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戦後GHQによって場所を得た反日左翼主義者たちは、日本解体のために、この日本の大動脈ともいえる「国鉄」に目を付けた
日本の国家を困らせ、疲弊させることだけが目的の団体です。
国労(国鉄労働組合)の組合員は、仕事もせず、働かずに経営陣に対して無理難題をふっかけます。
国鉄のドル箱といえた貨物運送は、トラックに、その座を奪われた。国鉄は、ますます採算を悪化させます
日本人が、国鉄を反日左翼の手に渡したことによって、日本人は昭和24年から昭和62年までの38年間にわたって、
通勤ラッシュや、不穏当に高い運賃、低いサービスなどの要らぬ苦しみを受け続け、さらに現在なお、その38年間の労組の、
いつ終わるともしれない「ツケ」をいまだに日本国民は払わされ続けている。
反日左翼というのは、これほどまでに、罪深い。

「朝鮮人に向かって生意気だ! ホームに降りろ! 殺してやる!!」と、その乗客をホームへ引きずり出して、パイプやスコップで滅多打ちにして殺害してしまった。
3人の朝鮮人は、その場で現行犯逮捕されたのですが、隙をみて全員逃走してしまっています。
他にも、朝鮮人たちが集団で長距離列車に乗り込み、トイレに入ろうとする女性客に対して、「窓から用をたせ」だの、列車のつなぎ目のところで、
「ウリたちが見ててやるから、ここで用をたせ」だのと詰め寄ったり、日本人乗客の荷物を、公然と置き引きする、無賃乗車する、
駅において貨物を盗む、暴行や強姦に及ぶ等々が横行したのです。

朝鮮人たちが反日左翼と結託して上訴に及んだのが、国鉄の外郭化です。

いまでも犯罪朝鮮人達がかっぽして、トラック輸送でCO2が増え大気汚染も進み、JRも弱体化・・・
もちろん反日左翼は知らんぷりです・・・