特定秘密保護法案の審議過程ではっきりと分かった事は、もはやテレビ
や新聞で大規模な反対大キャンペーンを張っても、文化人や知識人と
称される人を動員したとしても、もはや国民は騙されなくなったと
いう事です。ネットが無い時代だったならば通用したのでしょうが
、国民はもはやネットで真実を知る時代となり、国民のオピニオン
リーダーはネットの中にいます。
例えば、在特会を率いる桜井誠氏や弱者特権を振りかざす
部落民を正しくエッタ呼ばわりする川東大了氏です。