるのか?


今まで文化と言われてきたモノたちに文化の仕事を組み入れる
とする。
どういうことかといえば

客は『  』⇒?(無習)の仕事に飽き飽きしている。
一品モノから離れ、ある自分にとって有意義な部分=分化された集合体
を下さいという客のニーズは多いと思われる。

それを促すのがエコの考え方で
一品モノを頼んで半分残したら
店に帰してポイントなり現金なり
プレゼントなりで客に帰す。

0078キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2010/12/07(火) 22:14:400
エコは文化か?といえば緩衝材のようなものだとおもう・・・。
0079キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2010/12/07(火) 22:35:490
しかし、無習の仕事と、文化の仕事が両立する
無習の今までの仕事⇒完成された一品
にたいし文化の仕事(軽い予想外れてるとおもうけど)
⇒自身をよりよくする部分の追加

には必要なものがある。
感謝
相手に恩を返す。
感観務糧(かんかんむりょう)感じて観たからには務めて糧とする

の三つの共通概念が必要だと思う。

ここまで身勝手に書いてしまった。
0080キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2010/12/07(火) 22:39:130
あとは

出来ることを出来る

がいいかと。
0081キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2010/12/07(火) 23:13:450
無習の仕事から
文化の仕事へと
なると想ったのは
お笑いが
『アホ』から
『バカ』も受けるようになったこと
からそうなのかなって想った。
0082キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2010/12/10(金) 22:37:040
文化とは何か?
誰でもできる文化とは?
仕事でしかできない文化とは?
0083考える名無しさん2010/12/10(金) 23:16:220
文化は生きることに回帰すると思う
0084キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2010/12/11(土) 11:17:400
過去から(ここでは地球の生物の生まれた以後としてみる)
始めの生物は海中の元素を食べていたプランクトンのようなもの
そこから様々な生き方をとるようになり生き方が生物の在り方が
『  』⇒?のようなもの(無習)だったと想う。生物の誕生そのものも
それがヒトに進化し他を生むようになった。
ヒトにとって無習という仕事ジャンルは生そのものと他に区別しうることができるようになった
>>83ではヒトを超える『  』⇒?+文化の仕事を持つ生命体に進化しうるだろうと
いうことでしょうか?今まで無習も永い時間がかかって成立し安定した社会
となりうるので今のヒトが生きるという仕事が文化の仕事かもしれないですね。

0085キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2010/12/11(土) 22:26:340
さあ、ヒト、人類がどうやって往くのか?
文化の仕事競争を乗り越えられるのか?
進化してしまうのか?
草創期はワクキモ(わくわく気持ち悪い)
だよね
Dr.スランプアラレちゃんの初期のTVアニメのようだったりして・・・。

文化とは何か?
まだ答えが出せない・・・。
アラレちゃんが文化
ドラゴンボールが次の宗教
ワンピースがその次の学問
ナルトが何だかわからないけどその次に来ると想います。

しかし最も重要なのは『  』⇒?無習の仕事とが確立したばかりなんだということ
それを就職難だとか言って囲いに囲み既得権益をむさぼる
これは失敗しますよ。まだレベル1位のものでしょう。
金の卵のいいところはどこにいったんだか?
先祖から罰が当たるよ?(根拠はないけど)
必要以上に調子こいてるよ。
0086考える名無しさん2010/12/12(日) 10:25:180
・これからの哲学は認識論より存在論で語るべき
・人間も物質であり

