地方(北陸や東北など)から見たら東京も大阪も在日の多さなんて変わらない。ほぼ同数。
しかし東京には戦後、密入国したニューカマーが非常に多くハングル文字や韓国料理屋が街中に存在する。
不法滞在や不法就労者も非常に多くおり実際は東京のほうが在日がはるかに多いであろうと思われる。

某巨大掲示板(2ちゃんねる)では比率は大阪のほうが東京より多いと主張するおバカさんを見かけるが、
こういう人達はきっと一人あたりのGDPはアメリカよりルクセンブルクのほうが高いから経済大国だと主張するのでしょうね?

東京ほど朝鮮色の強い街はないでしょう、朝鮮総連や民団さらに韓人会の本部が存在し焼肉屋だらけ。
しかし東京の在日(反日教育を受けたニューカマー)・中国人・黒人の多さについては誰も何も言わない。
そして今、一番注視しておいた方が良いのは、東京で急増する危険な中国人のはずなのだが・・・
中国脅威論をなぜ無視?