>>14
自殺島 栗城史多の「生きる」言葉
(途中からめんどくさく…)

今の現代生活って、この、こうリスクを無くして行こうっていうのが、こう豊かさの象徴って言いますか、そう死とかって言うものも、身近に感じられないものだと思うんですよね。
でも、山に行くと凄く有って、でも死って言うのは決して悪いものかと言うとそうではなくて、それが有るからこそこう生きようとする力が出て来たりとか、この死の願望は簡単に消えるものじゃないと、いつも頭の中だと言う。
だから常に人って言うのは、こう、まあ、例え危険なとこ行かなくても、やっぱ何かこう葛藤しながら、こう死というものが、ま本能的に、やっぱ、か、体の中に有るのかなって、思ったんですね。

やっぱ、本の内容、ちょっと山にも近いかな思て。
夢否定、お前出来ないよ。
逆に僕萌えるタイプなんですね。
そこから先の未来の枝といいますか、もうちょい踏み込めば素敵な事、もったいないな。
そういうもの取っ払いたいなと。
まあ、いつまで生きていられるか分からないですけど。うほほっ