と思っているところのものは何ですか?
0087考える名無しさん2010/12/15(水) 20:59:510
>>11

ハァ? ブレインマシンインターフェースじゃないんだから。

おかしいだけじゃない?
0088キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2010/12/18(土) 05:14:150
>>86
それだと物理学や生物学を見守っていたほうが
いまのところ良いんじゃないかなぁと思う。
0089おじさん2011/01/13(木) 14:49:180
真理を探究するうえではもう答えは出ていて
それはわかりたくない人がほとんどなわけですよ。
誰も自分の内臓や脳味噌は見ていじりたいとは思わんでしょ。
そんなもんですよ。
エニアグラム心理学と西洋占星術の四元素類型ですべてわかってしまった。
人間の思考の物理的メカニズムが。
喧嘩するんだって仲良くするんだって必然的な肉体物理の反応現象ですよ。
こんなこといえば人肉を捌く精肉屋のオヤジみたいでしょ。
そういう目で見られる。その覚悟がなきゃ真理なんか叫べないわけだ。
んで俺はそんな覚悟はない。
考えたCGMのシステムを広める気もなけりゃ、真理なんてどうでもいい。
かわいい女の子でも見つけて子作りでもしなきゃね。
バイバイ。
0090考える名無しさん2011/01/15(土) 04:21:360
船の船首が動けば船尾も動く
今が夜なら裏側は昼
地球がこの位置ならあの星はあそこ
見なくてもわかる
犬が西向きゃ尾は東
確認しなくても認識できる
実存しないものに本質もくそもない
実存は本質に先立つ
目に映るすべてのことがメッセージだ
いや目に映るものだけじゃない五感で感じるすべてのことがメッセージだ
物のデザイン(思想)から作り手の感情が流れてくる
攻撃的であったり挑戦的であったり保守的であったり意地悪であったり
一生懸命さやいい加減さやかわいさや、わかりますわかります
みんなスカウターに頼りすぎなんだ
丘の上の少年は周りが動いてることぐらい知っている
私も見えてます、聞こえています、匂っています、感じています
時の雄大な流れも、私は存在を認識することが出来ます
0091考える名無しさん2011/01/20(木) 02:12:100
we usually transfer the association of the entity itself to the word we use to denote it.
0092ヘヴィメタル ダニエル・カール2011/01/20(木) 02:41:140
>>91

すごーい、向こうの人みたい。進んでる! 一生の友達が出来たみたい!
0093考える名無しさん2011/01/23(日) 16:41:570
あ
0094考える名無しさん2011/01/23(日) 16:48:450
>>89
エニアグラム心理学と西洋占星術の四元素類型ですべてわかってしまった。
人間の思考の物理的メカニズムが

そうかぁ?神経科学(物理・化学・生物学・工学から)やってきたけど、
人間精神の物理的背景すらほとんどわからないのが現代科学の実情。なにをわかった気になってんだか。
心理学・精神分析の説明でも腑に落ちないよ。
検証・実証の精神に乏しい人は、すぐ人の影響受けて、思い込みが激しかったり洗脳されたりする。
そして、科学的精神のなんたるかもよくわからないまま、これは科学なんだ、宗教じゃないとか洗脳はされてないとか言い張る。
0095キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2011/01/27(木) 15:37:290
形而上学、認識論、存在論
この3つの基礎分野は同じようなことに結果なると想われる。
ヒトの場合脳の中身に形而上的にも認識的にも存在的にもすでにその機能があると
捉え得るからであり。その答えは使用法において
同じような使われ方をするだろう。

0096キリコ2011/03/29(火) 19:39:42.450
>>68
>>70
を出来れば使ってみてほしいと思う
もちろん疑いつつでいいです。

他の方にも使えるなら
これは思想ではなく
原始的な一般的な思考の道具
として

可能だと思うからであります。

くれぐれも使おうとする方の自己判断でお願いします。

逆に言わせてもらえば
1〜16の事項は少なくともどうあがいてもずっと残るものであると
想っているところもあります。

他にも残るものはあるでしょうが・・・。

0097キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2011/03/31(木) 11:44:54.010
みんないろいろあってそれでいいとする地平
地平に生きるもその上に立つも
形而上も積み重なってできる仕事の一つならば
形而上学を還るべき実家と例えてもいいのではないか。
我々には帰るべき実家ができた
それでさえもなかったころと比べて
だんだんゆっくり良くなっていく
それを信じてそれをしていく
それをしてそれを信じる
それでいいではないか。

0098キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2011/04/17(日) 22:48:35.580
いままで文化、文化と言っていたものは(短期に終わるにせよ)伝統のことであると思うんですよ

でないと文化ってなんだか答えられないのに軽く使っている現象があるし

次は穴埋め仕事でなく文化の仕事とは?ってことが追加されるんだよと暗示していたのかもしれないし。
0099キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2011/04/18(月) 11:11:24.190
>>68
のことを形而上としたのは
この世が何ものも満たすならば何もかもなくなっても無さえもなくなっても
残る何かがあると思い

