アホな在特信者にサービス。

明治政府は国家神道の権威を高める為に、
各集落にある神社を1村1社に まとめ、
日本書紀など古文書に記載された神だけを残す「神社合祀令」を出した。

つまり、土着の神社祠を潰し、鎮守の森まで潰そうとした。
これに反対したのが、南方熊楠。
ヨーロッパ視察した連中が、中央集権国家にするために、
日本でも一神教的な宗教が必要として、
天皇を神とする国家神道をでっち上げた。

こんなことも知らん奴が、愛国とか保守とかほざくな。