在特会の緊急事態につき告発する。
在特会福岡支部が、最近有名になってきている某自称保守団体から内部分断工作を受け、崩壊の危機にあったことが判明した。
昨年より、在特会の九州各支部へ某自称保守団体からの工作員が送り込まれていた。
その工作員により、幹部を含む数名の運営及び会員が洗脳、懐柔され、某自称保守団体へ引き抜かれたのだ。
洗脳され引き抜かれたことが判明した数名は、それ以後在特会の活動に参加しなくなっている。
しかし、その引き抜かれた幹部を含むその数名は在特会を今だに辞めておらず、在特内部で工作活動を行っている。
このままでは在特会は件の某自称保守団体により、内部から侵略され崩壊させられてしまう可能性が高い。
某自称保守団体は九州各支部以外の在特会各支部へも分担工作をしかけてきている模様である。
工作員は今月後半の会長来福時に会長本人に対して、直接洗脳工作活動を行おうとしている。
これは在特会創設以来最大の危機である。
ここでは諸事情により個別具体名は控えたが、この告発への反応が大きければ、具体名をあげた告発を随時行っていく予定である。