考えたこと

その示すのは実体がないので
現時点で他に方法のない私には文字として表記するのが
最善だったこと

少なくとも1〜16の16位一体が残り続ける
それだけになろうとも。

形而上も私が概念として考える(擬人化代名詞的)<人>のその<仕事>ならば
積み重なって出来る宝石のように
だんだんと増えてゆくと考える。(塵も積もれば・・・)

研ぎ澄ますこともできるだろう。(道具としての改善)

そのまま考え方の道具として使えるのだろうと思うところは
純粋に残り続けるであろうこと、純粋にそれがなにものもの根拠に底辺に置いて
妨げにならないであろうこと、

であると想うからであった。

しかし、原石に近い原始的なものであることは否めない。
0100キリコ・マヨラー ◆EN8cDNURt. 2011/04/25(月) 14:46:50.890
個人的にヘーゲルの言いたかったことはこうじゃないかなぁと思うのです。

題.無であり哲学という名のすべてに於ける学のための源であり、素材であり、かつ還るべき宗である文

 私はあなたを通じたいと願う、
私とあなた、あなたと私は同位であり、
かつ私とあなた以外の<モノ>達との間も同じく通ずる<モノ>自体であり、
この三者は三位一体として無としてのこの学ぶべき分野である哲学系統としての名にふさわしい<人>であると
誰しもが認める所以であり、ここに哲学系統が還るべき本当に本当にずうぅっと以上の源であり、素材であるとここに認知至す。
(終わり)


というわけでヘーゲル先生のおかげで哲学があると思うのです。
0101四博士 ◆265XGj4R92 2011/06/01(水) 13:40:03.600
哲学は無代目学問の中軸です
その円周囲を哲学系統と含めて読みます。
(哲学系統)担当博士はフランケン・フォン・フォーグラー博士(実は皆さまのこと)
我々四博士は、ドクトル・トランボ (芸術系)
       (文・体育会系)ドクター・クランケ
       (万活系)シズマはかせ(博士の博の点なしネ)
        (理系)シムレ教授

理解していただきたいのは
何もかもを含むありとあらゆるすべての皆さまがフランケン・フォン・フォーグラー博士という創めましての存在であった
ということです。

もし我々四博士に聴きたいことがあるなら中軸の哲学そのもの自体では無く、
(万活系)シズマ博士(権藤有二郎、キリコ・マヨラー、内田雄久など)→道徳学メイン
(文・体育会系)では 一般学メイン→
(理系)では 主義学メイン→
(芸術系)では 形而上学メイン→
で応えてきました。

これからも無代目学問の哲学については宋してくれんちょ。
///
    
        
0102wonnIIloidhy ◆EYQPGY49HY 2011/06/07(火) 10:02:42.880
メタ認知が出来れば、
認知症治るんじゃね?
的なことが哲学ではあるので・・・。

このスレッドの主題
これからの哲学は認識論より存在論で語るべき
は
20世紀のタイムスリップ的哲学の誕生発見として
学問成立までの好補講として
もちろん
これからの哲学はもともとの存在論から始めないとね。
READ !"#$&')

efjwejfiwjfpojwofjpowjfiowf
wjfijwpofkowkjfowpkfowkef
lwemfiwjefpowkfpowpef
wojfpjwepofweofkpowef
owjefpjwepfjowjfpojwfowfe
owejfjw@fpk@wjfpok@wkfjpwfkowjfpwkfopwjfow
lwefpowjfpokwpfjpowjkejfjpogkwfk
@wkfpwjfpokw@fpowkf@wfk@]w
pwkfpowjfwkfpojwpfokwpof

では終わり
 
0103考える名無しさん2011/10/27(木) 15:24:00.840
余白;



無事 書き込み待ち他




年賀状 出すように準備してるけれども

トータル業績いまいち芳しくない・・・。
0104考える名無しさん2011/11/03(木) 13:27:55.900
iya~yokkatyokkatta!!!!!????????????????????????
0105おじさん2011/11/11(金) 00:47:19.82O
カントの言ってることがおかしいと思える人だけ相手にしたいわ。
本当のコペルニクス転回はこれから始まる。
0106考える名無しさん2011/11/14(月) 11:52:25.920
>>105
どういう次元でおかしいというのか
そもそも定言命法や物自体などの形而上学的イデアの導入自体をおかしいというなら
カントというよりプラトン以降の西欧哲学自体がおかしいとはさんざん言われてきてるでしょ

