>>327
ネオナチの本場ドイツはネオナチによって評価が下がったとは聞かないし、ネオナチのおかげでユダヤ人の評価があがったとも聞かない。

そもそもヨーロッパにおいてネオナチ及びスキンヘッズが存在しない国家は、国家ぐるみで移民を排斥している。
例えば、チェコにはネオナチが存在しないといわれているが、ジプシーに対する排斥は当然のように行われているw

移民排斥を掲げるイギリス国民党は日本の移民制限策を模範とすべきとしている。
かつての同盟国であった大英帝国の末裔から模範とすべきと言われるのは光栄な話だ。
しかも、このイギリス国民党はユダヤ排斥をしていない。
反イスラムを掲げている。

各国それぞれ様々な事情がある。
それを無視して一様に移民を押し付けてくる勢力に対しては戦わなければならない。
ヨーロッパにおいて移民政策は大失敗という結果が出ている。
日本はまだ取り返しのつく段階だ。
ここで踏みとどまるかどうかが国家の命運を決める。

そろそろ海外との連帯も模索しなければならないかもしれないね。
イギリス国民党とは同じ方向性を持っていると思う。