>>477
そりゃさぁ、仕事が一緒でさぁ、いまだに急にシフト変更させられて余計にしんどい思いさせられたり
一瞬とはいえ付き合ったやつが、男の気配をほんのりと漂わせながら、一緒にニコニコ働いてたら、さぁ
とにかくあいつにこれ以上こだわるのは不毛ってことにやっと気付いたから、なるたけ気にせずに生きてる
気にしないことが出来る時点で、だいぶ傷は癒えたんやと思うよ

あれ、長文