しかし実際の科学の現場感覚ではむしろヒュームよりもカントに近いと思う
形而上学は学的にまともな研究や考察は不可能だが、避けられない前提というのはあるだろう 
経験的な科学ですらそう 
0107ユーサネイジア ダニエル・カール2011/11/14(月) 12:22:05.720
カールをかっこいい必殺技にしておいてやるよ

穢多の守護天使 あげあげ☆穢多騎士

免疫不全 ジョニーデップに激似 戦いのアーツ
0108考える名無しさん2011/11/14(月) 14:47:55.820
http://www.banromsai.jp/hiv/
0109おじさん2011/11/20(日) 13:12:26.22O
悪手は相手が応手を間違うと妙手に変わる

by おじさん
0110おじさん2011/11/20(日) 13:20:04.83O
下がなければ上はない
裏がなければ表はない
その逆はない

by おじさん
0111おじさん2011/11/22(火) 08:48:22.94O
最近マルクスの資本論にちょっと興味を持ったけど、確かに経済分析の書として読まれる価値はあるね。
資本主義は歴史的段階を経て社会主義に移行するというのだけれど今の日本やアメリカの格差デモを見ていると
あながち、その考察も間違ってないように思えるよねえ。
0112おじさん2011/11/22(火) 20:40:37.93O
血縁の金の流れはどう説明できてるんだろう
とは素朴に思えるよね。
それを言っちゃあオシマイかな。
0113あぼーんNGNG
あぼーん
0114おじさん2011/11/22(火) 21:06:15.58O
人間も動物も本質は
変わらんのだよ。
0115考える名無しさん2011/11/22(火) 21:17:12.570
>人間も物質でありその物理法則の必然性に基づいて思想活動しているのは明らか

そう思い込んでるだけだろ。物質という幻影を見て触っていると錯覚しているだけ。
0116考える名無しさん2011/11/22(火) 21:42:47.36O
この板ってヒューム
が俺はどうたら、っていう人が常駐してるんだよね。
0117おじさん2011/11/22(火) 21:49:49.05O
哲学ってさ、
ぶっちゃけ言うと
どれだけたくさんのサクラを集められるかだよね。
まあ、宗教もそんなもんだ。
0118おじさん2011/11/22(火) 22:05:10.83O
経験論も不可知論に
いきつくと周囲にかなり優しい
空気読んでくれるサクラさんがいないと、
その先験的ペテンも広がっていかないよねえ。
0119考える名無しさん2011/11/22(火) 23:47:51.270
ぴーーーーーーぴーーーーーーーーぽーーーーーーーーー
ふまのってるぜ〜
0120おじさん2011/11/23(水) 00:31:51.39O
この掲示板で相手の存在を確かめたかったのは
チンポ太郎さんだけですね。私としては、、、
フッサールは知らんが
シェリングは少し興味があるんだが最近はどうしてるんだろか
0121考える名無しさん2011/11/23(水) 03:50:26.920
かログラしょーだろw
ホーペーフーダロー
インスコログラマーだろw
かラしょーだーペーフーダーにわにわプーだろw
グラマーだろw
かローだろwペーフーダロー
インスコログラマーだよ。
アブラーのってる団塊がうざいだけ。

ラマーだよ。
グラマーだよ。
アブラーのってる団塊がうざいだけ。

ラマーだよ。

0122おじさん2011/11/23(水) 13:31:01.71O

→121
君、俺のことよくわかってるっぽいねえ。
まあ、検索すれば
わかるもんなあ。
今年中にコミュニケーションボックスという名称で
スクリプトが公開配布される予定
世代交代の起爆剤になるかどうかは知らんよ。
改造者、運用者次第。
区切りがついた。
宣伝とか運営とか知らん。そゆこと。
0123おじさん2011/11/23(水) 13:45:05.75O

webシステム創作で哲学思想を自己表現するのは完了しましたわ。

0124おじさん2011/11/23(水) 14:54:39.87O
自分の主観に囚われて
その似たり寄ったりの思想の借り言葉で自己を主張するのって愚かしいねえ。
昔、法学部の学生だったとき性悪説の考えに囚われた。性善説や他の思想を非難した。年を経て、その愚かしさに気づくわけだ。
囚われた自分の思想のちっぽけさにね。
先ずは現実の問題ありきということだよ。
その問題解決に自分なりに働きかける姿勢があるだけだわな。
無論、今でも性悪説的な俺であるわけであるが
非難するのは性善でも経験論でも合理論でもない。
自分と違う考えの尊重と存在を繋げられない現実だ。
0125おじさん2011/11/23(水) 15:23:08.26O

