【セキュリティ】Google、Safe Browsingサービスにマルウェア配布サイトの通知機能を追加(11/12/02)
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for Network Administrators」に、マルウェア配布サイトのURLを通知する機能を新たに追加したと発表した。
同サービスはネットワークのセキュリティ対策に役立ててもらう目的で、Googleが2010年9月から提供を開始。
同社の自動化ツールで改ざんされたWebサイトやフィッシング詐欺サイトが見つかると、そのURLを管理者に
通知していた。
今回はこれに加えて、脆弱性悪用コードを仕掛けたサイトやマルウェアを仕込んだWebサイトのURLについても
情報の提供を開始する。Googleによれば、改ざんされたWebサイトは管理者が気付かないまま運営されている
ケースも多いのに対し、マルウェアなどの配布サイトは最初から悪質なコンテンツを掲載する目的でセットアップ
されているという。
Safe Browsing Alerts for Network Administratorsのサービスは、自立システム(AS)の管理者がGoogleの
ページから登録して利用できる。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1112/02/news025.html
0002名無しさん@お腹いっぱい。
2011/12/02(金) 22:36:57.57ID:???0003名無しさん@お腹いっぱい。
2011/12/03(土) 10:54:16.43ID:uzM02cC4真っ先にお前を通知しろ
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