★コンサート警備=FLIPSIDE=物販★
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0001FROM名無しさan
NGNG同業者の方もどうぞ。
0002FROM名無しさan
NGNG∧_∧< 皆さん、おにぎり握りましたよ。どうぞ
( ´・ω・) \_______
(つ▲と) ..-、 ,.-、 .-、 ,.-、 ,-、 ,.-、 .-、 ,.-、 ,-、 ,.-、
と_)_)(,,■)(,,■)(,,■)(,,■) (,,■)(,,■) (,,■)(,,■) (,,■)(,,■)
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0003FROM名無しさan
NGNG0004FROM名無しさan
NGNGでは実話を。
あれは俺が16歳のときだった。
すでにアダルトビデオ(年齢違反だが)でトイレ盗撮ものを観てはオナっていた俺は
どうしても本物が見たくなり、近所のスーパーの女子トイレを下見した。
そのトイレはスーパーによくある建物のはじっこの階段付近から少し奥まったところにあり、
注意して入れば見つかりにくい構造だったため、実際に行動にうつす。
ドキドキを抑えながら侵入した女子トイレは個室が二つしかなく、両方とも和式便器。
俺は手鏡を家から持参して個室にこもり、機を待つ。
幸いそのトイレはあまり利用客が来なかったので、個室に長時間こもっていても
不審がられる心配はなく、10分に一人の割合で訪れる女性客のマンコや肛門、
そこから排出される尿や大便を床の隙間から手鏡越しに覗いた。
それはかつてない興奮で、俺は和式便器に跨って懸命にチンポをしごくと、
ものの数分もしないうちに発射できた。
そして発射後は客がいない隙をついて脱出し、店を後にした。
0005FROM名無しさan
NGNG俺は中毒になり、週末はよく覗きにいくようになった。
時には無毛のツルマンの女の子の大便も拝むことができた。
調子にのってドア上から首だけ出して覗いてみたこともあった。
尻を丸出しにしている若い女性がすぐ目の前にいる。
女性器も女の尻もはじめて生で観た瞬間だった。
やがて犯罪を犯している意識よりも性的欲求のほうがはるかに勝るようになった。
そんなある日、いつものように女子トイレにこもっていると、
話し声の感じから中学生ぐらいの娘とその母親とおぼしき二人がトイレに入ってきた。
個室は二つしかなく、一つは俺がこもっているので、親子はどちらが先に用を足すか
話している様子だった。俺は滅多にこない中学生のマンコが見られる!と興奮した。
しかし先に個室に入ったのは母親の方だった。
0006FROM名無しさan
NGNGま、いいか と思い、例によって床の隙間から手鏡で、ちょうど後ろ向きになった尻側から覗き込んだ。
ズボンと下着を下ろす音が聞こえて、いよいよ尻を拝める、といった瞬間、
「ゃ・・・」という小さい声がして母親は用を足さずに個室からそそくさと出て行ってしまった。
このとき異変に気付いて脱出していればよかったものを、俺は特に気を留めずにこもり続けた。
それから数分後、トイレの外が少し騒がしくなった。
俺は団体客が来たのか、とこのときはまだ呑気に構えていたのだが、
次の瞬間、俺のこもっている個室のドアがノックされた。
脳天に落雷が落ちたような衝撃が走った。俺は震えながらノックを返す。
「お客さん、大丈夫ですか?」と女性店員らしき声に問いかけられた。
数秒のあいだ黙っていたが、どうにも誤魔化しきれるはずがなく
俺は観念して「すいません、ちょっとお腹が痛くて」と返した。
このときの俺の声は間違いなく人生で一番情けないものだった。
0007FROM名無しさan
NGNG店員は「いいからちょっと出てきてください」と半ば悟ったように言った。
俺は出していたチンポをしまい、水を流して個室のドアを開けた。
そこには怪訝そうな目で俺を見る女性店員と、トイレの入り口に数人の店員、
店長らしき男性、やや離れたところに野次のような客がいた。
俺はとっさに女子トイレの隅に設置してあった子供用の男子用小便器をみて
「あ、ちょっとお腹痛くて、あれがあったから男子トイレかと思ったんです」と
馬鹿げた言い訳をした。そのあと続けて「え、ここ女子トイレだったんですか すみません」
とのたまったが店員は聞く耳持たず、「事務所まで」と冷淡に言った。
俺はあまりの恥ずかしさに顔を手で覆いながら、多数の客の前を通り抜けて
事務所に連れていかれた。
すると店長らしき人が有無を言わさず、「いま警察呼びますんで」と言って電話を取った。
俺は言い訳する気もなくなって、「はい」と答えた。
0008FROM名無しさan
NGNGしばらくして警察官が来て、「持ち物出して」と言われ、俺は手鏡を出した。
「それだけ?」の問いかけに「はい」と答えると、「じゃあ交番いくから」と言われ、
俺は警察官にズボンのベルト通しの部分をしっかり掴まれて交番に連行された。
交番にいくまでのわずかな距離、多数の通行人に注目を浴びた。
俺はすべてが終わった・・・ とただひたすらに俯いていた。
やがて交番に着き、やや小太りの警察官に「覗いていたのか」と聞かれた。
俺はまだ、お腹が痛くてと言い訳しようと思っていたが、警察官の「嘘つくなよ」の
一言で観念し、覗きをしていたことについて質問されるままに答えた。
そして当然だが、未成年なので親を呼ばれることになった。
警察官が自宅に電話をかけ、顛末を説明して交番まで来るように話している。
俺はそのとき母親の顔が浮かんでどうしようもなく情けない気持ちになった。
0009FROM名無しさan
NGNGそれから母親が来るまでの間、始末書のような、罪を認めて二度としない、
といった内容の念書を書かされた。
女子トイレを覗いていた事実や俺の心情を事細かに書くように言われた。
書いている途中、警察官に「情けないだろ」と言われ、
俺はここでとうとうこらえきれずに泣き出した。マジ号泣した。
念書に指紋を押し、しばらく警察官に諭された。
「セックスなんてそのうち出来るようになるんだから、な
いまは我慢して、オナニーして、な、発散しとけよ」と諭された。
やがて母親が迎えに来た。俺は母親の顔を直視できず、険しい表情をしていた。
警察官は母親に「今回は初犯ですし、本人も反省しているようなので、
学校関係には言わずに、署内で留めておきますので」と説明した。
じつは初犯とういうのは嘘で、警察官の尋問で「手鏡で”見た”のか?」と
聞かれたときも”見てない”と答えていたのだが、マンコも肛門も見ています(w
0010FROM名無しさan
NGNG俺は母親から「まったく、呆れたね・・」と言われた。
家に帰ってからも父親に見せる顔がなく、そのまま不貞寝した。
以上、実話です。やたら長文になってしまいスマソ。
しょーもない話に付き合ってくれてどうもありが�d。
女子トイレ覗きは魅力的だけど、リスクでかいよ・・・。
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