秋葉原で起きた事件。

学歴コンプレックスだった母親から犬食いを命じられた犯人にこのCGIを捧げたい気持ちもあるねえ。
0126あぼーんNGNG
あぼーん
0127考える名無しさん2011/11/23(水) 16:08:50.720
>>1
いつから語りべの板になったの?
0128おじさん2011/11/23(水) 18:12:01.50O
掲示板文化も終わりにしねえとな。
0129おじさん2011/11/23(水) 18:34:55.92O
スマフォみたいな端末も
出てきたことだし
主体的に能動的にネットを利用しようという若者の時代だ。
そういったネットに集まるエネルギーの流れを掲示板から解き放つのが私の狙いといったところですな。
0130おじさん2011/11/23(水) 18:44:12.50O
秋葉原事件の彼のナイフは私の考えたシステムに形を変えて掲示板文化の網を切り裂いていくのだよ。
0131おじさん2011/11/23(水) 18:50:58.44O
掲示板文化は破壊する。
そゆこと。
0132あぼーんNGNG
あぼーん
0133考える名無しさん2011/11/23(水) 20:22:37.290
>1
認識論を極めない存在論なんて意味が無い。
0134考える名無しさん2011/11/23(水) 20:54:48.890
認識と存在は、表裏一体だろう。
光と陰のように、両者は必ずセット。
0135おじさん2011/11/23(水) 21:18:27.05O
哲学という認識が相手の存在を繋げてる現象でしか
ないんじゃないの。
こういう掲示板の読み書きって。
つまり、哲学好きな暇人がどこかに存在してるわ。
だけの認識だけどね。
なんか難しいこと言ってるかね。俺
0136おじさん2011/11/23(水) 21:31:04.04O
例えば
秋葉の加藤に認識論的な
こと言うじゃない。
刺されるんじゃない。
その認識論君はさ
お前は俺の認識に過ぎないなんて言ったらさ。
そういう我儘僕ちゃんに
存在をアピールしたい
加藤ちゃんの気持ちを
汲みたいわけよ。俺は
0137考える名無しさん2011/11/23(水) 21:33:19.950
シュタイン貞子
0138おじさん2011/11/23(水) 22:40:09.86O
価値観は自分の存在だけのものだ。
そう言えない鬱屈な世の中ですよ。
掲示板で哲学論議
もう、いい加減にしようぜ、という感じやね。
0139 忍法帖【Lv=11,xxxPT】 2011/11/23(水) 22:53:50.380
現実世界にそった哲学の方が共感出来ます!?♪。
0140ユーサネイジア ダニエル・カール2011/11/24(木) 00:01:51.960
お〜れ 都内の有名大学を出て輝いてたけど

知能労働をして運動やりたくないから働き口なくってさ

お金ないの

ジョニーデップに激似で図書館で無料で本を読むのが日課になった

図書館は日本昔話の西洋版みたいなわざわざ英語で書いた西洋で有名な難しい本を読んでたら

デブで金持ちの中年女と図書館の新しいクラスメートになった

昼飯に誘われるけどさ お金ないですから お金ないですから って断ったら

いつも昼飯食わせて貰って 手作りの晩御飯を食わせてくれるって彼女の自宅に行ったの

そうしたら、インテリで若い生活力のない男が好みだってのしかかられちゃって

旦那さんがいるから お金に困ってるだろうからって お小遣いを毎回貰えるようになったよ

奥さんが、ブエッヘッヘ ブエッヘッヘ って上で出す声がアンニュイなんだ

俺みたいな知能労働が似合うけど運動したくないアンニュイな悩みをどうしたらいいと思う?
0141おじさん2011/11/24(木) 08:45:16.86O
ルソーを読め
0142考える名無しさん2011/11/25(金) 22:55:45.090
>>122-123
>>125
>>128-131
>>136
>>138

91 名前:名無しさん@涙目です。(家)[] 投稿日:2011/11/25(金) 22:01:57.08 ID:9tFZNP1aP
http://ch2.ath.cx/
おい、なんでこんなになってんの?
0143考える名無しさん2011/11/25(金) 23:01:53.840
【2ch終了】薬物売買の幇助で強制捜査 管理人ら逮捕へ ★3
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/news/1322225641/

2chのコテハン全員強制捜査へ 
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/news/1322221851/
0144考える名無しさん2011/11/25(金) 23:29:34.200

569 :あしゅら(*'ω`*)(静岡県):2011/11/25(金) 23:14:21.43 ID:8S3HLHd90
全員逮捕されろ!
世界が平和になるわ

ジュンイチは今静岡住まいか。熱海? そういや東が遁走したのも熱海だったな。
0145考える名無しさん2011/11/26(土) 00:09:37.990
2ちゃんサーバ攻撃の全容が明らかに
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/news/1322233442/
0146おじさん2011/11/26(土) 01:05:19.17O
俺はねえ。きちんとした形式の論文を書きたいと思ってるの。今、その勉強中
こんな掲示板で随想しながら駄々書きはもう終わりにしたいわ。
ジャン・ジャック・ルソーーに優るとも劣らないぐらい思想的破壊力を持ったリビドー爆発、超自我崩壊、アンチ・オイディプス論文を書こうと妄想中。


0147考える名無しさん2011/11/26(土) 02:48:26.490
べきべきべきべきべきである
0148おじさん2011/11/26(土) 10:24:28.60O
俺が考案したシステムのほうが絶対いいって。
と言いながら
後は他人任せだけど。

今後はまともに論文という形で哲学やってきたいです。掲示板はうんざり。
みっともないしね。わかるでしょ。お互い様だよな。
さようなら。
0149考える名無しさん2011/11/27(日) 14:24:41.83O
http://www.rescue.ne.jp/whatsnew/blog.cgi/permalink/20111126222201

公開された。
そんじゃな。
0150考える名無しさん2011/12/19(月) 01:42:46.570


アメ、マンぎだろ?

どうなんだアメ、マンぎだろ?

どうなんだこら?






0151 忍法帖【Lv=25,xxxPT】 2011/12/19(月) 01:58:45.150
哲学は実在論にして欲しいですよねー!?♪。
0152あぼーんNGNG
あぼーん
0153あぼーんNGNG
あぼーん
0154考える名無しさん2011/12/22(木) 05:30:44.870
「認識論」だとか「存在論」だとかね
〜論で固めてしまいたい気持ちはわからなくもないけど
固定観念でモノみちゃうぜ?
すーぐ、〜論って結論付けてしまうんじゃなくて
もっとモノをよくみなよ
0155考える名無しさん2011/12/22(木) 11:47:16.440
客観性のパラドックス

例えば、天空に神が現れる大奇跡が起こったとする。
しかし、神を可視化できるのは条件があって、
ある程度の善人のみしか見れないと仮定する。
100万人のうち、半分の人々は神を目撃できた。
半分は全く目視できない。
これは客観的事実か?それとも主観の範疇なのか?
0156考える名無しさん2011/12/22(木) 11:49:25.390
>>144
全員逮捕された監獄が地球なんだよ。w
0157考える名無しさん2011/12/22(木) 12:56:23.940
般若心経はこの世は虚しくて当たり前だと説いているのではないか?
とかく人は意味を探りたがる。
何故なら人間がこれまで知ってきた物事には必ず意味が存在してきたからである。
人生に意味があるかどうかはわからないが、もし無いとすれば人間の思考回路はシャットダウンされるであろう。
意味がわからない…、つまりエラーの状態である。
人間の脳は無を理解出来ないのだ。
0158考える名無しさん2011/12/22(木) 19:43:12.230
客観なんてものは只の主観の多数派に過ぎんよ
0159考える名無しさん2012/01/06(金) 14:54:58.970
いやこの板は哲学について語るところであって
そいつ自身が哲学者だろうが何だろうが可愛いい
哲学史についてでも良いし、こんな言い方ないけど哲学学でも良いだろ。

てか随分上から言ってるけど何様だよ。
どこの馬の骨かわからん人に値踏みされたくねえわ。
0160考える名無しさん2012/01/06(金) 20:09:17.550
可愛いって言われちゃった///
0161考える名無しさん2012/01/09(月) 16:48:20.970
「認識論」と「存在論」て表裏一体だと思う。
同じことを問題にしていて視点が違うだけ。
0162catt ◆.catt24qAw 2012/01/09(月) 18:48:44.950
>>161
それは「謎が答えである」という昔からの言い方。
0163考える名無しさん2012/01/09(月) 18:54:24.470
まず外の世界が存在することを証明してくれんかね
0164考える名無しさん2012/01/10(火) 11:51:21.090
「存在」が定立される場が「認識」だ。
言い換えれば「認識」とは「存在」を定立するはたらきにほかならない。
だから「存在論」=「認識論」。
ハイデガーを読め。
0165考える名無しさん2012/01/10(火) 11:54:41.490
>>164
>「認識」とは「存在」を定立するはたらきにほかならない。

それは、ハイデガーの考えとは全然違うね。
01661642012/01/10(火) 13:02:19.540
「存在」を明らかにするには「現存在」を明らかにしなければならない
としたハイデガーの意味がわかるか?
0167考える名無しさん2012/01/10(火) 20:30:07.780
現存在って「自分が存在していることを認識できる存在」つまり人間の事だろ
自分だけのことじゃない

ハイデガーは事象(存在)そのものへ迫っていく必要があると考えた
認識論は自分の外の世界の事物を自分の感覚を越えて完全には認識できないというところから出発してる
そこが独我論に陥りやすい部分でもある
0168考える名無しさん2012/01/10(火) 20:30:48.520
おれはおじさんよりおじさんだぞ。
0169考える名無しさん2012/02/06(月) 00:20:10.66Q
物理法則が絶対の前提であるという確証性
それらを認識しているというこの意識の絶対性
どちらも微妙でしょ
どっちつかずとも言えるか
結局は何も考えずに生きていくのと同じ
ただ生きていくという事しかないんだろう
0170あぼーんNGNG
あぼーん
0171考える名無しさん2012/02/19(日) 09:48:19.640
このロングパスは気になる…
0172あぼーんNGNG
あぼーん
0173考える名無しさん2012/08/07(火) 05:04:06.050
ぽこちんだけ存在論でいいんじゃないか。
0174考える名無しさん2012/08/07(火) 05:09:33.130
おまんこ不可知論者かね?
0175考える名無しさん2012/10/06(土) 17:20:41.640
存在するとは束縛変項の値であるということである
0176名無しさん2012/12/11(火) 20:28:46.350
大阪府三島郡島本町の小学校や中学校は、暴力イジメ学校や。
島本町の学校でいじめ・暴力・脅迫・恐喝などを受け続けて、
心も身体も壊されて廃人同様になってしもうた僕が言うんやから、
まちがいないで。精神病院へ行っても、ちっとも良うならへん。
教師も校長も、暴力やいじめがあっても見て見ぬフリ。
そればかりか、イジメに加担する教師もおった。
 誰かがイジメを苦にして自殺しても、「本校にイジメは
なかった」と言うて逃げるんやろうなあ。
 僕をイジメた生徒や教師の名前をここで書きたいけど、
そんなことしたら殺されて、天王山に埋められるか、
どこかの家の床下に埋められるか、ドラム缶に詰められて
大阪湾に沈められるかもしれへん。それで誰にも発見され
へんかったら、永久に行方不明のままや。
島本町の学校の関係者は、僕を捜し出して口封じをするな。
http://www.shimamotocho.jp/ikkrwebBrowse/material/files/shimamoto_iti_map.pdf
0177考える名無しさん2012/12/11(火) 23:40:35.660
>>1
人は正しさからのみ学ぶので観測主体からの論理じゃないと納得できないの
偶然から誘われた確定的な必然など誰が信じるか?
頭からオカルトとレッテルされて終わりだ。

正しくないこと、意味がないこと、認識できないこと、存在していないこと
そんなものを見ることができるのは稀の認知力をもっているわけで。
人を見るときに人を成す存在がその周囲との関係こそが存在など理解するわけがない。
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